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[ 明るく元気に ]
2013/9/8(日) 午後 4:30
昭和14(1939)年5月18日,平沼騏一郎総理は米国政府に宛てたメッセージを一時帰国するグルー米国大使に託し,米国政府に対して
「欧州での戦争を未然に防ぐため,欧州紛争の圏外にある日米両国が世界平和に向けて提携・協力すべき」
との提議を伝えました。
これに対し米側は8月8日,ハル国務長官が
「欧州諸国,殊に日本が特別な関係を有する諸国が平和を乱す行動や政策を実行しようとする際に,日本の力でこれを阻止すれば米国政府は欣快であるが,世界平和の樹立・維持は,今日極東に存在する継続的武力抗争によって一層実現困難となっており,極東の異常状態が欧州不安を醸成していると感じている,従って極東における武力抗争の解決に尽力することが緊要であり,各地紛争の平和解決が世界平和の重要な第一歩である」
との書簡を返し,日本の提議を婉曲に拒絶しました。
[ 三島公武 ]
2013/7/8(月) 午前 10:28
[ 三島公武 ]
2013/6/7(金) 午前 10:01
支那、朝鮮の問題の多くは、我が國自身が真の獨立を果たせばあっという間に解決する性質のものです。朝鮮人如きにこの様な低水準の工作を平気でやられている事自体我が國が獨立國でない証明をしている様なものです
思考回路
[ 嵯峨源氏 ]
2013/5/27(月) 午後 6:54
こんにちは
あの國とは米國の事だと思いますが、米國が支那と組んで今更我が國に対し徹底した妨害をしてくるものでしょうか。國内の問題で手一杯の様な気もします。そこはできることならば、我が國側からも米國に後腐れの無い様な手土産、或いは工作も行った方が良いかも知れませんね。親日國との連携も取れればなお良いと思います。
しかしながら基本的には、獨立するということは世界の歴史を見ても絶対に行わなければならないことではあると思います。その為であれば、たとえ味方をする國がなかろうが自分達の血が流れるとしても行わなければならないことと存じます。今のままを放っておけばそれこそその先には國の崩壊しかないと思いますから。
[ 嵯峨源氏 ]
2013/5/24(金) 午後 1:41
ブレない政治家ほどツライ
日記
[ 惜春 ]
2013/5/24(金) 午後 1:33
[ 惜春 ]
2013/5/24(金) 午後 1:26
[ 嵯峨源氏 ]
2013/5/23(木) 午後 5:33
[ 惜春 ]
2013/5/23(木) 午後 4:29





