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[ 嵯峨源氏 ]
2012/8/5(日) 午前 11:40
柳虫さん、初めまして
親と子孫を同列にするところ以外は置いておきます。
基本的にブログで議論をする気はありませんので私の考えのみ書いておきます。
親と子孫はどちらが上なのか。実際に今、現世に出現をしている私達は何故生まれて来たのか、そして何故今大した不自由も無く我等日本の民が生活を送れているのか。そして何故我等独自の我等を生きやすくする様な国柄が存在するのか。如何考えても御先祖様が存在をし、その御先祖様が命を落としてでも我が國の護持をされて来たからだと思います。しかも途中で無くなられた方も沢山おられます。それを考えれば我らが現在に存在しうることは、奇跡に近いことです。ならば少し位御先祖様を大切にそして目上の存在と考えても宜しいと思います。
[ yanagimushi46 ]
2012/8/5(日) 午前 7:25
大日本帝国憲法
これも、未熟なるは容易に判断できます。
されば
修正をするか 破棄するか を 考えたらいいのです。
憲法論争
「論破する根拠を発見した!」
これが、全てがペテンということを語っています。
根拠は発見するようなものではありますまい。
相互にそのようなことを繰り返す以上 もはや 相互に道理を弁えていないということ。
単なる 論争ごっこ をしているだけ。
こんなこともあります。
「政治学の観点から 憲法の無効は認められるが、法学の観点からは有効としか言いようがない」
何故、結果が逆転するのでしょうか?
その者の法学が間違っているとしか言いようがないんです。
何故なら、その者も 真から日本国憲法の効力があるとは信じていないのですから。
相手のペテンによう反論できないばかりに 自らの法学をねじ曲げてしまったとしか言いようがないんです。
憲法論争には全く前進はありません。
言葉を弄するあまりに
メビウスリングに填まってしまったようです。
BY柳虫( ̄0 ̄)/
[ yanagimushi46 ]
2012/8/5(日) 午前 7:10
[ yanagimushi46 ]
2012/8/5(日) 午前 6:58
私 柳虫 法学を学んだことはありません。
しかし、憲法の効力の有無の論争を観察しますと相互に理解されていない重大な要件があることが判断できます。
道理
お互いに 道理 を弁えていないのです。
矛盾が何故生じるのかを全くと言ってもいいくらい理解していません。
表出する矛盾は 幾重にも折り重なった
矛盾より生じる問題
により、本質が深く隠されてしまっているのです。
日本国憲法の効力の有無を決定付ける本質とは?
GHQ による日本統治を目的とする法律
ということは
GHQ による日本統治解除を以て 法律 としての効力は消滅している
元々 日本の法 でもなんでもない
ということ。
BY柳虫( ̄0 ̄)/
[ yanagimushi46 ]
2012/8/5(日) 午前 6:46
矛盾は解消されなければなりません。
父と子孫 どちらが偉いか
どちらも偉くないんです。
法 は 自生する法 と 人工的に創作される法 が あります。
それを同じ土俵で語るから矛盾が生じるのでは?
自生する法 即ち 慣習法 は 自然秩序と共に決定されますから 属性の発生から消滅まで一貫されて然るべき。
人工的に創作される法 即ち 成文法は本来 慣習法に沿って書かれるべきでありますが、慣習を言語に翻訳することは限界があります。
故に、修正の可能性を始めから内包しています。
時の価値観 世論 に左右される定めにあるのです。
どちらにしても、父と子孫 の優位性は認められません。
日本国憲法は、完全なる人工的産物 であり 且つ 支配者から被支配者への暴挙的文章を以て書かれております。
これは、法 と呼べるような代物ではありません。
BY柳虫( ̄0 ̄)/
我が國には教育が無い
教育
[ 嵯峨源氏 ]
2012/7/19(木) 午前 10:56
右翼認知症の種類一覧
憲法
[ 後期高齢者に愛の手を!! ]
2012/7/14(土) 午後 9:18
[ 嵯峨源氏 ]
2012/6/17(日) 午後 0:33


