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[ 嵯峨源氏 ]
2012/11/21(水) 午後 11:49
[ カイ ]
2012/11/21(水) 午後 10:00
[ 嵯峨源氏 ]
2012/11/21(水) 午前 9:58
[ 一期一夢 ]
2012/11/20(火) 午後 0:43
[ 嵯峨源氏 ]
2012/11/2(金) 午前 10:54
この御仁は法の一体何を学んだのかと思います。
法の支配を謳いながら、実際の中身は国民主権論なのですから呆れます。羊頭狗肉の似非保守です。
>憲法改正限界説とは、「限界を超えてはならない説」というように思いがちだが、実際はまったく異なる。むしろ、限界を超えることを前提につくられたものだ。
>あえて例えるなら、「約束は破るため存在する」といったようなことだろうか。破るためにあえて約束をつくる。
こんな説に賛同してるなんて、マジキチとしか思えません(笑)。精神分裂症としか思えません(笑)。
この調子だと「嘘も百万回言えば嘘ではなくなるんだ。」なんて事を言い出しかねません。
「元は無効な憲法でも、これは有効な憲法だと百万回唱えれば、それで有効化するんだ。」とかね(大笑)。
どうも初めまして。いのししさんの所の転載記事から来ました。まずは記事にナイス!☆
>そして、成文化されたものは悉く「立法」(制定法)であるから、憲法典(成文憲法)はコモン・ロー(不文の法・規範國體)の支配を受け、これに反する場合は2の原則により、その憲法典は無効となる。従って法論理上、法の支配は憲法典の改正限界説と結びつく。
そうそう、これなんですよね。谷田川はこれを意図的に捻じ曲げているんですよね。
そしてこの事が解かってないからこそ、あるいはこの事が気に入らないからこそ、「先帝陛下の詔勅や御名御璽と、国民全体の暗黙の内の承認と、長い時間の経過によって有効化された。」だの「無効論の正しい意味は「本来ならば無効」であるという事に過ぎない。」などと、馬鹿な世迷言をホザいているのですよね。
それ等諸々の事柄が、不文法を覆す効力があるなんてのたまうのですから、正気を疑いたくなります。
自民党新藤義孝議員の御話し
政界、政党
[ 嵯峨源氏 ]
2012/10/28(日) 午後 0:20
自民党新藤義孝議員の御話し
政界、政党
[ 三蒲 ]
2012/10/28(日) 午前 9:05


