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四宮さんの御話し
左翼=マルクスレーニン主義者は、国家は権力機構であって、これを打倒すべき存在であるとずっと主張し続けてきた。しかし、共産主義国家=マルクスレーニン主義を国是としている国家ほど、国家権力が巨大であり、しかも国民を理不尽に痛めつけてきた。
「人間による人間の搾取の無い世界を作る」などと言って共産主義政党一党独裁体制を実現した後、権力者による搾取が行われ、独裁専制政治によって国民の幸福が破壊されてきた国が、旧ソ連・共産支那・カンボジア・東欧諸国そして北朝鮮である。 今日のわが国にまだ残存している社民・共産両党は、国家否定のマルクス・レーニン主義思想の政党であり、旧ソ連・共産支那・北朝鮮と同根である。このような勢力の似非平和運動・反日運動こそ、国民を不幸にするという事を正しく認識すべきである。 ... 社民・共産だけではない。民社党左派・偏向メディア・日教組など左翼勢力はまだまだ影響力が強く、反日運動・反皇室(天皇制打倒)運動・似非平和運動を行っている。こういう連中こそ、日本を亡国へ導く元凶である。 「平和」とか「民主主義」とか「人権」を声高に主張する者どもこそ、侵略国家の手先であり、真の平和を破壊し、人権を抑圧し、民主政治を蹂躙する勢力である。 |
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目立っている人間。例えば政治家、芸能人等と何らかの形で共有する時間を作った(作られた)場合、己の立場を忘れその対象に過度の連帯感や好意的な感情を抱き、その対象の云い成りになる事が見られる場合があります。これもストックホルム症候群の症状の一つなのでしょうか。
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本物は何処、保守論客の憲法と皇位継承における立場
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第一回「國體維新あづさゆみ」講演会のお知らせです。
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11537752563.html
この度は、衆議院議員の西村眞悟先生をお招きし、お話を承ることとなりました。また、國體維新あづさゆみ顧問・南出喜久治先生からも、自立再生論についてのお話があります。 私、山岸からは、真正護憲論についての概括的な解説と併せて、いわゆる占領憲法96條改正の不当性についてのお話などをさせて頂きます。昨今、占領憲法(日本國憲法)についての「改正」が、第96條などについて大きな政治的議題となってきています。 これに対して、真正護憲論(新無効論)は、そもそも占領憲法・占領典範は憲法典として、皇室典範として無効であり、占領憲法は講和條約として有効であって、これを改正しても無意味であり、我が國の正統の憲法典たる大日本帝國憲法を復元改正すべし、と主張してきています。 当日は、なぜ96條改正はダメなのか、について、しっかりとお話させて頂きます。とても内容の深い、有意義な講演会となることと存じます。どなた様も、お誘い合わせの上、お気軽にご参加下さい。 第一回 國體維新あづさゆみ 講演会 <日時> 平成25年7月14日(日) 13:40開場・14:00開会 〜 16:30終了予定 <式次第> 第一部 真正護憲論とは何か・96條改正の危険性 (國體維新あづさゆみ代表 山岸 崇) 第二部 自立再生論とは何か(仮題) (國體維新あづさゆみ顧問 南出喜久治先生) 第三部 衆議院議員・西村眞悟先生のお話 <場所> クレオ大阪南 研修室(大阪市平野区) 地下鉄谷町線喜連瓜破駅1番出口から北西へ徒歩約5分 http://stat.ameba.jp/user_images/20130601/03/sangreal333/9d/be/g/o0415031012559595276.gif <入場料> 1,500円 *お席には限りがありますので、事前にお申込を宜しくお願い致します。お申込は、chachamaru333@gmail.comまで、ご本名と生年月日を記載の上、7月14日國體維新あづさゆみ第一回講演会に参加する旨明記の上、お申込下さい。 事前のお申込なく来場された場合、お席に余裕がない場合は、真に不本意ながら、入場をお断りさせて頂くことがございますので、何卒ご了承下さいますよう、宜しくお願い申し上げます。 |




