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アーリントン墓地へは訪問するが靖國神社へは参拝しない。昔はすると云っていたがしない。私はしないのである。by安倍晋三首相
 
安倍晋三は我が國の首相であります。首相が御英霊を弄び、しかもその御英霊を虐殺した敵國の墓地へ訪問するなど言語道断。極刑に処すべきである。敵國の戦没者達も御國の為に戰ったんだから行くのは当たり前とか、アーリントンと靖國は性質の違うものだとか思ってる彼奴。そういう彼奴等は、御英霊の方々の気持ちも考慮することができない人でなしである。戰時、戰後における米兵の残虐さ加減を知らない無知者である。米國、米兵が行って来たことを考えればアーリントン墓地を訪問することなど絶対に許されない國族行為である。最低でも、自國の靖國神社へ行ってからにしろ。
 
我が國が占領された期間(昭和20年〜27年)
7年の占領期間中に米兵に殺された者が2536人、傷害を負った者が3012人とある。米兵が日本人女性を襲った事件は2万件記録されている。(調達庁 資料)
 
2〜300人のアメリカ兵は大森の中村病院に乱入し、約100人の妊婦や看護婦らを強姦した。生まれたばかりの子供も殺害された。
 
連合軍の統治下、外地および沖縄県などその他の日本本土においても夥しい暴行、殺人、強奪、レイプ事件が日常的に発生していた。 占領初期の一か月、神奈川県下だけで2900件の強姦事件が発生し、それを受けて神奈川県では女学校を閉鎖して強姦の防御に努めた。7年の占領期間中には2536件の殺人と少なくとも3万件以上の強姦事件が発生したとされている。

憲法で見る史観の種類

憲法で見る史観の種類
無効=皇國史観
改憲=自虐史観
護憲=奴隷史観
で、ある。
 
我が國は敗戦國です。戦後以降の我等國民の史観は徹底してGHQ等によって破壊され捻じ曲げられています。戦後以降、我が國の史観は最悪の状態から始まっています。どうか多くの方々には、早く史観的奴隷或いは自虐状態から抜け出して頂きたいです。
戦後保守派という連中は如何して作られたのか
 
様々あるとは思いますが、その一つとしてあるのは、植え付けられた強烈な被害者意識と耳障りの良い褒め殺しの言葉を巧みに利用するという方法でチャンネル桜等に操られた人達であると思います。戦後保守派による講演などではよく使われる方法で、支那朝鮮を徹底して避難し、その悍まし過ぎる支那朝鮮の人でなしが我が國をも侵略し、我等の權利を侵害している。我々はそれに立ち向かわなくてはならない。として様々な感情論、感情論理などを駆使して煽り、支那朝鮮を問答無用の諸悪の根源という意識を講演を聞きに来ている人間やチャンネル桜を見ている人間に擦り込みをしています。
 
そして、もう一方では例えば我々の御先祖様はこんなに素晴らしいんだ日本人の精神とは本当に素晴らしいものなんだと云う。
 
確かに支那朝鮮は我が國に対し侵略をしてきているし民度も確かに低い。しかしならが、兎に角彼奴等の誹謗中傷をしたいが為の話しばかりでその解決方法を明確に示してはいない。しかも我が國の問題は支那朝鮮ばかりではない。そもそも支那朝鮮の問題を解決する為にも我々が行わなければならないことは、それこそ本当の意味での獨立である。そしてその獨立とは、GHQ、主に米國から或いはマルキストからの脱却でありそれこそが所謂戰後体制からの脱却であります。にも拘わらずです。バランス良く世界を見渡し戦後以降の我が國の状態から真に抜け出そうとはせず。兎に角支那朝鮮に固執する。それは異様である。これは支那朝鮮を絶対悪とし、その上で世間を先導しそこから保身の為、或いは地位や金を得ようとしているとしか思えない。詰り彼等の立場は米國の或いは戰後体制の犬という事である。そして、その立場から見返りを求めているただの俗物である。
 
その次に、御先祖様を異常に褒める。確かに我々の御先祖様は世界に誇れる素晴らしき御先祖様です。しかしながら、間違いだって犯しますしその部分にこそ日本人としてこれからを生き抜く為の一助となる事が記されているのではないでしょうか。例えば留守内閣の時にあった暦の問題。或いは、間違いというか非常に為になる部分としては、大陸から永微律令を参考とし作ってしまった大宝律令という大失敗。但し空文化したのでその点は素晴らしい。
 
そういったことの反省と修正を差し置いて、ただただ褒めるだけ。しかもその御先祖様を出汁に使っている。何故ならば、それを聞いた人間達はこう思うからです。御先祖様であれ同じ日本人として我々も素晴らしいんだと。その我々が支那朝鮮人などという下賤の輩に侵略されるなどとんでもない事だと。現在の日本人は、ここを勘違いしている。我々の多くは既に昔の崇高なる日本人では無い。敗戦を親とし米國に養って貰った程度のまともな日本人とは云えない者達の集まりでしかないという事実を無視しているのだ。
 
ですから、御先祖様が護ってきた國體を謙虚に我々も護持しその上でそれに背く部分は反省をし削除をしていけば良いと思います。それこそ戦後日本人如きが例えば憲法などを一から勝手に作るなどそれこそ國體破壊の思い上がりにも程があるというのだ。

真の憲法改正とは

真の憲法改正とは
四宮氏の御話し
 
『現行憲法の三原理』の見直しなくして、真の憲法改正・自主憲法制定とはならない。自民党や読売新聞の改憲試案は、『現行憲法三原理』を肯定した上での改正を謳っている。これでは駄目である。

西洋成文憲法というのは、専制支配者であったイギリスのジョン国王とそれに対立する貴族との間で結ばれた契約である『マグナカルタ』が起源である。また國民主権論は、専制国王ブルボン王朝を打倒したフランス革命から発した思想である。

日本天皇の御本質そして日本国の本質とは全く異なる西洋から発した思想を基本原理としているのが『現行憲法』なのである。国民主権・主権在民論は、祭祀主日本天皇を君主と仰ぐ君民一体のわが國體を隠蔽し破壊する規定である。
...
似非平和主義は、戦勝国に対する詫び証文であり、この原理がある限り外国からの侵略から祖国を守ることは出来ず、自衛隊違憲の状態が続き、日本国が法治国家たり得ない。

基本的人権の尊重と共に基本的人徳の涵養そして国家・家庭の尊重規定がなければ、家庭崩壊・教育荒廃・凶悪犯罪の続発を是正する事は出来ない。日本の伝統的国体観・君主観と相容れない原理で成り立っている『現行憲法』が続く限り現代の混迷を打開できない。

『現行憲法』の履き違えた平和論・誤れる人権思想が道徳の頽廃・人権侵害・人命軽視の元凶である。『現行占領憲法』の三原理の否定が根本である。
尊皇と自己犠牲の精神を
四宮氏の御話し 
 
日本各地の多くの銅像が建てられているが、上野の西郷像ほど庶民大衆に親しまれ愛されている銅像はない。それは西郷隆盛先生が地位と権力に恋々とせず、また、日本のために身を捧げた方であるからだ。

大久保・岩倉の謀略と戦った時も、明治天皇の御信任を得て筆頭参議・陸軍大将として軍権と政権を掌握していた西郷さんが、この二人を殺すか逮捕するかすることもできた。しかし西郷さんは敢えてそれを行わず、さっさと下野して鹿児島に帰ってしまった。また、戊辰戦争の際も、幕府側に対して寛大な処置をとった。そういうところが民衆に愛された理由である。

日本人に尊敬されている歴史上の人物は、楠正成・吉田松陰そして西郷隆盛である。この御三方は、日本人の理想の人物であるが、共に敗者である。また尊皇精神と自己犠牲の精神が共通している。楠公は湊川で討ち死にし、松陰先生は伝馬町の牢獄で打ち首となり、西郷先生は城山で割腹して果てられた。しかし、今日、この御三方は、多くの国民から圧倒的に尊敬されている。
...
それに比較して勝者であったはずの足利尊氏・井伊直弼・川路利良・大久保利通を尊敬する人はごく一部である。

『敗者の側に正義がある』という言葉は真実である。日本も大東亜戦争の敗者であるが、いつの日か必ず、正義の戦いを行ったということが世界的に評価される日が来るであろう。また、そういう日が来るために我々は戦わねばならない。今こそ、西郷南洲精神を恢弘していかねばならない。

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