|
本日はポスティング・オフ会に行って参りました。
たちあがれ日本党が制作をしている人権救済機関設置法案反対のビラです。
4人で約1000枚配って参りました。
人権救済機関設置法案の反対と共に、たちあがれ日本党に関心を寄せて頂ける様祈っております。
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
本日はポスティング・オフ会に行って参りました。
たちあがれ日本党が制作をしている人権救済機関設置法案反対のビラです。
4人で約1000枚配って参りました。
人権救済機関設置法案の反対と共に、たちあがれ日本党に関心を寄せて頂ける様祈っております。
|
|
修身書の内容の内の一つです。
第七 「礼儀」 世の中は、礼儀が大切であります。私たちは、つつしみの心を失わず、礼儀を正しくしなければなりません。礼儀が正しくないと、人にいやな気持を起させ、自分は品位をおとすことになります。 細井平洲という人は、若い時から、礼儀正しくすることにつとめました。年を取るにつれて、人がらはいよいよ高くなり、一度平洲にあった者は、時がたっても、その上品なようすが目に残って忘れられなかった、という話が伝わっています。 わが国では、昔から礼儀作法が重んじられ、外国の人から、日本は礼儀正しい国だ、といわれて来ました。時勢がうつり、人がかわっても、礼儀作法の大切なことには、かわりはありません。私たちは、いっそう注意して、大国民としての品位をおとさないようにつとめましょう。 人の前に出る時は、髪や手足を清潔にし、着物の着方などにも気をつけて、身なりをととのえなければ失礼になります。 食事をする時は、みんなで楽しくたべるように心がけ、食器の類を荒々しく取り扱ったり、さわがしく物音をたてたりしないようにしましょう。また、室の出はいりには、よくおちついて、人のさまたげにならないようにし、戸障子のあけたてなども、静かにしましょう。 汽車・汽船・電車・自動車などに乗った時には、人にめいわくをかけないようにするのはもとより、行儀のわるいふるまいをしたり、いやしいことばづかいをしてはなりません。特に、集会には、この心がけが大切であります。大勢の中で、人の顔かたちや身なりなどをあざ笑ったり、とやかくいったりするのは、つつしみのないことといわなければなりません。 約束を守るのも、また礼儀であります。約束は、かるがるしくしてはなりませんが、一度約束したならば、かならずそれを守らなければなりません。約束を果たさないのは、うそをいったことになって、相手にめいわくをかけます。 私たちは、ふだんのおこないに気をつけて、礼儀正しくし、世界の人々の手本となるように心がけなければなりません。 |
全1ページ
[1]