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工作員の特徴・③
同士討ちと混乱 某SNS内において、陰湿な工作が続けられています。 今回はその中で同士討ちと混乱を御紹介致します。 簡単といえば簡単なことですが、その日記を見ている側も引っ掛かる人間は引っ掛かります。 同士討ちとは、同士討ちをさせたい敵同士の日記の内容や思想、主義、主張を敵同士で知らぬ間に批判させるというものです。やり方は簡単です。仕掛ける敵の日記のコメントにもう一方の敵の日記内容や思想、主義、主張に多少とも被ること、もしくは言葉尻を捉えること、揚げ足取りをすることなどの形で利用してそれを書き、強引にでも批判させることから始まります。 更には、それと連動をして他の工作仲間がその問題の部分を、工作をし同士を少なくとも傍観者からみて非難をしている様な見方が出来る為に肉付けをし、そして共産主義者直伝の所謂レッテル貼りを使いつつ、目標を貶める様な形で日記を書く。これが同士討ちという工作の仕方です。 混乱とは、これはボタン一つで出来ること、です。やり方は簡単。その貶めたい会員の日記にわざと”いいね”を付け、見ている側の人間を混乱させる手法です。特にその日記の内容が問題の部分であれば尚更付けます。つまりは、私の言っていることはそこではありませんよ。そこはあなたと同じですよ、問題はもっと違う所にあるんですよという思考を、その日記を見ている側の頭に植え付け重要な部分をそうで無いことにすり替える為の”いいね”なのです。多くの見ている人は、当然ですが知らないことは知らないのでその思考に対する工作にも引っ掛かり易い分けです。 工作員には事の実態はありません。詭弁でしかありません。以前の日記にも書いている様に、わざと難しい、ややこしい言葉や文脈と利用して煙に巻く。もしくは、誤っているか、不完全なものか、偽装をしているか、である。詰まりは、例えば工作者の日記に”いいね”ボタンを押している者も、細かいことやややこしいことは分からないが何となく正しそうだから、勢いでそうなのであろうと思ってしまう人の無責任で後向きで卑屈で、歪な心を利用された詐術被害者なのです。 |
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2012年04月12日
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