|
我らは日本人にならなければならない
現代において日本國民は日本國籍を持っているという事のみで、日本人であると思っている方が多くおられます。しかしながら、それだけでは日本人ではありません。我らは生まれながらにして日本人ではありません。真正伝統國家である我が國の民はそんなに単純で上辺のみの存在ではありません。 人という言葉があります。 昔の世では我が國で人とは日本人のことです。人という単語の語源は数字です。一(ひ)二(ふ)三(み)…の”ひ”と、…八(いつ)九(む)十(と)の”と”を組み合わせて人(ひと)となります。そしてその語義は、一歳から十歳まで日本人としての教育を受け、そして我が國の風俗の影響を受けて育つ。です。 日本人に成る為には最低でもそれだけのことが必要です。今の世においてそれだけの教育を受け風俗の影響を受けることは至難であります。 ... しかしながら、我ら日本國民初め全ての人間が本当の日本人を目指さねば、成らねば真の世界平和を為し得る事は出来ません。当然我が國が真の独立を成す為にも我らは今からでも本当の日本人に成らねばなりません。 その最大のヒントが祭祀の実践なのであります。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2012年06月14日
全1ページ
[1]
|
H24/06/13 東京都議会本会議一般質問・土屋たかゆき
既にあがっておりました東京都議会本会議一般質問。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18086600?mypage_nicorepo 東京都議会にて初めて都知事並びに議員の口から憲法自体への疑問が発せられました。 現行の憲法は無効であります、それは日を見るより明らかです。どうやってサンフランシスコ講和条約は締結出来たのか。現憲法を憲法とするならばそれは不可能です。交戦権を認めない憲法で、交戦権の行使である講和条約の締結はあり得ないからであります。
皆様是非とも土屋議員並びに石原都知事への応援コメントを、宜しく御願いを申し上げます。
|
全1ページ
[1]


