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またマスコミが余計なことを言った様ですね。しかしながら、それ自体は無視されるよりはマシではあります。逆にそれだけで終わらせない為にも、彼奴等にこの件についてメールを送るのも手だと思います。彼らの脳内に摩擦位は生じさせましょう。以下、転載。
皆様 おはようございます。
すでに、ご存じの方もいらっしゃると思いますが、 先ほど、読売テレビで放送しております番組で、辛坊治郎キャスターが飛び入りで登場し、「石原慎太郎氏は(占領)憲法の無効・破棄は言わなくなった。封印した。橋下氏との連携はあり得る」などと述べました。「石原慎太郎氏が憲法の無効・破棄を言わなくなった」という表現により、憲法無効論が橋下氏との連携の障害であるかのような印象を持ちました。我々からすれば、橋下氏の改憲の姿勢こそが保守としてあるまじき憲法観であり、橋下のような人物を国士、保守だと見紛う風潮に問題を感じます。やはり、マスコミの意識改革が必要だと思いました。 しかし、残念ながらこれが現状のようです。これまで「無効」などという言葉自体が出なかったことを考えれば、今回の一件も進歩だとも受け止められます。ここは地道ながら、「無効」が現実的な理論であるということを周知徹底しなければなりません。
ただ、やはり確信犯的に「無効」を悪く言い、既得権益を保持しようとするのがマスコミです。特に、よみうり系は正力松太郎(コードネームpodam)なるCIA工作員が社主を務めたメディアです。このことを考えると、戦後体制の根本的な否定である「無効」をメディアが支持するとも思えません。しかし、「無効」が現実的でもっとも正しい、ということくらいは言わせましょう。
私はメディアに対する運動の展開方法についていろいろと考えています。今、私が個人的に運動を展開しているのが、「投稿」作戦です。下記の「國體護持塾ブログ」には産経をはじめいくつかの新聞社のURLを載せております。皆様からもご意見を「投稿」していただけますとありがたいです。
國體護持塾ブログ「マスコミを動かそう!!」http://kokutaigojijyuku.blog100.fc2.com/blog-entry-470.html
加藤智也
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2012年11月03日
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石原新党、船出
石原元都知事挨拶
http://www.youtube.com/watch?v=3tKc8WjIFfE 平沼代表挨拶 http://www.youtube.com/watch?v=evg1B6wv22E 西村眞悟インタビュー http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=k6Vzk1cT5Zc&feature=endscreen やっとまともに我が國を本気で覚悟を持って護持できる人達で作られた政党が動き出しますね。我が國で唯一我が國の事の為に動ける政党が石原新党であると存じます。
既存の政党は、戦後体制におもねり戦後の呪縛から我が國を解き放つということは全くして来ませんでした。自民党もあれは、戦後体制の保守政党であり真正伝統保守の政党ではありません。それは、戦後から今までの彼らの行いを見てみれば明らかであります。
そしてよく石原新党と維新の会が連携をするからそれだけで石原新党の批難をする者達がおりますが、大敵を潰す為の連携であって合流ではありません。連携と合流は違います。そして、橋下の意向が何故か全部石原さんも賛成をすると思っている人間が多い。石原さんは、橋下の奴隷になるのではなく逆に、利用をするだけである。しかも、それらの人間は何故かこの件の批難をする癖に自民党と創価学会との癒着関係には一切黙視しているという大胆な二重基準を利用している。その行為は盲目的に戦後保守政党自民党を支持している人間の行為でしかないでしょう。多くの人達には自民党支持から脱却をして頂きたい。それが本当の戦後体制からの脱却なのだから。
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