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またマスコミが余計なことを言った様ですね。しかしながら、それ自体は無視されるよりはマシではあります。逆にそれだけで終わらせない為にも、彼奴等にこの件についてメールを送るのも手だと思います。彼らの脳内に摩擦位は生じさせましょう。以下、転載。
 

皆様
おはようございます。

すでに、ご存じの方もいらっしゃると思いますが、
先ほど、読売テレビで放送しております番組で、辛坊治郎キャスターが飛び入りで登場し、「石原慎太郎氏は(占領)憲法の無効・破棄は言わなくなった。封印した。橋下氏との連携はあり得る」などと述べました。「石原慎太郎氏が憲法の無効・破棄を言わなくなった」という表現により、憲法無効論が橋下氏との連携の障害であるかのような印象を持ちました。我々からすれば、橋下氏の改憲の姿勢こそが保守としてあるまじき憲法観であり、橋下のような人物を国士、保守だと見紛う風潮に問題を感じます。やはり、マスコミの意識改革が必要だと思いました。
 
しかし、残念ながらこれが現状のようです。これまで「無効」などという言葉自体が出なかったことを考えれば、今回の一件も進歩だとも受け止められます。ここは地道ながら、「無効」が現実的な理論であるということを周知徹底しなければなりません。
 
ただ、やはり確信犯的に「無効」を悪く言い、既得権益を保持しようとするのがマスコミです。特に、よみうり系は正力松太郎(コードネームpodam)なるCIA工作員が社主を務めたメディアです。このことを考えると、戦後体制の根本的な否定である「無効」をメディアが支持するとも思えません。しかし、「無効」が現実的でもっとも正しい、ということくらいは言わせましょう。
 
私はメディアに対する運動の展開方法についていろいろと考えています。今、私が個人的に運動を展開しているのが、「投稿」作戦です。下記の「國體護持塾ブログ」には産経をはじめいくつかの新聞社のURLを載せております。皆様からもご意見を「投稿」していただけますとありがたいです。
 
國體護持塾ブログ「マスコミを動かそう!!」http://kokutaigojijyuku.blog100.fc2.com/blog-entry-470.html
 
加藤智也
 
 

石原新党、船出

石原新党、船出
 
 
やっとまともに我が國を本気で覚悟を持って護持できる人達で作られた政党が動き出しますね。我が國で唯一我が國の事の為に動ける政党が石原新党であると存じます。
 
既存の政党は、戦後体制におもねり戦後の呪縛から我が國を解き放つということは全くして来ませんでした。自民党もあれは、戦後体制の保守政党であり真正伝統保守の政党ではありません。それは、戦後から今までの彼らの行いを見てみれば明らかであります。
 
そしてよく石原新党と維新の会が連携をするからそれだけで石原新党の批難をする者達がおりますが、大敵を潰す為の連携であって合流ではありません。連携と合流は違います。そして、橋下の意向が何故か全部石原さんも賛成をすると思っている人間が多い。石原さんは、橋下の奴隷になるのではなく逆に、利用をするだけである。しかも、それらの人間は何故かこの件の批難をする癖に自民党と創価学会との癒着関係には一切黙視しているという大胆な二重基準を利用している。その行為は盲目的に戦後保守政党自民党を支持している人間の行為でしかないでしょう。多くの人達には自民党支持から脱却をして頂きたい。それが本当の戦後体制からの脱却なのだから。
 
日本人の桜の花を好む心と七生報國の精神
四宮さんの御話し

日本人は穢れを嫌うということは、清らかさを好むということであり、美しさを好むということである。しかし、日本人はただ単に感覚的に美しいものを好むのではない。日本人の「美を好む心」は一種の厳粛さ・神々しさを伴う。古代日本人にとって、桜の花に限らずすべての花や草木は宗教的・神秘的存在であった。

「花」(ハナ)の語源は、端(ハナ)即ち、物の突き出した所、はし(端)であると共に、幣(ハタ)・旗(ハタ)であったという。「幣」とは、神に祈る時に捧げ、また祓いに使う、紙・麻などを切って垂らしたもので、幣帛(へいはく)・御幣(ごへい) とも言う。日本人は、桜の花を素直に美しく感ずる思いと共に、桜の花にある神秘性・神々しさというものに畏敬の念を持った。
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日本の伝統的な行事である「お花見」の起源は、生命の盛りである花の下に人間が入ることによって、花の精気が人間に移り、自分自身の生命を豊かにするという信仰である。

日本人は、桜に滅びの美しさ・潔さを見た。桜はすぐに散ってしまうから、人はなおさらその美しさを感ずるのである。桜が咲いている姿にすぐに散ってしまう影を感じる。桜は、「三日見ぬ間の桜かな」という言葉があるように他の花々よりも咲いている時間が非常に短い。また、雨や風に当たればすぐに散ってしまう。日本人はそういう桜花の「潔さ」をとりわけ好む。これを「散華の美」という。日本人は桜花の「潔さ」「散華の美」を好んだ。

日本人は、未練がましく現世の命に恋々としないという精神を抱いている。こうした心は、「七生報國」の楠公精神そして大東亜戦争における「散華の精神」に継承されてゆく。

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