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真正護憲論に対する工作について
分りづらい工作方法としては、真正護憲論者に共通をして取り合えづでも敵と認識されているが、今のところはまだ真相を知らないが多くのまともである可能性があろう我が國の民からすれば、絶対に見限りたくない保守派の人間を立て(例えば安部晋三)、それに対して否定をする真正護憲論者は敵なんだ、國賊なんだというレッテルを張り、その時に得た利用できる保守派の者達の利用もしつつそういった流れを作り出し、そこから反真正護憲論の勢威を生み出しそして強めていく。
こういった形で真正護憲論を潰していこうとしている輩がいる可能性も
私はあると思います。気を付けねば。 工作の基本は、最初は分りにくい様な批判されにくい様な形で。です。
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2012年09月12日
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