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どんぐりの識別基準

西村眞悟氏の御話し
どんぐりの識別基準
                    No.777 平成24年 9月15日(土)

 この重大時局に、民主と自民が、内向きの代表選挙をしている。中学校の学級委員長を決めているのではない。
 従って、各候補者に、抽象的なことをうまくしゃべることを競わせてはならない。即ち、「イエース、ウィーキャン」とか「チェンジ」とか「生活第一」とか。

 識別基準は次の通り。
1、尖閣諸島および沖縄を如何にして守るのか。
2、北朝鮮が拉致した国民を如何にして救出するのか。
3、村山富一談話、河野談話そして日韓併合百年菅談話を捨てるのか捨てないのか。
4、国家の百年先を決定する教育を如何に立て直すのか。
5、如何にしてデフレから脱却するのか。

 少なくとも、これら五点について、何を言っているかが識別の基準である。
 民主党の代表候補たちは、これら五点について、具体的に何も言っていない。従って、これらは全員穀潰しで、有害無益だ。
 自民党の候補者たちは、(3)に関して、安倍晋三さんが、河野談話を廃棄すべきといっているようだが、肝心の村山富一談話とそこから派生する日韓併合百年菅談話について廃棄するのか守るのか、コメントしているのかいないのか確認できていない。
 現職総理の時、靖国神社に参拝せず、村山談話を守ったので、このたびもダメか。
 自民党の他の人たちは、民主党の候補者と同じだと思われる。石原さんに至っては、河野談話はよくできた談話だと言ったらしい。
 要するに、安倍晋三さん以外は、民主も自民もみな同じだ。
 あほらし。
 
 なぜ、これほど周辺諸国から傍若無人で露骨な侵害を受け、さらに、彼らがでっち上げた歴史的汚名を世界に喧伝されて民族的な辱めを受けているのに、民主と自民の候補者達はひたすら戦後の貝の中に閉じこもったままなのか。
 その理由は、彼らに、国家と民族の危機における責任感、使命感が欠落しているからである。
 つまり、彼らは、自分の生活が第一だから代表選挙に出ているのだ。

 そこで、現下の課題である五点全てについて結論を書いておく。
 まず、一点から四点まで、
 戦後憲法体制では対処できず国を滅ぼす。
 従って、この戦後憲法が有効ならばともかく、無効なのであるから、速やかに廃棄宣言をして「真の立憲主義」に戻るべきである。
 無効な憲法を守ることは立憲主義ではない。有効な憲法に基づくことこそが立憲主義なのだ。
 即ち、我が国の「真の立憲主義」とは無効な戦後憲法ではなく有効な大日本帝国憲法に基づくことであり、これによって、正々堂々と軍隊である自衛隊を以て、自衛権の行使として尖閣を守り竹島を奪還するのである。
 同様に、自衛権の行使として、北朝鮮に拉致された国民を救出するのである。
 これに反し、今の与野党の代表候補のように、戦後憲法に基づいておれば、尖閣も沖縄も、はたまた首都東京も全日本も守れない。
 戦後憲法は、「交戦権」を認めていないからである(九条)。
 
 このように、戦後憲法を無効・破棄と決断できるかできないかは、具体的な国土と国民の防衛と救出つまり国家の存亡に直結している課題なのだ。
 同時に、戦後憲法の破棄は、この憲法が前提としている、
「戦前の日本=軍国主義・帝国主義=悪」、という歴史観の廃棄であるから、国家と民族の名誉の回復に他ならず、これこそ、教育の立て直しと国民意識の健全な活性化の基礎である。

 つまり、戦後憲法体制内の政治家は、現在の状況下では、必然的に有害な亡国を加速させる存在に成り果てている。そして、この戦後という金魚鉢のなかの金魚が民主と自民の代表候補達だということになる。

 最後に、デフレからの脱却の課題。
 これは巨大な財政出動による総需要喚起の決断である。その財源は、政府の持つ巨大な貨幣発行特権の発動により調達する。

 以上のとおり、現在の与野党の党代表選挙は、日々、我が国がいかに脆弱な状況にあるかを世界に発信し続けることになる。
 虎視眈々と狙う中国や朝鮮やロシアから見れば、代表選挙の日々、日本は食べ頃との判断を重ねることになる。
 従って、この秋から初冬が一番危ない。

次に、止めとして、与党の民主党党首選の、国家と国民への最大の欺瞞、最大の裏切り、最大の反日性を指摘しておく。
 それは、民主党の代表選挙の選挙権は外国人にも与えれれているということだ。
 つまり、野田は総理大臣であるが、彼は日本国民だけではなく外国人にも選ばれた総理大臣なのだ。民主党が与党であれば、外国人は、地方自治体の議員や市長や知事を選ぶことはできないが、内閣総理大臣は選ぶことができる。
 従って、民主党が与党である限り、我が国は周辺諸外国に毅然とした態度を以て国益を守る総理大臣を持つことができない。制度的に、我が国の総理大臣が外国の最大の「工作員」となるからである。
 このような亡国的欺瞞はあろうか。この欺瞞をもたらしている民主党という政党は、我が国憲政史上初めての売国亡国政党だと断言できる。
 
 よって、我が国再興のきっかけは、このたびの党代表選挙ではなく、この選挙が呼び込む深刻な国家の危機に国民が気付くか否かなのだ。
 そして、その危機感に基づいて、政界が再編され、真正保守による祖国救国民族統一戦線内閣が樹立されるか否か、これが我が国の命運を決定する。
 昨日、たちあがれ日本の平沼赳夫代表に、保守の祖国救国民族統一戦線の結成を申し上げた次第だ。

西村真悟事務所
 
自民党という政党は……。
安倍氏はまともなことを取り敢えずは言っておりますが他は酷過ぎます。自民党と民主党のみで考えると永劫に奴隷体制は続くのかも知れませんね。奴隷とちょっと良い奴隷、どちらが良いのかな。どちらも嫌です。
 

河野談話、靖国、尖閣で各候補の違い浮き彫り

2012.9.14 23:52 (1/2ページ)[自民党]
 自民党総裁選の共同記者会見では、5候補全員が保守政治家を自任するだけに政策の大きな方向性についてはおおむね一致してみえた。だが「河野談話」「靖国神社」「尖閣諸島」など個別の分野になると、主張や政治姿勢の相違が浮き上がった。
 資料的裏付けも日本側証言者も見つからないまま、政治判断で慰安婦募集の強制性を認めたのが平成5年の河野洋平官房長官談話だ。韓国の李明博大統領の島根県・竹島上陸や天皇陛下への謝罪要求をきっかけに、この談話の見直し機運が再び高まっている。
 「私たちの子孫にこの不名誉(慰安婦強制連行)を背負わせるわけにはいかない。国内、国外に対し、新たな談話を出すべきだ」
 こう明確に主張したのは安倍晋三元首相だ。安倍氏は自身の首相時代に、「強制連行を直接示すような資料はない」と閣議決定したことにも言及した。
 対照的に、石原伸晃幹事長は河野談話が韓国に配慮してあいまいな書きぶりとなっている点を称賛した。
 「河野談話はすごくよくできていた。談話を読む限りでは、広義においてはそういうこと(強制連行)もあったんではないかとうかがえる文面になっている。そこに知恵があった」
 町村信孝元官房長官も「当時の官房長官の一つの知恵として出された。全面否定するつもりはない」と一定の評価を与えた。
 
 
河野談話、靖国、尖閣で各候補の違い浮き彫り
2012.9.14 23:52 (2/2ページ)[自民党]
 首相となった場合に靖国神社に参拝するかについては、石破茂前政調会長と石原氏は直接答えず、異口同音にこう語った。
 「天皇陛下のご親(しん)拝(ぱい)が実現するために務めるのが政治の使命だ」(石破氏)
 「天皇陛下がご参拝できるような靖国神社にすることも大切だ」(石原氏)
 両氏とも、いわゆる「A級戦犯」の分(ぶん)祀(し)などによる環境整備が先決だとの考えを示唆したとみられる。
 林芳正政調会長代理は「参拝するかしないかを言うのは差し控える」と述べ、町村氏は「行くかどうかは、首相になって考える」と結論を先送りした。
 一方、安倍氏は「国の指導者が参拝し、英霊に尊崇の念を表するのは当然だ。首相在任中に参拝できなかったのは痛恨の極みだ。今言ったことから考えてほしい」と事実上、参拝する考えを表明した。
 尖閣諸島問題に関しては安倍氏が「国家管理をさらに進める」、石破氏が「実効支配をさらに強める」と述べたのに対し、町村氏はこう懸念を示した。
 「実効支配を強めるために施設をつくる話は、そう簡単に考えてよいものか」
 林氏は「中国とは大国間の大人の関係を目指していくべきだ」と指摘し、石原氏は尖閣諸島を国有化した野田政権の手法を批判してこう強調した。
 「政府は『虎の尾を踏む』と言っては過言かもしれないが、十分な話が中国とできていなかった。事前に、中国との打ち合わせがあってしかるべきだった」
 近隣諸国に対する各候補の姿勢の違いは、総裁選の重要な争点となりそうだ。
(阿比留瑠比)
 
 

本物の日本人乃木希典

我が國において最も日本人として成熟をなされた方の御一人であります。我等現代に出現出来ている日本人は御手本とし、本物の日本人乃木希典となりましょう。それしか我が國を救う手立てはないと存じます。
 
西村眞悟氏の御話し
 
 
乃木希典、高貴なる明治、祖国の回復
No.775 平成24年 9月11日(火)

 
明治は、明治四十五年七月三十日の明治天皇崩御と、続く九月十三日の乃木希典と夫人静子の殉死によって終る。
 本年は、その明治が終って百年、大正が始まって百年の年である。
 

明治天皇は嘉永五年(一八五二年)十一月三日にお生まれになり明治四十五年(一九一二年)七月三十日に崩御された。
 乃木希典は嘉永二年(一八四九年)十二月二十五日に生まれ大正元年九月十三日に自決。
 
夫人静子は安政六年(一八五九年)十一月六日に生まれ希典と同日自決。

 本年は、七月三十日の明治天皇崩御百年の日を過ぎたころより、上京して皇居前を通るたびに、殉死を待つ乃木閣下は、如何なる思いで毎日この道を通って明治大帝の眠る皇居に通っていたのだろうかとたびたび思った。
 

この時期、乃木邸を訪れた人が、蕎麦しか御馳走が出なかったと愚痴をこぼしたが、後に武家は腹を切る前には蕎麦しか食べないと教えられて粛然となったという。
 
 昨日(九月十日)、梅田に行く途中で、西南の役以来の戦死者を葬る大阪城南の玉造の陸軍墓地を訪れた。
 小雨の中で、日露戦争における戦死者の墓域にでると、明治三十七年五月、南山で戦死した陸軍少尉の墓に出会う。
 

そして、乃木閣下の長男乃木勝典少尉と、同じ戦場で同じ頃戦死した大阪に眠る若き将校の霊に手を合わせた。
 九月十三日は、東京乃木坂の乃木邸に隣接する乃木神社で行われる御祭神百年祭に参列させていただく。

 日露戦争が日露講和によって集結し、東京に凱旋する乃木大将の姿を私の祖父が観た。
 その祖父が娘である私の母(明治四十二年生まれ)にその様子を伝え、母が私に語った。
 乃木大将は、恥じるように下を向いて凱旋してきた、と。
 
 世界最強と言われたロシア陸軍からは、乃木は悪魔だ、乃木には悪霊がついていると恐れられ、世界に武功を轟かせた将軍は、二人の息子とともに戦死することを願い、生きて還ることを心より恥じていた。
 

日露戦争が終わり、国民は乃木第三軍が遭遇した旅順と奉天の戦いがいかに困難な難戦であったかを知っていた。また、乃木が、その戦いの中で二人の息子を亡くしたことも知っていた。
 

乃木のように多くの親が息子を亡くしていた。
 人々は乃木のことを思い、次のように歌った。
 「一人息子と泣いてはすまぬ、二人なくした方もある」

 なお、静子夫人について書いておきたい。
 彼女は五人の子供を産んだ。育ったのは戦死した勝典と保典だけであとの三人は皆成人になる前に夭折した。
 うち一人は女の子だったが二歳で亡くなり、その墓は熊本城を望む陸軍墓地にひっそりと建てられている。
 

十年ほど前、その墓の周りの草をとったことがある。
 明治三十七年五月二十七日の南山における長男勝典戦死の報に接し、静子は三日間泣き通し血の涙を流したと伝えられている。
 

しかし、同年十一月三十日の次男保典戦死の報は静かに受け止め泣かなかった。それを予知していたからだ。
 彼女は、水をかぶり、伊勢神宮に参って旅順を陥落させたまえと一心に祈った。その時、
 

旅順は陥落させる、そして、子供は全て召し上げる、
という声を天啓のように聞いたと言われている。
 写真に写る静子の顔は、蝋人形のようだ。
 

これが生んだ五人の子供をすべて亡くした夫人の顔だ。
 乃木大将は、自分の殉死の後も夫人に生きてほしかったようだが、この人が夫の殉死後、生きるはずはない。
 
 昨年三月十一日に東日本を襲った巨大地震巨大津波による国難の中で、本年の明治天皇崩御、乃木希典殉死百年を迎えることは、我が国に対する天の人知を超えた配慮と思える。
 

この二つによって、我々日本人は、一つの時代の終焉と回帰するべき場所を与えられるからである。
 
 一つに時代の終焉とは、「戦後憲法体制の終焉」である。
 昨年の巨大地震・巨大津波の国難は、津波が戦後憲法の枠を乗り越えて粉砕したことを明らかにした。
 

天皇陛下は、最大の危機管理者としての姿を顕され、戦後憲法では違憲とされる自衛隊の奮闘を讃えられ、国民は戦後憲法的個人主義を捨てて、乃木希典の時代の倫理に生きた。即ち、己一個の利を捨てて顧みないという倫理に生きたのである。
 

警察消防従事者の殉職者二百六十九柱。さらに、南三陸町の職員で死地に留まって町民に避難をマイクで呼びかけ続けた若き女性ら、身を犠牲にして人を助けた無量の人々の存在がこれを示している。
 

この人々は、乃木希典のもとで、この戦争に負ければ日本が滅びると知っていて、命令されなくとも自ら死地に赴いた兵士と同じである。
 
 ここにおいて、回帰すべき民族の姿が甦り、昭和戦後期の乃木希典に対する司馬遼太郎的冷笑の時代、即ち、戦後憲法体制は終わった。
 

さらに、本年、明治天皇百年祭、乃木希典百年祭を迎える。
 この民族の姿を示す明治天皇と乃木希典の時代がなければ、我々は今、日本人として生まれ日本人としていきることはできない。
 

つまり、我々日本人は、国難と明治天皇百年祭の中で、
「祖国」を回復するのだ。
 
明治への回帰は、即ち、祖国の回復である。
 

九月十三日の乃木希典殉死の日に、教育勅語を読み直し、
この勅語の精神によって、一日も早く国民教育を実施しようではないか。

 なお、本日の産経新聞朝刊の「正論」は、小堀桂一郎先生が書かれている。貴重な論考である。ご一読いただきたい。
 

また、岡田幹彦著「乃木希典、高貴なる明治」(展転社)は、まことに名著だ。是非お読みいただきたい。
 この一冊で、司馬遼太郎著「坂の上の雲」がたとえ数十巻あっても、遥かにそれを凌駕している。
 
西村真悟事務所
維新の会についてWiLLで掲載を行う様です。
維新の会は言ってることもやっていることも無茶苦茶です。
 
 
藤井氏の御話し
「維新八策」が過日公表されましたが、その内容の劣悪さは、筆舌に尽くしがたいものがあります。いくつかの専門用語が使われているため、おそらくはその劣悪さを完全にご理解いただける国民は必ずしも多くないかもしれませんので、何とかその劣悪さを国民にいち早く伝えなければ.....と思い、時折執筆させていただいているWiLLに連絡差し上げたところ、スグに書いてもらえるなら掲載可能です、とお返事いただきましたので、急ぎ、一万字程度で原稿をまとめました。ギリギリなのでどうなるか未だ分かりませんが、また、出版時にはタイトルは変わるかもしれませんが、今のところ以下のようなタイトルの原稿を予定しています。

 ご紹介までに、導入部分だけご紹介いたします。詳しくはまた、(.....編集作業が間に合えば掲載されると思いますので.....)今月号のWiLLをご覧ください!

=======================...
=====
橋下“支持者”は国賊である
〜日本を亡ぼす「維新八策」〜

 本稿は「日本維新の会」が綱領として掲げる「維新八策」の内容を、日本の国益の視点から、あくまでも「客観的」すなわち「論理的」「社会科学的」に評価しようとするものである。そしてそれを通して「維新八策」が如何に、日本の国民の国益に甚大なる被害を及ぼすかという事を明らかにせんとするものである。

 しかし本稿はただ単に維新八策の問題を明らかにすることだけを目的とするものではない。むしろ本稿はそれを踏まえながら、特定の人々を「批判」「糾弾」せんとするものである。

 その対象は、維新の会の関係者ではない。ましてやその統領たる橋下徹本人ではない。そもそも彼等の政策は、後に述べるように日本国民に甚大なる不幸をもたらすことは明らなのであって、本来ならばそれはもう論理的な批判の対象にすらなり得ぬものだ。おおよそ詐欺師紛いの輩というものはどこにでもいつの時代にも居るものであって、それ自身は驚くべき事でも何でも無い。

 あるいは本稿は、施策内容なぞに何の関心も払わないままに単なる「イメージ」だけで、あるいは「既存政党にはもうこりごりだ」なぞという理由だけで維新の会を応援する、日本を埋め尽くしている大衆人達を対象としているわけでもない。そもそもそのような大衆人達は本稿に手も触れぬことだろうし、どれだけ維新の会の緒施策の問題点を論理的に説明したところで、それを理解するために何ら努力を払うことはないだろう。

 では一体誰に向けて本稿を書くのかと言えば、橋下や維新の会を応援する、あるいは、彼等に対して幾ばくかでも肯定的な気分を抱いている全ての「保守層」と呼ばれる人々である。

 そもそも「保守」とは、守るべきものを守るべきという考え方であり姿勢である。ただ単に「保守陣営」なるものが「戦って」きた日教組なり何なりと「戦う姿勢を見せる」ことが保守だとは言えないのは当たり前だ.......
 
戦後レジュームを護る為に維新の会と組むのかな。憲法改正とは、無効なものを改正をしてでも護るということですからね。本来ならば無効の確認をするだけであっさりと憲法においては戦後体制から脱却出来るのにそれを頑なに行おうとはしない。安部を盲目的に支持している方々には現実を見て貰いたいものですな。首相には無効論者を据えるべきです。
 
 
安倍元首相 維新の会との連携という選択肢は大切にしたい
 
 

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