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宮司は、TPPには、反対です・・瑞穂の国の神々は「TPP」と言う横文字が嫌いです。日本は古来、稲作民族でお米を主食として生きてきました
日本の多くの祭礼は、この稲穂である、農耕に関するお祭りです
「わが祖国日本は、古事記・日本書紀の時代から祭祀を大切に守ってきました。
先の「大東亜戦争」の時も、あらゆる国から輸出をストップされて、四面楚歌になりましたが
日本は瑞穂の国・・・「※・麦・粟・稗・蕎麦」を食いつなぎ生きてきました。
わが日本の歴史を紐解けば一目瞭然「日本は「農耕民族」なのです。
牛や馬の肉が無ければ生きられない民族ではないのです。
パン食よりも米を愛する民族なのです。
民俗学的にも神道的にもTPPは、日本の風土になじまないのです。
TPPの参加で喜ぶのは、アメリカでしょうが、
日本はアメリカの植民地ではないのです。
日本は「神の国」・・美しい国」です。
百害あって一利なし 自動車などの主力産業は、
既に海外生産に移行しているため、
関税を撤廃しても輸出は増えません。
その一方で、国内の農業や経済に与えるダメージは計り知れません。
百害あって一利なし。売国的政策には断固反対です。
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