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「悪が栄えたためしはない」「因果応報」「撒いた種は刈り取らねばならない」「極悪人は畳の上では死ねない」という言葉があります。悪事を行った人は必ずその報いを受けるという意味の言葉です。
四宮さんの御話し
ところが、幾百万幾千万の人々を殺した金日成・金正日父子、毛沢東、スターリンという二十世紀におけるもっとも残虐無比なる独裁者は、この世においては、裁きを受けることなく病死しました。(もっともスターリン・金日成には他殺説もあります) 私にはこれが不思議でなりません。金日成、毛沢東、スターリンの三人は、政敵を殺すのみならず、多くの無辜の国民大衆をも虐殺したまさに悪魔のような人物です。この者たちはきっとあの世で厳しい裁きを受けていると信じます。 ... また、我が國の「革新勢力」と言われてきた勢力、「進歩的文化人」「リベラル」(実はリベラルとは全く逆の共産主義独裁思想に毒されている連中)と言われる人々は、スターリンのソ連、毛沢東の共産支那、そして金日成の北朝鮮を礼賛してきたのです。そうした人々(政党で言えば社民・共産両党、民主党左派、メディアで言えば『朝日』など)にその責任をとってもらわねばなりません。 ところが、スターリン・毛沢東・金日成を礼賛した勢力の系譜を引く者共が今日においても、「靖国問題」「戦争責任問題」「憲法」「国防安保」などで祖国の歴史を貶め、祖国の独立と安全を危うくしているのであります。 ともかく、共産主義を信奉し、日本に革命を起こそうとしてきた勢力は、二十世紀最悪の独裁者スターリン・毛沢東・金日成と同根でありその手先であるのです。そうした勢力はまたまだ力を持っています。 |
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2013年04月15日
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ブログでのコメントについて
以前にもコメント関係のブログを投稿したことがありましたが、又少し書いておきます。
基本的にコメントについては良い機能であると思っているのですが、しかしながら場合によってはコメントを削除する或いは無視をする場合もあります。
その場合とは、
1、誹謗中傷がなされている場合
2、下品な表現が混じっている場合
3、何らかの説明若しくは意見を行う場合、その内容が感情論、感情論理になっている場合
4、文章内に、きっちりと伝えたい事が書けておらず何を言っているのか分からない場合
5、あまりにも下らない程度の内容である場合
6、評釈を行う場合、私の思想とあまりにもかけ離れた思想を持つ人が行う場合
本来ならば、じっくりと話し合えば良いのかも知れませんが基本的にそれで解決することは少ないと存じます。何故ならば、相手が人である以上今更如何しようもないことというものはあります。人間の人格形成は5歳で終わり、その後の性格領域においても変化することは考えられますが、それも非常に難しい。そして、物の見方、理解の仕方に関しても特に上記させて頂いた6つの事を平気で行っている様な人間は変わること或いは変えることは難しいと存じます。それに、そもそも私自信現時点ではそれらの人間を変える、構う気はありません。ですので、そういった方々におかれましては、コメントは御控え下さい。
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