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安倍を初めとした戰後体制保守派による國家破壊の最終段階
それが96条改正です。3分の2を2分の1に変えれば、しかもこの小選挙区制の現在の我が國で変えてしまえば、それこそ簡単に多数を占めそして改正を行える分けです。 普通に頭が働いている人間が考えれば普通にとんでもない事と分かるはずですが、それを行おうとしている者達が安倍を初めとする戰後体制を保守する保守派議員及びそれにまとわりついて地位、名誉、金、等をせしめ様としている屑学者、評論家、所謂政治でビジネスをしている屑共です。そういった人間からすればそもそも憲法が改正しやすくなればなる程、改正利権を得やすく金儲けがしやすくなります。 保守派や安倍を支持してきた人間の多くは民主党をとんでもないと思っているのではありませんか。確かにその通りです。しかしながら、その民主党の様な政党が又現れ議員数の2分の1を掌握すれば、今度は彼等が勝手に憲法を変えられるのですよ。それで良いのですか?まともな人間であれば安倍に賛同など絶対に出来ません。はっきり言って狂っている。 ならば如何すれば良いのか。だからこそ私も何度も書いている様に、そもそも日本國憲法は憲法としては無効なのだからとっとと無効宣言を行えば良いのです。そうすれば我が國が真正伝統國家としての正統性も合法性も守れる道筋が生まれまともな日本人からすれば万々歳なのです。しかしながら、それを頑なに行おうとしない戰後保守派は一体何なのか。 彼らははっきり言って唯の戰後体制利権集団であり國賊でしかありません。 |
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【駐米日本大使発書簡】
2013年4月12日 資料2 拝啓 安倍晋三内閣総理大臣は,TPP交渉への参加を追求するとの決定を正式に表明しました。日本政府及び米国政府は,TPP交渉参加への日本の関心に関する二国間協議を続けてきました。これらの協議の結果として,日本政府を代表して,以下を確認する光栄を有します。 これらの協議を通じて,両国政府は,日本がTPP交渉に参加する場合には,日本が他の交渉参加国と共に,2011年11月12日にTPP首脳によって表明された「TPPの輪郭」において示された包括的で高い水準の協定を達成していくことになることを確認しました。地域で最大かつ最も発展した二つの経済大国として,日本と米国は,経済成長を更に促進し,二国間の貿易を更に拡大し,及び法の支配を更に強化すべく,共に取り組んでいきます。 この目的のため,両国政府は,TPP交渉と並行して,保険,透明性/貿易円滑化,投資,知的財産権,規格・基準,政府調達,競争政策,急送便及び衛生植物検疫措置iの分野における複数の鍵となる非関税措置に取り組むことを決定しました。これらの非関税措置に関する交渉は,日本がTPP交渉に参加した時点で開始されます。両国政府は,これらの非関税措置については,両国間でのTPP交渉の妥結までに取り組むことを確認するとともに,これらの非関税措置について達成される成果が,具体的かつ意味のあるものとなること,また,これらの成果が,法的拘束力を有する協定,書簡の交換,新たな又は改正された法令その他相互に合意する手段を通じて,両国についてTPP協定が発効する時点で実施されることを確認します。 米国は,自動車分野の貿易に関して長期にわたる懸念を継続して表明してきました。それらの懸念及びそれらの懸念にどのように取り組むことができるかについて議論を行った後,両国政府は,TPP交渉と並行して自動車貿易に関する交渉を行うことを決定しました。交渉は,添付されているTORに従い,日本がTPP交渉に参加した時点で開始されます。さらに,2013年2月22日の「日米の共同声明」に基づき,両国政府は,TPPの市場アクセス交渉を行う中で,自動車に係る米国の関税がTPP交渉における最も長い段階的な引下げ期間によって撤廃され,かつ,最大限に後ろ倒しされること,及び,この扱いは米韓FT i 日本及び米国は,世界貿易機関(WTO)の衛生植物検疫措置の適用に関する協定(SPS協定)に基づいて並行二国間交渉の中で衛生植物検疫措置に関する事項について共に取り組む。 Aにおいて自動車に係る米国の関税について規定されている扱いを実質的に上回るものとなることを確認します。 日本と米国は,日本には一定の農産品,米国には一定の工業製品というように,両国ともに二国間貿易上のセンシティビティが存在することを認識しつつ,TPPにおけるルール作り及び市場アクセス交渉において共に緊密に取り組んでいくことを楽しみにしています。 TPPに関する二国間の協議が成功裡に妥結したことを確認する貴使の返簡を楽しみにしています。 敬具 日本国大使 佐々江賢一郎 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 【米国通商代表代行発返簡】 2013年4月12日 拝啓 TPP交渉参加への日本の関心に関する日米間の二国間協議に関する2013年4月12日付けの貴使の書簡の受領を確認するとともに,米国政府を代表して,以下に記述された内容を確認する光栄を有します。 これらの協議を通じて,両国政府は,日本がTPP交渉に参加する場合には,日本が他の交渉参加国と共に,2011年11月12日にTPP首脳によって表明された「TPPの輪郭」において示された包括的で高い水準の協定を達成していくことになることを確認しました。地域で最大かつ最も発展した二つの経済大国として,日本と米国は,経済成長を更に促進し,二国間の貿易を更に拡大し,及び法の支配を更に強化すべく,共に取り組んでいきます。 この目的のため,両国政府は,TPP交渉と並行して,保険,透明性/貿易円滑化,投資,知的財産権,規格・基準,政府調達,競争政策,急送便及び衛生植物検疫措置iの分野における複数の鍵となる非関税措置に取り組むことを決定しました。これらの非関税措置に関する交渉は,日本がTPP交渉に参加した時点で開始されます。両国政府は,これらの非関税措置については,両国間でのTPP交渉の妥結までに取り組むことを確認するとともに,これらの非関税措置について達成される成果が,具体的かつ意味のあるものとなること,また,これらの成果が,法的拘束力を有する協定,書簡の交換,新たな又は改正された法令その他相互に合意する手段を通じて,両国についてTPP協定が発効する時点で実施されることを確認します。 米国は,自動車分野の貿易に関して長期にわたる懸念を継続して表明してきました。それらの懸念及びそれらの懸念にどのように取り組むことができるかについて議論を行った後,両国政府は,TPP交渉と並行して自動車貿易に関する交渉を行うことを決定しました。交渉は,添付されているTORに従い,日本がTPP交渉に参加した時点で開始されます。さらに,2013年2月22日の「日米の共同声明」に基づき,両国政府は,TPPの市場アクセス交渉を行う中で,自動車に係る米国の関税がTPP交渉における最も長い段階的な引下げ期間によって撤廃され,かつ,最大限に後ろ倒しされること,及び,この扱いは米韓FTAにおいて自動車に係る米国の関税について規定されている扱いを実質的に上回るものとなることを確認します。 日本と米国は,日本には一定の農産品,米国には一定の工業製品というように,両国ともに二国間貿易上のセンシティビティが存在することを認識しつつ,TPPにおけるルール作り及び市場アクセス交渉において共に緊密に取り組んでいくことを楽しみにしています。 i日本及び米国は,世界貿易機関(WTO)の衛生植物検疫措置の適用に関する協定(SPS協定)に基づいて並行二国間交渉の中で衛生植物検疫措置に関する事項について共に取り組む。 貴使の書簡に対し,TPP交渉参加への日本の関心に関する二国間協議が成功裡に妥結したことを確認します。米国政府は,現在のTPP交渉参加国と共に,TPP交渉への日本の参加をできる限り速やかにかつ円滑に促進するために取り組んでいく用意ができています。 敬具 米国通商代表代行 デミトリオス・マランティス |
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価値ある1本
ホームランは一瞬にして点を取れる物凄いことでありますが、ホームラン打者がホームランを打っても価値ある1本というものがあります。価値のあるホームランとは例えばより重要な勝利を掴む為の1本をどれだけ打ったかということがありますが、それ以外の考え方としてはその年に選手全体でどの位の本数打ったのか。それに対し自分はどのくらい打ったのかという考え方です。 年度 本塁打王 本数 リーグ総本数 リーグ総本数に占める割合(%)
46 大下 弘 20 211 9,48 64 王 貞治 55 724 7、60 85 バース 54 947 5、70 01 ローズ 55 1021 5、39 02 カブレラ 55 869 6、33 この表でいけば46年の大下弘は本当に価値ある1本を打っていたということが言えますね。
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どうして下品でどうしようもない人間がこう蔓っているのでしょうね。
先程もその程度の者が書き込みをしていましたが、見るに絶えませんね。
きっちりとした内容であれば反論も良いと思いますが、ただ単に誹謗中傷、或いは下品な言葉を使い私を罵りたいだけ。こういうコメントを見ると我が國の民度は地に落ちたかと思ってしまいます。それから私の場合は私の言いたいことを断片的に日記に書いていますので、少なくとも今まで私がこの日記で取り上げたものを見てから反論があるならば反論してほしいですね。当然ですが、唯の意思疎通ですからhttp://blogs.yahoo.co.jp/puratina14/8852036.htmlに書いてあることは守って欲しいですが、無闇に敵対視しないで下さいね。一様、我が國を思う日本人が大半なのでしょうから。寧ろ敵ではなく御國を思ふ仲間です。
それに人との話し合いの中で、誹謗中傷を行う、感情論や感情論理を展開する。そういった形では、真理を追求することは非常に困難であります。感情というものを論理に混ぜるという行為はそもそも非常に幼稚で未熟な行為です。良く児童などが行う行為であり、児童などの思考には自分に都合のよい論理だけに着目し、自己弁護、相手の説得を目的として強引な論理を展開することがある。それは思考と感情とが未分化で、主体の欲求を満足させるような目標が先に定立され、個々の判断はその結論に導くように進行致します。
そして人との話し合いにおいてはまともな人間でない者がいる。詰まりは誹謗中傷や感情論、感情論理を展開すると必ずその話し合いは滅茶苦茶になる。これは大学の研究で既に支持をされていることです。
誰彼と無く議論するのは、本当に徒労におわるだけのむなしい時間になりますので御理解下さい。
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