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猫は日本人にとって身近な存在。
猫は可愛いですね。ふわふわだし目がくりくりしていますし。 そして、我々にとって一番に身近な動物です。 猫の語義は、”ね”は鳴き声から。”こ”は親愛を表す接尾語です。 詰まりは昔から我ら日本人は猫とは懇意にしていたということですね。 猫とは上手く付き合っていきたいものです。 |
日記
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民主党と自民党
この二つの政党は兄弟である。GHQを親とし、戦後体制を自らの揺り籃とする兄弟である。手段は様々だが結局は戦後体制に寄り添い、甘え続けている忌子に過ぎない。戦後体制を守り続けることで己の立場を確保し、親であるGHQ(米國)からのDV(家庭内暴力)にもその為に屈している。
それを忠実に守り続けている自民党と、その自民党兄者に良い所を持ってかれてGHQ(親)の代わりを支那や朝鮮半島に求めたのが、弟の民主党である。
この二つの政党は兄弟である。そして彼らは我が國を食らう貪獣の如き存在である。
民主党については、今や語るまでも無いでしょう。自民党についても、これはそれなりに年齢を積み重ねてこられた方々にはやはり言うまでも無いことでしょう。
例えば民主党は、以前尖閣諸島に人民解放軍の人間が乗った漁船が領海侵犯をし、我が國の船に体当たりをした問題がありましたが、一旦逮捕をしたもののその後直ぐに釈放をしておりますが。そしてそれを自民党が非難をしておりましたが。もし同じ事が自民党政権時におきたとしてもこの民主党の対応と似た様な対応をしていたであろう。
自民党は人のこと言えないんですよ!
平成の13年でしたか。靖國神社の駒犬にガイシ(意味・死ね、くたばれ)と落書きをした支那人”ひょうきんか”という者がいました。その者はその時に捕まり懲役十月、執行猶予3年の刑となりました。執行猶予ですから、彼は支那へ帰りました。帰ると彼は英雄扱いですよ。尖閣で我が國の船にぶつけた者と同じですね。そして彼は報奨金まで貰いました。それに味をしめた様で其の者は今度は、まだ執行猶予中だというのに仲間7人を引き連れまたも我が國の今度は尖閣諸島に侵入し、灯台に落書きはするは御神体はぐちゃぐちゃに引き千切るは、我が國の國旗を燃やすはやりたい放題行いました。
この者に対し、当時自民党の政権は如何いった対処をしたのか。
入管特例法でしたか。それを適用し、國外退去をさせるのみです。詰まりは実質無罪で國に帰らせたんですよ。この”ひょうきんか”なる者は執行猶予中ですよ!執行猶予中に更に罪を重ねた場合は、本来は実刑になるはずです。この時、自民党の政権であり小泉内閣でした。
それにここ数年インターネットの普及でじょじょに我が國の民も本気で分かりだしてきている、在日外国人の問題や憲法の問題、領土の問題、悪法の問題、拉致被害者の問題もそうですし、これらは何も民主党政権になってからの問題では無い分けです。これらの問題に対してほとんど何もまともにやってこなかった自民党こそ戦後体制の申し子であると存じます。
だからこそ既存勢力から何としても脱却をせねばならんのです。よく自民党を盲信する人間がいますが、そういう人間に限って理由は、民主党よりはマシだからなどという意味不明なことを言います。確かに民主党よりはマシですが、それは奴隷とちょっと良い奴隷のどちらが良いのかを選択しているにすぎない。
どちらにしろ奴隷は奴隷。そのままではいつかは必ず虚しく朽ちるだけです。
本気で私達が生きていく為には、時期や状況もありますが必ずどの様な犠牲を払おうとも新たな戦後を抜け出した真の伝統保守政権を樹立させねばならんのです。
そしてその最大の指標が現行憲法を無効と主張し、大日本帝國憲法の復元・改正の実践に賛同できるか否かなのです。
士たるものの貴ぶところは、徳であって才ではなく、行動であって学識ではない
二十一回猛士
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消費税増税に自公民が合意したとは何事か?国民の本当の叫びは「増税反対」ではないのか?今は「野党」はいないのか?国会には「夜盗」ばかりが、つるんでいるのか?消費税の値上げに「自公民で談合」してそれで「手打ち」とは何事か?国民の意思は無視か?では・・本当に今の政治に無駄は無いのか?バラマキは無いのか?国会議員も痛みを共有しているのか?国民にだけ痛みを求めているのではないのか?国民不在の政治ではないのか?消費税の増税に国民がどのように思っているのかまず解散総選挙で民意を問うべきだ!小泉総理のように郵政民営化の時のように「消費税の増税に賛成か反対か?」を選挙で問うべきだ・・・「消費税値上げ」を国民がいつ了承したのか?野田氏は本気で国民の事を思っているのか?国民のための政治ではないのか?「経団連や財務省」のための政治ではないはずだ!野党もぐるになり国民を苛めたらいけないではないか?一体改革などと国民をまたたぶらかす一体改革、3党合意へ=民・自修正案を公明容認―消費増税、成立へ前進時事通信 6月15日(金)22時1分配信 民主、自民、公明3党は15日夜、消費増税を柱とする社会保障と税の一体改革関連法案の修正で合意する見通しとなった。自民党が社会保障制度改革の対案として提示し、民主党と擦り合わせた修正案について、異論を唱えていた公明党が容認に転じたためだ。これにより、消費税率を2014年4月に8%、15年10月に10%に引き上げる法案は、成立に向け大きく前進した。 消費増税、合意へ=低所得者対策で隔たり―民自公時事通信 6月15日(金)21時27分配信 民主、自民、公明3党は15日、社会保障と税の一体改革関連法案をめぐる修正協議で合意する方向となった。消費増税関連法案通り税率を2014年4月に8%、15年10月に10%へ引き上げる。ただ、争点の10%以降の低所得者対策では、政府・民主党が減税と現金給付を組み合わせる「給付付き税額控除」を主張。自公は食料品など特定品目の税率を低くする「軽減税率」を求めており、両論併記とする。 <一体改革>民自公が合意へ 消費増税法案は成立確実に毎日新聞 6月15日(金)22時6分配信
消費増税を柱とする税と社会保障の一体改革関連法案をめぐる民主、自民、公明3党の修正協議は15日、民・自両党が未明に自民党の対案修正で一致したのに続き、公明党も法案に賛成する方針に転じ、同日深夜に合意に達する見通しとなった。3党は週明けに各党内の了承手続きを取ったうえで党首会談を開いて正式合意する方向で調整。21日に会期末を迎える通常国会は1カ月以上延長され、消費税率を現行の5%から14年4月に8%、15年10月に10%に引き上げる消費増税法案は今国会で成立するのが確実となった。 |

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都議会議員、土屋たかゆきを応援しよう!6月13日土屋議員が都議会本会議で質問します。質問内容は以下の通りです。
・石原知事の憲法観と請願提出について ・尖閣諸島の買い上げについて 議場に入るには傍聴券が必要で、傍聴券は当日の12時に都議会棟入り口(2階)で配布になります。 土屋議員の質問は夕方6時からなのに、傍聴券を取るために、なんと朝9時から並ぶ左翼(「原発住民投票」というのを進めている団体)がいる! そうです。 土屋議員と石原知事にエールを送るために一人でも多くの方が傍聴に行って下さるようにお願いいたします! |

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