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こんにちは、ゲストさん
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本日はポスティング・オフ会に行って参りました。
たちあがれ日本党が制作をしている人権救済機関設置法案反対のビラです。
4人で約1000枚配って参りました。
人権救済機関設置法案の反対と共に、たちあがれ日本党に関心を寄せて頂ける様祈っております。
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破壊と再構築
私は近頃ネット政治系某所に対し、かなりの疑問を持つ様になって来てしまいました。
少なくとも私から見て明らかにこれは不味いだろうという者と物を排除しない。
きっちりとした言葉、文章で論理的に反論をするのであれば良いが、
只の悪口や揚げ足取り、更には抽象的なレッテル張りの類であったりする。
しかも、公序良俗を乱す様な形でそれは行われる。最初からまともに話す気は無いのであろう。
これはその相手と話すまでもなく、相手は害か悪か敵でしかない。
名誉毀損罪、侮辱罪、脅迫罪、強要罪、これに該当、もしくは類似するものを一向に排しないのである。
どの様な場所にとっても治安や秩序を守ることは、最優先されねばならないことの一つであると存じます。
それが無いのであれば、その場所は荒れ、人の心は荒み、ましてや治安や秩序がある國を築くなどとい
うことは、出来ないのが道理であるからです。
そしてそれは我が國の國柄を否定する大罪人が行うことです。
我が國は元々道義國家であり、人のふみ行うべき正しい道を歩み続けそこに日本人としての誇りと尊厳を見出して来た民族であったはずです。にもかかわらず、です。それを軽視、無視、もしくは悪視までしている。その様な人間は、恥を知れと言いたい。恥を知らぬ人間ならば、それは既に獣以下の存在です。
そして、その様な無秩序な場所では必ず強者による住み分けが出来る。実質、殆ど決まりのない場所では強者及び、魑魅魍魎共が権利、権限を初め、他者への影響力の獲得などを争い奪い始める。
結果その某所には、あらゆる所に強者共の制限が置かれ、純粋に我が國の為を思い集まって来た人達にとっては、國の為ではなくその強者の団体・組織の為の活動となってしまい最悪な環境となるのです。
その様な場所は潰した方が良い。折角、苦労して高めたものを横から強者にかっさらわれる様なものなのだから。かっさらわれるのであれば、素晴らしい人達のみに連絡を取り新たな場所を再構築した方が良いのである。
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かなり御久し振りの日記になります。
今回は私も入っているSNSのmy日本で私が新・無効論についてかいたものをこちらでも載せて見ます。
今回は反・新無効論者の動きが少し活発になっておりますのでそのことについてです。
はっきり言いまして私は何度も何度も既にケリがついている問題に口出しはしたくありません。が、とりあえず今回は一つだけこの件について書いてみます。それに日記を書く時に上記に書いてありますね。ついつい感情的になってしまうことがあります。思わず書いてしまった相手を非難する表現が、読み手に不快感を与えたり、論争を招いてしまったり、書き手やmy日本の仲間の品位や名誉を貶めてしまうとしたら残念なことです。 ================================================================= ※自分と違う意見も排除せずに受け入れるゆとりを持ちましょう。 ※不快感を与えないよう、表現には気をつけましょう。 (参考:マナーを守ろう) と。ですから本当は私もこういったことは書きたくはない。しかしながら、黙って見過ごすことは出来なくなっているくらい新無効論を貶める者の動きが酷くなって来ていますので書かざるおえません。どうやらこういった者共に対しmy日本の事務も見て見ぬふりを決め込む様ですから。 まずそもそも新無効論とは何か。簡単に言えば現憲法とされる日本国憲法は憲法としては無効であることを確認し、しかしながらサンフランシスコ講和条約を締結させる為の条約群の限度内においては有効というものです。
この時点で、無効論批判者が言う現在の我が國の状況との整合性がつり合わないという主張については解決出来ますね。現在の憲法は”講和条約のレベルにおいては有効”と言っている分けですから憲法としては無効であっても条約レベルのものとしては有効だと言っているのです。詰まりは、この新無効論を適応した場合は直ちに明治の世が来る分けでは無く、じょじょに本来の我が國のあり方に戻して行こうという御話しです。新無効論を適応した直後では現在の状況とは殆ど変わることはありません。ただ、序列を正しいものに変えただけなのであります。 それから、新無効論を批判している人間達に共通して言えることは批判をする為の文章を作成しているだけということです。彼らは、宗教の信者などと言って”共産主義者やルソーなどがよく利用をしたレッテル張りの手法を使い”新無効論者を批難する前に、現憲法の有効性を証明して見せろという御話しです。 そもそも彼らは新無効論をきっちりと知っているのか?この論を唱えているのは南出喜久治さんですが、彼の新無効論に関するものはきっちりと読んだのか。更に、じゃあ直接南出喜久治さんを訪ねて見ろよという御話しにもなって来ます。新無効論を一番よく理解をしている人は当然南出喜久治氏なのですから。 それらのこともせずしてよくも批判などが出来ますな。しかも誹謗中傷の類の文章、言葉まで使って。批判があるならばそれこそ南出喜久治さんに直接まづは聞くことから始めるのが筋でしょう。ただ、今までそれをした反無効論派もしくは戦後体制保守派は一人もいませんでしたが。南出喜久治さんがいないところでのみ新無効論を反対という者の卑怯、卑屈ぶりは大したものですな。 |
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閉塞自民党
2012年2月17日 時事通信の政党支持率調査の自民党12%は驚愕だった。いくら自民党が落ちぶれたとは言え、ここまで支持率が下がると、次の政権の受け皿にはなり得ない。 谷垣総裁だけに問題があるわけではないが、谷垣さんでは衆議院選挙で政権奪還は難しいということは現状の通りだ。夜私が主催する都市政策研究会には、現職3人、前元職6人の議員が集まったが、私の提案する総裁選挙の前倒しについて現職は慎重、次を目指す人たちは賛成だった。 清和研では、新しく作製されたポスターにも批判が集中した。谷垣総裁の顔の入ったポスターを自分の選挙区で貼ろうという人はいない。ポスターの図柄もコピーの「一人ひとりを強く、豊かに」も抽象的でインパクトがない。本当に戦う自民党として次に政権奪還をしたいのか、その迫力が伝わってこない。谷垣さんの人柄だけではないだろう。 私は清和研の幹事会では、派閥の事務所も必要ないのではないかと提案した。昔の自民党とは違うのだ。ムダなコストをかけるべきではない。党内でも派閥解消すべきとの声もあるが、私は政策グループは必要だと思う。ただ、清和研は党本部で総会や研究会をしており、派閥の事務所で会合を開くことはほとんどない。私も年に1、2度行ったことがある程度だ。ミエを張る程の余裕もない。 中選挙区制度から小選挙区制度に替わり、派閥の位置付けも変わった。自民党もあちこちで制度疲労をおこしている。これも批判ばかりでなく、自ら動き改革していかなければ、自民党の耐用年数は終わってしまう。敵失ばかりを期待するのではなく、自らどう改革するために動くのか。自民党にとっても、私にとっても正念場だ。 |
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