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韓国ではコレで検挙される
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1209&f=nati... ▲サーチナ:従軍慰安婦を侮辱した書き込みで検挙…日本留学中に洗脳か=韓国 本当に恐ろしいですね。ある意味羨ましい程の言論統制ですね。我が國においても戦前戦時にありました治安維持法を復活出来ればよいですね。自国に対し害となるものは排除しなければ治安は守れませんからね。 |
日記
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(憲法)西田昌司議員が再びやってくれました!
皆様、7日に憲法審査会が再びあり、自民党の西田議員が再びやってくれました!!審議中継を御覧下さい。
http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php ▲参議院インターネット審議中継 :検索条件=憲法審査会 2011年12月7日 (西田昌司議員 22:25〜) そして、其の後のボンクラ姫井のアホさ加減。愚かな者ですな。 |
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現行憲法を有効とする承詔必謹論の誤用例
天皇主権説のエセ保守おじさん 現行憲法については勿論GHQが起草したものでありまして、昭和天皇がこれに積極的に関与されたことは全くありません。敗戦後のGHQによる軍事占領下の非独立の日本において、GHQがプレスコードとして言論統制していた中には、マッカーサーが憲法を起草したことを批判することが含まれており、このことは、マッカーサーが現行憲法を起草したことを自認していることの裏返しに他なりません。 現行憲法無効論を主張されるG・L・ウエスト博士の憲法改悪の強要という書物の中には、マッカーサーの通訳担当副官であったファビオン・ボワーズ博士の、何故日本は「押し付け」憲法を廃棄しないという対談論文が載っており、そこで語られている中にも、マッカーサー・コンスティチューション(現行憲法)が昭和天皇のご発想であるとする根拠は微塵も存在しえないのです。
ここでは、GHQが日本の國體と伝統を壊滅させる目的で占領政策を実施し、その一環として現行憲法が制定されたものであることが完全に証明されているのであります。そして、マッカーサーの甥にあたる元駐日大使のD・マッカーサーが、昭和三五年二月九日、伯父のマッカーサー元帥の占領政策の失敗は ①アメリカ流民主主義を採用したこと、
②日本の歴史と伝統を無視した「人間天皇宣言」を行わしめたこと、 ③「占領憲法」を強制したこと の三つであり、「伯父にかわって日本国民に心からお詫びする。」とし、「日本はすみやかに改憲に着手すべきである。」と勧告されたのでありまして、このことを彼らはどのように理解し評価されるのでしょうか。
にもかかわらず、昭和天皇が現行憲法制定に積極的に関与され、意欲的に容認されていたとの見解は、反天皇の策動による見解ではないかとの危惧すら感じられます。何故ならば、昭和天皇が國體を破壊するために積極的に大日本帝国憲法を否定して現行憲法を制定されたとすれば、昭和天皇を「反日天皇」とし、「反國體天皇」と批判されそのご聖徳を冒涜する結果になるからです。
すなわち、帝国憲法を否定して現行憲法を制定することが昭和天皇の積極的な発案であるとされるのならば、それは、祖父帝である明治天皇の欽定された帝国憲法の憲法発布勅語に明らかに背かれたことになるからです。その勅語には、「朕カ子孫及臣民ハ敢テ之カ紛更ヲ試ミルコトヲ得サルヘシ」とされており、まさに現行憲法の制定は「敢テ之カ紛更ヲ試ミ」たことになりますから、皇祖皇宗の遺訓と勅語に背かれたことになります。
しかし断じてそのようなことと見てはおりません。
進むも地獄、退くも地獄の情況の中で、ご一身を投げ出されて全臣民を救っていただいた大御心によるご聖断と同様、「國體の痛み」を伴ったものに他なりません。昭和天皇の平和への強い祈りは、帝国憲法下で即位されたときから始まり、それゆえに終戦の御聖断がなされたのではありませんか。世人の皮相な評価を差し挟む余地のない深淵な御聖断であると信じます。昭和天皇の大御心は占領下の現行憲法に根拠を求める必要性も必然性も全くありません。もっともっと始源的なものであります。この点を充分に深慮されなければ、昭和天皇は、明治天皇の大御心を独断で否定された希に見る不義なる天皇ということになってしまうではありませんか。 .
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「警視庁で2ちゃんねる撲滅作戦」『週刊朝日』報道で賛否週刊誌『週刊朝日』12月16日号(2011年12月6日発売)で、「ひろゆきもビックリ!! 警視庁がたくらむ2ちゃんねる撲滅作戦」という記事が3ページに渡り掲載されている。
記事では、情報を事前にキャッチしていたという『週刊朝日』が、2011年11月24日に札幌であった警視庁による2ちゃんねるのサーバーを管理する株式会社ZEROへの"ガサ入れ"を取材し、その模様を詳細をレポートしたうえで、「この家宅捜索は、警視庁が威信をかけて取り組んでいる『2ちゃんねる撲滅作戦』の始まりを告げる一幕だったのである」と記している。
また、警視庁内部で今年10月下旬、警視庁管内の各部署から精鋭の「ハイテク刑事」たちが20人以上集められ、「『2ちゃんねるを潰すこと』のみを任務とする専従捜査員として招集された」という捜査関係者のコメントを紹介。株式会社ZEROへの家宅捜索は麻薬特例法違反の容疑だとされているが、捜査の真の目的は2ちゃんねるの運営実態を明らかにすることにあると報じている。その上で、
「どうやら、様相は『警視庁対2ちゃんねる』という構図にとどまりそうにない。当局の動き次第では、ネット社会は2012年、"激震"に見舞われるかもしれない」 としている。
一方、当の2ちゃんねるでは、この記事について「(捜査は)言論統制・言論弾圧だ」とする意見のほか、「もし(2ちゃんねるが)無くなったらどこにいこう」、「潰しても類似サイトに移るのでは」、「むしろ(2ちゃんねるは)潰したほうがいい」といった意見など賛否両論。麻薬特例法違反の疑いで問題になっているとみられる「薬・違法板」の存在を疑問視する意見もみられた。
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これは、如何なるのでしょうね。私は2ちゃんねるなるものには殆どアクセスをしたことは無いのですが。
2の実態を分かりませんので何とも言えませんが、少なくとも2を使う者からすれば言論の弾圧となるのでしょうが逆におぞましい部分のあるのでしょうかね。しかし、少なくとも警察は2を潰す前に既存のメディア(テレビ・新聞・ラジオ)を潰せと言いたいですね。 |

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