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チャンネル桜の水島はよく放送で戦後保守を非難しているが、そもそも貴様自体が戦後保守派ではないのか。政治家に媚を売り、日本会議に媚を売り、憲法についても一様自分は真正護憲論者とは言っているがやっていることは違う。真正護憲論を大嘘や不完全理論、そして偽装をした内容で貶め様とする戦後憲法体制を改正をしてでも守ろうとする輩達を積極的に番組で起用をしている。
今の憲法のままで一体何を如何すれば戦後体制から脱却出来るのか。中身を全部改正する。それはどれだけ時間がかかることか。改正にしろ、衆参で三分の二などは明らかに不可能。それでも強引に全政党合意の元に改正をし、作るとするのであればそれは一体どの様な改正になるのか。創造をしただけでぞっとする。
それに対し真正護憲論では、そもそも現行憲法はそれ自体が憲法としては無効と言っているのですから、その確認と周知拡散をすればこと足りる論理です。特に現状を考えれば現行憲法の改正などその様な猶予は全くありません。支那、朝鮮、ロシアはすぐ目の前にいる。
しかも改正をした時点で憲法に正統性や合法性は取り戻せない分けですから、寧ろただただ戦後体制を深めてしまうことになる分けです。そして正統性も合法性も無い様な憲法を憲法と勝手にするのであれば、それは野蛮で未熟な革命的な憲法を強引に我が國の憲法としてしまうこととなる。特に我が國の現行憲法は日本人が実質作ったものですら無いのですから最低のレベルの憲法にしかなりません。現在の我が國を見て貰えば分かると存じます。そして更に自民党を初め各政党が作っている憲法草案は、あれは戦後体制の基本原則に則って書かれている全く戦後体制から脱却をしえないものでしかありません。
この様な者達を平気でチャンネル桜に出演させる水島を戦後保守派の者と言わずして何と言うのか。そのくせ戦後体制自体を否定している真正護憲論者を殆ど無視している。彼の行動は明らかに、愛國を装った愛國風味の戦後保守派による戦後保守ビジネスという種類のものである。
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思想
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昔の民社党のポスターにはこう書いてあった様ですね。
「アメリカ思えば自民党、ソ連の為なら社会党、日本人なら民社党」
こういう事ですね。
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國民主権主義を得た國民に対しモンテスキューが言った言葉が、これで國民はゴッドの立場に就いたという言葉。ぞっとする言葉です。そして今、その立場に居座っている者が我等です。一刻も早く自らの分際を理解し、このおぞましい立場から脱しなければなりません。
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工作員の特徴・③
同士討ちと混乱 某SNS内において、陰湿な工作が続けられています。 今回はその中で同士討ちと混乱を御紹介致します。 簡単といえば簡単なことですが、その日記を見ている側も引っ掛かる人間は引っ掛かります。 同士討ちとは、同士討ちをさせたい敵同士の日記の内容や思想、主義、主張を敵同士で知らぬ間に批判させるというものです。やり方は簡単です。仕掛ける敵の日記のコメントにもう一方の敵の日記内容や思想、主義、主張に多少とも被ること、もしくは言葉尻を捉えること、揚げ足取りをすることなどの形で利用してそれを書き、強引にでも批判させることから始まります。 更には、それと連動をして他の工作仲間がその問題の部分を、工作をし同士を少なくとも傍観者からみて非難をしている様な見方が出来る為に肉付けをし、そして共産主義者直伝の所謂レッテル貼りを使いつつ、目標を貶める様な形で日記を書く。これが同士討ちという工作の仕方です。 混乱とは、これはボタン一つで出来ること、です。やり方は簡単。その貶めたい会員の日記にわざと”いいね”を付け、見ている側の人間を混乱させる手法です。特にその日記の内容が問題の部分であれば尚更付けます。つまりは、私の言っていることはそこではありませんよ。そこはあなたと同じですよ、問題はもっと違う所にあるんですよという思考を、その日記を見ている側の頭に植え付け重要な部分をそうで無いことにすり替える為の”いいね”なのです。多くの見ている人は、当然ですが知らないことは知らないのでその思考に対する工作にも引っ掛かり易い分けです。 工作員には事の実態はありません。詭弁でしかありません。以前の日記にも書いている様に、わざと難しい、ややこしい言葉や文脈と利用して煙に巻く。もしくは、誤っているか、不完全なものか、偽装をしているか、である。詰まりは、例えば工作者の日記に”いいね”ボタンを押している者も、細かいことやややこしいことは分からないが何となく正しそうだから、勢いでそうなのであろうと思ってしまう人の無責任で後向きで卑屈で、歪な心を利用された詐術被害者なのです。 |



