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彼奴等はねぇ…。こういった者達を自由や権利や平等だで生かして宜しいんでしょうか。
 
 
‐‐‐‐‐
李明博韓国大統領の竹島上陸と天皇陛下に関する発言に抗議する決議案

反対票が11。名前を全員晒します。 ◆棄権者1名の名前は不明だが!
日本共産党: 6名全員反対票
...井上哲士  市田忠義  紙智子  田村智子  大門実紀史
山下芳生
社会民主党・護憲連合: 4名全員反対票
福島みずほ  又市征治  山内徳信  吉田忠智
各派に属しない議員: 1名反対票
糸数慶子

脱亜論

脱亜論
 
 
現在、西洋人の地球規模での行動の迅速さには目を見張るものがあるが、ただこれは科学技術革命の結果である蒸気機関を利用しているにすぎず、人間精神において何か急激な進歩が起こったわけではない。したがって、西洋列強の東洋侵略に対してこれを防ごうと思えば、まずは精神的な覚悟を固めるだけで充分である。西洋人も同じ人間なのだ。とはいえ西洋に起こった科学技術革命という現実を忘れてはならない。国家の独立のためには、科学技術革命の波に進んで身を投じ、その利益だけでなく不利益までも受け入れる他はない。これは近代文明社会で生き残るための必須条件である。
 
 近代文明とはインフルエンザのようなものである。インフルエンザを水際で防げるだろうか。私は防げないと断言する。百害あって一利も無いインフルエンザでも、一度生じてしまえば防げないのである。それが、利益と不利益を相伴うものの、常に利益の方が多い近代文明を、どのようにして水際で防げるというのだろう。近代文明の流入を防ごうとするのではなく、むしろその流行感染を促しつつ国民に免疫を与えるのは知識人の義務でさえある。
 
 西洋の科学技術革命について日本人が知ったのはペリーの黒船以来であって、これによって、国民も、次第に、近代文明を受け入れるべきだという認識を持つようになった。ところが、その進歩の前に横たわっていたのが徳川幕府である。徳川幕府がある限り、近代文明を受け入れることは出来なかった。近代文明か、それとも幕府を中心とした旧体制の維持か。この二者択一が迫られた。もしここで旧体制を選んでいたら、日本の独立は危うかっただろう。なぜなら、科学技術を利用しつつ互いに激しく競いながら世界に飛び出した西洋人たちは、東洋の島国が旧体制のなかにひとり眠っていることを許すほどの余裕を持ち合わせてはいなかったからである。
 
 ここに、日本の有志たちは、徳川幕府よりも国家の独立を重んじることを大義として、皇室の権威に依拠することで旧体制を倒し、新政府をうちたてた。かくして日本は、国家・国民規模で、西洋に生じた科学技術と近代文明を受け入れることを決めたのだった。これは全てのアジア諸国に先駆けており、つまり近代文明の受容とは、日本にとって脱アジアという意味でもあったのである。
 
 日本は、国土はアジアにありながら、国民精神においては西洋の近代文明を受け入れた。ところが日本の不幸として立ち現れたのは近隣諸国である。そのひとつはシナであり、もうひとつは朝鮮である。この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているのだが、もともと人種的に異なっているのか、それとも教育に差があるのか、シナ・朝鮮二国と日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。情報がこれほど速く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、それでも過去に拘り続けるシナ・朝鮮の精神は千年前と違わない。
 

この近代文明のパワーゲームの時代に、教育といえば儒教を言い、しかもそれは表面だけの知識であって、現実面では科学的真理を軽んじる態度ばかりか、道徳的な退廃をももたらしており、たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
 
 私の見るところ、このままではシナ・朝鮮が独立を維持することは不可能である。もしこの二国に改革の志士が現れて明治維新のような政治改革を達成しつつ上からの近代化を推し進めることが出来れば話は別だが、そうでなければ亡国と国土の分割・分断が待っていることに一点の疑いもない。なぜならインフルエンザのような近代文明の波に洗われながら、それを避けようと一室に閉じこもって空気の流れを絶っていれば、結局は窒息してしまう他はないからである。
 
『春秋左氏伝』の「輔車唇歯」とは隣国同志が助け合うことを言うが、現在のシナ・朝鮮は日本にとって何の助けにもならないばかりか、この三国が地理的に近い故に欧米人から同一視されかねない危険性をも持っている。すなわちシナ・朝鮮が独裁体制であれば日本もそうかと疑われ、向こうが儒教の国であればこちらも陰陽五行の国かと疑われ、国際法や国際的マナーなど踏みにじって恥じぬ国であればそれを咎める日本も同じ穴の狢かと邪推され、朝鮮で政治犯への弾圧が行われていれば日本もまたそのような国かと疑われ、等々、例を挙げていけばきりがない。これを例えれば、一つの村の村人全員が無法で残忍でトチ狂っておれば、たとえ一人がまともでそれを咎めていたとしても、村の外からはどっちもどっちに見えると言うことだ。実際、アジア外交を評する場面ではこのような見方も散見され、日本にとって一大不幸だと言わざるを得ない。
 
 もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、むしろ大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。(明治18年3月16日)
遠藤健太郎ブログの御紹介です。
http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post2577/

追い詰められている外交部
皇紀2672年(平成24年)9月29日  
...
 http://sankei.jp.msn.com/world/news/120928/chn12092822120009-n1.htm
 ▲産経新聞:「日本が盗んだ」7回、異様さ際立つ中国演説 「安保理の品格おとしめる」

 日中代表以外ほとんど誰もいなかった連合国(俗称=国際連合)総会一般討論の場で、中共の楊潔篪外交部長と李保東大使は二十七日、沖縄県石垣市尖閣諸島について「日本が盗んだ」との表現を計七回も使用し、さらに国有化に対して「(違法な)資金洗浄のようだ」などと吐き捨てたり、わが国を「植民地主義的」とやはり七回も形容しました。

 産経新聞社の記事にもあるとおり、安全保障理事会常任理事国である中共の政府代表者によるこれらの発言に「総会における討論の礼儀を著しく欠いていた」「安保理の品格を落としめるもの」といった批判が連合国関係者の間で囁かれ始めているのは事実です。

 しかし、多くの国々がこの問題に何ら関心を持っていないのもまた事実でしょう。あくまで利害関係の絡む米国と、中共とは同様の領土・領海問題を抱えている越国や比国らが注視しているくらいです。

 それでもわが国の連合国次席大使らが答弁権を行使して何度も反論したのは立派でした。なぜなら、楊部長が言ってしまった「尖閣諸島は台湾と共に中共に返還されたもの」という説明は国際法的にとんでもないもので、この論述がかえって中共を今後弱い立場に追い込むことは明白だからです。

 越国や比国は日本が中共に抗し得ない限り、自分たちもおしまいだと分かっています。人民解放軍海軍を撃退できるのは海上自衛隊と米海軍だけであり、東南亜諸国の軍事力では単独で中共の暴力行為を止められません。だからこそわが国はわが国のためだけといった偏狭な思想ではなく、中共こそ「強盗の真犯人」であって周辺国のためにも負けてはならないのです。

 今回、楊部長らの捨て身とも思えるしつこい態度からはっきり分かることは、人民解放軍からの突き上げに相当外交部自体がまいってしまっている事実でしょう。これは以前から何度もここで指摘してきましたが、ようやく表出しました。

 追い詰められているのは中共政府です。決してわが国ではありません。そのような時に「尖閣諸島も北方領土も露中と共同管理にすればよい」などと口走る愚かな政治家(大阪市の橋下徹市長)が国政に手をかけようとしていることは、私たちにとって要警戒事項に他ならないのです。

 私たちの敵は中共ではなく国内にあります。彼らの最大の精神的支柱は占領憲法(日本国憲法)です。これを基軸に政策を論じるような者がわが国の政治に携わることを絶対に許してはならない。
 
 
各國10代による性犯罪の人口10万人当たりの発生件数です。
この実態を踏まえ対処をしていきましょう。


イメージ 1

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中国政府は金を出しデモをさせた。

中国政府の完全なやらせデモであった。

デモ参加者の証言からわかった

一回のでも参加が1、500円だったとも言う

デモ隊は、暴れまわり、

商店を襲い

略奪までした。

日本車を襲い

中に乗っていた

中国人をいたる所で

殴る蹴るを繰り返した

日本料理店も襲った

従業員のほとんどが

中国人だった

明日から仕事が無くなったと泣いていた。

イオンもユニクロも

「尖閣は中国の領土だと

5店舗の店先に書いて貼った

だが

中国のデモ隊はガラスを割り

商品をごっそり略奪した

その他の

日本企業は

恐怖のあまり店を放り出して逃げた

途中でデモ隊に止められた

日本人は

「おい・・お前は日本人か?」と聞かれた

「いいえ・・・韓国人だと叫んで・・逃げた

中国人の失業者が途方にくれた

中国政府は

各漁船に125万円を与えて

尖閣に向かえと煽った

赤い旗を立てて進もうとしたが

台風の影響で尖閣までたどりつけなかった・


尖閣諸島をめぐって

中国はあらゆる方法で恫喝した

中国政府はもともと尖閣は

日本の領土だと知り抜いている

付近で石油が沢山出るという話を聞いて

欲しくなっただけである

日本を侵略する場合

尖閣から沖縄への足場として

尖閣は是非欲しいのである。

それからは何かにつけて

日本を脅し難癖をつけてきた。


恫喝外交に日本人がたじろいでいる。

日中友好などという甘い幻想から、

中国で一儲けしようという商売根性まで、

すべて間違っていたことを

今更ように気付いているのである。

日本の中小企業が不況の日本経済のなかで

生き延びて行くためには

中国を選んだのだ。

しかし、中国は最初はいいが

技術を盗むと利潤を盗み取りだした

従業員も最初はおとなしかったが

反日的になり牙をむいた
 
日中国交40年を振り返り、

ビジネスに目が眩んで中国の脅威に気付かなかった

「汚辱と背信の系譜」を

産経新聞社の「正論」別冊号が取り上げている。

まさに時宜を得た出版である。

パンダが

日本列島を飲み込もうとしている

表紙の絵は、

実に象徴的であり暗示的である。

パンダ外交に騙されてはいけない。

パンダは中国の漢人がチベット人を殺し

「侵略」して「パンダ」を盗んだものだ

中国は他国に貸し与えてぼろ儲けしているのだ

パンダを借りている動物園は、

「中国の軍事費」を与えているようなものだ。

もうパンダなんかいらない!

「パン」だと思ったら、シナの「パン」は、

日本を食い尽くす「妖怪パンダ」だった!



やらせデモ・やらせ船舶を企んだ男は
「習近平」だった


習近平氏「領土・領海、交渉で平和的に解決」
2012/9/21 13:45日経新聞

 【北京=島田学】中国共産党の次期トップへの就任が決まっている習近平国家副主席は21日、広西チワン族自治区南寧で開いた「中国―東南アジア諸国連合(ASEAN)博覧会」で演説し、「周辺国との領土や領海、海洋権益を巡る争いは交渉を通じて平和的に解決する」と述べた。中国の国営中央テレビが伝えた。
 直接的には、フィリピンやベトナムなどと領有権を巡って対立する南シナ海問題を指すとみられる。ただ、日本政府による沖縄県尖閣諸島の国有化後、中国指導者が周辺国との領土を巡る対立で「平和的解決」に言及したのは初めて。国際社会で中国の海洋進出への懸念が高まっていることを念頭に「我々は永遠に覇権を唱えない」とも強調した。
 習氏は20日にはベトナムのグエン・タン・ズン首相とも会談。南シナ海問題について「この問題が中越関係のすべてではないが、処理を誤れば両国全体に影響を及ぼす」と指摘。ズン首相も「両国見解の違いはあるが、交渉と協議を通じて適切に解決したい」と応じた。中国の国営新華社が伝えた。








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転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

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