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本日は、真正保守政策研究会の集会に参加をして参りました。
御話しをされた方は、代表の遠藤健太郎さんです。
若しかすると誤っている部分もあるやも知れませんが、御了承下さい。
詳しく知りたい方は、真正保守政策研究所の集会に御参加し、遠藤代表に御聞き下さい。
簡単にしかも断片的ではありますが、その内容を書いていこうと思います。
人を説得する場合は、常識だからなどと云っても意味がない。
そういう人には、あなたの立場は何ですかという処から話す。
(山本太郎議員についての御話しであったと思います)
安部内閣について。
成長戦略を出したが、何の成長も無い。
5年後の商業化をすると云ったメタンハイドレートだが、今首相官邸では全く動いていません。皆さん、メタンハイドレートをやって下さいと、官邸にメールでも送って下さい。
食料自給率を上げよう。
オーストラリアでは、既に干ばつもしている。大変。しかしながら、我が國ではそうはならない。土の違いと後は地形がくねくねしていて、水がスーーと滑ることは無く溜まり易い。そんな我が國の水資源を始めとし、穀物や野菜なども大切にしよう。そして、自國のみでも食料には困らない様しなければならない。食料の面においても、自立をしていかなくてはならない。
安部首相は、食料つにても何もやっていない。農業を何とかすると云っているが、具体性が無い。
米國が自衛隊のブラックボックスを支配している。イージス艦などにもブラックボックスがある。
アベノミクスは、成功しません。断言します。

私も政策提言を幾つも行って来たが、一番の邪魔は安部信者である。
安部の行いを少しでも否定すると中身関係なく非難をして来る。
自民党と統一教会の繋がりは昔からあったのは事実だが、それ以上のことは知らない。(対共産主義という点で、統一教会が自民党を利用していた)
農業政策や資源政策については、各議員にも云って下さい。
野菜は、自給出来ているが、穀物が出来ていない。
ただ処が、種が問題。野菜の種(F1種)が海外で買ってそれを使っている。
TPPについて。
不味くなったら抜けると安部は云っているが、それは無理と思います。
日本側に、F1種を買わせようとしている。
TPPで世界的企業が米議員に圧力を掛け、そういうことも云っている。
ISDSは、先進國どうしで入れるものではない。制度が整っているから。
先進國が後進國を罠にはめる為のもの。
これらのことは、京都大学の中野氏や藤井氏が安部首相に既に説明しているが、安部は無視している。
増税して、民が如何して物を買う気になるのか。金持ち以外は、買う気など起きない。消費税を上げて、法人税を下げられる。税収は、消費税3%でも十分入って来ている。法人税は、大企業は払っていない。
遠藤氏の提案
消費税は変えず。
法人税は上げる。
これは、憲法に関連してくる。
経済が発展し海外にも企業が出ていくが、その時に社員を守る為には、軍隊が必要。外國で、実際に社員が亡くなる事もありました。だからこそ、憲法を大日本帝國憲法にし、社員を守っていける様にしていこうよという話し。

今、何となく景気が上がっていると思うのは、投資でそうなっているだけ。
首相官邸に陳情文章を送っても、今井政策秘書官が都合の悪いものは全て捨てる。
安部首相は、はっきり云って総理としては非常に不適格。だが、外交に関してはある意味狡猾。特に、支那については良い。親書まで送るが、結局話しはしていない等。
米國は、絶対に韓國から2、3年後には引く。
韓國に最後に米國が、確認していた出来事があったがそれも駄目で完全に米國は引く事にした様。
歴史的研究については、両論を併記しなければならない。
慰安婦等について。
米國内にしろ、支那や朝鮮のロビー活動である。
今も戦争中。そして、情報戦において今までは我々の負け。
しかし、これからは現地の人を利用し工作をする。そこから。
これからは、歴史認識において米は韓國の肩は持たない。
支那の権力闘争には、もう手を出さない方が良い。
昔に、中曽根がコヨウホウに手を貸して、靖國神社に行かなくなったが何の意味も無かった。支那人とは、何も無い処の土地を買い、何の為かというと何百年かかろうがいつかそこを利用し金儲けをする、そこに人も来させる。そんな思考回路。
シュウキンペイ、或いは支那の誰かは、もう一度東トルキスタンで大虐殺をやるかも知れない。
沖縄や尖閣は支那のものではない事は明らか。昔、大日本帝國と沖縄で決着が着いている。
海上保安と自衛隊は本当に仲が悪い。
我が國は、これからは対支那の最前線。韓國はもう駄目。
特秘 NSC
米からも要望が来ているので安部も必死に通そうとしている。
石破は、軍事プラモデルのおたくでしかない。
何も細かい状況を知らない。
真正護憲論の今回の資料は、安部首相にも渡したものです。
安部は、とっても興味深いと云ったが、結局公的な場では、全く云っていない。
そして、石原代表が無効であると云う質問をしましたが、結局官僚に渡された文章をそのまま云っただけ。有効だと。
最近は、護憲 改憲だけではなく、無効 破棄もありますがと云われる様になって来た。石原氏の発言の影響は結構あった。
生活保護は、日本國民以外にまで支給されていたという話しが、國會でも出てきた。
議員に陳情等何か云う時は、一人 少数では結局話しを聞かない。
幾ら、正しいことを云っても、数がいないと無視。
婚外子は、おかしい。とんでもない話し。
浮気は本能ではない。本能では、家族を護ろうとします。
浮気は考えてするもの。理性です。
人權と平等は違う。
民法改正は絶対阻止。

以上です。かなり色々と端折っていますので、分かりにくい点等も色々と御座いますでしょうが、取り敢えず私が今回行った真正保守政策研究会の集会での遠藤代表の御話しでした。
在特会の会長を初め4人の在特会員と朝鮮人の4人が逮捕されましたね
 
詳細は分かりませんので詳しい事は書けませんが、朝鮮人が我が國内で行っている事を考えれば暴行の一つも行ってしまうのは心情として仕方のないところだと思います。そもそも御國の事を思うならば御國を守る事は民の責務であり、その為に内外の敵と戦うことは道理であります。敵國が攻めて来ても、威嚇を行って来ても何も云わずに逃げかえるでは、何も解決は致しません。相手は調子に乗って今まで以上に攻めて来るでしょう。
 
やり方、手段という部分については色々と考えなければなりませんが、場合によっては今回の様な敵の真正面から反撃することも必要であると存じます。そもそも、相手は本来ならば我が國に居てはならない存在、若しくは工作員として捕まっていなければならない存在であるのですから。
 
御國は法律を護る為にあるのではなく、法律は御國を護る為にあるのだから。
 日露、対馬沖海戦・人類の星の時間

                          No.857 平成25年 5月27日(月)
                               西 村 眞 悟

 本日、五月二十七日は、百八年前の日露戦争において、対馬沖で我が帝国海軍の連合艦隊と露西亜帝国のバルチック艦隊が雌雄を決する艦隊決戦を行い、連合艦隊が完璧な勝利をおさめた日である。

 その対馬の連合艦隊とバルチック艦隊の決戦海域を遙かに遠望できる対馬北端の岬の高台、上対馬町西泊の殿崎において、
五月二十六日午後十一時より日露両国の戦没将兵五千数百名の慰霊祭が、対馬歴史顕彰事業推進委員会の主催により、対馬全島から集まったの人々と対馬駐屯の陸海空自衛隊の出席のもとに行われた。
 
 慰霊祭は、国旗掲揚、海上自衛隊ラッパ吹奏そして黙祷によって始まり、神事を執り行い、海戦海域に向かって「海ゆかば」を二度斉唱し、約一時間で終わった。
 私は、この慰霊祭に出席し、次で午後一時から殿崎の近くの比田勝区民会館で記念講演をさせていただいた。
 その為、私と九州の同志は、前日の五月二十五日の夕刻に上対馬の比田勝に到着して対馬の慰霊祭主宰者同志と合流し、久しぶりに夕食を共にできた。

 日露戦争に於ける両国海軍の対馬沖に於ける艦隊決戦の世界史的意義は次に述べるが、その前に、この対馬に於ける記念行事は、国の関与なく完璧に対馬住民有志によって行われていることを記しておきたい。
 
 この殿崎の丘には、つとに西泊住民の努力によって連合艦隊司令長官東郷平八郎元帥の揮毫による「恩海義高(山ヘンに喬)」の石碑が建てられている。
 そして、近年、佐世保海軍病院に入院しているバルチック艦隊司令長官であるロジェストウェンスキー中将を見舞う東郷平八郎提督と幕僚の日本一の巨大なレリーフを掲げた「友好・平和」の石碑が民間有志によって建てられた。
 そして、その前で、平成十六年五月二十七日、ロゼストウェンスキー、東郷平八郎の両敵味方の提督の曾孫二人が招かれて握手をした。
 「恩海義高」の書は、海戦の翌日、四隻のボートに乗って殿崎にたどり着いた百数十名の負傷した敗残のロシア水兵を、上対馬の島民が手厚く救助し介抱したことを知って感激した東郷提督が揮毫したものだ。
 その意味は、「戦の海であった対馬が恩愛の海になった、その義は、何と気高いのか!」というもの。

 十年以上前になるが、イギリスでは、イギリスがナポレオンの艦隊を撃破したトラファルガー海戦(一八〇五年十月二十一日)二百周年を、エリザベス女王の御臨席のもとに開催しようとしていたのに引き替え、我が国では対馬沖海戦(一九〇五年五月二十七日)百周年を政府が祝おうとする動きはなかった。
 それではと、対馬で海戦百周年を祝おうとする動きを起こして、それを実現したのが、対馬を中心とする国民有志であった。
 特に対馬の有志の筆頭格になり、日本一の「友好・平和」の巨大レリーフを殿崎に建立した対馬比田勝の高士、武末裕雄さん、また慰霊祭事長で元自衛官の小松津代志さんらに、心より敬意を表する。
 私は、この日露海戦百周年記念事業の準備段階で対馬に渡り、始めて武末裕雄さんをはじめとする対馬の高士に出会い、以後親しくお世話になりながら、年に一度は対馬を訪れ、二千年にわたる国境の島である対馬の、海と険しい山に育つ人と歴史と自然と風土に日本の源像としての無限の愛着を感じている。

 さて、この対馬沖において百八年前の今日、五月二十七日に行われた日露両国の艦隊決戦の世界史的意義について述べる。

 「人類の星の時間」、
 これは、世界史の運命的な瞬間を作家のシュテファン・ツバイクが画いたドキュメントの表題である。
 その序で、ツバイクは次のように言っている。
「芸術の中に一つの天才精神が生きると、その精神は多くの時代を超えて生き続ける。
 世界史にもそのような時間が現れ出ると、その時間が数十年、数百年のための決定をする。そんな場合には、避雷針の先端に大気全体の電気が集中するように、多くの事象の、測り知れない充満が、きわめて短い瞬間の中に集積される。
・・・そして、一個人の生活、一国民の生活を決定するばかりか全人類の運命の経路を決めさえもするのである。・・・こんな時間は、個人の一生の中でも歴史の経路の中でも稀にしかない。
こんな星の時間・・・星のように光を放ってそして不易に、無常変転の闇の上に照る・・・。」
 そして、ツバイクは、一四五三年の西洋によるビザンチンの都奪還や一八一五年のナポレオンのウォーターローにおける世界的瞬間や一九一七年四月のレーニンを乗せてロシアに走る「封印列車」のドキュメントを述べている。

 そこで私は、五月二十六日、対馬殿崎に佇立して、
 二十世紀のアジア・アフリカを見渡した総体としての世界史にとって、「人類の星の時間」とは、
明治三十八年(一九〇五年)五月二十七日の対馬殿崎沖において展開されたという直感をお伝えしたい。
 まことに、その時、この海が避雷針の先端の如くなって世界の大気全体の電気をここに集中せしめ、
有史以来完璧な勝利を我が国にもたらして、二十世紀から現在に至る世界を決定した真の「人類の星の時間」となったのである。

 簡潔に書く。
 この対馬沖の日露決戦に我が国が敗北したならば、大日本帝国は滅亡した。
 これにより、白人ではない有色人種による唯一の独立自尊の近代化は挫折し、有色人種は優秀な白人諸国の植民地というくびきにのもとに生きるという近世以来の世界秩序が二十世紀も堅持されることが確実となる。
 
 この対馬沖決戦に我が国が勝利したが故に、我が国は、二十世紀中盤の大東亜戦争において、諸国民の平等と共存共栄の世界秩序と人種差別撤廃を掲げて戦うことができた。
 そして、我が国は、戦闘では負けたが、戦争目的では勝利した。我が国の戦いによってアジアを植民地支配する欧米の軍隊は駆逐され、アジア・アフリカの諸民族は覚醒し、欧米諸国の植民地継続は不可能となったからである。

 二十一世紀の現在の世界秩序は、諸民族の平等と人種平等である。この世界秩序を創ったのは、断じて欧米諸国ではない。
 二十世紀初頭から世界でたった一国で白人国家の侵略と戦い始めた有色人種の国である日本が、この現在の世界秩序形成の人類史的役割を担っていたのである。

 戦後秩序とは、この日本を悪を為したとして、その歴史的意義を封印する秩序である。
 対馬殿崎において、この戦後秩序の封印から自由になって決戦海域を大観したとき、まさに百八年前の五月二十七日、ここで「人類の星の時間」が起こったことを実感したのである。

 その「明治三十八年五月二十七日の星の時間」の経過を次に記して本稿を止める。
 日付けが二十七日に変わった頃、
東郷平八郎連合艦隊司令長官率いる我が連合艦隊は、朝鮮半島南端の鎮海湾に停泊し、ロジェストウェンスキー・ロシア司令長官率いるバルチック艦隊は、数日前ベトナムのカムラン湾を出発して消息を絶っていた。

(1)、午前4時45分、仮装巡洋艦信濃丸、旗艦三笠に打電、
 「敵艦ミユ456地点」、
 「敵航路北北東、対馬海峡ニ向カウモノノ如シ」
(2)、6時21分、連合艦隊司令長官大本営に打電
「敵艦ミユトノ警報ニ接シ連合艦隊ハ直チニ出撃之ヲ撃滅セント欲ス本日天気晴朗ナレドモ浪タカシ」
(3)、6時34分、旗艦三笠、及び40隻、鎮海湾を出港
(4)、午後1時55分、三笠にZ旗上がる
  「帝国ノ興廃此ノ一戦ニアリ各員一層奮励努力セヨ」
(5)、2時5分、連合艦隊三笠を先頭にして、北北東に敵前大回頭
(6)、2時10分、砲撃開始、敵との距離6000メートル
(7)、2時20分、敵戦艦オストラビア被弾、落伍
(8)、3時6分、敵旗艦スワロフ、オストラビア脱落、アレキサンドル三世火災、ロゼストウェンスキー司令長官人事不省
(9)、3時10分、オストラビア沈没
(10)、7時、アレキサンドル三世沈没
(11)、7時30分、ボロジノ、スワロフ沈没、
 東郷司令長官、主隊による戦闘終結を指令する
 以後、水雷艇、駆逐艦による追撃戦開始

  日本軍戦死者116名 
  ロシア軍戦死者5046名

 なお、百八年前のこの日、対馬沖で相まみえた日露の軍艦はそれぞれ一隻だけ、現在も日本とロシアに係留されている。
 それは、横須賀にある戦艦三笠とペテルスブルグのネバ河に係留されている巡洋艦アウローラである。
 アウローラは、対馬沖の戦域を離脱してマニラに逃れて武装を解除された。その後解放されて帰国する。
 そして、1917年にボルシェビキの支配下に入り臨時政府のおかれていた冬宮をネバ河から砲撃したので1923年に革命記念艦に指定されるという数奇な運命をたどった。(以上、平間洋一著、「日露戦争が変えた世界史」芙蓉書房出版参照) 

                                     (了)
パチ違法化・大幅課税集会
小坂議員の御話し
https://twitter.com/kosakaeiji/status/70362532359045120 
代表挨拶かメッセージをいただく依頼への「創生日本」からの回答:「パチンコ問題は国家観の問題ではなく趣味の話。メンバーにも様々な意見が有りパチンコをする議員もいる。依頼は受けられない」とのこと。残念至極。怒!
 
そういえば昔こういう話しもありましたな。創生日本の代表は安倍首相です。
明日、大阪で拉致被害者奪還デモがある様ですね。
http://calendar.zaitokukai.info/kinki/scheduler.cgi?mode=view&no=81
 
【開催日時】
平成25年2月3日(日)12:30集合 13:30デモ出発
【集合場所】
新町北公園
大阪市西区新町北公園1-14-15
地下鉄(御堂筋線、中央線、四つ橋線)本町駅23番出口から南方向
【デモコース】
御堂筋を南下し、元町中公園まで
【生中継】
ニコニコ生放送で中継予定
【現場責任者】
獅子座なお (凛風やまと・獅子の会副長)
【注意事項】
※ 雨天決行
※ 車輌1台 
※ 日章旗、団体旗、団体幟、
  (旭日旗、Z旗についてはこのデモには使用しません)
  拡声器、メガホン、横断幕、プラカ−ド、
  持込大歓迎 
※ 服装自由
※ 撮影が入るため差支えのある方は各自で対処をお願いいたします。
【主催】
凛風やまと・獅子の会
【協賛】
純心同盟
神鷲皇國會
愛国播磨女会
愛国矜持会
国家主権を考える会
そよ風関西
TEAM京都
(順不同)
 

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