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西村真悟氏の「衆議院議員」への復帰が現実のものとなります。

西村真悟氏への投票は近畿に住む人が「日本維新」へ投票すると、「西村真悟先生」の票になります。

西村真悟先生をこのような時代だからこそ選挙に当選し復帰して頑張ってもらいたいものです。

西村真悟先生に国会に戻っていただきたいと思います

近畿比例に西村真悟氏 日本維新の会

 

 日本維新10+ 件の会幹事長の松井一郎大阪府知事は20日夜、
 
衆院選比例近畿ブロックの単独候補として、
 
西村真悟10+ 件元衆院議員を擁立する考えを明らかにした。
 
 西村氏は太陽の党公認で地元の大阪17区から出馬する予定だった。
 
だが太陽の党が日本維新10+ 件に合流し、
 
日本維新が17区に大阪維新の会所属の地方議員を擁立したため、調整が続いていた。
 
 松井氏は「西村氏には今まで活動していた選挙区を離れてもらうので(比例名簿の)高順位になる」と述べた。
 
 
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転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

文系の詐欺師と理系の博士(ドクター中松氏都知事立候補)
皇紀2672年(平成24年)11月20日
 
遠藤健太郎ブログの御紹介です。
http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post2644/    
 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121119/elc12111917290074-n1.htm
 ▲産経新聞:【都知事選】 ドクター・中松氏が6度目の挑戦 「東京に発明力を」
 
 発明家の中松義郎(よしろう)氏が十九日、来月十六日投開票の東京都知事選挙に無所属で立候補すると表明しました。今回は「ドクター・中松」ではなく、ご本名で登録されています。
 
 私はかつて中松氏をよく存じ上げない頃、発明家が政治家になる意図をよく理解できず、何を主張されているのかも分かりませんでした。
 
 しかし、経済政策も医療や年金、国防を含む社会福祉政策も教育政策も資源政策も何もかもうまくいかない原因が占領憲法(日本国憲法)にあると気づき、噴出する個別の問題に対処療法では必ず限界がくると頭を抱え、やがて新無効論(真正護憲論)と向き合うこととなり、法理論を理性や感情で曲解してきた自分たちを恥じた上で、わが国の法学は本来理系であるべきが文系であることからくる憲法学者たちの出鱈目を知り、なるほど中松氏が新無効論の完全な理解者であるからこそ政治家を志す理由が分かったのです。
 
 そう、中松氏は極めて早い段階から、占領憲法の無効確認なくして自立した国家運営はないと主張されてきました。氏が取得されている博士号は工学や理学だけでなく、実は法学もあるのです。
 
 ほとんどの都民はこの事実をご存じないかもしれません。例えば「ハンバーガー屋さんと都内の某地名がくっついたような名前の人」や、かつておられた「長持ちしないポストモダニズムに魂を売った建築家のお弟子さん」なんぞと同列の、ともすれば奇天烈な存在で「選挙に出るのが好きなのね」「お金があっていいわね」で片づけられるかもしれませんが、中松氏に関して申せばそれは違うのです。
 
 東京都議会への無効請願の際に初めてお会いし、先日も衆議院への請願大会でお会いしましたが、この産経新聞社記事に掲載された画像でお召しになっている赤色の外套は、中松氏曰く「戦闘服みたいなもの」なのだそうで、八十四歳というお歳をまったく感じさせない迫力に圧倒させられます。今回新たに頂戴したお名刺はご本名を刷られていましたから「かなり本気で都知事選に臨まれるのかな」とは思っていました。私は応援します。
 
 諸悪の根源を断たず対処療法で儲けようとするような、正統な法理論を「マニア向け」などと白けるような詐欺師まがいの地方政治家とは大違いです。
 
 
東京都議の土屋敬之議員が日本維新の会公認で立候補に出ることが決まった様ですね。
これも戦後体制保守派は、橋下に絡んだからというだけ土屋議員を批難するんでしょうかねえ。
以下転載。

皆様
こんばんは。

...
先ほど入った情報です。
志士連合所属の土屋敬之東京都議が、旧・太陽の党の枠の日本維新の会公認で東京11区(板橋区)から今度の衆議院選に立候補することが決まりました。

東京11区は、創価学会票を当てにした下村博文(自民)との一騎打ちになる予定です。
皆様も土屋氏を国政に送り出すのに、力をお貸しください。宜しくお願いします。

加藤智也
 
 
 
嘘つき民主党は「体制奉還」を直ちにしろ!
 
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「憲法無効でええじゃないか」の「おふだ」が天から降って来た!
 
わが国は今、「元寇、明治維新、大東亜戦争前のような」・・
 
まさに「建国以来の国難」に遭遇しつつあります。
 
シナはいつ「尖閣列島から沖縄・・・九州」に侵略を開始しても
 
何の不思議はない、
 
緊張に包まれています。
 
 
この祖国日本国を、
 
アメリカが守ってくれるなどと、
 
人任せにしておれない情勢です。
 
自分たちの国は、自分たちが守らずに誰が守ってくれるでしょうか?
 
明治維新に志士たちが、
 
立ち上がったように
 
今こそ・・この国難を克服すべき使命が我々に課せられた
 
天皇陛下は「元首」であるべきです。
 
自衛隊は軍隊であるべきです
 
皇軍でなければならない
 
 
 
 
「御蔭(おかげ)参り」

天から「占領憲法を無効にせよ!」とお札が降ってきました

今の「憲法が諸悪の元凶」だと,お札だが降ってきた

「憲法無効でええじゃないか!憲法無効でええじゃないか!」

「憲法無効でええじゃないか!憲法無効でええじゃないか!」

「憲法無効でええじゃないか!憲法無効でええじゃないか!」
 
 
ええじゃないかは、日本江戸時代末期の慶応3年(1867年)7月から翌慶応4年(1868年)4月にかけて、東海道畿内を中心に、江戸から四国に広がった社会現象である。
 
天から御札(神符)が降ってくる
 
これは慶事の前触れだ、という話が広まるとともに、
 
民衆が仮装するなどして囃子言葉の「ええじゃないか」等を連呼しながら集団で町々を巡って熱狂的に踊った。

その目的は定かでない。

囃子言葉と共に政治情勢が歌われたことから、世直しを訴える民衆運動であったと一般的には解釈されている。

これに対し討幕派が混乱させるために引き起こした陽動作戦だったという説や

江戸のバブル期後の抑圧された世相の打ち壊しを避けるために幕府が仕掛けた「ガス抜き」であったという説もある。本来の意図が何であったにせよ、卑猥な歌詞などもあったところを見ると、多くの者はただブームに乗って楽しく騒いでいただけのようでもある。

占領憲法は「たぬき」や

今まで狸に化かされとったんや

石原知事の「憲法無効発言」は、
「憲法とは狸やないか」、「お前、狸に化かされてるんや」
と、憲法に言われたとおり歩いてきた戦後日本に言ったということだ。
 従って、化かされてたと分かった以上、従来の憲法論議は、狸に化かされていた時の議論だったのであるから、全て馬鹿馬鹿しく、もはや繰り返すことができなくなる。
 そして、国民が日本国憲法は狸だったと分かった以上、もはや日本は、戦後日本ではなく、狸に化かされることはない。
 当然、石原慎太郎さんや平沼赳夫さんの総理となる内閣は、狸の呪縛から解放された、真の国益を踏まえ、その実現のために、軍隊を保持し国権に基づき運用する政治を実践するものとなる。

 この度の石原答弁は、このような画期的な流れを造ったものである。
 十三日の土屋たかゆき都議の十数分の質問に対するささやかな知事の答弁だったと思ってはならない。
 狸に化かされた男を一挙に正気に戻す力がある。
 土地が海面より低いオランダの巨大な堤防も、子どもの指が入るだけの一つの小さな蟻の穴が開けば崩壊するのである。


ええじゃないかの真相


   慶応3年の夏から三河で神符の降下を瑞祥として「ええじゃないか」の熱狂が始まった。
   
この熱狂は三河から東西に広がり、関東、中国、四国地方に達した。特に東海地方では
ペリー来航以来、大地震、津波、大雨が相次いで起き、唯念行者の除災儀礼が各地で
行われ安政5年にはコレラが流行し、人々は恐慌状態に陥っていた。そうした中で民衆は、
敏感に世の変革を兆しを感じ、重くのしかかり社会不安に耐え切れず、新しい世への
                 世直しに熱狂した。
 
農村にあった御蔭参りを基盤として、「ええじゃないか」のはやしをもった唄を高唱しながら集団で乱舞した。                                  
                
 いわゆる大衆的狂乱である。

ええじゃないかの歌は有名

日本国のよなおりはええじゃないか、
 
ほうねんおどりはお目出たい、
おかげまいりすりゃええじゃないか、
 
はぁ、ええじゃないか。

この歌を長くしたのが次の歌である。

さりとてはおそろしき
年うちわすれて
神のおかげで踊り
ええじゃないか
日本のよなおりは
ええじゃないか
豊年おどりは
おめでたい
日本国へは神が降る
唐人やしきにゃ
石がふる
ええじゃないか
ええじゃないか  
 

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転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

民主党が政権を握って以降、インターネットを中心に政治に関心を持ち出して来た人達が急激に増えて来ました。しかしながら、其の多くは反民主、反大阪維新の会というものが気持ちの基本にあり、兎に角政権を自民党に戻せればそれだけで良いと思っている様です。
 
それではまともな独立國には戻れません。何故ならば、強烈に批難をしている民主党とは、自民党の弟の様なものだからです。確かに自民党よりも民主党の方があからさまに國の破壊や外國への売りを行って来ました。そして、実際も民主党の方が酷いと思います。しかしながら、それはあくまで戦後から今までの自民党政権による友達作戦でもって米國を中心として行ってきた國売り、見逃しの延長線上にあるものでしかありません。そもそも民主党の中心にいる様な人間は、元自民党の人間です。
 
それらの人間が自民党を出て、今度は支那、朝鮮を中心としてあからさまな、言い方を変えると下手な國売りでもって動いているだけです。民主党は言わずもがなですが、自民党が戦後からほぼずっと政権を握りそこで行ってきたことの大方針とは、米國を中心とした諸外國の指示を待つ事、機嫌を損ねぬ事であり、逆に我が國にとって真の独立を行う為に解決をしなければならない事に関しては、基本的には無視もしくは寧ろ外國の味方をし続けています。
 
それは、憲法、自衛隊の装備、教育、北からの拉致、領土・領海侵犯について、パチンコ、在日韓國・朝鮮人、エネルギー資源、原子力発電などであります。よって、私達民の側から考えた場合少なくとも自民党が政権与党に戻ったからと言って絶対に安心をしてはいけない。それでは、実は何も解決しないしそれどころか第二の民主党や大阪維新の会を生むことにも繋がるからであります。
 
では、如何すれば良いのか。それは非常に時間はかかりますが、小さなことには目をつむってでも本物の日本人、國士と言える人により権利、権限を握って貰うことであり、そして更にはその人達の息がかかった人間を選挙で出来るだけ当選をさせることこそが唯一の光であると存じます。
 
その為に、一番に活動をせねばならないのが、國を衷心から思う私達であると思います。様々な手段を利用して、正しい流れを示し作り、且つその道に乗ってくれる議員に対しては、何らかの実践を持って支援をしていきましょう!

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