大阪府

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

橋下氏は日教組の回し者?「憲法破棄」が無理?・・・本当に馬鹿じゃないか?

何故「大日本帝国憲法」が生きていると信じられないのか?

田原総一郎のように「横田めぐみさん」は、死んでいるというのか?

「帝国憲法」は今も生きている・・・

「生きている」から救い出せばいいのだ!

橋下氏は「占領憲法」に毒されている!

戦後の日教組の憲法論理そのままではないか?・・・・・

どこに公正で信義を重んじる諸国民がいるのか?

なぜ憲法改正などと眠たいことを言うのか?・・・・

「憲法改正」などと言っていたら30年以上かかる・・・

その間に中国に日本は侵略されてしまう。

今すぐ占領憲法を破棄し無効にするべきだ。

憲法破棄は「無理」=橋下大阪市長

時事通信 10月9日(火)12時33分配信

 日本維新の会代表の橋下徹大阪市長は9日、現行の日本国憲法について「いろいろな意見があることは十分承知しているが、破棄するのは無理だ。新しい憲法をつくる必要があるのであれば、改正手続きを踏んで、しっかりつくっていかなければいけない」との認識を示した。市役所内で記者団の質問に答えた。
現行憲法の破棄は石原慎太郎東京都知事らが主張。これに対し日本維新は、(1)憲法改正の発議要件緩和(2)戦争の放棄をうたった憲法9条の改正の是非を問う国民投票の実施―などを提唱している。 



石原都知事「大阪維新の会」の次期衆院選公約「維新八策」改訂版に憲法9条改正の是非を問う国民投票実施を明記したことに対し「9条改正は間違いだ。憲法は破棄したらいい」、押し付け占領憲法無効、自主憲法制定を

\¤\᡼\¸ 1

Yahoo!\¡ñ\¡ø·¿¡¼
https://politics.blogmura.com/conservative/img/conservative125_41_z_hinomaru.gif
↓            ↓  
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ(文字をクリック)

転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

宗清議員の御話し 終

宗清議員の御話し 終
住民自治(個別施策)
基礎自治体の管理スパンの問題
 
知事・市長提出資料(第四回協議会)
ア・教育の例
大阪市が所管する学校は、高校や支援学校もあり種類が多く、公立学校数は全國一で、府の3倍、東京都の2倍に上る。
また、教育委員一人当たりの学校数・児童生徒数は中核市や一般市の5倍〜13倍と多い。
各地域の子供達に向き合って、きめ細やかな教育を行うには管理スパンが大きい。
‐‐‐‐‐
大阪市が所管している学校数と教育問題との因果関係はない。
教育行政は、多くの教員と組織で行っており、教育委員一人当たりで水準を見るべきではない。
 
イ・道路の例
大阪市あ所管する道路は、國道、主要府道から一般市道まで種類が多く、管理延長も長く、中核市の4倍、大阪府の2,5倍を上回っている。
一人の首長が、広域幹線道路から住民の暮らしに密着した生活道路まで多様で、数多くの路線について、個々の状況を把握し、適切な対応をするには限界がある。
‐‐‐‐‐
大阪市内の道路行政は、他の市町村とは異なり、大阪市が一元管理していることで窓口が一本化されており住民にとって便利である。※交差点改良などの要望があっても、大阪市は一元的にできるが、中核市では府と市の双方と協議が必要。
首長が数多くの路線の個々の状況を把握しなくでも、大阪市ではこれまで適切に管理し、対応できている。
宗清議員の御話し 其の十一
住民自治(総論)
 
知事・市長提出資料(第四回協議会)
一人のリーダー(市長)では267万人の住民自治が不十分
・最終的な権限及び責任は、市長たった一人
・市長として、地域の実績を自らで把握する為地域に出向いて多種多様な住民との対話等を行おうと思っても、大阪市は規模が大き過ぎてたった一人で市域全体をカバーすることは不可能
・ファックス・手紙・メール等で市長に寄せられる提案や要望・意見等も膨大。市長がこれらに十分に目を通すことは不可能で、住民からの声が全て直接届くことは困難
‐‐‐‐‐
 
 
首長は、選挙を通じて民意を得ており、一人で全てをカバーする必要はなく地域の実情把握は補助機関である職員を活用して行えばよい。
全ての事柄を市長が政治判断する必要もない。権限を組織としてどうするのかガバメントの問題。
民意の反映の為に、議会のチェック機能がある。
決定的に民意と異なる場合は、リコールもある。
橋下自体も問題。市長へのメールが見れないというが、パブリックコメントを無視している橋下。
 

自民党の主張・疑問
地域に出向いたり、パブリックコメントや住民意見に目を通したりといった地域の実情把握ができないのは、橋下市長の政治姿勢に問題がある。
住民自治の充実の為に、制度見直し(大阪市の廃止、再編)が必要というのは根拠がない。
 
 

知事・市長提出資料(第四回協議会)
区役所は行政の内部組織で、権限・組織体制は不十分
・あくまで出先機関
・住民ニーズに的確、迅速に対応するには、権限、予算、人員などが限定的
区役所は出先機関で、戸籍・住民登録、福祉等の窓口業務中心であり、その意思決定は限られている為住民ニーズをダイレクトに受け止める事が難しい。
区役所の決定より、本庁の決定が数多くあるのが現状。
地域の実情に応じ、区役所完結で住民ニーズにダイレクトに応えられる様にしていく必要がある。
‐‐‐‐‐
 
 
区役所か局直接かは別にして、市民は政令市としての住民サービスを受けている。大阪市を廃止し、再編することにより市民が受けるサービスの水準は今よりも低下する懸念がある。
 
※法令上中核市には権限がないもの
市域内の國府道の管理
こころの健康センター
 
※府内中核市では実施されていないもの
障害者スポーツセンター
こども相談センター
 
※中核市よりも充実しているもの
公立小中学校の耐震化(教育環境、安心安全)
(耐震化率、平成24.4.1:大阪市98.0%、豊中市52.1%、高槻市49.6%、東大阪市46.2%)

各区の住民ニーズ(要望)を受けて整備してきた施設や実現してきた施策も相当ある。
例、各区スポーツセンター、プール、図書館、区民ホール、男女共同参画センター、乳幼児医療・ひとり親家庭医療・あいりん対策、子育ていろいろ相談センター・がん検診・経費老人ホームサービス
 

自民党の主張・疑問
政令市として提供可能な高度な住民サービスやスケールメリットを切り捨ててまで、大阪市を解体して中核市規模に再編することにより得られる住民メリットは何か?
大阪市でできていなくて府内中核市でできている住民サービスは何か?明らかにすべき。
 
 
遠藤健太郎ブログの御紹介です。
http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post2576/
 
 
すごいぞ! 大阪府警!
皇紀2672年(平成24年)9月28日  
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120926/waf12092613350025-n1.htm
 ▲産経新聞:顔や特徴忘れん!大阪府警のお家芸「見当たり捜査」逮捕者1・5倍に
 
 かつてテレビ朝日系列で放送されたドラマ『西部警察』は警視庁が舞台でしたが、その強烈な事件解決方法に昨今の大阪府警察の手法とだぶるものがあります。
 
 違法な博打行為を摘発すべくいわゆる「闇賭博」の店舗を火薬で爆破し、強制捜査に着手するといったやり方は、治安を守る使命を帯びた警察として云々というよりも、その「物凄さ」にとにかく度肝を抜かれました。竹島や尖閣諸島にも是非行っていただきたいものです。
 
 目下の大阪府警は本部の方針として「とにかく表に出ろ」ということで、例えば指名手配犯をただ交番や警察署で待つのではなく、自ら街に出て捜し出すという能動的で積極的な姿勢を打ち出しています。
 
 昨夏も今夏も猛暑でしたが、その中を制服に身を包んだ警官たちが街を警邏している様子は、私も何度もお見かけしました。また、深夜・早朝に至るまで何度も住宅街や駐車場などを巡回してくださっていることにも、この場を借りてお礼を申し上げたいと思います。
 
 何度でも申しますが、本来「官と民」が対立するものではありません。そのような抗争に火をつけたのは占領憲法(日本国憲法)とともに誕生した警察・消防・自衛隊以外の公務員労働組合(日教組や自治労ら)や、新自由主義経済を推し進めるべく「官から民へ」を啓蒙した小泉純一郎首相や竹中平蔵経済財政・金融担当相らです。
 
 公の責任というものは極めて重大で、だからこそ公務員の労に私たちの納税から対価が支払われる、と。一昔前の街の光景とは、俗に言う「お巡りさん」が日々ご近所さんと会話を交わし、互いによく知り合っていたものですが、現在はそうもまいりません。
 
 自分の家の隣近所に何者が住んでいるのかも分からず、不法滞在の外国人による潜伏をみすみす許すような国家にしてしまったわが国で、この大阪府警の取り組みは全国の基準となるでしょう。巨大組織ですから警察にも不祥事は起きますが、それはまったく別の議論を要するものです。
 
 今回は「見当たり捜査」で成果を上げる警察の取り組みをどうしてもお伝えしたく取り上げました。私たちは大和(平和)の国を守ること、安全な暮らしを守ることについて、今まさに自分自身が思考して答えを出す時なのです。
 
 
宗清議員の御話し 其の十
面的整備
 
知事・市長提出資料(第四回協議会)
面的整備においても、府と市で区域分断的な役割分担の下、各自で整備を進め多くの負の遺産を生んだ歴史。
(資料18ページでは大阪府・大阪市の主な開発事業位置図を掲載)
 
知事・市長の説明(第四回協議会)
府市に権限が分かれており、りんくうタウンと夢州咲州で2つの同じ様な開発が進められた。府市が一本だったら、違った大阪になったのではないか。
‐‐‐‐‐
 
 
面的整備の失敗の要因は、バブル経済の崩壊などであり府と市が二つあることが直接的な原因ではない。
りんくうタウン事業は、大阪府が関西空港の建設にあわせてそのインパクトを大阪府南部・臨空都市圏における地域の産業、文化の発展への貢献等を目的に行ったものであり、「区域分断的な役割分担」の問題とは関係ない。
又、りんくうタウン事業において、産業の集積が進まず新都市が形成されない原因は、空港インパクトへの過度の期待とバブル経済崩壊の影響などであり、府市の意思決定の違いや大阪市との関係が問題ではない。

自民党の主張・疑問
開発事業位置図で様々な事業例が挙げられている意図はよく理解できないが、面的整備における負の遺産は、大都市制度に直接起因する問題ではない。
面的整備は大都市制度の問題とは関係がなく、府市間の事業調整はインフラ整備と同様、大阪広域戦略協議会で慎重に進めることが可能。
 
 

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
嵯峨源氏
嵯峨源氏
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(2)
  • 三蒲
  • 明るく元気に
友だち一覧
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログバナー

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事