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西村眞悟議員の今回の件について 西村議員に近しい方の御話し
当初より画策されていたのではないか!?
【 西村眞悟議員、従軍慰安婦めぐる発言で離党届提出から日本維新の会除名処分に至る異様な流れ 】

17日、マスゴミが取り上げ騒動となった西村議員の発言があったのは国会での答弁でもなく、個人的にTV記者団にインタビューを受けた訳でもない。『日本維新の会』の代議士会での事であった。
そもそも代議士会というのは、党内の決定をする以前の議論を交わす場所、つまり内輪だけの議論を行う会であり、非公開のはずである。
...  党の決定を発表する前の議論を外へ出すべきではない。当たり前の事である。今回は50名ほどの党員がいろんな意見を出し合う代議士会であった。忌憚の無い発言が飛び交い、当然違う意見を闘わせる事もあり、こんなものをいちいち報道されたのではどこの政党でもたまったものではない。

だから、殆どの議員はまさかマスゴミのカメラ(一社)が入っているとは知らなかった。代議士会の記録か何かのためにカメラが回っているとしか思っていなかったらしい。

西村議員もそういう場所だから、国会の質疑中にはそのような言い方はしなかったであろう言葉も出しながら議論に臨んだのだと思われる。(私は、本当の事をすっきり口に出される普段の西村先生が好きですが)

一体誰がTV局のカメラを入れたのか?

「(外国では)『慰安婦』が『セックス・スレイブ(性奴隷)』と転換(訳)されている。我々は積極的に『売春婦』と『セックス・スレイブ(性奴隷)』は違うと、売春婦はまだ日本にウヨウヨおるぞと、韓国人。
私、きょう(17日)大阪に帰りますが、大阪の繁華街で『お前、韓国人、慰安婦やろ』と言ってやったらよろしい」
(日本維新の会 西村真悟衆院議員)
「今の(発言)は撤回してください。今の『韓国人』というのは撤回してください」
(日本維新の会 松浪健太衆院議員)

西村議員の発言に対して、このあまりにも素早い松浪議員の意見の出し方に当初異様な感じを抱いたのは私だけであろうか。
この状況だけで、決して松浪議員がカメラを入れたとは言えない。しかし、『日本維新の会』の中に西村眞吾を目の上のタンコブだと思っている議員も複数いる事であろう。

その後、西村議員は離党届を提出。西村議員は常より「党の中にも若い善い人達もいる。若い彼らを潰すべきでない」と話していて、自身で離党願いを出されたのもその人達の事などを考えて穏便に収めるためであったろうと議員に近い人は話している。

しかし更に驚くのは、それからあまりにも早い党の除籍決定!
西村眞吾を国政から退けようとする輩の画策がはっきり見て取れるのである。

そうして、時を同じくして自民党の高市早苗議員の正当発言を押さえつけるように「村山談話を踏襲する」という自民党の声明が報道される。
あまりに同時期にこのような報道が流されるのが悲しくもあり、何やら裏で大きな動きが行われているように思えてならない。
国民の誇りも国の歴史も、己たちの利権の為には生殺しにするような今の我が国の政治家達と売国マスゴミ。
本当に命をかけた憂国の政治家をこんな者たちに潰されてはならない!!

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< 緊急街宣&チラシ配布 >

【 西村眞悟支持! 反日マスゴミ糾弾! 従軍慰安婦捏造を暴く! 】

5月26日(日)午後4時から6時
御堂筋、難波交差点
集合 3時30分 近鉄大阪なんば駅前

連絡先   090-1595-3115 吉田

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西村眞悟の実績
① (平成9 年5 月)
国会議員として「尖閣列島」に初めて上陸。
②(平成9 年2 月)
国会で初めて「拉致問題」を提議.
③(平成11 年10 月)
非核四原則(持たず、造らず、持ち込ませず、議論せず)のタブーを破り、「核保有」議論
を提議。
④(平成20 年4 月)
竹島に続く対馬への韓国の野心を見抜き、国境の危機を訴え国会議員団を動かした。
そして、今年(平成25 年)
海賊対処特別委員会委員長として、民間輸送船の警備員の武装を提議。
日本国内における韓国人売春婦の実態に言及。
政治家が口を閉ざしては、国家国民のための仕事はできません。
尖閣、沖縄への侵略を狙う支那中国、竹島の不法占拠を続ける韓国、核ミサイルの恫喝を続ける
北朝鮮、風雲急を告げる今こそ、西村眞悟が必要なのです。
左翼や外国勢力に支配されたマスゴミども反日勢力は、西村発言を取り上げ、ここぞとばかりに
西村眞悟議員を攻撃しています。
それは、とりもなおさず、西村眞悟議員が彼らにとって不都合な相手であるからです。
日本と日本人のために、我が身を顧みず発信を続ける、西村眞悟議員の声に、冷静に耳を傾けてください。

立ち上がった日本人の会
「戦後レジュームからの脱却」と述べながら、アメリカに依存する政策を摂り、憲法の改憲だけを
優先し、我が国の國體である「皇室」の安定を損なう「皇室典範」の改正を後回しにされる、安倍首相。
 
「村山談話を見直す」と称しながら、それを踏襲してしまった、安倍首相。
...
「TPPへの交渉参加に反対!」との、昨年12月総選挙で公約を掲げたが、いつの間にか、TPPに交渉参加をしている、安倍首相
 
「日本を取り戻す」という美名スローガンのを掲げながら「アメリカの属国化」をさらに進める、安倍首相。
 
本当に、安倍政権と自由民主党が、日本の国益になる政策を行っているのか?
 
今一度、国民一人一人が、考えてみる必要があると思う。
               士は己を知る者の為に死す

                          No.855 平成25年 5月20日(月)
                               西 村 眞 悟

 この言葉、
  「士は己を知るものの為に死す」
 今この言葉を噛みしめている。
 そして、政界において、私がこの言葉を捧げる方は、
 衆議院議員 平沼赳夫先生である。
 何故なら、平沼赳夫先生は、
 今我が国をおおう国家の危機と再興の方策を知り、そして、
 私の志を知っておられるからである。
 政治は、技術ではない。
 志だ。

 さて、このことを冒頭に述べ、以下は、私が議員を辞職するという推測が一人歩きしたり、一人歩きさせたりする人もあるかと危惧し、
 この公に関する一点を明確に書いておく。
 
 その為には、この度の維新の会内の私の発言に関する騒動のいきさつの概略を述べることをお許し頂きたい。
 党内の内輪の代議士会での話を、党外の問題として騒ぐべきではないが、幹部が党外に出して騒いでしまったのであるから仕方がない。
 そもそも党内の内輪の会合には、マスコミを入れないものなのだ。しかし、五月十七日の本会議直前の代議士会にマスコミが入っていた。それを確認もせずに、内輪に話すように話した私は迂闊である。

 経緯は以下の通り。
 橋下徹維新の会共同代表が数日前に、いわゆる朝鮮人従軍慰安婦に関して発言してから、周知の通り波紋が広がっていたのであるが、
その波紋のなかに、直ちに対処して明確に否定すべき悪意の捏造がAP外電にあることを知った。それは、十七日の朝であった。
 そして私は、この捏造は、単に維新の会の評価を失墜させるというような小さなことではなく、日本民族そのものの品性を否定しその名誉を失墜させるほどの捏造であり、これを放置することはご先祖に対し、二百三十万戦没英霊に対し、さらに子孫に対し、まことに申し訳ないことだと判断した。
 
 そして、十二時四十五分頃、私はある意味ではカッカして院内の代議士会に入り、
 戦時中のいわゆる朝鮮人慰安婦の問題に関し、
 憂慮すべき本題(後に書く)を話してから、
 それに付随して次の趣旨を話した。
 
 現在も多くの韓国人慰安婦が大阪南の繁華街にいる。大阪に帰ったら、繁華街に立つ韓国人に、お前、慰安婦かと確かめたらいい。

 この発言に対し、まず松浪健太氏が、「韓国人を撤回してください」と言った。私は、韓国人が皆慰安婦であるかのような誤解を与えたのかと思い、その場で素直に「撤回」した。
 そして、代議士会は終わり、本会議開会の予鈴が鳴り、私たちは本会議場の座席に着き本会議が始まった。
 すると国会議員団幹事長の松野頼久氏が私の肩を叩き、先ほどの発言をマスコミの前で明確に否定してください、その為に十五分後にマスコミを控え室に集める、と言った。
 私は、えらく重大問題にしているんだなー、と思ったが、十五分後に松野氏と共に控え室にいるマスコミ各社の前に行った。
 そして、私が日本にいる韓国人女性が全て慰安婦であるかのように言ったと誤解されたら困るので、そう誤解されるような発言は撤回すると言い、弁明もした。そして、本会議場に帰った。

 すると、三十分くらいしてからか、今度は役員室に来てくれと言われたので、三階の役員室に行った。
 そこで、役員が、深刻な顔をして維新の党解体の危機だという、そしてこの危機を回避するために、西村さんに離党してほしいと言う。
 役員に、それほどの危機なのか、と訊ねると、さらに深刻な顔になってそうですという。
 私はしばらく考えた。若い役員が揃って困っている。その原因が自分の韓国人に関する発言なら、彼等が言うとおり、自ら離党届を提出して早々に潔くけじめをつけて、党への迷惑と同志への迷惑を回避しよう。私は、彼等に「分かった」と言った。
 そして、本会議終了後、自室に戻り離党届、会派離脱届けを作り役員に提出し、時事通信も刺激的だから削除してくれというので削除して国会から退出した。
 
 それから後のことは知らない。彼等役員の仕事だ。
 そして、新幹線移動の約三時間の空白の後、大阪で、大阪の幹事長が、離党届受理ではなく除籍にしたと発言していることを知った。私には、弁明の機会は与えられなかった。
 以上が、事態の経緯である。

 そこで、本題に入る。
 話の本題の趣旨はこうだ。
 橋下共同代表の慰安婦(comfort women)に関する話が、外電では、
 「橋下は、戦時には、『性奴隷(sex-slaves)』が必要だと言った」、と悪意の虚偽の捏造をして報道され始めている。
 彼は、こんなことは言っていない。
 これを断じて放置してはならない。
 奴隷制度の歴史をもっている欧米では、性奴隷という言葉はまことにおぞましい。
 放置すれば、日本人は性奴隷を必要とするおぞましい民族だという世界的な反日包囲網ができてしまう。
 断じてこれを許してはならない。
 慰安婦とは売春婦のことで、それは今でもたくさん日本に入ってきている。彼等が性奴隷でない以上、戦時の慰安婦も性奴隷ではない。

 私の話の本体は、日本が戦時に性奴隷を必要とした民族であるかのごとき捏造は許してはならないというものだ。
 もしこの捏造が定着すれば、我が国は、過去現在未来、名誉と誇りを剥奪される。
 従って、今、外国から仕掛けられている日本があたかも朝鮮人を強制連行して性の奴隷にしたかのような反日宣伝は、日本から誇りと名誉を奪い、日本を国際社会のなかで、名誉ある存在ではなく名誉なき悪をなした国家として屈服せしめるためのもので、もはや我が国の全外交力を駆使してその反日宣伝を阻止すべき非常事態だと言ってもよい。

 この我が国が貶められてゆくこの重大問題からするならば、
執拗に繰り返されるこの性奴隷という虚偽の捏造された反日宣伝を、現在の我が国の繁華街の状況を提示して判りやすく暴こうとする私の発言は、維新の会の役員のようにクレームをつける人があったとしても、
 我が国と国民を執拗におぞましく誹謗する相手の悪質さに比べれば、当然なされてよい発言なのではないか?
 
 なるほど、本題から切り離してその部分だけを取り出して、韓国人全てを蔑視したと誤解されるような発言をしたことは確かだ。
 従って、同じ党の同志の言うことを受け入れて私は、撤回し、さらには離党届を提出することにした。
 同志の言うことだと思うから、私は党に迷惑をかけないと、彼等の要望を自主的に受け入れた。
 しかし、その離党届を受理せず、弁明もさせずに除籍にして、
 さらに議員辞職をしろとなれば、対処は全く異なる。

 私の付随した発言は、事実であり、韓国人売春婦は今も日本にいる。
 もちろん、立派な韓国の人々もたくさん日本におられる。
 しかし、そうだとしても、現在、韓国人活動家によってニューヨークやソウル日本大使館前でなされているような、世界に対する従軍慰安婦を道具にした捏造反日宣伝・対日誹謗中傷の悪質さに比べれば、私でなくとも、とっくの昔に誰かが東京や大阪の夜の繁華街の実態を説明して、その虚偽を暴くのが一番判りやすいと判断して、それを実行していても決して不思議ではない。

 よって、このことを本論で指摘した私は、断じて議員を辞職しない。
 いや、辞職してはならないのだ。
 何故なら、真実を指摘して反日虚偽捏造宣伝を阻止しようとした私が、議員辞職すれば、恐れ入りました、それはしませんと、国際社会に発信することに他ならない。つまり、性奴隷を認めることだ。相手は必ずこのように判断して勝ち誇る。これが国際社会の常識ではないか。
 これは、私が死んでも護るべき日本の誇りと名誉が国際社会のなかで剥奪されるのを、手伝うことに他ならないのだ。
 
 従って、私は、祖国日本に対する愛と忠誠の故に、
 断じて議員辞職できない。
 千万人が来ても、辞職しない。
 先人曰く、
 自ら顧みて なおくんば、千万人といえども われ行かん  

                                     (了)
西尾幹二氏が考える慰安婦問題――ポイントを間違えるな

 このところ橋下大阪市長と西村眞悟衆議院議員の従軍慰安婦問題をめぐるイレギュラー発言がマスメディアで取り上げられ、騒がれています。お二人の発言の仕方はまずいなと私も思いました。内容ではなく、仕方、ものの言い方、テーマの選び方における「戦略」のなさです。

 お二人...はなぜアメリカ軍による日本人慰安婦の扱いを具体的に例をあげてきちんと取り上げないのでしょうか。誰でも「基地の女」ということばを知っているでしょう。全国いたる処、基地のあるところに日本女性がいました。朝鮮戦争のころ(1950〜53年ごろ)はピークでした。殺人もよくありました。

 日本人は戦後、米兵にさんざんな目に遭ったのです。それでも世界の歴史の中では比較的ましな占領軍でした。それで日本人はずっと我慢して来たのですが、いまアメリカからありもしない日本軍による人身売買の人権侵害蛮行として道義的に批判される理由はまったくありません。

 橋下さんは沖縄の司令官に日本の風俗営業をもっと活用せよと言ったようですが、そんなことを言わないで、戦後の日本におけるアメリカ兵の蛮行のデータをきちんと調べて、あらためて批判するべきでした。また、慰安婦施設は世界中どこにもあった、などと漠然と言うのではなく、例えばシシリー島ではドイツ軍管理の慰安婦施設をアメリカ軍が働いている女性もろとも引き継いだ、という笑ってしまうような例――よく知られた話です――を取り上げて、大衆にもメディアにも文句の出てこないような話し方をすべきです。ワーワー大声でわめいている印象しか残らない彼の話し方は拙劣です

 西村眞悟さんはなぜ韓国人売春婦の数が多いなどということを唐突に口走ったのでしょう。もしこれを言うなら事実例を挙げて、例えばごく最近も韓国で売春婦の大型デモがあり、白昼堂々と彼女らの権利が主張されている国であること、また米国務省の2011年6月11日付報告書で、韓国の売春婦は世界で一番多く、27万人、全人口の1.07%に及ぶというような驚くべきことを報道事例を掲げて、説明すべきだったでしょう。そうすれば女性議員の会が文句をつけたりできないのです。西村さんはなぜこんなにいつもスキがあるのでしょう。くりかえされる不用意なもの言いはそれ自体が問題です。きわどいことを発言するときには、それなりの準備と戦略が必要ではないですか。

 それから、申し上げたいのは今さら韓国を相手にこの件でものを言うな、ということです。またこのご両氏だけではなく、どなたでも弁解や言い訳に類することはもう一切口にして欲しくありません。言葉が通じない相手には――100年前からそうでしたが――何を言ってもダメなのです。

 いま外交的に面倒なのはむしろアメリカです。しかもアメリカ人は論理的に説明すれば分る人がまだいます。日本に慰安婦施設をつくらせたのはGHQです。アメリカが日本を非難する資格はありません。

 この件で世界に発信しているアメリカのサキ報道官(女性)に、国民みんなで抗議しましょう。彼女は「性を目的に人身売買された女性たちの身に起きたことを嘆かわしく、とてつもなく重大な人権侵害である」と日本を非難していますが、あなたはあなたの父や兄や祖父が日本で何をして来たのか、またアメリカ軍が何をしてきたのか知っているのですか、と訴えかけましょう。あんな風に日本人を見下すような物の言い方は許せません。国民みんなで声をあげましょう。そして韓国人は放って置きましょう。アメリカに抗議しましょう。反発するアメリカ人も出て来ますが、その通りだ、分った、というアメリカ人もいるはずです。これはそのようなレベルのテーマなのです。

(追記) 戦後の沖縄で米兵による狼藉がくりかえされ、今もなかなか止みません。アメリカ軍はアメリカの女を沖縄の基地に連れて来て、慰安所をつくり、日本人に迷惑をかけるべきではありません。旧日本軍がしたことはそのことでした。旧日本軍のほうがずっと正しいことをしていたのです。橋下さんは沖縄の司令官に日本の風俗嬢を使えというのではなく、アメリカから風俗嬢をつれて来いと言うべきなのです。日本政府もそう言うべきなのです。これは当り前なものの言い方で、たゞ内気になった日本人がこういう普通の言い方を忘れているだけです。アメリカにももっと胸を張って生きていきましょう。
ーーーーー
 
 
云い方はあると思います。
 
▽「韓国人の売春婦が日本にうようよいる」=事実▽

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1028&f=national_1028_168.shtml
10万もの韓国人女性が国外で売春に従事、うち日本は5万人
2010/10/28(木) 18:48、サーチナ
...
 韓国ハンナラ党の議員がこのほど、韓国国外で売春を行っている韓国人女性は10万人以上に達し、そのうち5万人が日本で売春を行っていると発表した。環球時報が伝えた。

 韓国メディア「Newsis」は28日、日本では全体の半分にあたる5万人もの韓国人女性が売春に従事しているほか、オーストラリアで2500人、グアムで250人、さらにシンガポールや中国、香港、米国などを合わせると10万人以上の韓国人女性が売春に従事していると伝えた。

 統計によれば、韓国国内で買春容疑で逮捕された容疑者は2005年の1.8万人から09年は7.3万人まで増加したという。ハンナラ党の議員は10万人以上の韓国人女性が国外で売春を行っている現実に対して危機感を示したうえで、「韓国政府はすぐに適切な対策を立てなければならない」と訴えた。

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