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今日のお昼はコンビニで
おにぎりとトン汁にしました。
寒くなると温かい汁物がおいしい季節です
『温めますか』
『ハイ、お願いします』
接客に初々しさを感じるコンビニの店員さん。
私のトン汁をだいじそうに持って、いざレンジへ。。。
。。。
ピー
『お待たせしました。熱いので気をつけてくださいね』
っていわれて、私は容器に触れないようにしながら車に戻り、
そーっと置いた瞬間!
熱くない・・・どころか、
容器の真下の部分がむしろ「冷」 ヒュルリ〜
これは言ったほうがいいよね。
せkっかくのトン汁、ぬるいまんま食べたくないもの。
その前に触れていた店員さんはどう思ったのかしら。
意を決して、トン汁を持って店内に戻ると、
中から店長らしき方が向こうから出迎えて、
『冷たかったですか?
あたかも予想してたかのような口ぶり。
さっきの女の子と共に「スミマセン
私のトン汁はまたもやレンジに送還され、、、
。。。
ピー
今度こそアツアツのトン汁に会える。 ワッショイワッショイ
丁寧に何度も「スミマセン
出してくれたトン汁が、、、
ラップの下にあるプラスチックのフタは
無残にもチリチリに溶けて、1/2サイズとなってトン汁の中に沈没し、
ラベル表示は黒焦げになっていた。
一瞬凍りついて「大丈夫?」って声に出ちゃったけど、
聞こえてないのか、店員のふたりはいつまでも愛想よく頭を下げながら袋に入れてるし、
何事もなかったかのように「ありがとうございましたー」と見送られ、
店を出たのでした。
「お客様に何か言われたらなんとかしよう」って思われていたんだとしたら、
接客としてはNGですよね。
「これは・・・?!」というミスをしてしまった場合は、お客様が気づいていても気づいていなくても
はじめに一言おことわりを入れておかなくてはいけません。
なにごとも
サロンに戻った私はというと、
沈没した上ブタの引き揚げ作業が難航し、
再びほどよく冷めたトン汁をいただいたのでした
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ブサイク目撃情報
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花粉症グッズのひとつで、 鼻の周りにクリームを塗るアレ、イチオシらしい。 花粉、カビ、ハウスダスト、排ガスや空中に舞い散る微粒子の汚れはすべてプラスに帯電している。 ちなみに、 エステティックサロンで行われる「イオント○○」とか「エレクトロ○○」というトリートメントは、 お肌にマイナスの電気を流して、プラスの汚れを引き付けて除去したり、 +と+、−と−が反発しあう力を利用して、美容液成分を皮膚に浸透させる技術なの。 衣類でいえば、ポリエステル、アクリルはマイナスに帯電しやすいから花粉を引き寄せやすく、 ナイロン、ウール、レーヨンはプラスに帯電しやすいから花粉を寄せにくい、ともいえます。 さて花粉症対策用のクリームは鼻の周りに塗るだけで、そんなに強力に+と+を反発させてくれるのか。 どんなにスゴイ鼻息の吸引力をもってしても太刀打ちできるのだろうか。 それもいいけど、お風呂のカビ退治もしなくちゃね。
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春らしく暖かな日。 空き地の斜面にへばりつく、ナゾの老人たち。 ゴミ拾い? 草むしり? いやいやよーく見るとどうやらツクシをとっている。 最近ではツクシが食べられることを知らない世代が多くなったけど、 食べる以外にも私たちにはツクシを活用しているの。 ツクシ(土筆)は多年生シダ植物【スギナ】の胞子体。 スギナの子分。 【スギナエキス】には、 フラボノイド…抗酸化作用→血液サラサラや老化予防に。 ビタミンC…メラニン還元作用・コラーゲン生成促進作用→シミ、シワ、肌のハリ、潤いの改善に。 なじみのある↑こんな成分を含んでいるから、 美容や健康を保つため、さまざまな化粧品、シャンプー、サプリメントなどで活躍中。 私が使用しているリンクル用の美容液にも入ってたわ。 スギナはヨーロッパや中国でもハーブとして使われることが多く、飲用されることもあるとか。 (各国での抽出方法や品種の違いについてはここでは省略させていただきます) 「ツクシをモリ食いしましょう」というわけにはいかないけれど、 斜面の老人たちにはオススメしたい一品です。
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いつもおふとんの奪いあいで、ワンコとバトってる私。 朝起きたら、首が曲がらない。。。 マクラを占領されると寝違えるのはこっちだ。 ゆっくりとストレッチしてみたり、 ホットタオルであっためてみたり、 すぐに治らないのはわかっているけど、 寝違えたとき、みなさんはどうしてますか?
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てんちょうさんとシュナちんに会いにいってきました。 Mシュナが3ワンも。。。 そのあと、 てんちょうさんに教えていただいたカフェにランチに行くと、 またもやシュナ連れのご夫婦に遭遇。 お耳のピンと立ったスマートなシュナウザーでした。 『お行儀のいいシュナウザーだと思ってみていたんですよ』なんていわれちゃいましたが、 アッシュはいつだって、てんちょうさんのところでは オヤツのおねだりばっかり(恥) さてその帰り道、 ちょうど切らしていた牛乳ときゅうりを買いにスーパーへ。 きゅうりにもテープを貼られるかちょっぴりワクワク。 ピッ 『188円になります』 「あっ ぎゅ・・・(牛乳だけじゃなくて、きゅうりもあるんですけど・・・)」 言うヒマもなく、あっというまに買い物カゴはパートオバサンの背後へポイッ。 パートオバサン、、、 気づくそぶりがなかったので、 カゴにきゅうりが置き去りになっていることを告げた。 きゅうりにテープは貼られなかったけれど。
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