|
妻のの実家に寒ブリを送るため、氷見のお魚屋さんまで、寒ブリを買いに行ってきました。
地元の人いわく、観光バスが止まるところで買うよりも、氷見市内の魚屋さんで買う方が、
安く買えるそうなので、道すがら最初に目に入った魚屋さんに入ったところ、
店内には、大量の寒ブリが所狭しと並べられ、計量中でした。
ブリに貼ってある紙には重量が書いてあり、10キロ前後が多かったですね。
許可を取って撮りました。
入った魚屋さんの話では、昨日、すなわち26日まではブリが安かったそうですが、
今日から少し値上がりしたとのこと、年の瀬を控えて需要が多いせいですが、
少し残念。
とりあえず、送料込10000円(時価なので大きさは、妻の実家からの電話まち(笑)。)で、
お店任せで切り身を発送してもらうことにして、店を後にしました。
その後、時間に余裕があったので、ひみ番屋街をぶらつき、
正月用のスルメや氷見牛のローストビーフを購入、
ついでに氷見ワインを妻が試飲(1杯200円)、私は香りだけを楽しみました。
味は妻いわく、すっきりとした咽越しで国産ワインとしては、買いだそうですが、
ワインは今度にして、ワイン用のおつまみとして、汐ブリを1切れ(980円)を購入して、
番屋街を後にするついでに、駐車場のガードマンに年末の駐車場情報を確認。
ガードマンによると、遅くとも10時前には、買い物をすませるつもりで来ないと、駐車場は一杯になるそうで、
扱っている商品も、無くなったら終わりだそうで、朝早く来てほしいとのこと。
後、11時から2時までは、食事のお客様が多いので、車の移動は、
極端に少なく、なかなか空かないそうなので、県外ナンバーは注意ですね。
|
|
先に、断っておきますが、別に大阪のハンター全てが怖いというのではないし、
私自身、ハンターのルールを知らないので、ハンターから言わせれば、
私が非常識になるかもしれませんが、一般的な常識しか持たない一個人として感想を書きます。
今日、大阪ナンバーの黒のエクストレールに乗ったハンターが、
富山市内にある私の会社の事務所裏の、10mも離れていないところを、猟銃にカバーも掛けずに手に持ち、
私の所有する田んぼの中を歩いて、事務所に近づいてきました。
ハンターの格好は、全身黒でTVで見るような、蛍光色のジャンバーも着ずに、犬も連れていませんでした。
王将の事件もあったばかりで、見た瞬間は本当に怖かったです。
ハンターに対し、注意すると、猟銃の弾倉を見せ、
「弾は入っていないから問題ない。」と、逆ギレする始末。
猟銃を持っているということは、弾も持っているはずで、
普通に考えて、弾さえ入っていなければ問題ないと考えること自体、
私に非常識に思えたので、ハンターの車のナンバーを確認後、警察に通報しました。
警察が来たかは、わかりませんが、
相手の男は、車に戻り、しばらくはいたみたいですが、時間をおいて車をみると、
走り去った後でしたが、車が居たときは本当に怖かったです。
ここで、一般的常識しかない私にわからないのですが、
ハンターは、建物の近くでも、猟銃に弾が入っていなければ、猟銃を裸で持ち歩いいいのですか?
TVで見るような、蛍光ジャンバーを着ずに建物の近くを猟銃を手に握った上地で、歩いていいのですか。
住人に猟銃による無言のプレッシャーを与えるような行動をとっていいのですか。
ハンターの常識、マナーについて知識のな私には、これらの行為が許されるとは思えません。
ハンターの皆さんは、この行動が普通なのですか?
私は、狩猟を反対する者ではありませんが、
このような行動を取るハンターがいると、反対と言わざる得ません。
このブログを読んだ、良識あるハンターの行動に期待します。
|
|
インド映画”Hunting King(ハンティング・ギャング)のオーディションに行ってきました。
募集のメールが届いたのが、24日、
1回目のオーディションが29日と忙しいスケジュールでしたが、
富山での撮影が10月10日から始まることを考えたら、仕方がないですね。
オーディションは、自己アピールと台本、
男性は上半身(体格)と格闘ポーズに怖い顔の確認と、
募集内容がギャングスターということで、面白いオーディションになりました。
私的に、台本を読むオーディションは初めてなので、
セリフの漢字が読めるか心配でしたが、
幸いなことに、難しい漢字が無く助かりました。(笑)
ついでに言うと、台本の内容は、本編の内容とは一切関係のない台本で、
話では、本編の台本は、有る様な無い様な状態で、
撮影現場でインドの監督さん次第だそうです。
要は出たとこ勝負と言うことで、
「いや〜、本当にインド映画は面白いですね。」
そんなこんなで、オーディションが進み無事終了。
帰りに、TV局のインタビューを受けるおまけ付きのオーディションになりました。
それにしても、私が上半身を出した時の反応、 「おお〜っ」て、一体どう言う意味やろ。
豆情報
タイトル:Hunting King(ハンティング・ギャング)
主 役:シンブさん(30)南インド映画界のスーパースターだそうです。
ヒロイン:ハンシカ・モトワニさん(22)
詳しくは検索してみてください。
キーワードは、北日本新聞、ハンティング・ギャング
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- その他映画
|
稲刈りが始まって4日目、我が家でも籾摺り(袋詰めです)が始まりました。
その1 袋詰め
当たり前ですが、全てが機械化(デジタル化)されていて、人間がすることといえば、
袋を縛ることと、積み上げることです。
1袋の出荷時の重さは30.05キロ全て同じ重さです。
毎年、40トンを超えるコシヒカリを収穫しているのですが、殆どは農協へ出荷。
その2、農協用
袋が違います。
袋自体の品質も、農協用の方が紙厚で、破れにくく出来ています。
違反しないように、書き込むところもあります。ここに格付けのハンコが押され価格が決まります。
保存米用は、ホームセンターに普通に売っています。
お得意さんにおろしているのは、新大正米(もち米)を含めても、収穫量全体の1割に当たる約4トン、
その3 お得意様用
我が家では、お得意様には、米を取りに来てもらっています。
量の多い、お得意様には、私が直接届けています。
手渡しが我が家の基本です。
これが多いか少ないかは、判断が分かれるところですが、
今では、コメづくりを止めた農家にも、米を下ろすようになり、
我が家では、お得意様が減ることなく、一気に増えることもありませんが、(笑)
紹介という形で、少しずつではありますが、順調?に増えてきています。
「本当にありがたいことです。」
でも、今の状態が、このまま続くとも思っていません。
そこで、通販を思いついたのですが、
農家が米を通販して売れるものですかね。
よくHP上では米の通販を見かけますが、買っている人って本当にいるのか、
????疑問です。
農家の私が思うのも変かもしれませんが、
お得意様と、直接取引しかしてこなかったので、色々考えてしまいます。
ま、来年どうなるか、まだ分かりませんが、通販で売れるといいな。
おまけ
その4 コメ専用の冷蔵庫
このサイズで米を1トンほど保管できます。
|
|
久しぶりの、D9R 装甲ブルドーザーです。
その1 仮組み&バラバラ事件
大まかなパーツは無事組みあがり、仮組みも終了。
今回のキットは、パーツ同士の合いは非常に綺麗で、素直に進むかに思われましたが、作業が進むにつれて、歪みや微妙な誤差が出始めました。
幸い、大きな修正は必要なかったので良かったですが、
微妙な誤差は、ノミとヤスリで、気長に細かく修正、疲れた〜。(笑)
後、仮組みで分かったのですが、
このキット、キャタピラの長さが微妙に長く(設計図では43枚)、格好が悪いです。
しかも、1枚少ない42枚に変更すると、今度はキャタピラが短くなりすぎ、キャタピラ張れません。
43枚で行くしか無いのですが、キャタピラのたるみは本当にカッコ悪いです。
修正は、実写同様に足回りの油圧シリンダーを伸ばすしかありませんが・・・。
もう少し考えよ。
その2 キャビン
キャビンの土台部分に歪みが有り、残念ながら湯煎では戻らなかったので、ネジ度目で強制的に修正しました。
ネジはパーツで隠れるのでこのまま組み立てても問題なし。
本当は、シートの下にネジをセットしたかったのですが、穴あけに失敗しました。
合いが綺麗なので装甲キャビンと土台は接着せずに塗装することにしました。
天井も取り外しが出来るように磁石にして、ついでに歪みも矯正してあります。
その3 足回り
赤丸の部分が問題なんですよね〜。
集めた資料だと写真の様に溶接の跡が有る物から、筋状になっているもの、中には、1段段差になっていて、
溶接したものまで、仕様がはっきりしないので、とりあえず、溶接跡を再現してみました。
後、その後ろの丸い部分が油圧シリンダーになりますが。
伸ばすか、伸ばさないか難しいですよね。
順調に進んできた、D9Rですが、
明日から稲刈りが本格的に始まり、その後、大豆の収穫に、年内工期の公共工事が2件に、
おまけの映画撮影と、忙しくなりそうなので、
D9Rは、年内一杯封印かかな〜(´;ω;`)
暇を見つけて出来たらいいな。
おまけのレゴです。
モデルは、おばあちゃん犬のプリンです。
|
[ すべて表示 ]



