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ようやく記事にする気になりました(笑)
随分引っ張ってきましたが、これでようやく最終回‥かな?
長らくお待たせしてすみませんでしたm(_ _)m
さて、水族館をあとにした私たち。
次はダーリングハーバーに沿って散策することに。
そしてこの道は「タンバロンパーク」へと続きます。
都市の真ん中にある公園らしく
緑と水とビルとの調和がとれた
スタイリッシュな公園でした。
姉妹で仲良く散策中(^^;;
ちょうど昼休み時だったので
こんな光景が見られましたよ〜♪
上の画像だとわかりにくいですが
もう少し近づいてみると‥
仲良く卓球をされていたのでした(^^)
そして行きついた先は「マーケットシティ」。
中はこんな感じ。
チャイナタウンに隣接しているので、中はいかにも中国〜って感じ。
規模は大きかったけど、どこか垢ぬけない感がありました。
六本木ヒルズや香港などの近代的なモールを見てきてるから
そう感じるのかもしれませんが(^^;;
そしてチャイナタウン。
チャイナタウンなのに、左側のお店は「くらくら」という
ジャパニーズレストランでした。
そしてここは「中国庭園」。
この中国庭園は中国本土を除いては
唯一の本格的広東式庭園という貴重な庭園なんだそう。
オーストラリア建国200年を記念して
中国広東省から贈られたそうです。
んで、まだまだ散策は続きます〜。
それにしてもシドニー市街は色んな乗りものがありますよ。
この散策中にもモノレールやトラム(路面電車)を見かけましたから。
こちらモノレール。
そしてトラム。
さて、チャイナタウンを抜けてシティ中心街にやってきました。
こちらシティのランドマーク的存在である
「タウンホール」。
そしてその向かいにある「セントアンドリュース大聖堂」。 この大聖堂、1868年に「ゴシック・リヴァイヴァル建築」
として建設されたそうです。
大聖堂、タウンホールを抜けた先には
何だかとっても豪華なショッピングセンターへ。
入った時は何気なく入ったんだけど
かなり有名なショッピングセンターだったようで
「クイーン・ビクトリア・ビルディング」
といいます。
ここは1898年に建てられたビクトリア様式の建物で
ステンドグラスやアイアンレースのらせん階段、
ドーム式の吹き抜け天井などがあり
世界で最も美しいショッピングセンターと言われているそうです。
で、中はこんな感じです。
そしてこの大きな時計はからくり時計になっていて‥
決まった時間にこんなショー(?)が始まります。
本当に重厚感があって、とても素晴らしいショッピングビルでした(^^v
あ、建物だけじゃなくてショップもなかなか良かったですよ。
というわけで市街をウロウロしているうちに日も暮れて
預けていた荷物を取りにホテルに戻り
その後タクシーで空港まで。
そーいえば行きでは国内線の空港ビルしか紹介していなかったので
とりあえず国際線ビルも少し‥。
普通の免税店ではなかなか見ることのない光景ではないでしょうか?
というのもここはソニーやパナソニック、アップルなどの
電子機器を扱っているコーナーだったから(^^;;
ネットにつながったパソコンや
iPadなんかもあったので、皆さんあれこれ使ってました(^^;;
あ、そうそう!
帰りの機内食はこんな感じでした。
もう半年経ってしまったので
どんなメニューでどんな味だったのか
すっかり忘れてしまいましたけど∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ!
というわけでオーストラリア旅行記はこれにて終了。
長い長い時間かかってしまいましたが
何とか無事終了できて何より!(笑)
楽しみに待っていて下さった方には
随分ご迷惑をおかけしました。
どうかお許しくださいませ。。
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オーストラリア旅行記
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またまたご無沙汰してしまいました。
9月に入って一度更新したきり、はや中旬に突入。
忙しくしているわけでもないのに
更新するのがやたら遅くなってます(^^;;
しかし9月も中旬に入ったというのに、相変わらずの30℃超え!
皆さま元気でお過ごしでしょうか?
まぁそれでも朝晩は幾分涼しくなってきて
以前に比べると少しは過ごしやすくなってきてはいますけどね。
ところで5月の始めに行ったオーストラリア。
9月に入っても未だに記事が完成していないという
とんでもない事態になっていますが、ようやく重い腰を上げて
続きの記事を作成する気になりました(^^;;
さて、ようやくシドニー最終日。
この日はシティとダーリングハーバーの境目辺りにある
「シドニー水族館」に行きました。
最初の計画ではシドニー市街を効率よく回る
「シドニー・エクスプローラー」という周遊バスに乗って
あちこち観光して回るつもりだったんだけど
こんなの↓ ↓
水族館の近くで見かけました(^^;;
旅行に行くと大抵その地の水族館を訪れる我が家。
きっと館内で過ごす時間が長くなるだろうし
あちこち回る時間もないだろうな‥と思ったので
欲張らずに徒歩で見て回れるところだけにしよう
‥ということになったのでした。
で、ホテルからこんな街並みを見ながら
水族館へと向かいました。
クラシカルな建物と近代的なビル群がマッチして
とても素敵な街並みでした。
そして初秋だったこともあって、木々が紅葉を始めているのも
風情があって素敵でしたよ。
・・で、水族館前のダーリングハーバーはこんな感じ。
潜水艦が停まっていたり‥
水上タクシーもありました。
そしてモノレールの駅(ダーリングハーバー駅)も
すぐ目の前にありました(^^;;
そして水族館の中は。。
まずは淡水魚コーナー。
トップバッターはオーストラリアにしかいない貴重な生物
「カモノハシ」
いやはやコンデジではこれが精一杯┐(´д`)┌
やっぱりこういう時は一眼が実力を発揮するんでしょうねぇ。。
そしてその他の淡水魚たち。
次は海水の魚たち。
小さな可愛い熱帯魚が沢山いましたよ。 こんな魚たちも!
どの子もみんな可愛かったです(^^v
で、水族館の空間はこんな風になってます。
で、所々こんなレゴで作られた人形が出没!
うーーん。。大作には違いないんだけど
どうにもこの人魚姫などはかわいいというより
ちょっと不気味な感じが∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ!
喜んでいるちびっこもいましたけどね(笑)
そうそう!ペンギンちゃんもいましたよー!
で、最近よく見かけるようになった水中トンネルもありました。
大きなサメやウミガメ、エイなどが頭上を行き来して
結構迫力がありましたよー。
また、ヒトデなどを触れるコーナーや
先ほどの狭いトンネルとは違い、通路までもがガラスでできている
広いトンネルまでありました。
そして最後に大水槽。
ここでは多くのちびっこたちがたむろしていました。
どうやら幼稚園児(?)の遠足だったみたいで
結構色んな水槽でちびっこたちに遭遇しました。
で、最後のこの大水槽の前で集合だったみたいです(^^;;
まぁそれはそれは賑やかでした(笑)
でも結構マナーは良かったです。
日本の子供よりずっと( ̄m ̄〃)プッ
というわけで、水族館はこれでお終い。
続きはまた次回に‥。
いよいよ最終回‥かな?(笑)
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サーキュラーキーを抜けてオペラハウスに向った私たち。
この日は日曜だったので本当に人が沢山!
オペラハウスの前は大混雑でした(^^;;
そしてこちらは「オペラバー」。 こんなに綺麗な風景を見ながらお酒を飲んだら
本当に最高でしょうねぇ。。
って、私はほとんど下戸ですが(^^;;
パパとお姉ちゃんはアルコール強いんだけど
さすがにこの人出の中では飲みたいとは
言いませんでしたね(笑)
さぁ、ようやくオペラハウスの真横にやってきました。
ここまで来ると、ビックリするくらい人が少なくなりました。
オペラハウス、近くで見るとこんな造りになってます。
そしてオペラハウス側から見た
サーキュラーキーの眺め。。
こうやって見ると、この通路の下段にあたる
バーが見えないのでとても人が少なく見えますね(笑)
そしてオペラハウスの裏側に行ってみると‥
どうやら公園(ロイヤルボタニックガーデン)につながっているようです。。
公園の入り口を入ると、こんなに可愛いトレインが!
かなり広い公園なので、このトレインで一周できるようでした。
私たちは歩いて散策しましたけどね(^^;;
青々とした芝生がとっても綺麗!
‥で、こちら公園側から見たオペラハウス
ここでポルシェのCM撮りをしていたり‥
何故かこんな人たちが∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ!
最初見た時「なんじゃ?ありゃ??」と思いましたけど
何度か繰り返していたので、これもCM撮りだったのかなぁ?
でも私たちのいるところからはテレビカメラがあるようには
見えなかったので、余興の練習だったのかも?(笑)
で、この公園の海沿いの道を歩いて行くと
オペラハウスとハーバーブリッジが同時に見渡せる
「ミセスマックォーリーズ・ポイント」
というところに辿りつきます。
シドニーの風景でよく目にする
オペラハウスとハーバーブリッジの写真は
ここからの眺めが最も多いようです。
こんな感じの写真。
一度くらいはこういった写真を
見たことがあるのではないでしょうか?
というわけで、そろそろ日が暮れ始めました。
特に夕日を見る目的で行ったわけではなかったのだけど
ブラブラと歩いているうちに、そんな時間になっていたのでした。
で、せっかくなので夕日に染まる風景を見て行くことに。
このポイントの中でも最も素晴らしい写真が撮れるところは
既に本格的なカメラを持った方々が場所取りをされていたので
私たちはちょっと外れたところで夕日を待つことにしました。
とりあえず私が撮ったコンパクトデジカメでの写真です。
多分一眼での写真と比べると、かなり見劣りすると思うけど
比べる対象がないからまずまずの写真だと思ってます(笑)
この上の3枚、画像クリックで大きくなりますので
是非大きくして見てくださいね!
夕日が沈むと暗くなるのはあっという間!
シティのビルにも明りが灯り始めました。
このあと、公園を抜けてシティのスーパーに寄りました。
そこで偶然、前日のツアーで仲良くなったカップルさんに遭遇!
この二人は元々和歌山の出身らしいのだけど
現在男性は東京、女性は山口で暮らしていて
遠距離恋愛なんだそう。
日本に帰ったら、また別々になっちゃうので
名残惜しそうでした・゚・(ノД`)・゚・。
で、よくよく考えたら、せっかく仲良くなったのに
一緒に撮った写真が一枚も無かったので
スーパーの中で娘たちと写真を撮ってもらいました(笑)
2人はこの日の夜の便でシドニーを発つので
本当にギリギリの時間に再会することができたのでした。
とっても仲の良い2人で素敵なカップルでしたよ!
というわけで、こちらで買い物をしてホテルに戻り‥。
シドニー最後の夜はホテルの部屋でルームサービスをとり
綺麗な夜景を見ながらお食事をしたのでした。
こちら、そのメニューの一部。
実は私が入浴中にルームサービスが来て
慌ててお姉ちゃんに写真を撮るように頼んだので
全部の写真は撮ってなかったみたい(>_<)
しかも私がお風呂から上がった時には
既に3人は食べ始めてたので、撮り直すこともできず(╬☉д⊙)
ワインやビールもスーパーで買ってきてたのに
撮ってなかったし┐(´д`)┌
やっぱり自分で撮るべきでした・゚・(ノД`)・゚・。
‥というわけで、シドニー最後の夜は
静かに更けていったのでした。。
次回につづく‥
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シドニー3日目。
この日はゆっくり起きて、シドニーの街を散策することに。
やはりいくら部屋から見えるとはいっても
オペラハウスとハーバーブリッジには行っておかなきゃね
‥ってことで、まずはハーバーブリッジに行きました。
ハーバーブリッジはすぐそばにあるので
歩いて行こうと思えば行けたのですが
シドニーに来て一度も電車に乗らない‥というのもつまらないので
まずは電車で渡ってみようということになり‥
近くのウィンヤード駅からハーバーブリッジを渡るひと駅分だけ
電車に乗ってみました。
‥で、こちらがウィンヤード駅のプラットホーム。
そして乗車券。
上の写真で自転車が写ってますけど
どうやらシドニーでは自転車も乗せていいみたいですね。
有料なのか無料なのかは定かではありませんが‥。
車窓からの景色はこんな感じ。
うーーん。とても良い景色なんだけど
残念なことに電車の窓が透明ではなく、白濁色だったので
こんな写真になってしまいました。
そしてあっという間に次の駅(ミルソンズポイント駅)に到着。
駅から外に出て、ハーバーブリッジに向かいます。
こちらは駅からハーバーブリッジに向かう途中の街の様子。
シドニー市街と違って、橋のこちら側は背の低い建物が多く
多くの人がこちらに住んでいるようです。
そしてハーバーブリッジに向かう道。。
一番端に電車の線路、真ん中がハイウェイ、
そして私たちが歩いている歩道。
この歩道を歩きながらハーバーブリッジを渡りました。
ここからはハーバーブリッジからの眺め。
橋の真下では何故か新郎新婦が‥。
単なる撮影か、それとも本物なのかは定かではありません(^^;;
そしてオペラハウス。。
サーキュラーキー(フェリー乗り場)。
このハーバーブリッジ、実は他にも楽しみ方があるようで
普通に渡る以外にも「ブリッジクライム」というツアーがあるんですよ。
うちはこのツアーには参加しませんでしたが
たまたま橋を渡っていると、そのツアーの人々に遭遇しました。
これは私たちが歩いている道のもっと上を登って行くツアーで
ハーバーブリッジの曲線を描いている部分を
歩いて渡るツアーなのです(^^;;
料金は一人1万円以上する超お高いツアーなので
さすがに家族4人では大変すぎるのでやめました(笑)
でも普通に歩道を歩いても十分楽しめましたよ!
で、橋から私たちが泊っているホテルが見えました。
右の建物が「シャングリラホテル」、そしてその隣が
私たちのホテル「キーウエスト・スウィーツ・シドニー」。
一番左の茶色いビルは「フォーシーズンズ」だったかな?
ようやく橋を渡りきり、ロックス地区に到着。
‥と、ここで1人の青年に声を掛けられました。
最初は英語で話していたんだけど、私たちが日本人だとわかったのか
突然日本語で話してきてビックリ!
実はこの彼、以前に2年ほど広島で英語教師をしていたそうで
かなり日本語が堪能だったのでありました。
話しているうちにかなりの親日家だということがわかり
また、2ヶ月後には日本で仕事をするとのこと。
最初は話しかけられてビックリしたけど
なかなかの好青年でパパとも意気投合しておりました(^^;;
そして娘たちと一緒に記念撮影
最初話しかけられた時は気づかなかったけど
この彼の着ているTシャツ「赤いきつね」のTシャツでした(笑)
もうすぐ日本に行くことだし、最初から友だちを作ろうと思って
このTシャツ着て声をかけたのかもしれないな
‥とあとから思ったのでありました。
橋を渡り切ったところでメールアドレスと電話番号の交換をし
次は日本での再会を約束して彼とは別れました。
その後ロックス地区、サーキュラーキーを散策。
ロックスからサーキュラーキーへ行くまでの道で
マーケットが開催されていました。
結構な人出で手作りの工芸品などを売っていましたよ。
この日は日曜ということもあって、
サーキュラーキーやオペラハウスの前は
人でごった返していました。
こちらがそのサーキュラーキーのあたり。
大道芸人もあちらこちらで見かけましたよ。
ハーバーブリッジを背に記念撮影。
妹ちゃんがシャッターを
切ってくれました。
そしてサーキュラーキーからオペラハウスへ。
途中、こんなに素敵な写真が撮れましたよー!
<この上の2枚、画像右隅クリックで大きくなります。是非大きくして見てね!> というわけでオペラハウスに向かったのですが
長くなっちゃったので続きは次回に。。
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今日は涼しい〜♪
8月も中旬になろうかという日に、この涼しさは珍しい!
早朝にお散歩したら、最初のうちはヒヤッとして
ちょっと寒いくらいでしたよ。
まぁ今日限りのようですが(^^;;
さて、旅行記の続きです。
ジェノランケーブを後にした私たち。
次は野生のカンガルーに会ってきました。
エアーズロックでもカンガルーには遭遇できましたが
このツアーではもっと沢山のカンガルーに
しかもとっても近くで会うことができました。
一応野生とは言ってるけど
人間がここまで近づいても大丈夫なんで
半野生‥って感じですかね?
ここはキャンプ場で、周りが山なので
夕方になると草を食べにカンガルーがやって来るそうです。
こんなアップも撮らせてくれましたよ(^^v
一体どんなことを
考えているのかなぁ?
このくらいまでならOK!
これ以上近づくと
サッと逃げちゃいます。
そしてその後、秘密の展望台へ!
この展望台がまたキツかったー(>_<)
車を降りてから歩けど歩けどなかなか着かない。。
往きは下りだったので大したことなかったけど
「この道を帰りは引き返すんだよね?」と思うと
気が重かったです・゚・(ノД`)・゚・。
この展望台、他の会社のブルーマウンテンツアーでは
コースに入っていないそうで、そこへ行くまでの車道も
細くてデコボコ道なので、大型バスでは入れないそうです。
私たちが乗ったバスは20人乗りくらいの小さなバスなので
余裕で行くことができたんだけど
このツアーでは、もしバスに乗りきれないくらいの
お客さんがいる場合は、大型バス1台を出すのではなく
同じような小さなバス2台で行くそうです。
このツアーに参加した人には
必ずこの展望台を案内したいという気持ちが強いそうで
こういう面からもツアー会社さんのこだわりが伺えますよね。
というわけで、展望台からの風景がこちら!
<画像クリックで大きくなります>
そして一番高い位置から少し下がったところでは
こんな直角な崖が‥。
この写真を撮った場所、
実は簡易な階段を下りて行ったところで
階段の隙間から奈落の底が見えるのですよ‥。
高いところは結構大丈夫な私でも
階段を降りるときは膝がガクガクでした(>_<)
こちら、その奈落の底((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
↓ ↓
そしてまたその怖〜い階段を上がって
安全な場所で記念撮影。。
その後ティータイム。
ガイドさんがオーストラリアのお菓子「ティムタム」と
コーヒー、紅茶を用意してくれました。
こちらティムタムの中でも限定品の「ホワイトティムタム」
この「ホワイトティムタム」は端っこをちょっとかじって
中に紅茶を浸して食べると抜群に美味しかったです!
日が暮れてかなり気温も低くなってきてたので
温かい紅茶はありがたかったです(^^;;
というわけで、すっかり日も暮れて辺りが真っ暗になってから
ようやくバスへと引き返しました。
帰り路、もっと辛いかと思ったけど
実際歩いてみると、それほどキツくなかったです。
初めから覚悟していたからか、あっという間に着きました(^^;;
あとはシドニー市街まで帰るだけ!
途中、ガイドさんにお勧めのレストランなんかを聞きながら
あっという間に到着でした。
運転手さん兼ガイドさん。
ものすごい情報量なのは先にも話しましたけど
運転も半端なく上手な人でした。
秘密の展望台へ行くがたがた道をいとも簡単に
しかも結構なスピードで走っていたのに
ちっともハンドルがブレていませんでした。
(運転席の真後ろだったのでよく見えた^^;)
最後に娘たち、ガイドさんと記念撮影。
早朝から夜8時過ぎまで、かなりハードだったけど
とっても充実した一日となりました。
というわけで次回につづく‥。
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