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久しぶりに投稿します。
最近の情勢にいてもたってもいられなくなりました。
国民の多数の反対のなか衆議院を通過し今度は参議院で審議され与党の多数で成立しようとしている。
そこで自民党とはどういう党だろうかと分析してみる。
55年体制で長いあいだ権力についていた自民党はこの歴史の中で性格が出来上がったと思う。
★自民党にいると政権党なので個人の信念を曲げてでも党に居座ったほうが有利という考え。というか信念のない議員の集団である。
個人的に安保法制に反対の人もいるようだが己を殺して従う。
★長いあいだ権力の座にいたので官僚や既得権益者に逆らわないでいることが安定政権を保つことだとわかっている議員の集団である。
(これらの人たちとの太いパイプを持っているとも言える)
逆に初めて政権をとった時の民主党はこれと真逆のことをして、あっという間に政権から転げ落ちた。
この厄介な自民党に金魚の糞のようにくっといている公明党も同じである。
平和の党というなら参議院で、ケツをまくって廃案にして欲しいものである。
子や孫を戦争に行かせたくない。
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ダンス営業の規制を緩和した改正風営法が17日、参院本会議で可決され、成立した。大音量の音楽を流して客に踊らせ、酒も提供するクラブのうち一定の明るさを確保した店は24時間営業を可能とし、ダンス教室は許可制を廃止する。来年6月までに施行される見通し。
クラブが24時間営業できる地域は条例で決めるため、都道府県は今後条例を改正する。 客にダンスさせる営業は現在、風営法で「風俗営業」として規制。都道府県公安委員会の許可を必要とし、原則午前0時までに制限されているが、無許可で朝まで営業するクラブが相次いでいた。 改正風営法は、条文から「ダンス」の文言を削除し、踊らせる業態を捉えた規制を撤廃。店内の明るさ(照度)や営業時間などに応じた規制に改めた。 クラブは、照度が休憩中の映画館と同程度の10ルクスを超えていれば、「特定遊興飲食店」として新たに規制。繁華街やホテル高層階など、指定された地域と場所での24時間営業を認める。ただ、営業時間は条例で制限も可能で、許可制や18歳未満の深夜(午後10時以降)入店禁止は維持する。 10ルクス以下のクラブは引き続き風俗営業として規制するが、原則午前0時までの営業時間は条例で延長や制限ができる。 クラブは住民に迷惑を掛けない措置を取り、受けた苦情を記録することを義務付けられる。 ダンス教室は規制の対象外となり、公布日から自由な場所と時間での営業が可能となる。 警察庁は、クラブの照度を客席やテーブルで測り、営業に必要な面積を現行の半分の「33平方メートル以上」に緩和する方針で、今後規則で定める。 |
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「中居正広の金曜日のスマたちへ」で山本/キンタロー組の「第34回三笠宮杯ダンススポーツ選手権」出場が放映されます。
是非ご覧ください。 ※平成27年3月6日(金)(放送決定)
TBSテレビ(6チャンネル) 「中居正広の金曜日のスマたちへ」
21時〜 1時間 是非ご覧ください!!
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2月26日(木)20時30分からNHK Eテレの「きょうの健康」で、
「きょうのダンスで生き生きと」が放映されます。 JDSF(日本ダンススポーツ連盟)からは、山田専務理事の他、石原正幸さん、渡辺裕美さんが 出演します。 テレビテキストも書店で発売されています。 |
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「中居正広の金曜日のスマたちへ」で山本/キンタロー組の試合出場の模様と菅原一樹・ダリア・チェチェル組のロシア密着取材が放映されます。
是非ご覧ください。
※平成27年1月16日(金)(放送決定)
21時〜22時です。
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