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教室のサークルの複数のフォーメーションがあります。
最近のサークルは以前より生徒が減少しているので男性が足りなかったり女性が足りなかったりします。
すると我がサークルはベテランが多いので先生から助っ人を頼まれます。
自分も頼まれて出ます。
簡単なルーティンなので1ヶ月4回くらいで間に合います。
相手の女性が踊れなくてもリードしてなんとかなります。
しかし女性の助っ人は苦労しているようです。
リードするのが初級者の男性なので方向が間違ったりして大変といっています。
ここが社交ダンスの特徴かもしれませんね。
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二つのサークル
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サークルでフォーメーションの練習をしています。
競技ダンスと違い皆があわせることが大事です。
いくら良いと思っても一人だけ頑張ったらよくありません。
円になる直線になるように歩幅も加減する必要があります。
なので協調性が大事です。
間隔が開き過ぎないように相手に合わせて大きくしたり小さくしたりと回りを見て踊ります。
終わった後でビデオを見てこれらが揃ってできていると綺麗なので皆が満足です。
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昨日はサークルの飲み会でした。
カラオケが好きな人が多いのでスナックでやりました。 もう少しでクリスマスということでケーキも用意されました。 ローソクに点火しプリンちゃん賛美歌を歌ってと言われアカペラで歌いました。 飲みながらダンス談義やカラオケで盛り上がりました。 スナックは狭いのでダンスは無しです。 たまにはこういうのも良いものです。 |

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パートナーと踊るスローは段々スローらしいリズムになりこの種目が好きになってきました。
ところがサークルでのスローは別問題です。
女性は後退が多いですがグイグイ後退してしまうので早くなってしまいます。
必死に自分のペースで踊ろうとしても大きい女性はなかなかコントロールできません。
自分がスローーークイーーッククイックと踊ろうとするともう途中で足を先に着くので二人が合いません。
気の毒になり相手に合わせると先生に「早いよ。」と言われます。
男の責任のようで辛い。
自分がもっともっと上手になりコントロールできるようになればいいのでしょうね。
二ヶ月くらいスローが続くので気が重いです。
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自分は二つのサークルに入っています。
ひとつは女性の身長が150センチから160センチくらいとあまり差がありません。
もうひとつのサークルは
148センチから171センチくらいまでと差が大きいのです。
そうするとローテーションで次々と組むとき
ラテンはあまり問題ないのですがスタンダードのときお互いの重心の位置が変わってくるので対応が大変です。
148センチの次に171センチの人がくると特に大変です。
自分が170センチなので彼女は高いヒールの靴を履くと5センチくらい高くなります。
高くともホールドやボディがしっかりしているといいのですがふにゃふにゃなのです。
小さい人のふにゃふにゃはまだ対応できるのですが大きい人の場合はどうにもなりません。
苦労の種です。
以前の記事に書いたことがあるのですが172センチのA級の女性は大きくても踊りやすかったです。
ホールドと股関節が違うように感じます。
上記の女性は比較すると棒立ちのような感じです。
サークルなので受け入れてこなすしかありませんね。
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