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四国ツバメロード
名前をpuroからツバメロードに変更。主に走破した国道や県道のレポートです。(2019/03/28)

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2019年度の日程発表


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■ 開幕カード
DeNA−中日(横浜スタジアム)
阪神−ヤクルト(京セラドーム大阪)
広島−巨人(マツダスタジアム)




昨日交流戦、そして本日セリーグの日程が発表されました。
おそらく明日はパリーグが発表になるかと思われますが、早速日程が発表されたということで表にしていますので、参考にしていただければと^^
開幕戦はタイガースとで、京セラ開催となると2009年以来10年ぶりです。
そして開幕2カード目の神宮開幕戦はベイスターズとです。


…と言う感じで日程が組み込まれていっていますが、プロ野球ファンとして一番気になっていたのはやはり来年のGWの日程だったかと思われます。
4/30天皇退位→翌5/1皇太子さま即位にともない、平成が終了するとともに、5/1を祝日化するとともに、これによりその前後も祝日となって4/27〜5/6まで計10連休になることが決まっています。
「10連休ながら天皇絡みなだけに、プロ野球はどうするのか…」と思っていましたが、結果は4/27〜5/8の12連戦が組まれることとなりました!
(ベイスターズとジャイアンツは5/7が移動日のため最大10連戦ですが)
スワローズはカープ(神宮)、ベイスターズ(横浜)、ドラゴンズ(ナゴヤドーム)タイガース(神宮)と続く3連戦×4の12連戦の日程ですが、体調等には気を付けて、ケガだけは気を付けてもらいたいところです。


そして来年のスワローズとドラゴンズの試合は、なんとホーム、ビジター問わず、すべてが週末開催であり、平日が1試合もありません!
相変わらず偏りがちなプロ野球の日程であります。
これは毎度のことでもありますが、来年のドラゴンズ戦に関しては、「近年の集客を考慮した」結果なのかなあとつい勘ぐってしまうところです。
まあお互いこのカードは平日の集客には苦しんでいたと思われますし、そういう意味では球団からすると一番都合の良い日程なのかもしれません。


またこれまた集客も大いに絡んでいるのかと思われますが、ついに松山での試合が1試合にまで減らされてしまいました。
当然松山在住のものとしては、悲しい気持ちです。
しかも今年と同じ開幕直後の平日で相手も同じタイガースとです。
翌日は即移動して神宮で2試合ありますけど、移動の面を考えてもどうなのでしょうか…。
神宮のスワローズファンが見違えるほど増えたことは一ファンとして嬉しいながらも、こうなると今後もどんどん神宮での試合増のために、地方での開催が減らされていくかもしれませんね。
その代わりか、近年開催が途絶えていた秋田開催が復活しています。
地方開催の日程は以下の通りです。

■ スワローズの地方開催
4/16(火) 松山(阪神戦)
6/29(土)・30(日) 秋田(巨人戦)
7/15(月・祝) 長野(巨人戦)



…と言う感じの来年のスワローズの日程でした。
ちなみに久々のブログ更新でもありましたが、今年から始めた道路レポートもあれからまたいろいろと回りましたし、もちろんスワローズについて書きたいことはあります。
少しずつですが更新頻度を上げていこうかと思います。
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■ セントラル・リーグ(1/25発表)

■ 交流戦(1/24発表)


ファームの日程に続いて、1軍の方も開始時間が判明されて正式な日程が発表になりました。
スワローズの主催試合の開始時間については、下記にもまとめましたのでご覧ください。


…と見てのとおりで、去年の12試合(神宮10試合+松山2試合)から今年は5試合と主催試合のデーゲームが半分以下になってしまいました。
神宮は大学野球を中心にアマチュア野球がたびたびおこなわれているのはご存じのとおりです。
仕方ない部分はありますが、例年ならデーゲーム化していた6月下旬(タイガース戦)の週末の試合は今回は17:00開始と薄暮試合となりました。
「この時期もかなり暑くなってきている」と判断されたからでしょうか。


地方開催の5試合では、静岡を除く松山と鹿児島でのそれぞれの2連戦で18:20と18:30開始となりました。
これは地方のファンに少しでも、「試合開始から見ていただくように」とのことでしょうか。
確かに松山の坊っちゃんスタジアムの場合は、郊外にあるので移動時間もそこそこかかるケースもありますが…。
個人的には「18:00でよかった」という感想を付け加えておきます^^
そういえば神宮も以前は18:20開始でしたが、現行の18:00から開始できるようになったのは2009年になってからでした。
つい最近のようにも感じていますが、もう18時になってから10年になるんですねぇ…。


さらに主催ではなく敵地ではありますが、7/18(水)の横浜での試合は17:45というかなり珍しい時間に始まることが発表されました。
近年ファンサービスが著しいベイスターズですから、この日も試合後にいろいろとセレモニーを開催するのかもしれません。


こうして今週になって1軍と2軍の日程が決まりました。
去年は「プロ野球のチームなんですか?」と残念ながら疑わざる得ない状況が続くほど、恥ずかしく情けないシーズンでしたが、今年は果たしてどうなるでしょうか。
せめて今年は少しでも長く、ファンを楽しませて、そして応援しがいのあるチームにしてもらいたいところです。
今週は春季キャンプの1,2軍の振り分けとかも発表されましたが、それは後程記事にしましょう。
今日から観戦計画を立てられる方も多いと思いますし、くれぐれもそういったファンをがっかりさせないよう、今年はお願いいたします…とチームには一言申し上げます。
なお、正式な日程が発表されたので、トップページの方も2018年度版に近々更新する予定でいます。



■ 主催試合で開始時刻18:00以外の試合

≪13:00開始≫
4/8巨人
6/10オリックス

≪14:00開始≫
4/7巨人
5/3中日
6/9オリックス

≪17:00開始≫
6/30・7/1阪神
9/2広島

≪18:20開始≫
4/24・25阪神 ※松山

≪18:30開始≫
5/15・16巨人 ※鹿児島



■ 去年のスワローズの日程と結果
6位:143試合45勝96敗2分 勝率.319
打率.234(6位) 本塁打95(6位)
盗塁50(5位) 得点473(6位)
防御率4.21(6位) 失点653(6位)
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2018年度の日程発表

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昨日交流戦、そして今日はセリーグの来年度の日程が発表されています。

■ 開幕カード
巨人−阪神(東京ドーム)
DeNA−ヤクルト(横浜スタジアム)
広島−中日(マツダスタジアム)
開幕カードの主催は去年2016年度のAクラス3チームとなり、ご覧の組み合わせとなりました。
スワローズは今年に続いてベイスターズと開幕で当たることとなりました。
ただ今年と違って敵地ですし、何といっても先日厳しいCSを勝ち抜いて19年ぶりに出場となった日本シリーズでも健闘した相手であります。
さらにベイスターズにとっては、2007年以来11年ぶりとなる横浜での開幕ということで、予想以上に盛り上がること間違いなしです。
小川監督、宮本ヘッドコーチ体制のもとチーム再建を図るスワローズですが、いきなり厳しい相手と当たることになったと言えましょう。


■ スワローズの地方主催
4/24(火)・25(水) 阪神戦(松山)
5/15(火)・16(水) 巨人戦(鹿児島)
7/9(月) 巨人戦(静岡)
そして恒例の地方での開催ですが、来年は今年より1試合増の計5試合となりました。
まずは一地元市民として、来年も無事松山で開催であります。
これに関しては本当にありがたいものです!
ところが来年は2015年以来となる平日開催になってしまいました。
その直前の4/21(土)・22(日)のベイスターズ戦も2連戦でしたが、近年の神宮の週末はカード問わず大盛況です。
…ということで、松山までも平日に回されてしまったのでしょうか…。
それにしても数年前にもあったものの、鹿児島での2連戦に驚かされます。
あとここ数年の地方開催は半分以上がジャイアンツ戦という事態にもなっています。
前者のスワローズと鹿児島の関連性が今一つ分からないのですが、後者はもはや放映権と言い、神宮の客入り状況と言い、「ドル箱でもなんでもなくなったから」ということでしょうか。


…ということで来年の日程が発表されたということで、早くも開幕を楽しみにされているファンの方々もいらっしゃるでしょう。
最後に日程を見て気になったことと言えば、神宮開幕戦とGW4連休中の各3連戦がカープ戦であるということです。
開幕戦もGWも「絶対に行きたい!」という燕党も多いことでしょうけど、そのためにはチケットが販売されてから即の購入が絶対に必要です。
もたもたしてると今年の9月上旬みたいに、またカープファンに1塁側を占領されることは間違いないでしょうし…。
そうならないことを願いつつ、またチームが劇的に生まれ変わることもまた願いつつ、来年のスワローズも応援していきたいところです。



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【画像】4勝2敗で2年ぶりの日本一を飾り、胴上げされるソフトバンク工藤監督。



最高殊勲選手賞(MVP)
サファテ(ソフトバンク)

優秀選手賞
柳田悠岐(ソフトバンク)
内川聖一(ソフトバンク)
濱口遥大(DeNA)

敢闘選手賞
宮崎敏郎(DeNA)



終わってみれば6試合中4試合が1点差試合でした。
今年の日本シリーズは大熱戦だったと言えましょう。
3連勝2連敗となって迎えた昨日の第6戦で1点ビハインドの最終回に追いつき、そして延長11回に88年以来となるサヨナラで日本一を決めました。
最後のホークスの粘りはさすが王者だったと言えます。
また初戦1-10の大敗を含めて3連敗しながら、そこから2連勝して昨日もあと一歩というところまでいったベイスターズの執念もこれまたすさまじいものがありました。


一野球ファンならびに一スワローズファンとして一つ感じたことと言えば、ドラフトの時も感じましたし、またCSファイナルステージの広島×DeNA戦でもいろいろと声が挙がっていました。
改めまして左投手の重要性というのを感じさせられました。
ベイスターズの第5戦の石田は途中でつかまりましたが、第2戦と第6戦では敵地で今永が続けて三振の山を築き素晴らしい投球でしたし、第4戦の濱口は8回途中まで無安打とルーキーとは全く思えない堂々たる投球でした。


今年のホークス打線は「左投手の方が弱い」というデータがあったようですし。
それにあのファイナルステージのときも、カープの左の中継ぎ投手の不在が響いたともいろいろと言われましたからね。
スワローズも先発、中継ぎともに左が寂しい状況ではあります。
やはりこのポストシーズンを見ていても、2年前久古が柳田に対して完璧に抑えたように、左投手の存在は絶対に必要と言えましょう。
まあスワローズはその前に、左右関係なく駒をそろえるところからかもしれませんけど…(苦笑)
そういえばベイスターズは、ドラフトでまた左の即戦力を取りましたし、来年は左の先発が4人になってしまいそうです。


2年ぶりに日本一を決めたホークスの関係者の皆さん、おめでとうございます!
そして3位ながらCSを勝ち抜き、シリーズを最後までわかせてくれたベイスターズの関係者の皆さん、お疲れさまでした!
スワローズは現在松山にて、主に某ヘッドによる厳しい指導の中でキャンプを行っております。
チーム再建は時間を要すことは間違いありませんが、必ずやまた日本シリーズの舞台に戻ってきてもらいたいところであります。



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■ クライマックスシリーズ セリーグ
<ファーストステージ>阪神1-2DeNA
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<ファイナルステージ>広島2-4DeNA
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■ クライマックスシリーズ パリーグ
<ファーストステージ>西武1-2楽天
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<ファイナルステージ>ソフトバンク4-2楽天
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記録的な悪天候が続いた関係で開催も危ぶまれていた今年のクライマックスシリーズでした。
それでも何とか最悪の「打ち切り」という事態は避けられ、そして本日やっと日本シリーズの対戦カードが決まったことになります。
それにしても今年のCSはいろいろとあり過ぎましたね。


・ファーストステージはともに突破率が低いと言われた初戦黒星からの勝ち抜けで、しかもビジターの3位チームであったこと
・雨、泥だらけの最悪のコンディションの中で行われた甲子園での第2戦
・そして翌日第3戦と、ファイナルステージも2試合雨で流すなど、悪天候が続いて途中で打ち切りの可能性も出てきたこと
・ファイナルステージは、ホークスが2連敗という崖っぷちの状況から、則本、岸、美馬3本柱を攻略して3年ぶりの日本シリーズ進出を決めた
・セリーグは1位のカープがまず1勝をあげるも、そこからはファーストステージで勝って勢いによるベイスターズに圧倒され4連敗でまさかの敗退に
・一方勝ったベイスターズは実に19年ぶりの日本シリーズ進出!


最後の最後のベイスターズの下剋上がやはり目立つところですが、今年は本当にファーストステージからいろいろありすぎました。
こうしてみると、やはり今後クライマックスシリーズを開催するにあたっては、いろいろと見直しの声が挙がるのは避けられないかと思われます。
今年のように10日間近くも雨模様で、全く晴れることがなかったのはそうそうあるものではないかと思いますが、天気である以上今後も起こりえることです。
日本シリーズ進出をかけた争いが、泥だらけの中での強行開催で果たしてよいのでしょうか…。
特にセリーグは屋外球場が多いだけに、日程については議論の余地があるかと思います。


そして、「そもそもクライマックスシリーズ自体が…」と思っておられる野球ファンの方が思われます。
あるいは今までそうでなくても、今回のカープの敗退でそういう考えになりつつあるファンの方もいらっしゃるでしょう。
実は自分も後者の考えになりつつありますが…。

2007年
1位 巨人 80勝63敗1分 .559
2位 中日 78勝64敗2分 .549 1.5差
※ 2チームの対戦成績は12勝12敗の5分

2010年
1位 ソフトB 76勝63敗5分 .547 
3位 ロッテ75勝67敗2分 .528 2.5差
※ 2チームの対戦成績はソフトバンクの15勝9敗
※ 2位の西武はソフトバンクと差0、78勝65敗1分

2014年
1位 巨人 82勝61敗1分 .573
2位 阪神 75勝68敗1分 .524 7.0差
※ 2チームの対戦成績は巨人の13勝11敗

2017年
1位 広島 88勝55敗4分 .633 
3位 DeNA 73勝65敗5分 .529 14.5差
※ 2チームの対戦成績は広島の12勝13敗


今までも2位以下のチームがファイナルステージを勝ち抜き、日本シリーズ進出を果たした例はありました。
しかし今回は今までの最大だった2014年の7.0差の倍以上となる14.5差です。
今まで「盛り上がっているという意味ではCSはよかったかも」という思いだった自分でも、さすがにこれでは考えさせられます。
対戦成績ではベイスターズが勝ち越していますが、やはり15ゲーム近くとなると…。
もともと消化試合が減ると言う位置づけでもCSは導入されたと思います。
しかしそれはもう役目を果たしたと言ってもよいのかもしれませんね。
例えば今年記録低迷だったスワローズや、パリーグのマリーンズやファイターズにしても、集客面では悪くなるどころか、むしろ増えています。
「収入が減る」という問題もありますが、それはオールスターの試合数を増やしたり、レギュラーシーズンの試合を増やすことで対応するというのはどうでしょうか。
オールスターは試合がふえれば出場する選手は大変ですが、その分枠を増やし、あるいは20歳以下とかって若手の枠を作ると言うのもありかもです。(そうなるともはやオールスターとは言い難いでしょうけど苦笑)
今年でちょうどCSが導入されて10年になりましたが、そろそろ考える時期にきているのかもしれませんよね。


それにしても、ベイスターズの勢いには驚かされました。
相次ぐ中止、さらにはコールドもありましたが、天候にこれほど泣かされながら、よく最後まで臆することなく選手一人一人が力を出し切ったと思います。
ベイスターズがシーズン中のカープに見えて仕方ありませんでしたが^^
対照的にカープは先制しても投手陣が踏ん張れ失点を重ね、打線も無死満塁や無死1,2塁で三振や併殺もあって拙攻の繰り返しが目立ちました。
そうこれはシーズン中のスワローズによく見られた光景でした。
あのカープでもこうなってしまうわけですから、改めて短期決戦の怖さを実感させられます。
今にして思うと、2年前スワローズはファイナルステージの初戦ジャイアンツによいところなく敗れておきながら、よくそこから3連勝できたなあとも感じますが^^
こうして19年ぶりの日本シリーズとなったベイスターズですが、果たしてホークス相手にどのような戦いを見せてくれるでしょうか。





■ ポストシーズン結果一覧
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■ 最近のクライマックスシリーズ
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