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四国ツバメロード
名前をpuroからツバメロードに変更。主に走破した国道や県道のレポートです。(2019/03/28)

書庫燕戦2012

2012年に行われた東京ヤクルトスワローズの試合についての記事です。
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■ クライマックスシリーズ ファーストステージ
 
【第3戦】中日−ヤクルト(中日:2勝1敗 ナゴヤドーム:23264人)
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【画像】8回裏1死満塁から、ブランコに逆転の左本塁打を打たれ、うつむくバーネット。
 
 
残念ながらこれが今の実力ということなのでしょう・・・。
1勝1敗で迎えたクライマックスシリーズ・ファーストステージの最終戦。
7回までは1−0とスワローズがリード!
2回の相川タイムリーヒットの1点をずっと守り抜いていました。
ところが8回裏にきて投手陣がつかまります。
4番ブランコに逆転満塁ホームラン・・・。
あと2イニングから1−4で敗れ、ファーストステージ敗退が決まったスワローズです・・・。
 
 
8回は、さすがに満塁弾を献上したバーネットだけ責めるわけにはいかないところです。
そして前の回から登板していた赤川がピンチを作りました。
山本哲哉も四球と悪い流れを止められません。
第1戦では日高が1死も取れずに3失点していました。
今年大活躍した若手投手でしたが、残念ながらCSでは本来の持ち味を出せずに終わっています。
この辺りはやはり経験の問題でしょうか・・・。
投手力にしてもそうですが、経験に関してもドラゴンズとの差を痛感させられたシリーズだった気がします。
 
 
しかしそれにしても、ドラゴンズとの対戦は不思議な現象が起こっています。
よく「ドラゴンズ戦は相性がよい」と言われています。
確かにレギュラーシーズンのドラゴンズ戦は非常に分がよいスワローズです。
過去5年間では4回勝ち越しています。
ただそれがクライマックスシリーズになるとどうも・・・。
これで2009年、2011年に続き、ドラゴンズにCSで敗れたことになりました。
大事なシリーズで勝てない理由は、やはり一にも二にも打線ということになりそうです・・・。
 
 
結局この3連戦は全て1得点だった燕打線です。
この日の打線も、チャンスは何度もありました。
特に5回から7回まではいずれも2死1,2塁という場面を作りました。
2死とはいえ、ここで1,2点入っていれば、だいぶ展開は違っていたはずです。
しかし現実は5回は川端、6回はミレッジ、7回は宮本が揃って凡退しました・・・。
これでは相手に流れがいってしまうのも無理はないところです。
2戦続けて1−0でドラゴンズに勝つのも、さすがに虫がよすぎました。
 
 
去年のファイナルステージでも、ドラゴンズ投手陣の前に5戦してわずか8得点に終わっています。
2年続けて同じような形で敗退したことも、余計悔しさを募らせるところです。
こうして見るとスワローズに足りない部分も分かってきました。
技術面もたりませんが、それ以上に他の部分が足りない気がします。
ケガ人を出さないためにも体力面も徹底的に鍛える必要があります。
それに加え、大舞台のプレッシャーに負けない精神面と言うのも大事です。
オフは徹底的にそれらを鍛えてほしいと思います。
ただ今年はケガ人続出しながら、ここまで戦ってくれたことは素直に称賛したいです。
これはさすがに一ファンとして・・・^^
 
 
チームならびにファン。
そして当ブログの読者の皆様。
一年間本当にお疲れ様でした!!
 
 
 
【CS】ファーストステージ
中日(2勝)−ヤクルト(1勝) 西武(1勝)−ソフトバンク(2勝)
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■ クライマックスシリーズ ファーストステージ
 
【第2戦】中日−ヤクルト(中日:1勝1敗 ナゴヤドーム:33852人)
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【画像】4回表無死から、先制の中本塁打を打ったバレンティン。
 
 
昨日の完敗から一転して、1−0というとてもしびれる試合でした。
2試合連続で1得点。
しかもいずれもバレンティンによる一発です。
助っ人だけ元気で、タイムリーもなしという貧打の打線は相変わらずと言ったところです。
ここまでは去年のファイナルステージとあまり変わりがないようにも・・・(苦笑)
 
 
ただ、とにかく今日は勝ったことに尽きます!
内容に関しては当然言いたいことはありますが、ここまでくればとにかく結果が一番に問われています。
負ければ終戦となるこの試合でした。
バレンティンと投手陣の活躍によりなんとか辛勝しました。
本当にこれにはただ感謝と言ったところです^^
 
 
まずは4回に先頭で先制ソロを打ったバレンティンです。
1回から3回までは走者を出しながら無得点・・・。
ドラゴンズ先発の山内のシュートとスライダーに苦しめられていた打線です。
バレンティンの打席はやや真ん中に入った球でしたが、それを逃さずバックスクリーン左に運びました!
まさにこれぞ4番と言う働きです。
昨日に続く連発となったバレンティンは、やはりこういうときは頼りになるものです。
明日の試合はバレンティンの3試合連続弾にも期待が集まります。
それと追加して、何とかバレンティンの前に走者を溜める状況を多く作り出してほしいですね・・・。
 
 
よく打ったのがバレンティンなら、よく投げたのが先発の館山であります。
6回99球4被安打4与四球無失点・・・。
特に4〜6回は毎回得点圏に走者を出す苦しい投球でした。
今年の館山は右手手術の影響もあって、開幕直後からしばらく制球に苦しんでいました。
今日はその頃を思い起こさせるくらい状態はとても悪かったです。
ですがそれでも6回を投げて1点のリードを守り抜きました!
この辺りが言いたくはないですが、昨日先発の石川と違うところです。
館山の執念がよく現れた登板だったのではないでしょうか。
 
 
そして館山降板後は7回押本・・・。
ピンチで森野一人を抑えた本来先発要員の赤川・・・。
8回からは2イニングをパーフェクトで抑えたバーネットです。
いずれも無失点で、バレンティンのホームランの1点を守り抜いてくれました。
今日のヒーローは館山でしたが、4人全員がヒーローでも異論はないところです^^
本当に今日は投手陣による勝利でした!
上にも書きましたが、明日はやはり2試合連続1得点の打線に頑張ってもらいたいところであります。
打線が奮起し、去年と3年前に名古屋でやられたリベンジも果たしましょう!
 
 
【CS】ファーストステージ
中日(1勝)−ヤクルト(1勝) 西武(1勝)−ソフトバンク(1勝)
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【予想先発】10/15 ドラゴンズ:岩田慎司 スワローズ:村中恭兵
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■ クライマックスシリーズ ファーストステージ
 
【第1戦】中日−ヤクルト(中日:1勝0敗 ナゴヤドーム:31146人)
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【画像】4回裏無死1塁から、和田に先制の左本塁打を打たれ、打球を見る石川。
 
 
今日から待ちに待ったクライマックスシリーズが開幕しました!
ですがその肝心の初戦は1−6・・・。
投打にいいところがなく完敗です。
さすがにこの結果にはがっくりきました。
ただ冷静に考えてみると、2位のドラゴンズとは9.5ゲーム差も離されてます。
ゲーム差、そして選手層、さらには敵地ナゴヤドーム・・・。
完敗も仕方なかったとも言えるでしょうか・・・。
 
 
まず焦点となったのは先発でしょう。
大方の予想は館山でしたが、蓋を開けてみれば今季8勝を終わった石川だったのです。
「前回の登板で手ごたえを取れたのが大きかった」
荒木コーチは試合終了後、石川を先発に立てた理由をこう説明しました。
確かに短期決戦は、調子のよい選手から起用するのが鉄則です。
前回8回無失点と素晴らしい投球を見せた石川でした。
それに加え、首脳陣が開幕投手もつとめたエースの石川に懸けたかったというのもあったのだと思います。
 
 
しかし、残念ながら石川はその期待に応えられませんでした・・・。
3回までは無失点とまずまず。
ところが4回は、先頭のブランゴにカウント3−1から四球を与え・・・。
すると続く和田にはカウント2−1からの四球目をレフトスタンドに運ばれる先制2ランときました。
ブランコにはカウントを悪くして歩かせ、和田にはバッティングカウントからの手痛い一発でした。
今季の悪かった石川を象徴していたイニングだったように思います。
一度好投しても、どうしても次はどこかで打たれてしまうのが今年の石川です。
さすがに大事な初戦は、今季12勝で先月MVPも取った館山だったのではないでしょうか。
こうして書くと結果論にはなってしまいますが・・・。
 
 
ただもちろん、投手起用だけがクローズアップされるわけではありません。
課題となっている打線も相変わらずでした・・・。
1−3の7回表は1死1,2塁。
1−6となった8回は2死満塁。
反撃ムードまでは作るも、やはりあと一本が出ません。
何度かあったチャンスで結局はバレンティンのソロ1本だけでした。
いくら強力ドラゴンズ投手陣が相手とはいえ、さすがにこれはどうなのでしょうか・・・。
 
 
そういえば、去年は名古屋の地で貧打に終わり終戦しました。
去年の二の舞だけはごめんです。
明日はリベンジの一戦といきましょう。
追い込まれましたが、なんとか勝って逆王手をかけたいです。
 
 
 
【CS】ファーストステージ ドラゴンズ:1勝 スワローズ:0勝
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【予想先発】10/14 ドラゴンズ:山内壮馬 スワローズ:館山昌平
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【最終戦】ヤクルト−広島(ヤクルト:12勝10敗2分 神宮:27556人)
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【画像】試合終了後、場内を一周しファンにあいさつする福地(左)と宮出。
 
 
燕党は福地、宮出両選手。
また鯉党にとってはやはり石井琢朗選手の影響だったのでしょう。
「最後の雄姿を見よう」と、神宮のレギュラー最終戦は27556人ものファンが集まりました。
特に一塁側は本当に久々によく埋まっていたのではないでしょうか。
(あくまでテレビで確認しただけですが)
スタンドが埋まってくれたのは嬉しかったです!
ただ一方で、普段の試合でも「このくらい入ってほしい」とも思わずにはいられなかった部分も・・・。
来年はせめてビジターファンに負けない程度には一塁側を埋めてほしいです。
 
 
結果は0−1でカープが勝ちましたが、内容的には両者痛み分けとも言えるでしょうか。
スワローズにとっては今季20度目の完封負けでもありましたが・・・。
お互いチャンスを作りながらまずい攻撃が目立ちました。
勝ったカープは終盤に痛い走塁ミスがあり、一方のスワローズも4回は3安打打ちながら無得点に終わっています。
皮肉にも最終戦は今季の戦いぶりを象徴していたと思わざるを得ません。
この辺りはタイガースやベイスターズにも当てはまりそうですが、ジャイアンツの独走を許してしまった一番の要因だと思います。
取れるときに点を取れないと、特にジャイアンツ戦で勝つのは至難の業でしょうから・・・。
ちなみに注目されていた個人記録も、カープの野村10勝とスワローズの川端3割をいずれも逃しています・・・。
 
 
特にスワローズとしたら、最後の神宮で連敗で終えてしまった点は残念ではあります。
やはり先ほども書きましたが最も心配なのは打線です。
川端は好調ですが、同じく主軸の畠山、バレンティンの状態はどうなのか・・・。
またミレッジはファーストステージに間に合うのか・・・。
1,2番をどうするかなど・・・。
いろいろ気になるところはあります。
もしもですが、今季限りで引退を表明した福地や宮出のスタメンも十分あり得るでしょうか。
おそらくシリーズは投手戦が予想されますし、なんとか打線に奮起してもらいたいですね・・・。
 
 
さてその福地と宮出ですが、揃って今日の最終戦に出場しました。
いずれも途中出場でした。
福地は2打数1安打、宮出は1打席で二飛という結果です。
特に福地は最後走者で牽制で刺されると言うあっけない幕切れもありましたが(苦笑)、これは福地の足はまだまだ衰えていないことの証拠でもあったと思います。
相手の石井琢朗選手にも言えますが、明らかに衰えたとは思えない3選手です。
3選手とも「若い選手が台頭してきたから・・・」と言っていたのは印象的でした。
この言葉に対して若手がどう感じているかは非常に気になるところですが・・・^^
 
 
ちなみに最終戦と言うことで、試合終了後には小川監督のスピーチがありました。
「交流戦で10連敗をし、たくさんのケガ人を出してしまった」
これは確かに多いに反省してもらう必要があります。
こうなってしまった原因は必ず来季に生かさなければならないところです。
ただその分代わりの選手が出てきて、若手がそれなりに成長してもきました。
そう言った収穫には胸を張ってもいいと思います。
 
 
・・・あとは去年、今年の悔しさをCSで晴らすだけとなりました。
まずは去年痛い目に遭ったドラゴンズが相手ですが、吉見、ソトの両先発の登板が極めて厳しい状態にあると言われています。
今季スワローズはナゴヤドームで勝ち越しています。
そういうこともあって、敵地ながら大いにチャンスはあるのではないでしょうか。
 
 
それから最後にですが、さすがに一言言わせて頂きたいことがあります。
出てきては失点が目立つ増渕についてです。
これだけチャンスを与えながらこの結果では、果たしてどうなのでしょうか・・・。
他の若い投手にもいい影響が出るとは思いづらいですし。
 
 
【今季のカープ戦】12勝10敗2分(+2)
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【順位表】スワローズ:3位 144試合68勝65敗11分 勝率.511
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【NEXT】10/13-15 中日ドラゴンズ戦(クライマックスシリーズ ファーストステージ)
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【23回戦】ヤクルト−広島(ヤクルト:12勝9敗2分 神宮:18539人)
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【画像】3回裏無死から、二盗を決め、通算251盗塁とした1塁走者の福地。
 
 
「1週間で2度もコールド負け」を食らうチームは、そうはお目にかかれないでしょう。
そういう意味ではスワローズはちょっと運がありませんでした。
ただ今回は消化試合だったからこそ救われたとも言えます。
「CSでも不運に見舞われないことを祈るばかり・・・」
・・・といったところです(苦笑)
 
 
今日はチームとしては、7,9回に打たれた2発は大いなる反省材料でしょう。
7回は同点、9回は1点ビハインドの場面でした。
僅差の終盤戦で、いずれも先頭打者の堂林に初球をスタンドに運ばれました。
確かに打った相手を誉めるべきかもしれません。
ただ展開的に見ても、堂林と言う打者を考えても、一発だけは絶対避けなければいけない場面です。
あっさり打たれた点はどうしても頂けないところです。
 
 
7回は押本、9回は増渕が打たれました。
そういえば両投手とも、今季はよかったり悪かったりの繰り返しでした。
今日の投球はある意味今季を象徴していたと言えるかもしれません。
大事な場面を投げさせてもらっているのに、初球からスタンドに運ばれるようでは・・・。
これではCSでは使ってもらえない可能性もあります。
CSでも僅差の試合が続くことが予想されますし、もっと強く責任感を持って投げてほしいです。
 
 
いよいよ明日で今季最終戦となりました。
今季限りで引退を表明している福地にとっては、レギュラーシーズン最後の試合でもあります。
今日もヒットを打って盗塁を決めています。
個人的には全く衰えている気配を感じていませんが(笑)、最後も福地らしいところを見せてもらいましょう。
そして最近著しく打撃好調なのが川端です。
10試合くらい前までは打率.270台でした。
それが今日の試合も3−1で、打率.298と3割目前まできました。
最終戦で3割挑戦ということになりましたが、こちらもファンとして応援したいところです。
チームも有終の美を飾って、CSに入ってほしいです。
 
 
【順位表】スワローズ:3位 143試合68勝64敗11分 勝率.515
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【予告先発】10/7 スワローズ:七條祐樹 カープ:野村祐輔
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