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四国ツバメロード
名前をpuroからツバメロードに変更。主に走破した国道や県道のレポートです。(2019/03/28)

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■ 過去の試合結果一覧

≪2015年度≫

≪2016年度≫



【順位表】スワローズ 5位:143試合64勝78敗1分 勝率.451
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【画像】4打数無安打で打率.304で終えるも、史上初の2年連続トリプルスリーを達成した山田。



スワローズのスタメン
1(中)坂口智隆
2(中)上田剛史
3(二)山田哲人
4(右)雄平
5(一)鵜久森淳志
6(三)西浦直亨
7(遊)廣岡大志
8(捕)中村悠平
9(投)小川泰弘

カープのスタメン
1(右)鈴木誠也
2(遊)田中広輔
3(中)丸佳浩
4(一)エルドレッド
5(左)松山竜平
6(三)ルナ
7(二)菊池涼介
8(捕)石原慶幸
9(投)黒田博樹

≪得点経過≫
1回表
雄平 2死2塁の2-1からレフトへのタイムリーヒットでヤクルト先制!【広0-1ヤ】
6回裏
エルドレッド 2死1,2塁の1-0からレフトへの同点タイムリーヒット!【広1-1ヤ】
6回裏
松山 2死1,2塁の1-1からセンターへの勝ち越しタイムリーツーベース!【広3-1ヤ】




初回に黒田から1点を先制したまではよかったです。
しかし終わって見れば打線は8安打しながらその1点のみに終わりました。
一方投げては先発の小川は、4回までは無安打で5回までは1安打に抑える素晴らしい投球。
ところが6回裏に黒田に初球をセンター前に運ばれたのをきっかけに、一気に3点を失ってしまい…。
打つ方はつながりを欠き、そしてエースは真中監督の言葉ではありませんが「勝負所で踏ん張れなかった」。
どちらも今シーズンを象徴していたと言えましょう…。


結局去年14年ぶりに優勝したスワローズは、今年はタイガースとの4位争いにも敗れて借金14の5位という結果でシーズンを終えることになりました。
山田も「チームが勝てなかったことが…」と言うようなことを言いました。
それはそうでしょうねぇ。
その山田は史上初の2年連続トリプルスリーを達成しました!
何といっても史上初ですし、素晴らしい快挙であります。
しかし当の本人は死球を受けた影響もあって、終盤はスランプに陥り打率もみるみる下がってのフィニッシュにもなりました。
前半はなかなかチャンスで打てなかったという思いもあったかもしれません。
確かに山田にとっては悔しさも相当あったことでしょう。
現状で満足せずに常に向上心を持っている山田らしい発言とも言えます。
この悔しい経験も活かし、来年はまた燕打線を引っ張っていってもらいたいと思います。


上記にも書いた通り、とにかくチャンスでなかなか打てなかった印象のある打線。
12球団で断トツのワーストと最後まで立て直せれなかった防御率4.73の投手陣。
そして今年も続出してしまったケガ人。
ファームは去年に続いて断トツの最下位に沈みました。
これではこの成績も致し方ないところです。
むしろこれでよく最下位にならずに済んだとも言えそうですが…。
課題は山積みであります。
ドラフトやケガ人については、本当に根本からの見直しが必要だと思います。


ちょうどこの日来季の契約についての発表がありました。
この時期恒例の「寂しい発表」であります。
戦力外の中には若い選手もいましたけど、ファームで数年待っても寂しい成績しか上げられないようでは仕方なかったといえましょう…。
コーチの契約も、投手が全く出てこなかった以上、責任を問われるのは当然といえます。
前から言っていますが、とにかく首脳陣にはいい加減「外部の血」を入れてもらいたいところですけど、どうなるでしょうか…。
ドラフトも今年こそ成功してくれないと困ります。
そしてこの日先発の小川も、今年は8月を除き極度と言ってもよいような不振でした。
来年こそは最初から最後までやって完全復活してくれないと…。
これは本人ももちろんですし、指導する首脳陣の手腕も問われてくるのではないでしょうか。


また当ブログも、今年は満足に更新できませんでした。
こちらも不完全燃焼と言えます…(苦笑)
今回も更新が2週間ぶりであり、そしてコメントの返信や訪問もまた遅れてしまいました。
後者に関しては近日中に必ず行いますが…。
今年は本当に申し訳ありませんでした。
来年もどのようになるかは分かりませんが、よろしくお願いいたします。
2016年のシーズンもありがとうございました!



■ 小川泰弘
25試合 8勝9敗 158回 被本塁打22 防4.50
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【順位表】スワローズ 5位:143試合64勝78敗1分 勝率.451
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※ ポストシーズンの日程
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【画像】5回裏無死1,2塁から、空三振に打ち取られ、ベンチに下がる山田。


ドラゴンズのスタメン
1(中)大島洋平
2(二)荒木雅博
3(一)森野将彦
4(左)福永将
5(左)ナニータ
6(右)井領雅貴
7(遊)堂上直倫
8(捕)杉山翔大
9(投)小笠原慎之介


スワローズのスタメン
1(中)坂口智隆
2(三)川端慎吾
3(二)山田哲人
4(左)バレンティン
5(一)鵜久森淳志
6(右)雄平
7(遊)西浦直亨
8(捕)西田明央
9(投)山中浩史


≪得点経過≫
1回表
福田 2死1塁の0-1から先制2ランホームラン!【ヤ0-2中】
7回表
福田 2死満塁の1-1からショートへのタイムリー内野安打【ヤ0-3中】
高橋 2死満塁の1-1からセンターへのタイムリーヒット【ヤ0-5中】
8回表
藤井 0死2,3塁の2-1からセンターへのタイムリーヒット【ヤ0-7中】
8回裏
バレンティン 0死の2-2からレフトスタンドへのホームラン【ヤ1-7中】
9回表
ビシエド 0死の1-0からライトスタンドへのホームラン【ヤ1-8中】




30000人近いお客さんも集まったというのにです。
わずかなCS進出の望みをかけて目指していたはずの大事な試合で投打によいところがなく、完敗ときました。
これによってベイスターズ初のCS進出へのマジック1となりもはや決定的です。
そして日付が変わってブログ更新の段階でベイスターズは、7回途中で3-1と2点リードしているようで…。
スワローズとしては、まさに今季を象徴するような形での敗戦だったと言えます。


せっかくなので詳細を全て書きましょう。
まずは1回の攻撃で無死1塁から川端が左飛で、山田は2ボールからのストレートを狙うも三ゴロ併殺打に倒れてしまいました。
続く2回は1死1,2塁から西浦、西田が連続三振に倒れ、3回は1死満塁でバレンティン、鵜久森がやはり凡退です。
5回も連続四球で無死1,2塁としながら、またも山田が三振、バレンティンが遊併打に倒れて中軸がチャンスで打てず。
そして7回も2死1,2塁で山田が小笠原から代わったばかりの2番手山田の前に一ゴロに倒れてしまい…。


これだけチャンスがありながら、8回のバレンティンのホームランによる1点のみです。
悲しいにもほどがあります。
その8回も一発の後の1死1,2塁で西田が投併殺打となり…。
高卒1年目の注目の小笠原は再三走者を背負い荒れ球も、要所では流石でなかなかよい球もありました。
しかしそれでもとてもではないですが言い訳はできないです。
序盤から2点を追う展開だったとはいえ、無策だったベンチにも感じざる得ないところです。
今回に限らず、「あと1本」という展開も毎年の課題でもありますからねぇ。


そして投手陣の方も特に終盤は寂しさを感じずにはいられませんでした。
勝ちパターン以外の中継ぎが、こういうビハインドの展開で登板し、失点を重ねていくというのも今年何度もみた光景であります。
それにしても8回に登板して2失点した石山は今年はさっぱりでしたね…。
ケガで大半の期間を離脱し、そして11試合の登板も防御率は9点台と厳しい数字であります。
また7回ピンチで出て左の森野に四球を与えて降板した久古も、今季を象徴しています。
9回に登板した中澤も石山同様ドラ1ではありますけど、やはりこの辺りだったり、去年は左封じの鬼だった久古が今年はさっぱりでした。
本当に投手陣は根本からの見直しが必要不可欠であります。



最後に先発の山中ですが、この日は7回途中4失点で降板となりました。
山中に限らず、今年は燕投手陣全体で多かったですけど、簡単に一発を打たれるケースが多いのはやはり目立ちますよね。
ただ山中に関しては今年初めて年間通してローテーションを守りぬきましたし、その中で手薄な先発陣の中でよく頑張ってくれたでしょう。
気になっていた規定投球回数も、最後に中継ぎ登板させれば、一応到達可能にはなってきました。
ここまできたらぜひとも小川とともに規定投球回数は達成してほしいと思います。
とにかくスワローズには、投手陣の補強とチャンスで打てる打者が出てきてくれることを強く望みます(苦笑)




■ 山中浩史
21試合 6勝12敗 133.2回 防3.57
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【順位表】スワローズ 4位:137試合62勝75敗1分 勝率.453
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【画像】6回表2死2塁から、勝ち越しの中安打を打った飯原。


スワローズのスタメン
1(中)坂口智隆
2(三)川端慎吾
3(二)山田哲人
4(左)バレンティン
5(右)雄平
6(一)鵜久森淳志
7(遊)西浦直亨
8(捕)西田明央
9(投)杉浦稔大

ジャイアンツのスタメン
1(中)長野久義
2(右)亀井善行
3(遊)坂本勇人
4(一)阿部慎之助
5(三)村田修一
6(左)ギャレット
7(二)辻東倫
8(捕)小林誠司
9(投)大竹寛

≪公示≫
登録: 抹消:

≪得点経過≫
4回裏
村田 1死2塁の3-2から先制のタイムリーヒット!【巨1-0ヤ】
小林誠 1死満塁の1-2から押し出し死球!松岡痛恨のデッドボールを与えてしまう【巨2-0ヤ】
5回表
山田 1死1,3塁の1-1からショートゴロの間にヤクルト1点をあげる【巨2-1ヤ】
6回表
西田 2死1塁の1-2からレフトへの同点タイムリーツーベース!【巨2-2ヤ】
飯原 2死2塁の3-0からセンターへのタイムリーヒットでヤクルト勝ち越し!【巨2-3ヤ】  
山田 2死満塁の1-1からレフトへのタイムリーヒット【巨2-5ヤ】




昨日は初回に幸先よく2点を先制しながらの逆転負けし、そして今日は4回裏に2点を先制されながら直後の5回、6回に反撃しての逆転勝利ときました。
双方ミスはありましたが文字通りの1勝1敗と言えます。
それにしてもやっと東京ドームでの白星です!
今季東京ドームで10戦10敗し、最終戦となった11戦目まで勝てなかったのは本当に情けなかったとしか言いようがないところです。
2016年 1勝10敗(開幕から11連敗)
2015年 3勝8敗
2014年 4勝6敗
2013年 1勝8敗(開幕から6連敗)
今年に限らず、とにかく東京ドームでは分が悪いスワローズです。
なんとか最終戦で勝てたことが、来年につながってくれることを願います。


試合に関しては、9月になってから目立っているジャイアンツの守乱にも助けられた試合ではありました。
優勝を逃したとなれば、なかなか集中しずらい部分はあるでしょうか…。
そこはスワローズとしては救われましたけど、4試合無安打で心配された山田が6回に3点差に広げる2点タイムリーを打ちましたし、もちろん代打で2死1塁という状況から飯原がよく打ったと思います。
個人的には復帰後なかなか打撃の状態が上がらず3割を下回っていた川端に、これで昨日から2試合続けて2安打とようやくらしさが戻ってきてくれたことも嬉しいです。


投手も杉浦は4回途中降板と残念でしたけど、中継ぎが無失点に抑えました。
7回からルーキ、8回2死2塁から秋吉と継投は前倒しでした。
中継ぎがいないからというのももちろんでしょうけど、やはり「東京ドームで全敗はできない」というのもそういう継投にさせたのでしょう。
ヒーローとなった飯原もやはり「全敗だけはできない」というようなことも言っていました。
厳しい場面でしたが、流石はチームの勝利の方程式と言えましょうか^^
あと勝利投手となった村中がこれで7勝目を挙げました。
めでたいことではあるんですが、ほとんど中継ぎだった村中が7勝もしているということは、いかに先発が情けなかったということでもありますが…。
それはともかく、5回の1イニングを0に抑えた村中はこの日が50試合目の登板でもありました。
本当に村中に関してはよくここまで戻ってきてくれたと思います。
去年は極度の不振で一軍の登板がなく、今年は復活しかけたところで左肘を痛めて抹消され、ちょっと厳しいかとも思われていたところでしたし。


今日の一番の勝因は中継ぎと言えましょう。
ただ昨日も含めてこれで中継ぎがフル回転であります。
なので明日のここ2試合5回以内で降板している山中には、長いイニングを投げてもらいたいです。
本人にとっても初の規定投球回数到達は狙っているはずです。
それはやや厳しい気もしますが、ここまできたらぜひとも達成してほしいです。





【順位表】スワローズ 4位:137試合62勝74敗1分 勝率.456
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【予告先発】9/18 スワローズ:山中浩史 ドラゴンズ:小笠原慎之介
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【画像】5回表2死1,2塁から、エリアンに勝ち越しの右本塁打を打たれ、呆然の小川。


ベイスターズのスタメン
1(中)桑原将志
2(右)荒波翔
3(二)エリアン
4(左)筒香嘉智
5(一)ロペス
6(三)山下幸輝
7(遊)倉本寿彦
8(捕)戸柱恭孝
9(投)今永昇太


スワローズのスタメン
1(中)坂口智隆
2(三)川端慎吾
3(二)山田哲人
4(左)バレンティン
5(一)鵜久森淳志
6(右)雄平
7(遊)大引啓次
8(捕)西田明央
9(投)小川泰弘


≪公示≫
登録: 抹消:


≪得点経過≫
2回表
倉本 2死2塁の0-2からセンターへの先制タイムリーヒット!【ヤ0-1D】
3回表
桑原 1死の0-1からレフトスタンドへのホームラン【ヤ0-2D】
4回裏
バレンティン 1死1塁の0-2から左中間への同点2ランホームラン!【ヤ2-2D】
5回表
エリアン 2死1,2塁の1-0から右中間への3ランホームランでDeNA勝ち越し! 【ヤ2-5D】
6回表
ロペス 0死の1-0からライトスタンドへのホームラン【ヤ2-6D】
7回表
筒香 2死1,2塁の2-1から右中間への3ランホームラン【ヤ2-9D】
9回表
荒波 0死1塁の0-2からセンターへのタイムリースリーベース!【ヤ2-10D】
エリアン 0死3塁からセンターへのタイムリーヒット【ヤ2-11D】
9回裏
鵜久森 2死2塁の3-2からレフトへタイムリーツーベース!【ヤ3-11D】




完全にスワローズは9月に入り、弱いチームに戻ってしまっています。
その象徴の選手が小川と言えましょう。
悪天候でしたし相手打者が一枚上手で仕方のない部分もあったかもしれません。
ただそれでも、2回は2ストライクからの3球目を打たれて先制され、3回は桑原に、そして5回は追いついた直後にエリアンの3ランと計2発…。
先週の5回6失点(自責4)に続き5回5失点です。
小川についてはいろいろとありますけど、今季20被本塁打となった「一発病」はやはり目立ちますよね…。


今年は決め球に苦しみ、打ち取るのに苦労しているところで、どうしても球が甘くなったり、浮いたりする傾向が強くなっています。
3試合連続完投を達成し先日8月の月間MVPにも選ばれた小川です。
それなのに、9月に入ってCSを争うベイスターズ相手に連続の背信投球ときました。
これではショックが大きすぎます…。
エースとしても失格と言わざる得ません。
8月は素晴らしい出来だった小川ですけど、これをずっと続けられるように…です。
とりあえず今年のオフは徹底的に鍛え直してもらいたいです。


そして小川に限らず、石川も山中も最近不調で、先発があっさりと先制点を許し、試合を作れない展開が増えてきました。
勝負どころの9月だったはずですが、ここにきてどうしてしまったのでしょうか。
まあ「これが実力」と言われれば確かにそうなんでしょうけど…。
また打つ方も一昨日は岩貞に完封負けし、そしてこの日もわずか4安打に終わりました。
川端、雄平と復帰し「さあこれから」という状況でしたが、皮肉にも2人が復帰して負けが込み始めているという…。
もちろん2人だけが悪いわけではありません。
ただ両選手とも調整不足や実戦感覚から遠ざかっている影響もあるのか、本来の調子にちょっと遠そうでもありますし…。
そういえば報道で今年のFAの目玉はドラゴンズの平田外野手という記事がありましたけど、同じライトを守る雄平はどういった心境なのかは気になるところではあります。


逆転でのCS進出に向けてはベイスターズ戦連勝が必須だったスワローズでした。
しかし結果は無情にも今季12度目と見慣れた2桁失点での大敗ときました。
これで自力CS進出が消え、さすがに厳しくなりました。
上でも書きましたが残念ながらこれが今の実力なのでしょう。
もちろん残り試合も頑張ってもらいたいのですが、最後に先ほどチラッと書いたオフの補強についてです。
今日は真中監督の続投の発表もありました。
この時期にきて徐々に来季に向けての動きが分かってきました。
補強についてですけど、FAも大事ながら、何より一番はドラフトであります。
間違いなくスワローズファンの全員が思っているドラフトですけど、今年こそは絶対に成功させないといけないです。
これで失敗するようならドラフト関係者全員クビであります!
もちろん毎年のように続出しているケガ人も、いい加減何とかしないといけないです。
優勝したカープを見習って、チームとしての根本的問題を解決して、強いチームを作り直してもらいたいと強く願います。




■ 小川泰弘
23試合 8勝7敗 149回 防4.35
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【順位表】スワローズ 4位:134試合60勝73敗1分 勝率.451
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【予告先発】9/14 スワローズ:石川雅規 ベイスターズ:井納翔一
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