ぷろろろ〜ぱ

7月にロシアへ行ってきますε≡≡ヘ( ´∀`)ノ

■映画■

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劇場で観る映画が好きです♪観る映画のジャンルはバラバラですが、ドキドキ、ワクワク、笑えたり、泣いたりと優しい気持ちになる映画が好きです(o^∇^o)目標は1週間に1本は観たいと思っています(*^ー゚)vよろしければ感想、コメントよ(^ー^)ろ(^o^)し(^ ^)く(^▽^)ね(^ー^)ノ

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ストーリー

さあ、始めよう。

アメリカオレゴン州ポートランドで起きた悪夢。FBIサイバー捜査官ジェニファーが捜査する闇サイトは、人々のアクセス数によって人を死に至らしめる殺人中継サイト。ネット上に映るとらえられた被害者。彼らの生死を決めるのは、罪悪感もなく、一瞬でサイトにアクセスできる世界中66億人の人々だ。その“好奇心”を利用して、自分の手を汚さずに殺人を完結させる知的サイコキラーの目的は?遂に犯人の手がかりをつかんだジェニファーに、魔の手が迫る!

キャスト

ダイアン・レイン/ビリー・バーク/コリン・ハンクス/ジョセフ・クロス/メアリー・ベス・ハート 

感想

昨日のカップルデーの金曜日に1000円で観て来ました。
連続殺人事件をネットで生中継され、しかも、サイトのアクセスが増加する
につれ被害者の死が早まる。サイトを覗いてしまう人全員が共犯者なのだ。
罪の意識はなく興味本位でアクセス数が増加していく。
恐ろし〜い、ネット犯罪をテーマにしたサスペンス映画。

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そのサイトを追跡していくのが、いや、怖ろしい殺人鬼と戦うのが、
FBIのネット犯罪を調査する捜査官のジェニファー(ダイアン・レイン)。
調査するプロが、家のパソコンや車までハッキングされてしまったり、
ネット社会の怖さを改めて感じた。ハッキングってあんなに簡単に出来るのかなぁ〜??
こうして、ブログをやってることも怖くなってきた。

リアルさも伝わり、あやゆる意味で怖かった。
ネット社会の怖さに、犯人の異常心理の恐ろしさ、サイトを覗く世界中の人も、
好奇心??それとも殺意??考えただけでもゾッとする。
怖かったけど、中途半端なサスペンスよりは見ごたえたっぷりな映画でした。
只、夜車に1人で乗るのが怖〜い!!当分怖い映画はいいかな。


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ストーリー

その時、何が起きたのか?

ニューヨークのとある高級アパート。東京への転属が決まったロブのためにサプライズ・パーティが開かれていた。その時、突然、とてつもない爆音が響き渡る。屋上に行ってみると、街では大爆発が…!!近くのビルに激突し、地面に落下したのは自由の女神の頭だった…。

キャスト

マイケル・スタール=デヴィッド/マイク・ヴォーゲル/オデット・ユーストマン/リジー・キャプラン/ジェシカ・ルーカス/T・J・ミラー/ブレイク・ライヴリー 

感想

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『めざましテレビ』で何度か自由の女神の首が飛んでくる衝撃的な予告を観て、
公開をずっと楽しみにしていた作品の1つです。

劇場に入ると『アトラクションムービー』という注意書きが、特別な手法による映像により、
ご覧になる方によっては、激しい車酔いに似た症状を引き起こす可能性が・・・
まさにそうでした。映画を観たというよりも、惨劇を大スクリーンと大音響で体感できる
アトラクション的な変わった映画です。
ハンディ・カメラによる撮影のため手振れで激しく揺れるし、TDLのスターツアーズに乗った気分で、
観ている側は酔ってしまうので、乗り物酔いする方にはオススメできない作品です。

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映画の内容はマンハッタンに謎のモンスターが襲ってくるという至って単純な
ストーリーなんだけど、謎謎が多い。謎だらけの予告編で、注目されたこの作品、
観終わった後でも多くの謎を残しています。

ハンディ・カメラによるドキュメンタリーを思わせるリアルな映像に、一般人の視点で
撮影するという手法は、観ている側にもその場にいるような臨場感、恐怖感がより伝わってくる。
しかし、ハンディ・カメラの揺れに最後まで慣れなかったし、内容もイマイチだし、
見終わった後も何となく疲れる映画でした。


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ストーリー

行き先、無制限

自分の行きたい場所に、一瞬のうちに行けるとしたら?そんな究極の夢を、手に入れた男がいた。彼の名はデヴィッド・ライス。世界中のどこへでも瞬間移動できる“ジャンパー”、つまりテレポーターなのだ!15歳のとき突然、自分に備わった能力を知ったデヴィッドはその10年後、ニューヨークで“ジャンパー”だけが味わえる自由を謳歌していた。。しかし、やがて彼は“ジャンパー”を抹殺することを使命とする組織が存在し、自分が追われていることに気づく。そのときから、世界を股にかけた彼の冒険は、意外な方向へ――そして明かされる驚愕の事実。もう一人の“ジャンパー”と奇妙な同盟関係を結んだ彼は、何千年も続く熾烈な戦いの渦中へと投げ込まれる…!

キャスト

ヘイデン・クリステンセン/サミュエル・L・ジャクソン/ジェイミー・ベル/ダイアン・レイン/レイチェル・ビルソン  

感想

いろんな方のレビューを観て評価はイマイチのようですが、
予告を観てずっと楽しみにしていた映画の1つだったので観て来ました。
主人公のデヴィッド(ヘイデン・クリステンセン)がある日突然、
「ジャンパー」と呼ばれるテレポート能力を持っていることに気がつく。
やがて、その能力を利用して、ニューヨークにいながら飛行機も使わず、
世界各地にテレポートする。エジプトでは、スフィンクスの上で朝食、
サーフィンを楽しむだけにオーストラリアへ、ロンドンの時計台ビックベンへと、
高い場所でも一瞬にして立つことができる。それに東京でのシーンもあり、
各世界を舞台にシーンが展開されていてスケールが大きい。
世界各地の観光名所を観ることができるという面ではなかなか楽しめたと思います。

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ただこの映画も期待していただけあり、正直物足りなさを感じる映画でした。
特殊能力を持った主人公ってのはインパクトがあり、期待が大きく、
予告を観ると派手な感じで迫力も充分伝わってきたんだけど・・・
実際は、映像的には面白いんですが、ストーリーもイマイチな展開だし、
ジャンパーを追うパラディンのサンミュエル・L・ジャクソンもイマイチ迫力がない気がした。
なにより主人公のデヴィッドの危機感というか緊迫した雰囲気が伝わってこなかった。
ジャンパーを追う組織パラディンも謎が多いし、ストーリーにはまだまだ謎が多い。
これだけ謎が残ったままだと続編が観たくなる。
この映画、ヒットすれば3部作になることが予定されているとか・・・。
やはり続編があって、そこでより明らかになっていくのかなぁ。
続編に期待って感じです。


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ストーリー

目を凝らせ――。

スペイン・サラマンカ。シークレット・サービスのトーマス・バーンズは、同僚のケント・テイラーと共に、テロ撲滅の国際サミットに出席するアメリカ大統領の警護にあたっていた。しかし、大群衆を前に広場で挨拶しようとした大統領に、1発の銃弾が――狙撃の瞬間を目撃したのは8人。ところが彼らが見たものはくい違っていた。バーンズは、暗殺の裏に隠された真相をたった1人で追い始める。目撃者たちの異なる視点に潜む真実に、辿り着くことができるのか…。

キャスト

デニス・クエイド/マシュー・フォックス/フォレスト・ウィッテカー/シガーニー・ウィーヴァー/ウィリアム・ハート 

感想

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『バンテージ・ポイント』本日公開観て来ました。
アメリカ大統領の暗殺事件を題材にしたサスペンス・アクション大作のこの映画、
大統領が狙撃された瞬間を目撃した8人の視点から事件を追っていくストーリーで、
最後の最後まで目が離せなくて、久しぶりに面白いサスペンスアクション映画を観る事ができ、
すごく満足でした。

8人の目撃者から見た場面を8人分繰り返されるのかと思っていましたが、
実際は6回、同じ時刻正午12時に巻き戻され、同じ時間の違った視点で何度も繰り返されていく。
しかも、犯人からの視点も含まれており、以外や以外!!
何度も繰り返されて行く度に、この事件の真相が明らかになっていくという構成で、
様々な視点から観れてかなり面白かった。

また、アクションシーンもかなり迫力がありました。
特に、狭いスペインの街中をものすごい勢いで走り抜けるカーチェイスのシーンは
迫力があって見ごたえがありました。
スピード感溢れる映像に、スピーディーなストリーで、
上映時間も1時間30分と長くないので、飽きもこなし、目を離す暇もなく、
あっという間に観終わってしまう映画です。

この事件の暗殺の動機がイマイチ明確にされていないのが物足りさを感じましたが、
期待していた以上の面白さで大大満足の映画でした。


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ストーリー

その針は教えてくれる。

イギリス・オックスフォード。由緒ある街並みに庭園、見慣れた風景が続く…はずなのに何かが違う。街を見回すと、人々と同じ数だけ、動物がいるのだ。そう、この物語の舞台となるのは、私たちの世界と似ているようで違う、平行世界(パラレルワールド)。人々が皆、守護精霊(ダイモン)を連れている世界である。ダイモンは主人公の性格を象徴する動物の姿をしており、人間とダイモンは決して離れることは出来ないパートナーなのだ。そして、この世界に住む、12歳の少女ライラ。ダイモンのパンタライモンと一緒に、いつも屋根の上を走り回っている、街一番のお転婆娘だ。そんなライラの周りで、ある日、子供たちが次々に行方不明になる事件が勃発。ライラはパンタライモンと共に、持ち前の好奇心で捜索に乗り出す。まるで、運命に導かれるように…。

キャスト

ダコタ・ブルー・リチャーズ/ニコール・キッドマン/ダニエル・クレイグ/エヴァ・グリーン/サム・エリオット 

感想

今日は朝一で先行上映観てきました。
超話題作の『ライラの冒険』シリーズ三部作の第一部です。
原作は読んだことがありませんが、ファンタジー映画史上最高のキャストと
製作費で映画化された超大作とあって、しかもファンタジー好きなぷろろぱにとっては
今年一番観たかった映画の1つで、観る前から久しぶりにドキドキワクワク!!

今回のレビューはネタバレ少し含みま〜す!!
第一部は、私たちの世界と似ているようで少し異なる世界
第二部は、私たちの世界から始まる
第三部は、二つの世界の間を移動する
てな感じで、まず、冒頭にこの映画は三部作であることを説明。
原作を読んでないぷろろぱにとっては助かる説明でしたが、
画面が切り替わるのが少し早いのでゆっくり読んでいると追いつけなくなるかも!!

ライラの住む世界は冒頭での説明の通り、
私たちの世界と似ているようで少し異なる世界なんだけど、
我々の世界と一番異なるのが、ダイモンという様々な動物の姿をした分身を
持って生まれてくること。ライラの世界では、ダイモンが自分自身であり、
決して離れることが出来ず、その人が死ぬとダイモンも消滅してしまい、
一心同体のパートナー。そして、子供のダイモンは気分や状況によって姿を変身できるが、
大人になり人格が定まるとダイモンの形態が定まり、二度と変身することがなくなる。
ちなみに、主人公のライラ(ダコタちゃん)のダイモンは、まだ子供なので、
イタチやネコに変身することが多く、イタチの姿をしていることが一番多い。
そして、美貌と権力を併せ持つ悪女役のコールター夫人(ニコール・キッドマン)のダイモンは
金色のサルでズル賢く、コールター夫人の性格を象徴しているところが面白い。
ダイモンがいるこの世界が本当にあったら面白そうで、自分にはそんなダイモンがつくのかな??
と想像しながら観ていました(笑)
ちなみに、映画の公式サイトで自分のダイモンが調べられるんだけど、
ぷろろぱは『テナガザル』でした。

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そして、この物語は、主人公のライラの親友ロジャーが謎の組織ゴブラーに誘拐され、
ライラが住んでいる学寮長から黄金の羅針盤を渡され親友を探す為の旅が始まる。
そのライラの冒険の旅の中、よろいグマのイオレク、気球乗りのリー・スコーズビー、
ジプシャン族や魔女と新たな仲間に助けながらゴブラーの本拠地である北へと向かう。
まさに『ロード・オブ・ザ・リング』と同じように主人公が、
知恵と勇気で仲間を増やしながら旅をして行く。しかもオリジナルの世界観で、
魔女も登場するので『ハリ・ポタ』と『ロード』を融合させた作品みたいな感じがした。

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やっぱり一番の見どころは総制作費250億円だけあってスケール感が格別です。
よろいグマのイオンが登場するシーンは迫力満点でした。
クマの集団もクマの闘いもCG技術レベルが高く映像も綺麗でした。
イオレクはライラを守り抜く最強の戦士でライラの冒険では最も頼もしい仲間です。
ぷろろぱのお気に入りは気球乗りのリー・スコーズビーだな。ここぞというところで、
ライラを助けてくれる。切れ者すぎる感じがすごくいい。

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もう1つの見どころは豪華キャスト!!
ニコール・キッドマンはすごくオーラが出ていました。悪女の役がピッタリ。
美貌が引き立った彼女にしか出来ないハマリ役でした。
スタイルもいいし、かっこよかったです。
ダコタちゃんは、15,000人以上のオーディションの中から選ばれた子役だけあって、
表情も豊かで、活発な感じが魅力的で演技もとても初めてとは思えないくらい上手い。

この作品期待しすぎたせいか、何か物足りなさを感じました。
決してこの映画を楽しめなかったわけではないのですが、
展開が早いのでもう少し説明が欲しいかも。
原作を読んでない人は、ダイモンについての予備知識をつけてから
観たほうが数倍楽しめると思います。
ダイモンについてぷろろぱ的に纏めてみましたので↑参考にして下さいね。


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