|
YMKさんのところで、いいお話を読んだので、ポイントを部分的に転載してみました。 詳しくは、ぜひもとの文でご覧くださいね。。。こちらです↓ http://blogs.yahoo.co.jp/love_sct_yy_since1993/34202295.html http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN211.gif 品のある女性のお言葉でお勉強したいと思います! これは、前出の『婦人公論 5/7号』の中から、塩月弥栄子さんの記事から抜粋していきますね。 私(塩月さん)は、若い頃から『アホウカシコ』な女性でありたいと思い続けてきました。 『アホウカシコ』とは、自分の未熟さを謙虚に受け止めながらも、さりげなく主張が出来るという事。 つまり、いつも控えめで、可愛らしく、自分からひけらかす事はないけれど、 ちゃんと教養があって、しっかりしている女性の事です。 最近多く見られる女性は・・
『カシコアホウ』 〜 見た目は賢そうなのに、本当は何も知らない。
『アホウアホウ』 〜 見た目も中身も・・? 『カシコカシコ』 〜 謙虚さのないこのタイプは鼻持ちなりません。 そして、塩月さんが日頃から心がけ、おすすめして下さった 『カキクケコ』精神です。 カ ・・ 「感動することに照れない。」 感動する心には見栄もおごりもありません キ ・・ 「緊張感を楽しむ。」 新しい事への挑戦は、心地よい緊張感を生みます。前向きに若々しく ク ・・ 「くつろぐ」 明日への活力を養う為にも、時には何もかも忘れて心身を休める事。 ケ ・・ 「決断力」 物事を正確に判断する力をつけて、イエスかノーか見極める。 コ ・・ 「好奇心を持ち続ける」 好奇心を持つことは彩りの豊な人生を切り開きます。 そして!!忘れてはならないのは・・ もうひとつのキ ・・ 「気ばたらき」 相手の状況と気持ちを感じ取って、自分の態度を臨機応変に 決めるということです。 この世に女性として生まれてきたのを、生かして生きるのも、知恵、というものだと思います さ、皆さん、ご一緒に、あほうかしこ、かききくけこ、で参りましょう
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2006年05月12日
全1ページ
[1]
|
http://www.geocities.jp/tomoyatsuya/dogcat/carpink.gif デリケートで、なんでもお口に入れちゃうころの赤ちゃんには、 安全第一でおもちゃを選んであげましょう 木のおもちゃなら、安心です
(ちなみに、プラスチックなら、ポリプロピレンか、ポリエチレンが、安心)
こちらに詳しい情報。おとりよせも。 |
|
ある、一貫校の高校の保護者会でのお話。 そこは小学校、中学校、高校とそれぞれ受験して入ってくる子がいます。 そして、大学への内部進学はありません。 雑談の時間に、残っていたお母さんたちに担任の先生のおっしゃった言葉は・・・ 「我が高校のT大合確率が低いのは、小学校からの入学者が足を引っ張っているせいである。 彼らは学力は低いがプライドは高いのでやる気がない。。。」 (もう少し柔らかい言葉だったらしいですが、内容はこういったものだったそう) 残っていたお母さんたちの多くは、小学受験者の母だったのに、先生、きつーい・・・ それなのに、半年後の保護者会の先生の言葉は・・・ 「(小学校受験者と、高校からの子の)学力差は、ますます広がる一方です・・・」 厳しい現実です 受験というハードルなしでいると、のんびりほんわか育つのはいいのですが、 学力は、つきにくい。がんばるチャンスも、ない。 やる気もでない、といったところでしょうか。 この高校に限らず、一貫校では、中学、高校、 それぞれの段階で生徒を補充するところが多いですが それはひとえに下からきた子の学力低下を補うため、とか。 大学併設高でも、小学校からの子は半分しか進学させてもらえない、とか 内部進学テストで振り落とされるのは、下から来た子ばかり、などなど・・・ 少し調べれば、似た話はぼろぼろ出てきます どうか、小学(幼稚園)お受験を目指すお母様方、 冷静になって、お受験の10年後、15年後の わが子の姿を考えてからにしてあげてくださいね。
|
全1ページ
[1]



