☆アーカイブス

[ リスト | 詳細 ]

ずっと前に書いた記事の中から選りすぐって、新しいファンの方に読みやすいように、アップしなおしてみました。
記事検索
検索

イメージ 1

子どもを育てるとき、何に重点をおいていますか。 


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_19?20061215144108.jpg.gif


2つの考え方がありますね。

ひとつは

できないことの無いよう、なんでもバランスよく・・・

もうひとつは、

この子にある才能を伸ばしてやろう・・・


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_19?20061215144108.jpg.gif


この二つを同時に、というのは ときに 難しいような気がします。


ある種の才能は、とてもそのことに集中する特性を併せ持っていたりします。

絵を書く、音楽を楽しむ・・・

どちらも、周りにばかり気を配っていては、いい作品はできないかも。

芸術家の伝記などで、「寝食を忘れて」

などという表現が出てくるように・・・


あまり、細かいことを注意して、人並みばかりを要求することは、

才能を、すり減らしかねないのでは・・・という気もします。

絵がとても好きで、上手なら、ちょっと算数が苦手でも、マアいいかな、

なんて大目に見てあげてもいいかもしれません。

日本の戦後教育は、素直にバランスの取れた、(労働者向きの?)人材育成に偏利過ぎていた、

という説もあります。

豊かな時代、もう少し、いい意味の突出したものを大切にする環境も大切かも、と思います。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_19?20061215144108.jpg.gif


親の大切な役目は

子どもが何に才能を発揮できるか、を見極めることにある、と思いますが

かといって、学校などで人並みに何でもやってほしい、

と、バランスを要求してしまうのもまた、親心。


どちらかというと、母親は、人並み、を求め勝ちかもしれません。

ここはひとつ父親にがんばってもらって、

その子のいいところを引き伸ばして、多少のバランスのゆがみは、

大目に見るアドバイスをしてもらうといいかもしれません。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_19?20061215144108.jpg.gif


ただし、EQ(心の知能指数)は、芸術家や特殊な才能の持ち主にも必要かも。

一つの道を、邁進するにも究めるにも、心の力は必要。

そして、自分の才能を、社会にアピールすることも、必要ですものね。

だから、才能を伸ばす以外にも、心を育てる友達との遊びは、大事にしたいものですね。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_19?20061215144108.jpg.gif


ぜひわが子をようく観察して

きらりと光るところを伸ばしてあげてください。

それには様々な体験をすることです。

その子が何に才能を持っているのか、発見することができます。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_19?20061215144108.jpg.gif

イメージ 1

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif

ピッカピカの入園式から1週間。

そろそろ、幼稚園、保育園へ行くのをぐずる新入園児が出てくるころですね。


入園式が無事終わって、やれやれ・・・・

と思ったら、なんだか行くのをぐずる

行ったはいいけど、ずーっと泣いてたらしい

明日はもう行かないって言いだした・・・


心配ですよね。

でも、これは、幼稚園の、春の恒例行事。

毎年、どのクラスにも、何人も、泣く子はいるものです。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif


だって、今まで、ずーっト、ママと一緒にいたんですもの。赤ちゃんのときから。

さびしいよね、急に、ママのいないところですごすなんて。

今まで、たとえ兄弟がいても、

ママに、いっつも見守ってもらっていたから、安心だったの。

でも、幼稚園では、ママがいない。

先生はいるけど、みんなの先生だから、自分だけを見ていてはくれない

戸惑うのは当たり前。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif

泣いているお子さん、第一子ではありませんか。

そのうえ、妹か弟がいませんか。

自分が幼稚園で、はらはらしている間、大好きなママは、

赤ちゃんが独り占め・・許せませんよね。


今まで、ママにほめてもらえるから、

そばにいて、いいおにいちゃんだねって言ってくれるから、

さびしいの我慢して、ママが赤ちゃん抱っこしてるのうらやましいけど我慢してたのに・・・

もうがまんできない!


今までの、第一子としてのがんばりの反動、です。

でも、大丈夫。なんとかがんばって、毎日幼稚園に行っていれば

だんだん、だんだん、慣れてきます。

先生って、なんだかいろいろ面白いことをしてくれるいい人らしい

お友達もできそう・・・

そう感じる日が、すぐにきます。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif


先生は、(たとえ担任が新卒でも、必ず先輩が補助しています)プロです。

特に、新入園児は、園を挙げて、見守っています。安心して任せましょう。

ちゃんと入園の面接も通過しているのだから、

泣いたからってこのまま登園拒否のままで退園

なんてことはありえません。

たとえ一時的に登園拒否しても

登園拒否するような子は、根がしっかりしている、強い子なんですよ。

言いなりにならず自己主張しているんですから。

そういう子は、慣れて通いだすと、はっきりものを言う強い子になるものです。

いずれにしても、心配なら、悩まずに、先生に様子を聞きに行きましょう

バスに乗るのが負担なら、車などでお母さんが送ってもいいといわれるはずです。

バスに乗せてください、といわれ、子供も乗るようなら、

たいしたことはないと安心してもいいでしょう。


幼稚園に行くと、シールをもらえて、ノートに貼ったり、

教室にリスがいたり、園庭に、ウサギがいたり、

ぶらんこやすべりだい・・特に男の子は、

人より、物や動物に興味を持つ傾向もあります。

それを上手に使って、とにかく毎日園に行くように言葉かけしましょう。

おうちに帰ったら、たくさん甘えさせてあげましょう

下の子のお昼寝中にはママを独占。

おにいちゃん、おねぇちゃんとママ二人っきりのスウィートタイムを

下の子をパパに預けて、というのもいいですね。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif


いま、泣いている子は、大きな節目を、自分で乗り越えようとしているんです。

乗り越えたとき、一回り大きくなったわが子を、そこに発見できます。

ちょっと先のその日をイメージして、

泣かれてつらいお母さん、

自信をもって、今を乗り切ってくださいね。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif

イメージ 1

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


今日入学式の小学校も多いようです

おめでとうございます。

子育ても一段落ですね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


小学校に、通い始めると、勉強をします

こくご、さんすう りか しゃかい(せいかつか)・・・

たくさんの教科、それぞれ何のために、あるのかな。

何のために勉強するのかしら?


大人も、意外と、ただ先生のいうとおり学ぶことが当たり前になっていて、

それぞれの教科の理由を考えたことがなかったりして。


とにかくお勉強

一生懸命お勉強

100点採るためお勉強・・・

そうでしょうか?

お隣の○○クンより、良くできるため??

いい学校に入れるから??

まさか、ね。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


本当は、科目ごとに、学ぶ意味があるのですね。

子どもにちょっと説明してあげると、

なるほど、と、授業を受ける意欲が変わってくることと思います



小1のさんすうなら、お買い物でいくら払うか、自分でわかる。

こくごは、楽しい本をどんどん読めるようになる

など。ママやパパの言葉で、説明してあげましょう。


本当は中学以降の数学などにも、物理の理論のために必要、などの理由があるのですが

ただ分けも分からず、問題を解いていますね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


目的が分かってこそ頑張れるのが人間。

ぜひ、目的を教えてあげましょう。

学ぶことで、できることがぐんと増えることに気が付きます。


そこから意欲が生まれます。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif

イメージ 1

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif

そろそろ、うちの子にも、ひらがな、覚えてほしいなー

進級をきっかけに、そうお考えのお母さん、お父さんも多いことでしょう。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif


まず、絵本をいっしょに読んであげたりして、文字に自然に興味を持ち始めていますか?


本人が、興味を持っている (興味を持たせてあげる) これが大切です。

最初が肝心。お勉強は、いやいや教え込まれるもの、という感覚をつけてしまってはいけません。

これでは、学校へ行っても、受身に、いやいや座っていることに。

将来決して伸びません。勉強に対する、姿勢、気持ちの持ち方、を大切にしてあげてください


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif



興味を持って、文字を覚えて、書くのが楽しくなる、とっておきの方法があります。

おじいちゃん、おばあちゃんに協力してもらって、お手紙

(もちろんおおきなひらがなで)出してもらいましょう。


届いたら、親が、感動して子供を呼びます 

「アレー。このお手紙、○○ちゃんに来てるー」

ふだん ない、自分宛の手紙に、喜ばない子供はいません。

自分で読みたくなるでしょう。お返事書きたくなるでしょう。

そこで、字を教えながら、お返事を書かせてあげます。


これは、文字本来の意味に立ち返った、文字とのふれあいです。

何のために文字を書くのか?

遠くの人に、何かを伝えるためです。

あるいは、未来の自分が読むための記録として。

(その意味で、絵日記を書いてもいいですね)

文字は本来このような目的のためにあるのです。

学校に行くため、とか、ほかの子がもう読み書きできるから、と、

教えこむものではありません。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif

勉強はすべてそうですが、本来、人生に役立つ何らかの目的があるはずなのです。

人に勝ったり、いい学校に入る、というのは、決して目的ではありません。

このあたりをきちんと押さえて親が伝えていれば

こどもの、学習意欲は、いい方向に高まると思います。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif


一緒に、文章を考えて、ていねいに、お手紙を書きましょう。

もっと上手になりたい、と思ったら、一緒に本屋さんに行って

文字の学習帳を、選んで買ってあげましょう。

もちろん、親のお手製でもかまいませんが・・

意外と、大人の字は、癖があったりするので、

買ったほうが、イラストもきれいだし、間違いないかも

正しい鉛筆の持ち方の解説付きのものがいいですね。

・こちらに正しい持ち方の絵がありました http://www.genki-farm.jp/gk0001/gk0001.htm

・ただしこのイラストの下の写真は、子どもなので人差し指に力が入って反ってしまっていて、×

・私も実はこの人差し指がそるくせがあり、就職してから園長(小学校の校長兼任)に注意されちゃいました


最初が肝心。鉛筆の変な持ち方の癖をつけないように

ようく見てあげましょう。

これは、絵を描くときの、サインペンや色鉛筆でも同じです。

クレヨン、クレパスとは違うことを伝えましょう。


初めからうまくいく子なんていません。

親の根気が試されます。正しい鉛筆のもち方が身につくまでは

横についていて、ていねいに教えてあげましょう。


お箸の持ち方も、ほとんど同じなので、同時にマスターできるといいですね。

・・・お箸の持ち方のサイトはこちら  http://www.wasyokuken.com/cstick/

ちっちゃく切った消しゴムなどを、お箸で小皿から小皿へ移すゲームを、

親子でやったりして、たのしくマスターしましょう。

親の世代で、鉛筆も、お箸も、間違った持ち方の人も多いそうなので、

そういう方は、ぜひ、この際、一緒に直しちゃいましょう



楽しく、気長に、やってみてくださいね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_15?20061215144108.gif

イメージ 1

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


新学期を前に・・・今回は、先生との上手な付き合い方について。

自分の体験。友人の現役教師の、愚痴・・・

そして、もと公立幼稚園の教師をしていたころ、併設小学校の先生たちの愚痴も聞いていたので、

先生たちの本音も踏まえたアドバイスを。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


まず、どの先生も、教師を志し、大学で、専門分野を学んで

希望に燃えて教師になった、教育のプロだ、ということを念頭に。


親としては、子供がお世話になる先生だ、と思って

敬意を払って、大人として接する、これが基本です。


現場の先生たちは、最近の親については、大いに疑問、不満があるようです。

きちんとしつけもできていない親に限って、自分のことを棚にあげて、

文句をつけてくる、といったところでしょうか。


まずハジメは、プロとして敬う。

子供の前で、教師の悪口は言わない。(これは前にも言いましたね)

これは鉄則です。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


さて、問題は、それでも、どうしても先生のやり方に疑問がある場合・・・



まず最初に・・

情報収集して見ましょう。わが子の話を信じることは子育ての基本ではありますが、

子どもも、自分に都合の悪いことは、つい言いづらくて、言いそびれていたりします。

実は親は知らないことも。

お友達の母さんに、その子を通した情報を聞いてみましょう。

この場合、どちらかというと女の子のお母さんの方が、いいでしょう。

女の子の方が、観察力、表現力に優れていて、おうちで報告していることがことが圧倒的に多いので。


子どもが小さいうちは特に、お母さんのネットワークは、大切です。

こういったとき、役に立つので、保護者会などで、積極的に声をかけて

知り合いを増やしておきましょう。

知り合いがいなくて心細いときは、いっそPTAの役員を引き受けるのも、ひとつの手です。

友達もできるし、学校のこともわかりますから。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


情報収集して、やはりどうしても、先生のやりかたが疑問だと感じたら・・・

個人面談のときに、あるいは、個人面談の時期まで待てないことなら、先生に時間をとってもらって、

( この時、電話は学校にかけること。自宅の電話を知っていても、自宅にはかけないように。

  多くの共働きの先生は、自宅では目の回る忙しさ。

  家に帰れば、わが子のお母さん、お父さんですから。

  プライベートタイムにずけずけ入り込むのは差し控えましょう )

なぜそうなのか、先生の考えを聞いてみましょう。

このとき、あまりホットにヒステリックにならないように、話すのがコツ。

頭ごなしに、最初から先生を批判する心で言っては、問題がかえってこじれかねません。

話したい要点をメモしていくぐらいの心構えで、冷静に話しましょう。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


さて、1度話しても、改善されない場合。

まず、もう一度、時間をとってもらって、先生と話し合ってみましょう。

一人ではいやなら、同じ問題意識を持った、ほかのお母さんと一緒でもいいでしょう

ただし、あまりヒステリックになりそうな人は誘わないほうがいいかも。

話し合いであって、先生を糾弾する目的ではない、ということを忘れずに。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


それでも埒が明かない場合、校長先生か教頭先生に、話しに行きましょう。

管理職は、学校をうまく運営する義務があるのですから、相談に乗ってくれるはず。


最後の手段として、教育委員会というのもありますが、これはあくまで最後の手段です。


最近は、いきなり教育委員会へ文句をつける親も多いといいますが、

それはマナー違反です。まず、子供に良く聞き、担任とようく話す。

これでほとんどは解決すると思います。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif


最後に。先生だって、人間です。

子供には平等に、と思っていても、

親とこじれてしまうと、子供と接するとき

どこかに、よそよそしさが、出てしまう先生だっています。

これでは、間に立った子供がかわいそうですね。

先生には、いいお母さんね、と思われるに越したことはありませんね。

上手に、大人のマナーを守って、接しましょう。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_25574437_16?20061215144108.gif

.
ぱーぷるふぃんがー
ぱーぷるふぃんがー
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

紹介

fun

標準グループ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事