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いつも勉強させていただいている、子育てじいちゃん先生のところで 切れない子どもの育て方、という素敵な記事を発見!! 許可を頂いたので、こちらに文章をコピーします。 まだまだ続く夏休みを、ぜひ、この記事をご参考にお過ごしください ★ キレない子供の 育て方 突然にキレて親まで殺めてしまったという事件が頻発していましたが、 キレない子供を育てたいですね。 その為には、先ず “ 親がキレないこと ! ” です。 キレる子供の生い立ちを問えば、必ず、叱りまくられ、キレ続けている親の下で育っていますね。 幼い頃から、親のキレ方ばかりを学んで 育ってしまったということです。 それに、自己評価の低い子供がよくキレます。 自己評価が低いということは、いつも、心にスリ傷のようなものがあり、 何かひとこと言われると、直ぐに血が出てしまうのですよね。 自己評価の高い子供に育てましょう。 肯定的な 高い自己評価は、親から尊重されて育った子供の心に宿ります。 尊重というと難しいですね。具体的には、 子供の話をよく聴いてあげることによっても自己評価の高い子供が育ちます。 もっと幼い子供なら、三つの魔法の言葉を添えて、 沢山抱きしめてあげる ことです。 三つの言葉とは、 お母さんはお前のこと 大好きよ ! お前はお母さんの 宝物よ ! お母さんは、お前にどんなことがあっても 味方よ ! です。 抱かれると 安心 ですよね。 子供ばかりではなくて大人であっても、人間にとって一番大事な環境は 安心 なのですね。 自分は大事にされた、大切に育てられた。そういうことから自己肯定観が育って来ます。 このことは、反対に言えばよく分かります。 人格を尊重されずに、無視され 叱りまくられて育った子供に 高い自己肯定観が育つはずがありません。 「 安心 」 な環境の中で、愛情一杯に、穏やかに、 それに、毎日、 「 楽しい 」 ってことも大事ですね。 因みに、本の読み聞かせ等を通しての お母さんとの楽しい係わり合いは、 そういうことの全てが含まれていると思いますよ。 ――――― 一寸集中力の欠いた文章になってしまいました。 このブログのファンの皆様方には、もう当たり前のお話ばかりでしたね。すみません。 キレない子供を育てる為には、先ず、 「 親がキレないこと ! 」 しかし、親も人の子ですから、そうそう完璧には参りません。 ですからね、 キレない子供を育てる為には、先ず、 「 親がキレないこと ! 」 これだけご記憶下されば 満点です。 次の記事では、 “ お母さんが キレない爲には ” を語りたいと思っています。 それでは 次回をお楽しみに ! ♪♪ (^o^)丿 まず、ママが、 キレナないようにすることが、大切なんですね。 暑いし、子どもは毎日うちにいるし・・・ イライラしがちな夏休みですが、なんとかキレないママを目指しましょう さて、その、方法は ? この、子育てじいちゃん先生の、つぎの記事にあります!! こちらです↓ ぜひクリックしてご覧ください。(o^-')b
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転載記事
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素敵な記事だったので、皆さんにご紹介。許可をいただいて転載させていただきました。。。
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以前ハッピーハッピーという葉っぱを育てていた話をしましたが、あのハッピーハッピーの小さい葉っぱが3枚までに育ってとうとう鉢植えへ植え替えることになりました。 以前のハッピーハッピーの記事はこちら http://blogs.yahoo.co.jp/yumyumlaksa/34626615.html 植え替える1週間前くらいから実は親の葉っぱが急に色が変わってきて、でもちょうどいい鉢がなかったので、新しく買ってくるまでまた3日ほどほうっておいたら、完全に葉っぱが死んでしまいました。 水が切れたわけでもなく、自然に絶えていったって感じでしたが、自然界のものは子どもが(子孫が)育ち、自分が必要なくなると引き際よく子どもから離れますよね。(例えば動物なんかの子育ても) 私はこの葉っぱも、きっと子どもの葉っぱだけで暮らしていけることが分かったから、安心して絶えていったんだろうな〜と思いました。 と同時に、私も子供達が大きくなって巣立っていく時、この葉っぱのように子ども離れできるのかな・・・なんて考えちゃいました。 だって今は毎日ストーカーのようにまとわりついて「もう一人になりたい!」と思うこともしばしばだけど、学校に入れば手がかからなくなって、そのうちなんでも一人でできるようになって、親の手を借りなくてもすむ日が来るでしょう。 そんな時、子どものことを案ずるばかりに子どもにいらぬおせっかいをしないでいられるだろうか? 私たちのもとから独立していく日がすぐに来るとは思えないけど、でもそういった子どもに対する手出しは、今でも毎日の生活の中でちょっとずつ起こっている。 自分で服を着る、ご飯を食べるなどの日常の生活から始まり、大きくなるに連れて人間関係の築き方、トラぶったときの判断、対処、失敗したときの乗り越え方などなど・・・上げればきりがない。 子どもが一人で巣立っていくってことは、こういった心配な状況をいかに親がうまく見守っていけるかにもかかってるんでしょうね。 我が家の子供達はまだまだ小さい芽が出てきたばかり、私も親葉としてまだまだ頑張って水をあげていかなくてはならない。 でもいつか巣立っていく時を考えて、今から上手に見守っていく術を身につけなきゃ!そうハッピーハッピーから教わった気がしてます。 写真は本文とは全然関係ない長谷寺のお地蔵さんたち。
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最近お野菜をいただくことが多くて、キッチンのテーブルの上にかごに入れて置いてあるんですが・・・ 今日の夕食後、ゆうくんがおもむろにその野菜たちとたわむれ始めたんです。 「ピーマン」「な〜す」「トマト」なんて教えながら最初は楽しくやっていたんですが 気付いたら「パクリ♪」って食べてました(^_^;) さすがに、なすとピーマンは噛み切れなかったけどトマトだけ見事に食べつくされてしまいました。 もちろんその様子はバッチリビデオに納めましたよ(^^)v |

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雨の日は、歩行者も自動車もとてもみにくいので、気をつけましょう。
朝、時速30キロ制限の通学路を5,60キロだして走っている車がありました。 細い道でカーブも結構きついので、路側帯をわってその車は走っていました。 そして、自転車に乗っている中学生をはねました。 人がいっぱいいるので、車がにげないだろうと思いましたが、 一応、目撃者なので、車が停止するするのをみとどけましたが、 自転車に乗っている中学生がさっさと行ってしまいました。 もう、だれだかわからなくなりました。 それで、私もその場を離れました。 後遺症が心配です。その場では、どうもなかっても あとから、色々症状がでてくるものです。 ムチウチなので、骨がいがんでいると、 何年も先になって症状がでてくるものです。 とりあえず、病院で検査が必要です。 そして思いました。子供には、車に引かれたら、 その場をさらずに、だれか大人の人に警察を呼んでもらうように、教えなければいけないと。 私もよく歩いていたり、自転車で、ひかれそうになったり、ひかれたりしています。 まず、車が一時停止の所で、停止線で止まりませんね。 左右が見える所まで出てとまります。 もちろんその場合、路側帯を超え車道に入っています。 歩行者や自転車がいればひかれるでしょう。 車だったら急にはとまれないでぶつかります。 ミラーがあり左右みえるようになっている所は得に怖いですね。 ミラーを見て何も映っていなければスピードもおとさずに道に侵入してきます。 ミラーにも死角があるわけですから、歩行者もミラーに車がうつっていない 車もミラーに歩行者がうつっていない。危険ですね。 私は、車が飛び出してくる事を経験していましたので、一時停止しました。 車が突然飛び出してきて、私を見ておどろいていました。 歩行者がいないと運転手は思っていたようです。 それと、一時停止で、停止線で止まっても、右しかみない車も怖いですね。 何回かひかれそうになりましたが一度だけひかれました。 車の前をあるいてとおりすぎょうとして、いきなり車が発進したのです。 右しかみていないので、前を人が通っているのにいずかないのですね。 まあ、通学路でスピードを制限速度の倍以上だすはやめてほしいですね。 雨の日などは、子供たちが、車のしぶきで、スコールにあったようにぬれています。 かわいそうです。
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