はじめの一歩

[ リスト | 詳細 ]

幼児期の子育ての、ここがポイントかな。
記事検索
検索
昨夜NHKで 読字障害についての番組をやっていたので見ました。

 ☆番組についてはこちら http://www.nhk.or.jp/special/onair/081012.html



とても面白かったです。


登場した読字障害の方は 才能あふれる日本人若手建築家だったり

ジュラシックパークの考古学者のモデルにもなった 有名なその道の第一人者といわれるアメリカ人の恐竜博士(大学教授です)

イメージ 1

歴史上では 自動車王フォード や ピカソなど数多くの天才たちもそうだったといわれています


会話には何の不自由がなくても

平面に書かれた記号としての文字を 脳の中で発音し言葉に変換する部分が少し弱い。

でも・・それを補って余りあるほどに 空間認識能力が素晴らしい人が多いそうです。


つまり普通の人と少し 脳の機能の仕方 能力の範囲がずれている。

でも それは音読は苦手でも ほかの能力が優れている、ということであって

劣っているとか障害と呼ぶのはおかしいのでは、と思わせられました。


興味深くそして情けなかったのは

18世紀末にはイギリスで発見されていたこの障害について

日本では未だ オトナについての判定テストすらないという現状

建築家の彼も 16歳でイギリス留学し そこで読字障害と判定された。

彼が どういういきさつで留学したかは言っていませんでしたが

大変ラッキーだったといえるでしょう。


つまり日本では読字障害者はただの『音読べた』「国語力がない」といわれている可能性もあるということ

ところがこの障害は 実に日本人の20人に一人の確率でいるといわれているのです。


なんて嘆かわしい現状でしょう。


きちんと判定して 幼いころからトレーニングすれば 空間認識の高いスキルを遺憾なく発揮できる

ある意味天才が  (アメリカでは専門の学校が200もあるそう)

日本の教育では 多分 LDの判定の元 普通学級で 音読のたびに恥をかき

算数の応用問題が解けずに 埋もれているのでは・・

日本の教育プログラムで 文字を解読するのが遅い子が進学することが難しいであろう事は

容易に想像つきますね。


それは 本人にとっても そして社会にとっても大変不幸なこと、ですね。


発達障害をもつひとで このように特異な才能を発揮する例はたくさんあるのです

早いうちに気づいて

最適な環境にそっとうつしてあげること・・

このことこそが 発達障害を持つ本人

そして社会にどれほど光をもたらすことか。


美しい植物でも 最適な環境にそっと植え替えてあげることで

きれいに花開く例はたくさんあります。


人も同じですね。


日本も一日も早く 素晴らしい才能を埋もれさせないてだてを整えてほしいものです。

開く トラックバック(1)

叱れる親でいましょう

イメージ 1

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_4?1179824001.gif

上手に認めてほめる子育てを推奨しているこのブログ。。

幼いころの第1の課題が 自己肯定感を養うことであることを考えると

この 上手にほめること 認めることの大切さは ますます必要だと思います。

が、最近 あれこれ考えさせられることがあるのでもう一度考えてみたいと思います。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_4?1179824001.gif

ときどき、「こどもってしかっちゃいけないんでしょう?ほめないと」

といって、ひたすらお友達のように接しているママさんたちがいて

情報は上手く伝わらないと怖いなあ、と思うのです。


ほめること、認めることは大切ですが その一方で

子どもは きちんと叱らないと きちんと育ちません。

分からなくて いけないことをしたとき

それはいけない、と冷静にきちんと伝える作業。

あるいは 分かっていてわざと悪いことをしたとき

厳しくたしなめる言葉。

それが「しかる」という 親や大人に必須の行い、です。




ここぞというときは 心を鬼にして 子どもがたじろぐぐらいの迫力で叱れること

特に活発な男の子などには どうしても必要です。


そうじゃないと 子育てが 「猫かわいがり」に終わってしまいます。

それでは ルールや規範のある社会で生きてゆける 人並みの人にはなりませんね。


自分や 他の子などの身に危険が及びそうな時

きちんと大人の指示を聞けないと 困りますね。大変なことになりますね。

そして、ルールが分からないと 子ども社会でも困ったことになりますね。

そういう意味で 叱れることはとても大切。


大きい声で 迫力を持って ピシッと叱りましょう

「ダメ。ここで走ったら ほかの人が困るでしょう」

「道路に飛び出して自動車にぶつかったら いたーいんだよ」

「たたいちゃダメ。たたかれたら痛いでしょう!!いたいことしちゃいけないよ」

「人が持っているものを取っちゃダメ。『終わったら貸して』っていいなさい」

・・・など 悪いことをしたそのときに 子どもが理解できる言葉で はっきりと短く 

これが大切。

これが叱る作業です。


「○○が見てるからダメ」、とか

「そんなことしたら おしりぺちんだよ!!」

・・そういう 人を口実に使ったり 脅す言い方は いけません

じゃあ 誰もみてなければいいのか。

ママにばれなければ おしりぺちんされないから やってもいいじゃないか。。

・・子どもだって知恵を使いますからそう思っちゃいますね。

それではしつけになりません。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_4?1179824001.gif

たたく躾には 肯定 否定、さまざまな考えがあると思いますが

わたしは推奨しません

たたかれて育った子は 他の子をたたく傾向が強いから。

親が子をたたいておいて 『よその子をたたいちゃダメ』と言っても説得力に欠けますね。


でも 無視されるよりは子どもにとっていいかも。

子どもがわることを立て続けにした時 親としてあまりにくたびれて無視してしまうと 

それはとても子どもの心を傷つけてしまいます。

人にとって一番つらいのは 無視されることだから。

注意を引きたくて 余計わることを重ねることにもなり しつけとしての効果は望めません


あまりに腹が立って 暴力的になりそうなとき 一時別な部屋でクールダウンすることはいいことですが

それが子どもに 親に無視されたと感じるほどにならないよう気をつけましょう。


そしてもう一つ 暴力は体への暴力だけではないですね。

言葉の暴力も慎みましょう。

『ダメな子ね』『おばかね』

『いつもそうなんだから』

『何度いったらわかるの』

・・・その子の全部をまるごと否定してはいけません。それはもう暴力です。

『悪いこと』を叱りましょう

行いを責めて人を責めず、です。


あまりに疲れたら 夫や親にSOSを出しましょう

それが無理なら 行政のファミリーサポートなどを使って上手に息抜きしましょう。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_4?1179824001.gif

また、似ていることに怒る、というのがありますが

怒るというのは 感情の捌け口として 怒りをぶちまける作業。教育ではありません

違いを知って きちんと叱りましょうね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_4?1179824001.gif

さて、叱る時に 上手く伝わらないというのは

なぜでしょうか。


まず、言葉が子どもに届いていない

怖い顔して何かいっているけれど 何を言っているのか伝わっていない場合。

これは困ります。その子の言葉のワードローブを一番知っているのは親のはず。

噛み砕いて 伝わる言葉でゆっくり目を見て言いましょう。


それから ふだんいつも怒りすぎて 親子の関係が破綻しかかっている場合。

子どもは 何故叱られていうことを聞くのか 考えて見ましょう。

大好きなママが いつも笑顔のママが おっかない顔してまじめに言うから 

笑顔に戻ってほしくて いうことを聞くのです。


だから ふだんきちんと 笑顔でたっぷり遊んだりして 愛情が伝わっていないと

ここぞというときに効き目がありません。

イソップ物語の 狼が来たー と同じですよね。

メリハリが必要 ということです。

本当にいけないことをしたときの叱り方と、普段のしつけの注意。

メリハリつけましょう

そして、笑顔で一緒に楽しむ時間を毎日作りましょう。

叱るために笑顔、じゃなくて

メリハリつけて きちんと接すると 自然と叱る時にも効果がある、ということですね。

メリハリがつくと 子育てももっと楽しくなるはずです。



冒頭の ほめる 認める子育てにつながるのですね。

ほめて認めるふだん基礎があればこそ 叱った時の効果があるのですね。


まず 上手に認めて

そして上手にしかってくださいね。


どうぞ、子どものために

きちんと叱れる 素敵なパパ、ママでいてくださいね。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_4?1179824001.gif

家族の形

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_7?1180141355.gif

先日 「発達障害の子どもたち」という本のご紹介のなかで



著者の言葉としてご紹介した中に

 多人数のサンプルによる調査からは、親子関係よりも夫婦関係のほうが

 子どもの心の問題に大きな影響を与えることが示されている

というものがありました。これは正論だと思ってご紹介しました。が。



何事もそうですが 言葉をあまり杓子定規に捕らえると 読み間違えますね。


この言葉の意味するところは 子どもにとって 親が自分にどう接するかということも大切だが

同時に、(両親の関係という)環境も大事。ということだと思うのです

特に家族の絆が 夫婦より母子でより強いことが多いこの日本では 

子どもにばかりかまいすぎる母親が多いのでしょう。

その意味でこの著者はこう書いたのだろうな、と思うのです。

夫婦喧嘩をしたから 片親だから悪い子になる、そういう主旨ではないですよね。


でも、ちょっと誤解を招く引用だったかな (別にクレームをいただいたわけはないのですが)

やはり別な視点もまた必要だろうなあ。とおもっていたら 偶然!!

素敵なフレーズに出会ったのでご紹介します

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_7?1180141355.gif

本は 瀬尾まいこ 卵の緒

イメージ 1

著者自身父親がいない、とあとがきでわざわざ書いていることがうなづける

父親不在の ・・というか血縁をある意味無視した家族の形が 二つ納められている本です

さわやかであたたかい本 ぜひおススメです。


作品も素敵ですが 

バッテリーの著者としておなじみな あさのあつこさんあとがきが素晴らしいので、

(余談ですが 特に男の子のママさん、『バッテリー』は必読書ですよ)

抜粋してご紹介します 

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_7?1180141355.gif

・・・前略・・・

今、家族の問題が喧(かまびす)しい。

青少年の健全な育成のためには家庭の再生と役目が不可欠だそうだ。

その家庭とは、逞(たくま)しい父と優しい母がいて、我が子にしっかりと愛情を注ぎ、

しっかりと躾をする、そんな場所のことらしい (お偉い方々の見識によれば)。

この頑な(かたくな)さ、枠組みの強固さ、息苦しさはどうだろう。

家庭を機械の部品よろしく、型通りに寸分の狂いもなく大量生産しようとしている・・・のではないか。

わたしには、どうにもそのようにしか感じられず、気持ちが悪くてしょうがないのだ。

・・・(この作品の家族は) 模範にもならないし、真似(まね)もできない。

こうあるべき理想像もない。他者から押し付けられた枠組みもない。

そんなもの、端(はな)から鮮やかに蹴飛ばしている。それは、もう見事なほどに。

だから、あるのは『好きだ』という気持ちだけ。ほんとそれだけ。

・・・家族といったって、人と人との結びつきの形、その名前にすぎない。

だとしたら、いろんな家族が、いろんな結びつきかたがあったっていいはずだ。

そうだよね、逞しい父と優しい母と素直で元気なこどもたちだけで形成されるのが家族じゃないよね。

そう気がつく。気がつくと力が抜ける。

・・・

 子どもを愛さねばならないと思いこんでいませんか。

 優しい母にならねばと思い込んでいませんか。

 親なんだから当たり前とか、子どもなんだから当然とか思い込んでいませんか。

 自分で自分に枷(かせ)をつけて、息苦しくはありませんか。

『卵の緒』からわたしに向けて、穏やかな問いかけが流れてくる。

・・・以下略・・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_7?1180141355.gif

長い 引用になりました。

3人のお子さんを育て上げた母ならではの言葉。ですね。さすが、あさのあつこさん。



わたしのブログもそうですが 子育て論はつい 一般論 正論に傾いてしまいます (すみません)

でも、杓子定規に捉えずに 思い込まずに 力まずに。

あさのさんのいうとおり 自分なりの子育て、が、あっていいものなのですね。

家族の形も愛情も さまざま。みんな違ってみんないい。。のですよね。



条件も 環境も 生い立ちも みんな違ったスタートラインから

初めてトライする 子育てという(本当はとっても楽しい) 長い旅。。


ガイドマップは必要だけれど、その通り歩むこともない、のですね。o(^o^)o


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_7?1180141355.gif



☆卵の緒 についてはこちらをどうぞ 


☆バッテリー については、こちら❤

黙々と働くということ

イメージ 1

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_2?1179824001.gif

おととい、昨日とうちの辺りは大雨でした。

大雨警報が解除されなかったので 娘の高校は休校となったほどでした。


 みなさんのおうちは大丈夫でしたか。

 水害にあわれた方にお見舞い申し上げます。



そんななか 土砂崩れで埋まってしまったのが京王線。

 脱線した京王線車両=東京都八王子市

 8月29日13時48分配信 時事通信

   29日午前0時ごろ、高尾線高尾山口―高尾駅間で普通列車が脱線した。

   線路上に崩れた土砂に乗り上げた。乗客はおらず、けが人はなかった。

   同市内では午前0時までの3時間に約83ミリの雨が降っていた(29日)


・・・記事と冒頭の画像はこちらより



何度もTVにも現場の映像が出ましたが

そのたびに感動したのが 大雨の中 復旧作業に速やかに行動する男性たち。


そしてなんと 今朝には元通りに!

今朝のニュースは こちら↓

  ・・・一方、東京都八王子市の京王線高尾山口−高尾間で8両編成の普通電車が脱線した

  事故の復旧作業は29日深夜に終了し、30日朝から通常運転を再開した。




こういうニュースを見るたびに

自分の職務に責任を持ち、慎重に、でも速やかに不眠不休でてきぱきとミスなく働く現場の男達。。

職務への誇りとプライド。

あー かっこいいなあ。と思うのです。


ほかにも色々な人が 目立たないけれどさまざまな場所で頑張って、

時には歯を食いしばってそれぞれの職務を果たすことで

この社会は回っているのですよね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_2?1179824001.gif

今の若い子が全てそうだといとはいいませんが (おばさんっぽい 言い方ですね)

こういうある意味地味な、古き良き日本風のまじめさ、に欠けている子が増えているのではないのだろうか。

かっこよくスマートにがっぽり稼ぐ・・・といったスタイルばかりがもてはやされる時代

こういう現場で地味にふんばる人が減るということは

社会の安全性や 全ての歯車が、上手く回りにくくなるということではないだろうか、

と心配になります。


現場で働く人がどんどん正社員じゃなくなっている現状も、良くないことですよね。

プライドや、経験から勘が育つような微妙な技術を先輩から教わることもないのでは・・

このままではどうなるのでしょう



娘にそういう話をしたら 

 「『自分だけしかできない 何かを見つけろ』、学校でずーっとそういわれて育ったんだもの

  こうなって当たり前だよ。」

というお答え、でした。なるほど。

個性の尊重 頑張ればできる、という掛け声。

それが今の 転職を繰り返す 自分探しの旅へと若者を追い立てる元だといわれ始めています。


人には 誰にでも・・・

頑張ってどうにかなる部分と、向いていない、あきらめざるを得ない欠落とがあるのでは。。

と、最近思います。

努力は素晴らしい。でも、あきらめも肝心。。な場面もあるのが人生じゃあないかなあ。


それぞれが 自分を上手くいかせる、居心地のいい居場所を見つけられる

そういう社会であったらいいな、と思います。

大人としてそういう社会を次の世代に用意してあげる責務を感じます。

プライドを持って働ける職場。大事ですよね。


我が子をとにもかくにも学歴に駆り立てる、ということではなく

我が子が持っているもの そして残念ながらもっていないものを見極めて

いい人生を送れるよう見守れる そういう親でありたいものです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_2?1179824001.gif

イメージ 1

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_1?1179824001.gif

後1週間足らずで新学期

9月になったらすぐに運動会の練習スタート というお子さんも多いことでしょう



ところで我が子がどんな走りとしているか そしてどんな足か ご存知でしょうか?

子どもの走り そして足について詳しいしばやんさんの記事をご紹介します



子どもの靴選び 

すぐに足が大きくなるのでお金も手間もかかって面倒くさいのですが とっても大切。

 靴は 足の甲でホールドする感覚で履くといいそうですよ。。

 ファッションよりも機能で選びたいですね。

靴選びは子どもの健康にとってとても大切だということが分かる しばやんさんのお話。

ぜひご参考になさってくださいね。


足の健康は全身に影響します。

親が子どもにしてやれることの中で 健康づくりは最優先であってほしいもの。

ぜひ・・・お子さんの足、たまにはじっくり見てみてくださいね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a5/e1/purplefinger21/folder/914129/img_914129_33059851_1?1179824001.gif

.
ぱーぷるふぃんがー
ぱーぷるふぃんがー
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

紹介

fun

標準グループ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事