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うちの辺りでは 昨日も今日もとても涼しいです。。 そろそろ 少しずつ残暑がゆりもどしつつも 季節は秋へと向かうのでしょうね。。 ・・・ということで思い出したのが 冷水浴。 風邪を寄せ付けない体になり そしてアトピー対策としても取り上げられている健康法 はじめるなら、今、です。 冬にはじめようと思っても、なかなか勇気がいりますものね。 やり方は簡単。。でいいとおもいます。 お風呂で温まったら 出る時に上がり湯代わりに シャワーで冷水を浴びるだけ、です。 最初の日は 手足の先だけ。 徐々に慣れたら 少しずつ心臓に近づけて。 最後は首から下の全身。 全身にかけられるようになっても 体の末端から心臓へ向かってかけてゆくのは同じです。 頭はかけないほうがいいそう。(修行僧じゃないですものね) そして、風邪気味、生理中のときなどは避けましょう これから秋になって 猛暑で疲れたからだが 涼しさに上手に順応するためにも・・ 効果があると思います ぜひお試しあれ。 |
はじめの一歩
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↑フロントページにも画像をおいていますが・・先日植えた木が 生長しています。。ヽ(≧▽≦)/ 植えた時の記事はこちら ↓ 植え方も・・・ 植物の成長を見るのは なんだかワクワクして面白いですよね。。 そして子育ても!!面白い、ですね。 「子育て、たいへんだー」と感じる人は・・・ 多分今、成長を楽しむゆとりを失っているのだと思います。 なんだか子育てが息苦しく 大変だと感じたら・・・ 我が子を ちょっと別な視点から眺めて見ましょう。 たとえば、もしも、あなたが近所や知り合いの優秀な子と比べがちなら ちょっと ひととき我が子だけをズームして見ましょう 1週間前にはできなかったことが できるよういなっていたり つたない言葉で 何かを伝えようとしていてそれが おかしかったり・・ きっと けなげな姿 おかしな=面白いところが見つかるはず。 おおらかに。。 気長に。。 レンズを取り替えて。。 絶対評価で。。。 そうしてみると、これ以上ないほど面白い存在、として子どもがあなたの目に映るはず。 親が子どもと過ごす時間は・・・ 実は、子どもが幼いころに親が思うよりずっと短いです。 例えば高卒で地方の大学にいってしまえば 18歳で親元を離れます。 それ以前にも 年頃(思春期)になれば もう親に甘えてくることはほとんどなくなります。 そう、日々の成長を身近に見て面白がれるのは、実は幼いころの、ほんのひととき。。 その貴重な時を どうぞ、楽しめますように!! ちょっと視点を工夫してみてくださいね。 人生は・・・短い。 笑っても人生、泣いても人生。 楽しまなくっちゃぁ、ね V(^-^)V |
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子どもと過ごす時間が 長いながーい 暑い毎日・・夏休み 残暑が非常に厳しいですが 立秋も過ぎ 夏休みもそろそろ前半が終わろうとしています。 親が子に注ぐまなざし。。熱すぎたり いい感じだったり 冷たすぎたり・・ けっこう個人差があるように思います。 その差は 親の責任 ・・・ と世間では言われがちですが・・ もちろん、大人としての親として責任はあるのでしょうが 根っこをたどってゆくと親自身の 気質 子どもの気質 そして親の生い立ち (親との距離がどうだったか) に左右されるものだと思います。 子どもにとって あたたかい親からのまなざしは 何より必要なもの。。 でも時として 熱すぎると うっとうしくわずらわしく 自分を縛るように感じてしまい 逆に つめたすぎ・・つきはなされっぱなしだと。。寂しさにゆがんでしまうことに。 親としては 適度な温度管理を心がけたく でもなかなか難しくて悩みますね。 子どもは 親に見守ってほしいものです この世の全てが我が子の敵となっても 最後の味方であり続けたいのが親です。 そういう意味の熱さは必要。 でも・・我が子が どういう位置に 今立っているのか。 それをクールに見定める 知性ある目線も必要だと思うのです。 発達はどうなのだろうか。 友達仲間ではどういう位置に居るのか・・コミュニケーション能力は身についているか? 学業は きちんとついていけているか。 そして何より 心は満たされ安定しているだろうか? それをクールに見定めることは 過干渉でも 神経質でもなんでもなく 親として必須のことなのだと思います。 ネガティブな面もきちんと見極めて では今どうすればいいのかを考える知恵が親には必要です。 見定めて 心を見守って初めて 今の我が子に何が必要なのかが見えてきますね。 そしていつも見守っているからこそ 何かあったときに ・・あれ、今日は何か変だ。 という勘が働くのですね。 あつーい夏ですが どうぞ ホットな愛情とともに クールな 眼線も忘れずに・・親子で楽しく過ごせますように。 |
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