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城塞帝国 …戦艦の不定期LEGO日記
(6/22付)この空間が消滅するのも秒読み状態。

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こんにちは。戦艦です。
今更なんですがYahooブログがサービス終了するんだってな。
今さっき投稿画面を開いて認識しました。どれだけ情弱なんだ。


てか今までのどうのこうのとか一切合切残ることが無いんですね。わお。

記事の投稿も8月をもって終了するんですね。12月まで投稿できるようにしようよ…




このブログの存続についてですが。
他のブログへの移行というのができるみたいですが、
今のところ移行はしないつもりです。








何でかっていうとそれまでSDカードに入れていたデータがすべて吹っ飛んだから。
この前確認したら突如として、全部消えていました。嘘やろ。
要するにブログの為のネタはあったのですが、全て無下にされたって事です。

ですが手元に残っているまだ紹介していない各種オリジナル作品とかは現物があるんで、それらを公開することは出来ます。


そういうわけで私のブログ活動は今年で最後という事になります。このブログも移転して残すつもりは今のところないです。






というわけで今後の予定について。
この夏の間は今までこっそり作ってきたオリジナル作品をどんどん紹介していくつもりです。
己のビルド力の限界をもって作り上げた渾身の作品ばかりです。乞うご期待。
そして、過去最大級大型コラボも最後に行う予定です。
やっぱり最後はパーっと行きましょうや。

まさにこれまでの集大成と言わんばかりの、怒涛の2カ月になりそうです。








閑話休題。
ここからはこの長きにわたる虚無の期間に作ったものをふたつご紹介します。




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一つ目はこれ。
ニンジャゴーのウォーターストレイダーとかいうセットだったと思います。
こういう4本足のメカとか戦略兵器とか大好きなんで思わず買ってしまいました。



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下から。
作ってみて初めて気づいたんですが、
足が前後に動かないんですね、これ。
そのため歩行モーション等を取ることが一切できないという。アメンボかな?


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コックピット。もとのやつから少し手を加えています。
こんだけデカい図体なのに武装は6連マシンガンだけという。





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もう一つはこれ。
ミニロボの運搬台車ですね。


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横から。左の動力部は反重力で浮遊しているという設定です。
やっぱり長いことビルドしてきて分かりましたが、自分はこういうこまごまとした作品の方が性に合ってる気がします。デティールも細部までこだわれるしね。



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後ろ。車輪の付いている方はかなり特殊な組み方をしています。


という訳で、今後の予定と作った作品たちでした。


来月からは当ブログ最後にして最強の作品たち紹介していきます!






またね。
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我が家のモジュール系の収納は現状こんな感じ。ペットショップは分割、下の段がとにかくギリギリの高さで、ファイアーブリゲードは上の鐘やら給水塔やらを削られています。ホント収納が難しい。
こう並べてみると、賑やかな街角はずいぶん凹んで見えますね。

前回の続き!
引き続き建物の中を見ていきましょう。

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2階右は歯医者。入り口は左側のドアです。
ここの時計は前々から使われているパーツ。下のパン屋の時計とはどう足掻いても時間が一致しません。
ちなみにさっきの撮影スタジオへはここを通り抜けて行かねばならず、さらにこの歯医者も下のパン屋を通り抜けてこなければなりません。
状況によっては気まずくならないか、それ。不倫とかしてたら特に。



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診察台は結構細かいんですがかなり忠実に再現されています。
その後ろにあるのは洗面台やら荷物棚の類。



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3階左の中。ここはバレエの教室でしょうか。
鏡はブロックとかではない、モノホンの鏡で、ブロックにハメるのではなく周囲のパーツによって固定されています。
ピアノの作りが細かいのもポイント。牙のパーツで、足で踏むペダルが表現されています。



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3階中央は屋上バルコニーみたいな感じです。割りと無骨造形ですがBBQ用のグリル完備。
左側には右の屋上に行ける出っ張りがありますが、行ったところで何も無いのでオマケ的な要素ですね。
何故か植物は枯れてるし。



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3階右は住居。ここはレゴファンの心にダイレクトアタックしてくるスペースです。
最大の特徴はこれまでのモジュールシリーズや10000番代のセットがミニフィグスケールで再現されていること。まぁだいぶデフォルメされていますが。
申し訳程度の家具やお手洗いはありますが、健康で文化的な最低限度の生活はムリって感じですかね。お風呂無いし。



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まずはこれ。フォルクスワーゲンのT1キャンパーヴァンとミニクーパーです。ちゃんとそれと分かるような造形になっているのが凄いですね。下にあるのはカフェコーナーの箱。プリントパーツです。箱そのまんまとっておくタイプなのかな?




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さらにホライゾン·エキスプレスとでっかい路線模型、それにエッフェル塔。
この模型が敷地の2割ぐらいを占めているという狂気。
えぇもうこの時点で時間軸はガバガバですとも。




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ソファーの上にあるのはカフェコーナー、マーケットストリート、それにグリーングローサー。モジュールシリーズの初期三部作です。今じゃどいつもこいつもプレミア価格。Amazonで\250,000とかどういう事やねん。
このソファーは倒すことによってベッドになります。このアイデアには驚きました。
でもバカデカい&重いモジュールの下で寝るのはちょっとなぁ。








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フィグは8体付属。もはや絶滅危惧種となったニッコリ顔。
花屋のおばさん、パン屋のおにーさん、カフェのおねーさん、写真家のおっさん、歯医者の高須さん、ヤ○ハのおっさん、バレエのおねーさん、子持ちのおねーさん、それに赤ちゃん。
ベビーカーはグリーングローサーのオマージュでしょうかね。




という訳で長くなりましたが超大物のレビューでした。
10000番代の中でもかなり作ってて楽しかったですね。内装のバリエーションが豊富だったからでしょうか。
またね。



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このブログ史上最大!!!!!!圧巻の4000ピース越え!!!!!
10000番代のセットを2連続でレビューって時点で狂気に満ち満ちてやがるぜ!!!!

このセットはモジュールシリーズ10周年を記念して作られたセット。名前の通り街角がテーマとなっています。
記念セットとあって敷地のサイズは通常の1.5倍!
それでいてピース数は通常のおよそ2倍!




?
それって要するにめっちゃ細かいってことじゃね…

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ピース数は4002コ。歴代の全セットの中で第14位!!!
とはいえ10年位前に第8位の奴(タワーブリッジ)を組み立てたから別段問題無いだろう。

3階建ての建物2つ+2階建てで計8つの部屋があり、それぞれが異なった店となっています。まさにお徳用セットといった感じ。


それでは早速開けていきましょう。















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おいこれはどういう事だ。
が中に入ってました。マトリョーシカか。
いつもの袋にまみれて入ってたのはただの白い箱。そしてその中には1~3までの袋が入っていました。ギフト用ってことか。
長いことやってきましたがこんな事態は始めてです。
さすが10000番代、理解の範疇を余裕で超えてきやがった……

袋は1~6番まで、それと大きめのプレートに大小2つの基礎板がセット内容です。
内容としては普通ですね。




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でも何が恐ろしいかって1番の袋だけ異様に量が少ねぇんだ。
もう嫌な予感しかしない。

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そしてインストはクッソ分厚いのが1冊だけ。
あろうことか300ページ以上あります。もうどういう事だよ。



まぁとにかくレッツビルディング!!!!!
1番はただひたすらに床を張り付け、土台を組むだけの作業でした。
さすがに予想はしてたけども。

この後は作業量が増えて、それぞれの建物を1階から順番に組んでいきます。
だいたい6時間ほどで完成しましたね。組むのは建物ごとに結構異なるし、さらに内装も同時に作っていくので、タワーブリッジみたいにメッチャ作業してるって感覚は無かったです。






完成!!!!

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噴水を中心に建物が立ち並ぶオシャレな街角。
建物は3つあるように見えますが中央と右のは繋がっています。

大量のピースを使っているだけあり、持ってみるとズッシリと重いです。


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背面は裏口だの階段だのがあります。
裏手にある階段の手すりはパリジャンレストランの組み方と全く同じだったりします。


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噴水は一番最後に組み立てます。結構シンプルな作り。
床の立体的でオシャレな模様にも注目。


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左側の建物の1階部分。カフェの外観はいつぞやのカフェコーナーを意識したデザインになっています。外のイスやテーブルも床に固定されています。



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内装です。レジカウンターとかコーヒーメーカーなど。
壁側には席がありますが相変わらず狭いです。



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中央の1階。花屋となっています。
何気に花屋ってのは珍しいですね。現実だと店先に大量の花を陳列しているイメージなのですがこれは控えめですね。


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内装はこんな感じ。何故か青いインコがいます。
花屋という割にはそこまで花がないのが特徴的でしょうかね。



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1階右のパン屋。互い違いに組まれた濃青の屋根はこのシリーズならでは。
ドアの上にある逆さまのドームは結構強引な方法で組まれています。
ショーウィンドウ(っぽいもの)に飾られているのは巨大なケーキ。でもこれサイズ的に店から出せない気がするんだよなぁ。




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内装。壁に埋め込まれた棚に各種スイーツが置かれています。
壁の時計のデザインは初めて見ましたね。いつもの白いやつじゃ合わないからでしょうか。
ちなみにパン屋と花屋は中で繋がっています。


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左の2階です。ヤ○ハがあります。
遂に公式でエレキギターやギターのパーツが出たってのは感慨深いですね。長いこと作られてこなかったからカスタムパーツ(非公式のパーツ)でも色んなバリエーションがありました。
ドラムセットはコンパクトながらもよく作られています。


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2階中央は撮影スタジオ。白の背景はちゃんとカーブってるのが細かいですね。


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カメラはまさかの蛇腹式。これ年代設定相当古いってことなんですかね。

長くなりすぎて画像の添付容量がオーバーしそうなので続きは次回!!!!

2000何年かの大学の英語の入試問題、とある会話文でこんなのがありました。
シチュエーションは子持ちの夫婦が夜中に話している所。

夫「なぁ、聞いてくれ。素晴らしいアイデアを思いついたんだ。もう一日中それを考えてる」

妻「どうしたのよ?」

夫「我が家の貯金についてだよ。このままだと半年持つかどうか、マイホームやマイカーも夢のまた夢だ。」

妻「だから何なのよ?何が言いたいの?」








夫「…パリだ。」




妻「へ?」










夫「…パリだ。」


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誰もが憧れる華の都!!!!!!2万ちょいで気分はパリだ!!!!!

ということでパッケージ正面。もうホントこのセット、リリースされた当時からずっと欲しかったセットだったんです。


 このセットはクリエイターのモジュラービルディングとか(俗に)呼ばれているシリーズで、これはその9作目にあたります。 
 このシリーズ、自分は今のところファイヤーブリゲード、ペットショップ、パレスシネマの3つしか所持してないんでいつかコンプリートしたいのですが…昔のやつはプレミア価格過ぎてどうにも手が付けられないというね。

 このパリのレストランは、初めて超本格的な内装が作られたセットでもあるんです。
それまでも内装らしきものはあったのですが,あくまでもオマケ的な要素でした。

具体的には、
·やたらデカい古時計しか無いアパート
·壁らしき物が存在しない結婚式場のエレベーター
·レジの無いおもちゃ売り場、動かないエスカレーターが特徴的なデパート
·引っ越しという名目で2,3階の家具が全て撤去されたアパート
·そもそもマトモな内装が階段しか無いカフェ

などなど、アパ○ンショップやレオ○レス21もビックリのポンコツビルディング。
今作は今で以上にガチのマジで内装が作られたセットであり、モジュラー系の可能性を見せてくれたセットでもあるんです。

前置きはこの辺にしてレッツビルディング!!!!


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内容物一覧。インストは3冊、袋は1~4番まで、それと32×32の基礎板。

どうでもいいですが長らく最多のピース数を誇っていたタージマハルが、最近発売されたミレニアムファルコンに抜かされたらしいですね。
このパリジャンレストランはクリブリ東京駅店で購入したのですが…

普通にミレニアムファルコンも置いてありました。
レジの後ろに。\100,000という札を掲げて。
もうラスボス感が半端じゃなかったですね。箱が普通と違って黒い立方体って点もそうだけど。
きっと作るのも凄まじい地獄なんでしょうね。何しろ1つの袋だけで通常なら\5,000強はするレベルのピース数、それを17連続ですもの。
まぁ袋に番号が振られているだけマシだと思うけど。往年のタワーブリッジとかいうのには番号なんてものは無くってな…

4時間ぐらいで完成。土台を作った後、内装をあらかた組んで、外側の装飾を作りつつ組み上げるといった感じでした。

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正面から。全体的にはこじんまりとした印象を受けましたね。2階へ上がるための階段が外にあるからでしょうね。他はスペースを全体的に使ったドンとした面構えなのですが。
建物はダーク系の中間色と珍しいウグイス色がふんだんに使われているのが特徴的ですね。装飾は基本的に白色が採用されています。


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後ろ側。こっちはうってかわって生活感マシマシ。勝手口やゴミ箱、2,3階の入り口と階段があります。
テラス席まであるんですが、多分建物の裏側とか裏通りとかしか見えないぞ。


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裏側アップ。ゴミ箱には骨だのソーセージだのが入っています。蔦が生えているのが細かいですね。

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1階のテラス席。といっても3つだけ。
ぼっち席にはクロワッサンを置きます。何の配慮だ。
店の看板やメニューはプリントパーツ。

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内装。テーブルは2つ、右は調理場。
だから何でこんなぼっちに厳しいんだ。

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調理場。必要なものは一通りありそうですが、蛇口は横向きです。最大までひねったら調理場が水浸しどころじゃ済まなそう。壁には大小3つの包丁があるんですが、一番右とかめっちゃ使いづらそう。
冷蔵庫には牛乳パックとチーズが入っているんですが、壁にめり込んでおります。

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階段はすっごい狭い!!!

ウェイターはすっごい重労働でしょうね。


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2階はアパート。お察しの通りクッソ狭いので一人用。
ベージュのイスは回転式。ただ机はありません。もっと言うと風呂もトイレも無いです。

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ベッドは収納式。この辺は現代的ですね。

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最低限の調理設備。手前左側に見えるドアは表のバルコニー右のドアは裏のバルコニーに通じております。

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…が、幅にしてたったの1×4!!!狭い!!!!

このスペースで何をどうしろと。

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3階は屋根裏部屋のような感じ。画家のアトリエですね。
だいぶ独創的な絵画ですが何を表現しようとしてるんですかね。
左側には2階と同様、暖炉があります。


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ミニフィグは5体付属。例によってニッコリ顔。
コックと(重労働に喘いでそうな)ウェイター、結婚指輪以外何も持っていない男性、グラス以外何も持っていない女性、スクーターに乗った女性。
このスクーターはかなりカッコいいですよね。


という訳で久々のレビューでしたが、装飾の劇的な進化には感動しましたね。モジュラー特有のクッソ狭いってのはあったけど、スペースを有効的に使った内装が特徴的でした。

次回はこのブログ始まって以来の超大物のレビューや!!!!!
またね。


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