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城塞帝国 …戦艦の不定期LEGO日記
(6/22付)この空間が消滅するのも秒読み状態。

書庫オリジナル組み換え作品-お城関連

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こんにちは。
いよいよシリーズ最後の記事です…  それでは行ってみよう!
 
 
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城の最も奥に君臨する建造物。王の居住区という最も重要な建物があります。
 
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またまた塔が城壁にめり込んでいます。 これも物見やぐらの類。
 
 
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王国じゃ最も重要な王様の居住所。2階が1等兵の居住所、3階が双子の王の居城所。2人の王は左右の装飾が豪華な所がそれぞれの王の部屋で中央は共同スペースになっています。
 
 
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後ろ側。勝手口兼脱出扉があります。
ちなみにこの城の奥には山の間を縫うように作られた王(と、1等兵)専用の橋があり、さらにそれの奥には王の旧別荘があるって設定です。ちなみにそこはもう使われていないって設定。
 
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屋上部分。 この城唯一のライオン紋章が掲げられています。
 
 
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最後にミニフィグ。衝撃の14体付属(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回はシリーズ最後の作品でした。
感想コメ等、物凄いお持ちしております。
お読みくださり有難うございました。
こんにちは。戦艦です。
第3回とかが一番地味な部分とかになりがちです…
 
今回のパートは向かって左側。こちらは生活感が高めです。
 
 
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馬屋と物見やぐらです。 2回は広いのでちょっとした集会にも使われます。
 
 
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馬屋には2頭まで馬を入れられます。この作りが意外と苦戦しました。 馬って特徴ある形ですし。
 
 
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フィグと組み合わせるとこんな素敵な情景が出来上がります♪
 
 
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牢獄。牢屋はここしかないので多くの囚人や乗り込もうとした盗賊団がぶち込まれるので内部は常にイモ洗い状態。
 
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居住区です。2階は2等兵、1階は3等兵。 ちなみに全員に個別のベッドがあったりしていて内部は比較的快適です。
 
 
 
 
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塔です。特徴は上に2つついているボウガン。夜間はここで交代で見張りが行われます。もともとは泥棒を迎撃するための塔ですが、皮肉なことにこの塔周辺で泥棒の侵入が多発するようになりました。
 
続きます。次回はついに最終回!
こんにちは。戦艦です。
 
今回は前回の続きです。
 
 
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こちらは向かって右側の方。 一番左の部分がこの前のと繋がります。
こちらはどちらかというと神殿的なイメージが強めです。
 
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城壁+塔。塔部分が見事なまでに通路をふさいでいます(笑)
 
 
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反対側(内側)はこんな感じ。 アーチを使うと神秘的なイメージが強くなりますねぇ。
 
 
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今回多分一番特徴があるところ。兵士の休憩所と仮眠所があります。
 
 
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内側。休憩所は青屋根の所。
 
 
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下の造形はこんな感じ。吸い込まれるような、独特の感覚に陥ります。
 
 
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休憩所アップ。グラスと軽食が置かれております。仮眠所入り口は横の塔みたいなところ。1階に仮眠所があるって設定です。 できるだけ生活感を意識しました。
 
 
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フィグを付けるとしたらこんな感じかな?
2等兵:「今日も平和だな〜」
弓兵:「平和というより誰もこの山に近づかないんでしょ、ここ観光には向いてない気候だし」
 
 
続きます。
こんにちは。戦艦でございます。
遂に王のお城のご紹介です! ちなみにこの正統派騎士物語はこれが最後…いよいよです。
それでは行きましょう!
 
 
 
 
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王国の最後にそびえ立つ「フォート大山」の頂上にそびえ立つは王国を統治する双子の王の城「ソウキュルン城」。
王国最後の砦という事もあり、最後に相応しい程の火力、防御力を誇る。この城の中心部には金銀財宝が埋まっていると考えられているが、真偽の程は定かではない。
この城は今までの集大成的な感じで組みました。分割方式です。
 
 
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城門です。ちなみに城の周りには深さ60メートルの堀があり、跳ね橋はこの城門とは別のパート、という設定です。跳ね橋は作っていません(^^;)
 
 
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後ろは相も変わらずハリボテです。
ちなみにこのお城が建てられたのは中世全盛期で、それまでの城を分析した結果を全部にまとめた感じです。
 
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その分析結果が現れてるのがここ。ここはわざと敵兵が狙いやすいようにして囮(=囚人や奴隷)をここに配備することで、敵の注意をそらすようにさせています。
 
 
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城門のすぐ左にあるこの塔。なかなかいい感じにできたかな??
 
 
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支えはこんな感じ。
 
 
続きます。
こんにちは。戦艦でございます。近頃アドベントのレビューばっかりで変化が無いのでお城新作のご紹介です。
 
 
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王国において最も重要であるとされる『エンペロン第一通り』をまっすぐ進んだ先にある山頂に本殿がそびえる巨大な山、「フォート大山」(←名前付きました)。この山には山頂の本殿の他に、ふもとには『シャビラー』※前記事参照、その他、山の至る所に塔や砦が建つ、まさに要塞山といっても過言ではない程の山である。
そんな建造物の中でもとりわけ異色を放つのがこの城、『キョロルルン城』である。フォート山のふもとよりやや上にその姿を構える。民衆はその姿から『魔城』という愛称を付けた。
巨大な木製扉、入り組んだ城壁、後方にある2つの巨塔等、従来の城とはかけ離れた形をしており、城のマンネリ化に頭を抱えた王が画期的な城を作れと命じた結果、この様な形になったという。(※ここでいう「王」とは現実における私そのものです)問題なのはそこではなく、この城の本来の目的は山への侵入者の幽閉であり、2つの巨塔が牢獄の役目を果たしている。が、ここ周辺は深い霧に包まれており、同時に幽閉されている囚人のうなり声とが重なり、近くを通りかかった兵士の大半が恐怖に恐れおののいて逃げ出してしまうという。観光には向いて無いようだ。
 
この城は山を下から見た時に、丁度シャビラーとキョロルルンが重なり尚更恐ろしく見えるって設定です。
 
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少しあおってみます。今回は残念ながらユニット分割ではないです。
作った後に気づいたんですが、濃灰のラインがいい感じですね(笑)
 
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正面から。塔はもっと大きくしたかったんですが、パーツ不足で断念。
 
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正門です。手前の土部分は飾りです(笑) こんな扉なんて多分簡単にぶち破られるでしょうけど。
 
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後ろ側です。 特に説明すべきところは無いですが(笑)
 
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フィグ。城主はカヴァリエーレ卿。彼本人は、怖いとは何とも思っていないようです。
 
 
感想コメ等頂けるとありがたいです。
お読みくださり有難うございました。

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