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こんにちは。戦艦です。
今回レビューするのは実に3年前の製品になります。
飾るスペースがないもんで戸棚の奥底にずーっとしまわれていたやつです。ようやくレビューする日がやってきました。
まずは箱表。 このセット、何で買ったのかをはっきり覚えていません(^^;
多分ラザール?(空飛んでるカラスみたいなやつ)の左手についてる銀フック目当てに買ったんじゃないかな〜…と。
箱裏。分離できるらしいです。
商品説明はマンモスどもが「チ」を持って行ってしまったから逃げ去る前に取り返せ的な内容なんですが、フライヤーでとっとと逃げれば良いだけの話じゃね?これ。
逆にこんなバカでかいマンモスで逃げようという発想が斬新、つーかアホですね。
雪上というシチュエーションといい、4本足といい、某帝国軍の乗り物にしか見えない。
内容一式。番号袋やシールとかはこの頃からあまり変化していませんね。
まずは1番の袋から。フィグはウォリズとストレイノールとボーノンとラザール。
確か急に氷の軍団がやってきたからそれまで戦ってきたライオンとワニ共が手を組んで一緒に戦おう的な内容だったと思います。何でそうなるんや。
氷の軍団は漁夫の利を狙うつもりだったんでしょうかね。
こんな乗り物を作ります。武装はゼロ、強いて言うならフロントの爪による体当たりぐらいでしょうが、大きなマンモス相手にそれは無謀すぎるぜオオカミさん。
後ろ側。一輪しかないので雪を豪快にかき分けながら進む形になります。
というか雪上だとタイヤよりもスピーダー的なものの方が良いんじゃ…
メインのマンモスはここまで作ります。昨今のレゴ業界は、乗り物はテクニックで強化しないとダメみたいな法律でもあるんでしょうかね。
何だこれ?と思いましたが、どうやら一種の罠のようです。
この氷エフェクトっぽいのの中心にフィグを乗せれば足元が凍り付いてて動けないような絵になるってことでしょうね。
余りパーツ。炎のプリントタイルは焼却炉とかに使えそうですね。
続いて2番の袋です。ここで急に胴体の大部分を作ります。
というかこのマンモスすげぇハリボテですね。どちらかというと大きいパーツで誤魔化してる感が半端じゃないです。
武器置き場のようなもの。中央に「チ」が安置されています。
何が素敵かって、この台座が全力で通路を塞いでいるのと、武器が外側に置かれている点ですね。
武器を取るのはおろか、内部を移動することすらも命がけときてます。
そんな胴体の前方にあるのはコックピットのようなものとカップ。
いつからチーマはレゴシティの乗り物シリーズになったんや。
まぁあちらの場合鉄道の計器類の上にもカップを置いてるのであっちのが上手といえましょうか。
ただこっちは歩くから内部ズンズン揺れるで!?こっちのが計器類に飲み物がぶっかかるリスクが大きいですね。というかそもそもこの計器類は何の意味があるんだ。
後方。シティの牢獄に必ず使われる扉を付けます。
というかハシゴ上った先が牢獄とか罠が露骨すぎんだろうよ…
そんでもってハシゴを上にあげれば立派な牢屋の完成ですよ。
横からでも普通に侵入できるというのに。
余りパーツ。レーザー砲が飛び交う状況で剣とか槍とか無謀すぎると思うの。
中世から盗んできたのでしょうか。実はウルフ盗賊団と関係があった的な?
でも今回ウルフは味方側だしなぁ。
3番?の袋。フィグはマンモス族の族長、マウラさん。
自身の体よりも長い砲身を持つ銃が武器。
もうこの辺りからレゴ社のチーマに対するやる気の無さがうかがえます。
マンモスの頭を作ります。この頭が思いのほか角ばっていた。
頭。おめめをウィンドウスクリーンで表現したり、バイオニクル系で使われるボディアーマーを使用したりしているのが面白いですね。
鼻の先には「チ」を取り付けます。こいつら2コ奪っていったのか?
運転席。椅子の両サイドは吹き抜けです。というかそもそも椅子らしい椅子というのも無いし。
相変わらずラジコンレベルの操作性なんでしょうね。
余りパーツ。ここまで青々とした余りというのも珍しいものです。
4番。4本の脚を作ります。ちなみに全て同じ構造。
これはちゃんと関節が2つありますよ。流石に動物系で関節1つはマズいからかな?
足は豪快にウィンドウスクリーンを使っています。こういう所で変にコスト削減してるんだよなぁ。
5番。フィグはモットロットとかいう人。弁当屋のほっともっとを連想したのは俺だけでいい。
ここから分離するヘリみたいなのを作っていきます。ここだけだとヘリかどうかすらも分からんけどね。
内部。ここまで簡素なコックピットも前例ないですよ、これ。
で、6番の袋でもってマンモスが完成します。
まずデザインとしては悪くないんですが、前と後ろのバランスが悪いです。造形的な意味で。もう少し後ろ側のビルドもしっかりやってもらいたかったというのが正直な感想ですね。
ちょっと煽ってみる。ヘリのプロペラになる大きくて丸いのが目立ちますね。
それではヘリを分離させてみましょう。
まず後方のバーとクリップを外します。
で、前方にある簡易ストッパーみたいなのを外します。つまりヘリを後ろに動かすって事ね。
両翼を展開してヘリになります。
昔レゴセットの界隅でこういうオスプレイ型のヘリが流行したことがありましたね。
シティやらクリエーターやらにオスプレイ型がいっぱいあったなぁ。
ローターの裏側はこのようにフリックミサイルの発射機構があります。こっちの方が数倍押しやすいですね。全てこれにすべきですよ。
あまりパーツ総合。 まぁ使えそうなものはあまりなさそうですね。
<感想>
子供騙しにはうってつけなハリボテセットです。分離合体とか子供の夢ですからね。ただ遊びやすさは比較的高めですので大きな的ぐらいには使えるとは思いますよ。
という訳で70145のレビューでした。
またね。
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チーマ/ニンジャゴー
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詳細
ここでは主にニンジャゴーやチーマといったアクション系の商品のレビューや組み換え等を紹介していきます。仕掛けも多く遊べるセットとなっていて意外とイイです(^^)
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こんにちは。戦艦です。
今回もレビューですよ
まずは箱表。思ってたより箱がデカかったです。横に。セットの規模的には中の上ぐらいなんでしょうかね。
前回のジェイの奴といい、エレメント多過ぎだろうよ…
箱裏。もはや忍者である必要性ゼロじゃねぇか、これ。
どうせなら他のテーマやシリーズものと吸収合併させて「チーマゴー」とか「エージェントゴー」とかでいいんじゃねぇの…
というよりこれもともとスピナーみたいなので戦わせる奴だったんじゃ…スピナーどこ行った。
内容一式。この手のセットでシールが付属してない奴って最近ロクに見てないですね。
昔は袋に番号ふってないのが当たり前でしたが、いつからか急に番号付きのになりましたね。 技術の進歩というか、すこぶる楽になったというか。
タワーブリッジの苦行は忘れてはならない。
とりあえず1番から。フィグはゴールデンボンバーの樽美酒みたいな顔したショーグンっぽいのと雑兵が1人。
気が付けば銃社会になってた忍者の世界で槍ってどうなの…
敵サイドの拠点。 穴の開いた1×1のラウンドプレートもだいぶ普及してきましたね。
草の部分はこのように開きます。 草はせめて後ろ側につけようよ…
敵側のカタパルト。いつから中世シリーズになったんだこれ。
ドラゴンといいカタパルトといい中世シリーズの続編にしか見えない。
フロントに使われている1×2のカーブスロープは少しレアな気がしますね。
横から。お約束のテクニックパーツ。
昔のロード・オブ・ザ・リングとかのシリーズでこういうカタパルトみたいなのって結構ありましたよね。「ウルク=ハイ軍」とかのセットだったかな?
余りパーツ。レゴ以外でもそうですが、こういう余りパーツは貯めとく用の箱とかが無いと捨てられるか押入れの奥に投げ込まれるかのどちらかですね。
2〜4番まではドラゴンを作ります。面倒くさいので全部まとめて。
フィグはロイドとコールと、前回のエレメントドラゴンの時にもいたシレーン。
「覆面なんて髪で十分だ」と、伊賀と甲賀のどちらからもキレられそうな感じです。
コールの方は体調が悪いのか顔がミドリミドリしていますが。
そんなこんなでドラゴンが完成します。
まぁだいたい20分ぐらいで完成しましたかね。
グオォォォォォォォォォォ!!
鳴き声は完全に推測ですが。
とりあえずドラゴン全体像。 この手の骨格はワイバーンとか言われていますね。
翼に布を使ったセットでは6751のレッド・ドラゴンとかは買った記憶があります。あれも組み換えとか色々と面白かったなぁ。 それに比べるとずいぶん進化しましたねぇ。
可動部分は口、首〜胴体、翼、足、尻尾と広めですが、普通といえば普通。
正面から。ドラゴンというよりむしろ進化した鳥みたいです。
眼がちゃんと見えることに何となく感動。
横から。このドラゴンの問題点は何故か重心が後ろにいってるので尻尾を使わないと立たせづらい点ですかね。 まぁそこまででもないんだけども。
翼は折りたたむことが出来ます。
顔。生物系ならここ数年で一番の出来なんじゃないですかねぇ。
カーブスロープを多用していて流線型のフォルムを作り出せているし、先端の表現が上手い。「その手があったか」って感じで。
背中の座席部分。思いのほかしっかりと色分けがなされています。
後ろには灯篭がついています。夜行性なのか?
で、そこにバッグが付いていますが、その中身が問題です。恐らくこのセット最大の汚点。
これ。
缶ジュース。
これは忍者にケンカ売ってますね。 まぁこれプリントタイルなので凡庸性はめちゃめちゃ高そうなんですが。
尻尾の部分。なぜか二股に分かれています。これがボールジョイントなので可動範囲がべらぼうに広いです。おまけにスタッドシューター付き。
2番の余りパーツ。
3番。缶のタイルは正直とても嬉しい。
という訳で70593のレビューでした。
これはマジでお勧めですね。
お読みくださり有難うございました。
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こんにちは。戦艦です。
今回からレビューしていきますよ。
とりあえず箱表。サブタイトルに「マスター オブ スピンジュツ」とありますがどうみても既にスピンする気ゼロですねこれ。
今回のストーリー的には封印の剣だかに閉じ込められた仲間を助け出す的なのらしいです。ニンジャ関係ねぇ。
箱裏。封印の剣は7本あるっぽい。購買意欲をそそるための罠ですね、これ。
右上のアプリどうのこうのはそこまでうるさくないですね。ウルトラエージェント辺りは寧ろその辺の情報が主体的でしたが。
中身全容。
あとこの袋で白い帯がついてるのとそうでないのとあるんですがこれはどう違うんだ?
フィグはジェイとシレーンとかいう敵。プリントもだいぶ細かくなりましたがどちらも凡庸性に欠けるかな?
後ろ。剣を同じ方向に2本刺せる奴は初入手。 カットラスはなぜか1本だけ装備。
2本刺してやれよ…
こんな感じの猿も付属。パイレーツとかによくいる奴ですね。
武器は剣とフックショット。猿に扱えるのか?
これが例の封印の剣。 ニャーが閉じ込められてるっぽい。
持ち手のパーツは幽霊船の測量計あたりに使えそうです。
敵の飛行機のようなもの。
もうレゴ社内で物理法則は無視して当然みたいな風潮がありますね、多分。
何が凄いかって、エンジンが座席の後ろにむき出しの状態である点でしょう。
代わりにバカデカい6連シューターと剣が2本。墜落真っ逆さま。
まぁファンタジーにどうのこうの言っても意味ないですが。あちらさんの技術力パネェ。
後ろ側。多分強い上昇気流でも吹いてるんでしょう。でなきゃ飛べない。
本命のドラゴンはここまで作ります。 椅子が普通にあるあたり、飼いならされたドラゴンなんでしょう。
後ろ側。注射器の存在感パネェ。中にメロンジュースでも入ってるんでしょうかね?
その隣にあるのはただの棒です。ウー先生の意志でも受け継いでるのかな?ついでに拳銃×2もあります。
マジで時代設定がよくわからん。
余りパーツ。セットに6連シューターがある場合、必ず弾が6コ余ります。まぁ予備ってことだ。
ニャーのプリントタイルなんてどう使えばいいんだ…阿修羅とか?
2番の袋ではここまで作ります。首〜顔までと足部分ですね。
そういえばユニクロでこのドラゴンがデザインされた子供用のTシャツが売ってたな… 無駄に恰好良かった。
頭がデカい気がしないでもないですがそこは翼の大きさでバランス調整するっぽい。
首についている鎖(ブレてる)はフィグが持つ用のものっぽいです。
顔部分。昔はドラゴンの頭といえば一体成型が普通でしたが今では便利なパーツがかなり増えましたよね。ちなみに口はロボットアーム(だっけ?)で繋がっているので2段階に開閉可能で、トンデモなく顎を外すこともできます。
下顎に使われているのは、3年前のレゴ・ムービーの、「70807 ロボヒゲの戦い」のロボヒゲの髭部分のパーツの色違いです。
↑これ。
今じゃすげぇプレミア価格ついてるのあるぜ…無論このセットも例外ではなく。
余りパーツ。この曲がった牙のパーツはとても使いづらいんですよね…
帽子掛けとしてなら使えないこともないけど。
そんでもってエレメントドラゴンが完成します。
ちなみにエレメントは「要素、化学成分」といった意味なんですが…
「要素ドラゴン」って事なのか…? ヨウ素かも。
正面から。
昔レビューした、「70748 チタニウムドラゴン」
なんかもそうでしたが、
正面から見ると全く目が見えない。
まぁコイツは横からだとパッチリ見える分まだマシと言えますが…
あれをレビューしてからだいたい2年くらい経ちますが、全く成長してないっぽい。
横から。今回は変態的な組み方はありません。
可動箇所は普通ですが首と胴体をつなぐ部分の関節が全く下に動きません。
どれくらいかというと、最高で地面に対して水平レベル。
配色は青と灰色がメインで、アクセントとして白と金が入っています。
故に頭のクリア黄色が目立つんだこれが。
尻尾は例によってボールジョイント。
最近やけにこの方式が多いですね。例のチタニウムドラゴンとかもそうだったし。
翼の部分。ここは金の割合が多めです。
可動はボールジョイントなのでぐりぐり動かせるんですが、
「翼の部分を全て」動かせると思ったアナタ、甘い。
翼は2つのパートで構成されていて、シューターのついている方はシャフトで固定されています。
つまり根元から動かないんです。 多分陸生のドラゴンなのでしょう。
まぁ根元から動かそうとすると重みでダメになりそうですが…
これにはちゃんと訳があります。
シャフトで繋がっているパーツには穴が開いていて、そこにシューターの弾の後ろの方が上手い具合に入るんです。つまりすげー簡単に撃つことが出来るという仕組み。
この仕組みには脱帽!マイリマシタ。
余りパーツ。シューターの弾は必ず一個余ります。これ鉄則。
という訳で70602のレビューでした。
何というかチタニウムドラゴンをそのまま小さくしたような感じでしたが…
とりあえず安価でドラゴンが欲しい人向けですね。
お読みくださり有難うございました。
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前回のあらすじ!
ドーンってなって、バーンってなって、ドガガガガってなった!(テキトー)
ゼン:「エナジーブレード展開!」
シャキン!
我らも舐められたものだな…!
蛍凜刀『霊四』展開!」
シャキン!
ゼン:「いざ、尋常に勝負!」
ダッ!
ダダッ!
ガキン!
(※ここから屋根の上じゃなくなりますが、一応屋根の上って事で)
ブン!
ガン!
バンシャ:「くっ…」
ゼン:「握力弱すぎワロスwwwwwww」
ゼン:「相変わらず握力弱すぎワロスwwwwwwww」
バンシャ:「……………………」
バンシャ:「おのれえええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ダッ!
ビュン!
ガッ!
ガガガガガ…
バンシャ:「甘ぇよ」
サクッ
バンシャ:「フ… まさかこうもアホだったとは思いもよらなかったぜ」
ゼン:「が… ぐ………」
バンシャ:「さぁ… 今度こそ終わりにしてくれる!」
ゼン:「く… もはやここまでか…」
ヒュン!
???:「…下がってろ」
ヒョイ!
ドン!
フラ…
バンシャ:「ぐ…」
・
・
・
ゼン:「えっと… 色々ありがとうございました」
???:「……………………………………………………」
スタスタスタ…
ゼン:「あ… あの… せめてお名前だけでも!」
…ピタッ
〜完〜
…こんばんは。 戦艦です。
という訳で。
如何でしたでしょうか、今回の話?
個人的にはやりたい事が全て叶ったので大満足というところですが。
今回は当ブログ初の写真編集とやらをやってみました。
最初という事でかなり荒っぽくなってしまいましたが…
そして同時に新たなるオリジナル作品の公開もすることが出来ました。(詳細は後日詳しく紹介するということで)
感想・コメント等どしどし受け付けております。またこういうのをやる時に役立てるつもりですので。
長くなりましたが、お読みくださり有難うございました。
明日中には更新します♪ 皆見てね!(^^
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こんにちは。戦艦です。
今回は、前回レビューした70737を使ったストーリー(要するに小ネタ劇場)を作ってみました。
ではどうぞ。
この物静かな町に、ひとつの災厄が降りかかろうとしていた…
???:「待て!そうはさせないぞ!」
ゴールター:「!? 誰だ!?」
ゼン:「我々は悪を裁く組織、『ニンジャゴー』だ!」
ゴールター:「!!!貴様、今『ニンジャゴー』と言ったな? フフ…面白い!我らゴーストの一族は貴様らの祖先に何度も倒されてきた…
数百年の恨み! 今ここで晴らしてくれる!
かかってこい、ニンジャども!」
ゴールター:「!!? ちょ…」
ゼン:「かかってこいとの事ですので」
ヒュン!
ゴールター:「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
バンシャ:「おい!(既に大丈夫じゃなさそうだが) 大丈夫か!」
ゴールター:「く… もう俺はそう長くは持たない…」
バンシャ:(だろうな)
ゴールター:「だから『アレ』を使うんだ… そしてあいつらに目に物を見せてやれ…」
バタ。
バンシャ:「おのれ… よくも我が親友を(既に葬られてる気がしないでもないが)葬ってくれたな…
もう許さん!」
これぞ我が魂と心を繋いだ鋼鉄の兄弟!
その名も…
ゴルガンダーZ!
覚悟しろ!
ゼン:「ヒャハハハハハ! これぞ我らニンジャと魂を繋いだ鋼鉄の家族…
その名も…
サムライロボチタン式ver!
さぁ! 数百年の戦いに決着を付けようぜ!」
バンシャ:「フ…面白い! いいだろう! お前らニンジャの歴史に今日ここで幕を下ろしてやる!
かかってこい、腰抜けども!」
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