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こんにちは。戦艦です。
前回の茶番はただの前哨戦に過ぎない!というか余りパーツで作ったただの副産物のようなものだから前哨戦ですらもない!
今度こそ本当に7時間ぐらいかけた組み替えのご紹介です。
変形合体というより分解合体みたいな感じになってしまったのだが…まぁその辺も色々ひっくるめて組み替えってことにしてくださいっ!!
これが!!
ここ最近のオリジナル作品で最も苦労した!!
汗と!!
涙と!!
ムダ毛の結晶!!
最大最強の!!
船。
やっちまったよ。
ロボット作ってたつもりがいつの間にか船作ってたよ。
主な原因は3つあります。
1つは過剰な4×4プレートの量。そりゃサイコロなので仕方がないといえば仕方が無いのですが。
もう1つは特殊パーツ多過ぎ。 そりゃ元がロボットなんでこれも仕方ないんですが、まともに腕に使えるパーツが無かった。下手したら千手観音みたいになってるところでしたよ。
最後に、自分の名前が戦艦という点。なんとなくプライドみたいなのがあるんですよ、はい。
まぁそういう訳で、大量のプレートを船の装甲として使える船が完成した訳です。
まずは正面から。これにはマジで7時間ぐらい費やしています。
船体後部を作るときに一度バランス悪くてぶっ壊れて、全体の7割ぐらいを作り直すハメになりました。
サイズ的には重巡洋艦程度の大きさです。
兵装:レーザーカノン砲10基10門
主砲カノン砲2連装2基4門
単発式小型プロトン砲1基1門
4連装誘導型ミサイル7基28門
大型ミサイル3基4門
展開式中型レーザー砲2基2門
展開式中型キャノン砲2基2門
旗艦というよりは艦隊の前方に陣どってやたらめったら砲撃するようなタイプです。
艦首部分。ここだけプレート斜め張りを使用しています。
下部には小型プロトン砲が付いています。これはもともとロボットアームにしようとしたのだけれど似合わなかったので撤去したときの残り。
艦首部分はこのような構造になっています。
レゴって色々ひっくるめて斜めでピッタリハマる構造にするのって難しいのよね…
レーザーカノン砲4基。固定砲台で前方にのみ撃てます。ヤマトの波動砲みたいなもんよ。
この船、内部構造がかなりややこしいことになっています。
まず甲板に側面の装甲をブラケットでつけて、そのブラケットの内側にプレート4枚を重ね、丁度2ポッチ分余るのでそこをブロックで埋めています。
やたら大量にあるプレートを無理やり使おうとした結果がこれだよ!
機体の前方はレーザーカノン砲で固めてあります。大型ミサイルは先端のクリアレッドのプレートにすると艦橋にモロ当たるのでタイルにしています。 2基の主砲。昔から強い船は巨砲あってこそです。レールガンなんて認めん。
主砲の両サイドはこのように上に展開されるようになっていて、レーザー砲とキャノン砲が姿を現します。
実は武装を隠し持っていたのさ!的な演出。
船体後部。ミサイルの発射管や、大型ミサイルがあります。このあたりからかなりゴテゴテしています。とりあえず色は揃える事を目標にしましたね。
船体底部。ブラケットでもってプレートとかで装飾してあるので、船体がべったり地面につくことはないです。灰色のラインは苦労して作り上げたもの。割と上手くできた。
ちなみに途中からプレートが足りなくなってタイルで代用している箇所があります。
エンジンです。大型スラスター2基をメインに、小型スラスター3基と次元流体動力エンジン、ワープ用の波動エンジン、姿勢制御装置などがあります。
ワープは男のロマン。
最後にこの船の心臓部であるコアをご紹介します。シューティングゲーのボスによくついてるやつね。ある程度ダメージを与えると出現するやつとか最終形態でコアが現れるやつとか色々あるけど。
コアはエネルギー源としてだけでなく、レーダー等様々な処理を同時に行っているため常に赤熱化しているため、一部を地表に露出させることで、演算と冷却を同時に行っています。
周りにあるのはコアの防衛装置。キャッスルキャバルリーの黒ロボのアームをそのまんま利用しました。
という訳で、組み替え作品のご紹介でした。
変形合体というより分解合体でしたが、こういう楽しみ方もあるよという事を知って頂ければ幸いです。
お読みくださり有難うございました。
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レゴ・ムービー
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詳細
ここではレゴ・ムービーのことに関するセットレビューや映画の感想等を書いていく所です。 ネタバレ事項を非常に多く含んであるのでDVDこれから見るという方はネタバレ注意!!
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こんにちは。戦艦です。
まず全てばらしてパーツを仕分ける作業に始まり…数多くのアクシデントや苦難を乗り越え…途中全部バラバラになるという悲劇を乗り越え…ようやく黒ロボ9体を組み替えることができました。
制作に7時間もかかった今回の作品、とくとご覧あれ。
ビルンドシティ第3地区、メルニア通り。
ビルンドシティの中でも特に活気に溢れている通りである。
ある日の昼下がりのこと___
ビルン:「大変だぁ〜〜〜〜!!!!」
王様:「なんじゃ一体。こんな昼間っから騒ぎおって」
お姫様:「騒ぐのは時間帯の問題ではないと思いますわ」
ビルン:「ロボットだよ!ロボットがこっちにやってきてるの!」
グレイス:「またまたそんな…」
キキィッ!!
エルメス:「警察のもんや!変な機械みたいなやつがこっちに向かってきてるで!はよ逃げるんや!」
王様:「どうやら本当らしいな」
お姫様:「そのようですわ」
第3地区の全員に避難命令が出され、警察と一部の人々は第2地区への入口に最終防衛線を張ることとなった。
ズゥン… ズゥン…
第3地区 最終防衛線
エルメス:「警察の底力みせてやるわ!」
グレイス:「それでそのロボはどんな奴なんだ?」
エルメス:「それが誰も確認できてないんや。出動したヘリがことごとく撃墜されてもうた」
グレイス:「どんな奴かお楽しみだな」
エルメス:「そんな呑気なこと言ってる場合やないで…」
ドゥン! ドゥン! ドゥン!
エルメス:「遂に来おった!この地鳴りは間違いなくヤツや!」
デン!
デデン!
ドゥーン!
グウォォォォォォォォォォォン!!
('_') ('_') ('_')
(唖然的な意味で)
デーン…
('_') ('_') ('_')
(唖然的な意味で) ドゥーン…
('_') ('_') ('_')
(唖然的な意味で) という訳で、今回の作品
「超高性能最新鋭自立型三足歩行式機動兵器 デルタくん」
のご紹介です。
・製造元もその開発経緯も一切不明な謎の機動兵器。三本足という特異な体には、相手の骨までズタズタに引き裂く鋭い爪を左右に備え、触れただけで切り傷を負うほどの鋭さを誇る棘が頭部と足に備わっている。近接攻撃だけでなく、尻尾にはどんな相手も撃ち落とせる強力なブラスターを装備。本体は常時2つのシールド発生装置によって二重のバリアで守られている。まさに攻守ともに死角がない。ただし正面からの遠距離攻撃には弱く、バリアは実弾兵器は防げないという弱点を持つ。必殺技は、一本の足で立ち、他の足と手を広げて回転し、周囲の敵を攻撃する「ハイパーラウンドアタック」と、直立し、目の前の敵に全速力で突っ込む「ハイパースピードアタック」の2つ。
先に断っておくと、これが本命ではないです。
早い話がメインモデルを作った時に余ったパーツでチャチャッと作り上げたものです。
左右の手は形が微妙に異なります。まぁだからなんだって話なんですが。
後ろ側です。ブラスターとシールド発生装置があります。
本命モデルは近日中に公開です(^^;
またね。
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こんにちは。戦艦です。
今回は何だかんだで11体いる「黒ロボ」ことロボ・サイコロンが9体集まったので紹介しようという企画でございあす。
とりあえず全員集合。一番手前に見慣れない奴がいますね。ここでは初めて紹介することになります。
全員集合その2。初めてレゴ・ムービーの公式セット画像を見たときはマジでカルチャーショックでしたね。だいたいシリーズものって姿形が殆ど同じような敵を出すことはまず無い(あってもミニフィグとか量産型とかぐらい)んですが、こいつらかなり似ていますよね。それで一瞬で惚れました。
という訳で順番に紹介していきましょう。
まずはこれ。「30281 マイクロマネージャー」の黒ロボ。レゴストアのレジ横にあったり、よくある組み立て体験会用に使われる類のセットですね。
サイズは最も小さく、2×2。これこそ正しくマイクロマネージャーと言えるんじゃないか?
武装は何故かノコギリとスパナみたいなやつ。破損したロボの修理でもするんでしょうか?
別アングル。何気に唯一の四本足、唯一の一ツ目、唯一のアンテナ付きです。オリジナリティの塊。
というかコイツだけで黒のロボットアームを6本も使っています。
次にこちら。「70804アイスクリームマシン」の黒ロボ。
ここで問題なのが、本来吸気口である部分がロボットアームによって塞がっているんですよね。
どういう原理で飛んでいるんだ…?まぁファンタジーに色々ツッコむのも無粋か。
武装は3連フリックミサイル。一発発射すると自動的に次弾が装填されます。
3連シューターの仕組み。つまり支えになっていた一発目が抜けると重力で自動的に落ちる訳ですね。一番上の黒いのはストッパーです。
この原理を利用して8連とか14連シューターとかに改造したなぁ。
お次は「70805 トラッシュチョッパー」の黒ロボ。
こちらはジェットエンジン3基を下部に取り付けております。つまり唯一垂直上昇することが可能な訳です。まぁだから何だって話ですが。
武装はフリックミサイル4発。側面が上にガバッっと開いてミサイルが現れます。
でもこれあまり飛ばないのよね…フリックミサイルにはよくあることですが。
後ろ側。支えが斬新…つーか内部スッカラカンですね。
「70806 キャッスルキャバルリー」の黒ロボ。
こちらは現実的なタイヤ走行です。2輪しかないのですが意外と倒れないんですよ、これ。
武装は巨大アームが1本。恐らく市民等の捕獲が目的でしょう。
タイヤはこのようにしまうことが出来ます。まぁだからなんだって話ですが。あと地味にはみ出るんですよ、これ。
船とか飛行船とかで運ばれるときはこの状態でしょうね。
このアームはかなりフィグを掴みやすいですね。
「70811 フライング・フラッシャー」の黒ロボ。海外限定品?だったので自前しました。
武装はフリックミサイル2基。わりと無骨な取り付けです。
(何故か)足は収納式です。まぁこの方がしまいやすいけどね。
ただこの足、バランスが悪いです。マトモに立つことさえ難しい。
収納足の仕組み。重心が前にいってしまってるのでとても倒れやすいです。
「70817 バットマンとユニキャットの攻撃」の黒ロボ。
小型では唯一、大型ロボ用のアームを装備しています。コイツもやはり捕獲が目的でしょうか。
一応空を飛ぶみたいですが、やはりどういう原理で(ry 後方についてる赤いグリルが関係ありそうですが…
このロボ、(アームを標準装備と考えると)実はフリックミサイル等の武装を持ち合わせていませんが、代わりのギミックがあります。
この後ろ側にあるタイルやシャフトを押すと…
BOOM!!!!
このようにパーツが前方に吹っ飛びます。
壊れる演出でしょうかね。
「70812 クリエイティブ・アンブッシュ」の黒ロボ。
唯一中型という扱いです。小型と大型を足して2で割ったような感じ。
武装はフリックミサイルが何故か一つだけ。反対側にもつけようよ…予算が回らなかったのか?
ちなみに目が2つなのはコイツのみです。
後ろ側。このクリップは何のためでしょうか?輸送用?
「70807 ロボヒゲの戦い」の黒ロボ。2体ある大型ロボの内の1体。
プレート張りでなくブロックの積み上げで作られているのはこれが唯一。
武装はフリックミサイル2基。コンパクトな収納式です。
実は唯一フィグの搭乗が可能です。既に内部は改造済みですが。
「70813 スーパーレスキュー」の黒ロボ。
70807とよく似ていますが、こちらはプレート張りで、第3のアームがあり、足の構造も微妙に異なります。
武装はフリックミサイル2基とブラスター。
内部に予備のミサイルもあります。
全員集合その3。こいつらで何か組み換えとかしようかな?プレート多いし基地とか出来そうやな…
という訳で黒ロボの紹介でございました。
またね。
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こんにちは。戦艦です。 今回はレビューの続きですよ。
前回はレスキューする気ゼロなロボットを作りましたが、次はロボ・サイコロンと風車小屋っぽい飛行機を作っていきます。
まずは4番の袋から。ミニフィグはここで3体作ります。男女一人づつと超秘密警察の回し者。
男性と女性はそれぞれブラックトロンファンと、ファビュファンって名前らしいです。おそらくTシャツに印刷されている奴らのファンってことなんでしょう。誰だよ。あとネーミングセンスゼロだね。
2人はダブルフェイス仕様。顔が殆ど同じに見えますが、よく見るとファビュファンの方はピンク色の唇や、まつ毛があります。
何気にどちらも黒髪なのはありがたいですね。
サイコロはここまで作ります。このロボ、正しくはマイクロマネージャーとかいう名前らしいのですが、どうみてもマイクロでもマネージャーでもじゃねぇ。
余りパーツ。1×1の黒プレートは不足しがちなパーツなのでありがたいです。
そんでもって5番の袋でサイコロが完成します。
このロボはこれまでのサイコロの中でも最大の大きさを誇っています。
ポッチが剥き出しになっているサイコロは結構ありますが、6×6で剥き出しなのはコイツが唯一。
他にも大きく異なるのは、第3の腕がある点。
2本の腕の間にあり、関節もほかの腕より少ないのですが、ブラスターを装備しています。
後ろ側。実は「70807 ロボヒゲの戦い」のサイコロがこれと全く同じ規模、大きさなんですが、あちらはブロックを積み上げているため、プレート剥き出しのこちらの方が、一回り大きく見えます。
他にもあっちは中にフィグが乗ることができましたが、こちらは無理っぽい。
ブラスターだけでは物足りない貧欲な連中のために、フリックミサイルも装備しています。側面の4×6の部分がパカッと大胆に開きます。
これのためにスタッドやらプレートやら結構ブロックを積み上げるので、実は思いのほか重量があります。
内部。ちゃんと2発目も用意してあります。ただし装填は手動っぽい。
余りパーツ。1×1のスロープは展開する部分にさりげなく付いてたりします。
最後に風車小屋ヘリコプターを作っていきます。フィグはハンク・ヘイスタック。
でも風車小屋ヘリコプターなんて映画の中に出てこなかったと思うんだけどなぁ。
というか中世自体あまり出ていなかった気がする。
風車小屋ヘリはここまで作ります。中世に歯車があったのかという質問はダメかな?
というかこれも、どれがメインか分からないタイプのセットですね。
余りパーツ。タイルは風車小屋の内部で使われています。
そんなこんなで風車小屋ヘリコプターが完成します。
思ってた以上に横に長いです。基本8幅+αって感じの幅だからかな?
こういう感じの建物?は往年の「7189 風車村の攻防」を思い出しますね。
![]() これ。キングダムも早いもんで7年前?の製品になるんですね。
てか前世代のキャッスルでさえも軒並みプレミア価格がついてるんですが…
ちなみにこちらの風車小屋は粉をひくための小屋です。
運転席。2本のレバーで操作します。ラジコンか何かか。
ヘリコプターのラジコンってよくあるけどあれが全く操作出来ない。
下にはフリックミサイルを2つ装備。
これなんてスターウォーズ?
農村での戦いだとしたら「スター農ズ」か。
ちなみに下の土台も7189のそれと良く似ています。あっちは回転しましたけどね。
流石に下まで回転したら特攻隊になりかねないしなぁ。
ヘリの左側には果物の入ったタルを装備。
何が面白いかって「風車村の攻防」でも全く同じようにオバサンが兵士の頭の上にリンゴを落としているんですよ。
まさかこれはあの時の再現なのか…?相変わらずダメージはゼロでしょうが。
てか風に煽られてすぐにリンゴ落ちるんじゃ…
今回は赤リンゴも入っています。相変わらずダメージはゼロでしょうが。
ヘリの後ろ側。恐らく農家のオッサンと一緒にやってきたブタ。何故いるし。
あれでしょうか、「風車村の攻防」の公式サイトの紹介文にあった、” 動物たちもいっしょになって村を守るぞ!”をリアルに再現しているんでしょうか。
それともこのヘリの貴重な動力源とか…?
ちなみに運転席から内部を見ると、ブタがじ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っとこちらを見ています。怖いわ。
動物はもう一体(一羽)います。ローターのすぐ下にいるニワトリ。
なにこれかわいい。犯罪級にかわいい。望遠鏡を覗いてるけど大きすぎてクチバシまで入ってしまっています。そして恐らく何も見えていないであろうつぶらな瞳。
やっぱりかわいい。強風で思いっきり羽根が飛んでいきそうですが。
ヘリの右側。イギリスの古民家によくある窓っぽいものがあります。
このようにオープンします。中にある箱(みたいなの)はスライドできるようになっていて、ニンジン3本を投下することが出来ます。相変わらずダメージはゼロでしょうが。
ダメだ!このヘリ、マトモな武装がフリックミサイルしかない!やっぱり「スター農ズ」か。
ローター。恐らく風車であったもの。
驚いたのがこの部分に黒い1×1のクリップを16個も使っている点ですね。
丈夫にするには純粋に数で固めるのが一番だぜ!!レベルの発想ですが、まぁパーツどり的にはオイシイですね。
余りパーツ。何だこの中世とメカニカルのセパレート…
余りパーツ総合。クリアパーツが多く余った印象でしょうか。
<感想>
シティと中世と警察というゴッタ煮的なセットですが、モデルの出来自体はとても素晴らしいです。ただし、ロボの可動があまりよろしくない、風車小屋ヘリが意外と横に長い、などパッケージでは推し量れない部分が思いのほかありました。悪い方向で。まぁレゴなので自分好みに改造すればいい話ですが。他にも、マイクロマネージャーは足が後ろにしか動かないので歩くポーズを取りずらいです。まぁこれは一部の他のセットにも言える話ですが。
という訳で70813のレビューでした。
またね。
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こんにちは。戦艦です。
今回はレビュー後編です。 前編を見ていない方はそちらからどうぞ。
今回は2番の袋から。
ロボさん、バッド・コップ(新顔)と、映画本編で何度も蹴り飛ばされていたイス。
バッドコップはツーフェイスで、もう一つのはニッコリ顔になっています。
この前発売された「70803 バッド・コップの追跡」の空飛ぶ車をタイヤ付きに替えたみたいなデザインで、文句なしにカッコイイ。
車ドアは小さいのでもいいから付けてほしかったなぁ。
…という訳で、70819のレビューでした。
車が凄いカッコイイし、フィグもいいのでオススメです。
あとはギミックか何かが付いていればもっと良かったですね。
お読みくださり有難うございました。次はパイレーツのレビュー!
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