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皆様こんにちは。戦艦です。
昨日アマゾネスで注文したlight roomとかいう商品が届いたので早速それを使って撮影してみました。
この商品に関する詳細は後日紹介しますね。
前置きはさておき、今回は新型のミニロボットが出来たんで紹介していきます。
ミニロボットって何ぞやという方は書庫内の記事を参照してネ。
ズーン!
という訳で新型ロボ「A-123 バリス」のご紹介です。
メルティア軍が地球制服のために作った破壊兵器。転送装置[アルフィア]を介して本部から随時転送される。メルティア軍のきまりで、左手がキャノン砲になっているが、左手に換装することも可能。その逆も可能である。メルティア軍本隊の侵攻までに敵を惨滅するのが主な任務。
大きさはフィグより少し大きいぐらい。
最大の特徴は過剰なまでに大きな肩パッドです。顔より高いです。こうすると顔が小さく見えないこともないです(^^;
後ろ側。申し訳程度の計器類がついております。胴体と顔にスタッドブロックを使っています。
あとこのロボ、膝関節が無いです。ここはレゴロボをリスペクトしたよ!
武器は日本刀と左手に備え付けられたキャノン砲。日本刀はこのロボではリーチが短い、というかサイズに合っていないのであくまで護衛用ですね。
ちょっと煽ってみる。ちなみに一つ目というのは当ブログのロボの伝統だったりします。というかレゴロボで2つ目って地味にめんどくさいんですよ。
左手も作りますた。
上半身は思いのほか可動範囲は広めですので割と色々なポージングをすることができます。
両手専用の武器も作りました。フルオートマシンガンです。
正直持ちづらいです(^^;
という訳で新型ロボのご紹介ですた。
次回はあの懐かしの製品のレビューになるかな?
またね。
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ミニロボット
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詳細
ここでは独自に展開したミニロボットのショートストーリーやひみつきちなどを紹介していきます。ミニロボットは、「レゴフレンズ 3933サイエンス・ラボ」についているロボットをほぼパクッたものです。
コメント(2)
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こんにちは。戦艦でございます。
今回は、前作品の補足的なノリで紹介していこうと思います。
こちらがその爆撃機。(というよりはただの飛行機に近いですが)
この前の要塞の緊急脱出用という位置づけになっています。具体的には、要塞の8割にあたる武装類が使用不可能になった場合、又は要塞の周りを取り囲まれ、長期戦にもつれ込み弾薬が完全に切れた場合、要塞地下にある格納庫(アクセスは一階の物置の横)にあるこれで脱出を図れます。脱出は地下経由。また、離陸すると同時に要塞は内部から爆発を引き起こす為、山火事が発生し、彼らのいたという形跡は跡形もなく消滅します。
つまり、こいつは彼らの最終兵器という訳です。
…という設定です(笑)
正面から。典型的な形です。ライトは機体下部にあります。(水色のやつ)
後ろ側です。尾翼はシンプルに作りました。
何か棒のようなものが飛び出ていますが、気にしないでください。面白みがなくなるので…
エンジン部。透明パーツを中心に使っています。こんなんで飛ぶのかしら?
今回、いくつかのギミックを搭載しております。
①主翼と尾翼は角度調整が可能
こんな感じで折りたためます。というか、機体と平行になっているとプロペラが地面に当たるんですけどね…
尾翼は逆に折りたためます(ムリをすればどっちでも可)
②前輪は格納が可能
一応下にはタイヤがあります。まだ紹介していませんでしたね。
で、そのタイヤですが…
このようにしまうことが可能です。完全にはしまえないですが。仕組みはヒンジが裏についているだけです。ちなみに後輪は取り外し式です。
③爆撃が可能
爆撃機というからには、やはりこの機能は搭載しなければ!
本体底面後部にあるこちら。皆さん気になっているであろう(笑)謎の棒と繋がっています。
このツマミを引くと、連動してここが動くようになっています。
で…
これを爆弾にみたてて、さっきの中に入れて(わずかながらスペースがあります)、それを閉め、ツマミを引けば、
これが投下できるという軽めのギミックです。これを4幅に入れるのは結構無理しましたね。だからこそできた時の嬉しさは上がるというものです。
いざ、脱出だ〜(笑) ちなみに、普通のフィグでも余裕で乗れます。
さて、かれこれ5回に分けて作品を紹介していきましたが、如何だったでしょうか?
感想コメ等お待ちしております。
お読みくださり有難うございました。 |
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こんにちは。戦艦でございます。
1,2,3と連続投稿してからしばらく時間が空いてしまいましたが、今度こそ最後です。(ホントは3で終わりたかったんだケド…)
今回も引き続き、3階と、屋上部分の紹介です。
3階の屋根部の上に位置するこの砲。これがこの要塞の最大の脅威でもある長射程攻撃型レーザー砲です。
他の敵を圧倒する高機能レーダー(森林と、周辺の街に加え、半径200㎞以内の山辺りは完全にカバー)を装備し、一度発射すれば軍隊の一個師団をわずか数秒で壊滅させる威力を持ちます。 ※この要塞の周りは深い深い森です
反対側。映写機がモデルとなっております。
このレーザーの唯一の欠点は、周りをなぎ払うように回転させると、居合切りのように、アンテナ数本が中部辺りから真っ二つに切れます(笑)
そして屋上部分も取り外しが可能、内装もあります。
内部。一応居住スペースとなっております。 奥のパソコンは情報収集用、手前の機器類は上のレーザーの操作専用です。その横には入口と、冷凍保存用のボックスがあります。住み心地は限りなくゼロに近いです(笑)
最後に全景。
さて。如何でしたでしょうか。いわゆる子供の秘密基地的なのをイメージして作りましたが、ほとんどが設定と空想で固めた感じになりました(笑)
感想コメ等くれると有りがたいです。
お読みくださり有難うございました。 |
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こんにちは。戦艦でございます。
今回も紹介になります。今回は、3階と屋上部分の紹介です。
これが3階と屋上。一回り小さい中央のが3階部分。
まぁ、見ても解るように、クリアパーツのオンパレードです(笑)この周辺にやたらめったらに取り付けられたレーザー砲や砲台等々(あたかもラピュタのゴリアテのような)によって侵入しようとする者はあらかた迎撃できます。
ここが正面部。キヤノン砲一基二門、中距離弾道ミサイル2発、大型無反動砲一基一門が主な武装。
クリアパーツによる、正体不明の物も多々あり。
アンテナ群。大体この辺にまとめられています。 正面にあるので狙われないかという懸念がありますが。
左側についている大砲二門。実際に発射できます。
実はつい最近取り付けたものだったり。
向かって左側。近距離弾道ミサイル二発、長距離衛星誘導レーザー砲一基、小型自動機関銃一基、が兵装。
4面の中では比較的地味ですね。
長距離衛星誘導レーザーというのは、まずこのやけにデカい砲からレーザーが放たれ、そのレーザーの色(=黄色)を宇宙にある衛星が探知し、別の衛星がその黄色い部分を上からなぞるように一直線にビームを発射し、縦一直線に渡って、テレ〜となる仕組みです。何と恐ろしい…
後ろ側です。高性能誘導型ミサイル一基三門、その横の速射レーザー砲一門となっています。
ロボット系に使う部品がここいらで大量に(汗)
大型アンテナ。月にある黒軍の惑星基地からの電波が収集されます。
向かって右側。キヤノン砲一基二門、誘導弾二基+ミサイル管二基、となってます。
この辺の造形が凝ってたり凝ってなかったり。
っとここで画像制限です。
次回こそ完結します(笑)
お読みくださり有難うございました。 |


