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さて、今回は遂に、70412の組み換えが完了しましたのでご紹介致します。
何その話?って方はこちらの記事を参照してくだされ。
とりあえず全体像。実質掛かった時間は30分ぐらいでしょうかね。
こういう組み換えだと私の場合、何のアテもなく組み始めるから後半になってパーツがやたら不足してくるんですよね…(^^;
横から。階段状になっている事が分かると思います。
何となくデザインにアクセントを付けたかった。
1階部分。牢屋の入り口すぐに大砲があるというのは物騒な話ですね…
ちなみに階層ごとに取り外せるとかそういうのはないです。
2階部分。小砲と宝箱があります。 ここはどちらかというと下の牢屋を防衛する部分かな?
実はここから建物部分の横幅が奇数になっており、3階部分を作るのが滅茶苦茶大変でした(^^;
3階部分。といってもほとんどクレーンを取り付けてるだけの部分。
ここが一番制作に苦労しました。
どうよ。綺麗に生まれ変わったでしょ?(ドヤァ 的な写真で〆。
組み換えも完了したことですし、久々に戦艦の海賊物語の更新再開しましょうかね。
お読みくださりありがとうございました。
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5年半のオリジナル作品まとめ
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詳細
お城の組み替え以外の、これまで作ってきたオリジナル作品たち。
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皆さんこんにちは。戦艦です。
今回は以前投稿した【妙な気合い入れて】70737で遊んでみた。その2 (http://blogs.yahoo.co.jp/pursuli/68696840.html)
で出てきたオリジナルロボの紹介で〜す♪
名前は[T-57X ルル初号機]。
ネタバレするとASEMO専用ロボットです。
身長:6mくらい
体重:123㎏
兵装:アームキャノン(右腕の砲)、ショルダーキャノン(肩の砲)、小型弾道ミサイル4発
・『この世界』の最北端に位置する研究施設において作られた試作品という設定です。ちなみに何故ASEMOが持っているかというと、コイツが空を飛んでいる最中に燃料が切れて、墜落したのがASEMOの家だったのです。その際不具合で記憶装置が初期化され、ASEMOをご主人様と勘違いし、ASEMO宅でこき使われているって訳。
・基本的には戦闘用のロボだけど、ASEMOの家では炊事、洗濯、掃除、自宅警備など何でもできるホームヘルパーとして扱われてます。
性格は無骨で不器用、正義のロボではあるんだけど無口で(ASEMO以外には)無愛想という感じですね。
自身のロボット制作の練習も兼ねて制作しました。
sac様の ジョニーロボットMK.Ⅱ をモデルにしています。
上の写真だと比較対象がないので分かりづらいですが、結構小さくてずんぐりむっくりしています。 どうでもいいけど17頭身(笑)。
そういえば白を基調にしたロボットは初めて作りましたね。
白=警察のロボってイメージは何でだろうなぁ。
胴体が大きい原因はこのジェットエンジンを付ける所から組み始めたせい。
さらに横から。
こっちはわりかしスッキリしています。
顔はなるべく最小限でそれと分かるように作りました。 不器用で無骨な感じを演出するために、あえて丸ポ1を採用しています。
首が上下に動かないのがネックですかね(笑)
ショルダーキャノンはあらゆる角度にする事が可能です。後ろにあるものも撃てます!
左腕はゴツく! (おかげでシオマネキっぽくなったけどさ…)
一応指も付いていますが、ほとんど何も持てません(^^;
胸部。小型弾道ミサイルを4つ装備しています。
カーブスロープのある辺りで横に組んでいます。
(これでクリアレッドと黒を少しちりばめたら完全に警察じゃないか…)
新パーツの穴あき丸タイルもだいぶ普及しましたね。
(…ていうかこれの同企画で真四角のタイルを出せよ…)
という訳で、 新作ロボットのご紹介でした。
(…え?コックピットはどうなったって? …遠隔操作でないと色々大変でしょ)
またね。
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こんにちは〜(^^
今回も南海(?)要塞の紹介ですよ♪
要塞の最上部です。
両端の2匹のサメがポイントです!
前部には見張りスペースとボトルシップが縦に置かれています(笑)
この後ろには2つの操舵輪のオブジェがあります♪
歯車みたいにグルグル回ります。
ここには2連の大砲が。
なかなかいいですよね!?(笑)
後ろ側です。
こうなると南海でも何でもないですね(^^;
てっぺんは見張り台です。
ここにデビッド君が鎮座します。
…どうやってここまで登って来るんでしょうかね(^^;
オマケ。 後ろから支えている重しの台です。
さっきの所と、こんな感じで結合します。
最後にもう一度全景です♪
…今回の要塞、南海系では初づくりでしたがどうでしょうか?
何か、「ガラクタから作り上げた子供の基地」みたいな感じですね(笑)
まぁ、個人的には色々楽しかったし、自身のスタディビルドとしても一役買いましたかね。
今後の要塞づくりにも役立てたいので、コメント等いっぱい待っていますね♪
お読みくださり有難うございました。 |
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こんにちは〜(^^
今回も南海の要塞の紹介ですよ〜♪
2階?部分です♪
なるべく密度を意識して組み立てました(^^
左側です。
もう南海じゃなくてただのスチームパンク系のやつなんじゃ…
後ろ側です♪
鉄格子がありますがここにはあるギミックがあります。
それはまた後のお楽しみ♪
右側。
南海的な要素がほぼゼロなのも特徴です(^^;
後ろの鉄格子。
もう何か入れろと言わんばかりですが、実はここ
フィグが入ります!
ガシャコン!
海軍兵:「よっこらせ…と」
海軍兵:「うわ…狭いってレベルじゃねぇ」
海軍兵がハゲてるのはこのためです(^^; 高さ制限がキビシイのよこれ。
さらに、牢獄内部はこんな感じ。
申し訳ない感じで謎のカップが置かれています(笑)
さ、次号はいよいよ最上部!
コメントは今回のも含めて全てそちらへお願いします(^^)
次号を待て! |
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こんにちは。
近頃、南海に熱が入り始めた戦艦です。
皆様、大変長らくお待たせいたしました。
遂に、
南海要塞、完成でございます。
それでは、その全貌をとくとご覧あれ。
先ずは全体像から!!!!
…あれ?って思った方も多いんじゃないでしょうか(笑)
なるべく南海系のすべてを結集させた要塞を!! と思いながらやってたら、こうなった的モデルです。
右側です。
後ろのパワーファクション系のはただの重り役です。
設定としては、提督軍に身を追われた旧船長、デビッド・フレイアルが、再起をかけて子分と共に作った要塞、って感じですかね。
後ろ側。 要塞といっても、移動型の要塞です。
どのように浮遊してるのかは一切謎です(笑)
左側です。
なるべく、【他の要塞とは趣向も形も全く違う、新発想の要塞】といったコンセプトのもとに作りました。
…だいぶ違いますね(苦笑)
とりあえず、フィグです♪
左の人がデビッド・フレイアルさんです。中央のは彼の子分で、名前はまだありません(^^;
海軍の兵隊さんが何故ハゲてるのかは後々解ります(^^;
まずは要塞の最下部からです♪
大砲が2基ありますね。
確か最初にこれを作り始めたのは中央に見える白いブロックからですね。
そこに歯車とかを足していって…
後ろ側です♪
歯車が多いのがよく分かるでしょ(笑)
画像制限ですので、2に続きます♪ コメント待ってるよ〜♪
次号を待て! |



