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2010年12月に2人目不妊治療開始。
凍結卵があるため、ETに向けて治療していましたが、12月の生理が来てから、貼り薬をしたが、その周期は内膜が6mmと薄く、ETは断念。
ET断念後のプラノバールを服用して高温期を作り、生理開始から貼り薬とプラギノーバを服用し、生理1週間後の内膜は11mm、2週間後は10mmで、2月14日バレンタインデーにシート法で新しい培養液を子宮に入れて、2月16日(本日)、ETをしました。
ET中に若干トラブルがありました。
ETが始まり、チューブ?を先生が入れて、培養士さんが受精卵を注射器に入れて持ってきて、その注射器のチューブを挿入したところ、うまく奥まで入らず、先生がとりあえず注入させましたが、内視鏡で見ても注入されたような後がなく、私もそれはすぐにわかり、失敗かと動揺しましたが、たまたま受精卵が注射器のほうに残っていて、再度、先生が新しいチューブを入れ、もう一度培養士さんが来て注入。
そのときは、内視鏡で見て、培養液が入ったところが光っていたので、成功でした
最初は不振に思いましだか、言えないし、とりあえず入ったので、ポジティブに考えることに。
この戻したたまごっちは、すでに苦難を乗り越えたので、きっと元気にこの世に生まれてくるべき子と思い、判定日まで信じて待とうと思います
そして、むすこっち、ベビっち、父ちゃん、ママとみんなで一緒に仲良く暮らせますように
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