”ネンミン亭”にようこそ♪

プロフィールが2年前で固定されてたから更新しました

MUGEN

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全67ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

設定でも

最後はカラスと研究者。

烏丸瞳(からすまひとみ)
よくいる都会に住むカラスだったが、若かった彼女はカラス撃退用の罠にはまってピンチに。
そこに通りがかった風音の祖母に助けられ、暫く一緒に過ごす。
元気になり外に戻ってもちょくちょく遊びに行っていた彼女だったが、(風音の祖母が殺されてしまったため)、
突然逢えなくなってしまう。理由が分からず、付近をずっと探し続けていた。
数か月たった夜のこと、突如光に包まれた彼女は、人間と触れ合うという願いから、人の姿となってしまう。
突然のことに戸惑い、話すことも帰る場所もなくなって途方に暮れていた所、
雪希の情報を探し始めていた風音と雪希に出会い、風音におばあちゃんの雰囲気を感じながら行動を共にする。

2人と行動を共にして、人間として生きることの準備を進めていく。
無垢でまだ感情を理解していない彼女が、どのような成長をするかがこの子の話。

祖母のことを思い出させ、闇を発生させる役割を担ってもらう…予定?


木津川ソーラ(空)(きつがわそら)
数年前の”並行世界可能性取得実験”の生き残り。実験自体は幾度となく行われている。
怪しげな情報から、実験を焚きつけた自分への贖罪のため、同じ実験を行おうとしている施設の情報を得て、
実験の阻止と後片付けを行っている。(これまでほとんど阻止出来ておらず、ほとんどが実験の後片付けとなっている。) 今回も、実験阻止は出来なかった。彼女は、実験室で、ただ常にボーっとしているゾンビのような雪希(肉体面)に出会う。いつもあまりいい事が起きない実験の後片付けをしている彼女であったが、いつも以上に酷い有様だ…と彼女は思った。 ゾンビの退治方法は分からない(実際には違うけど)ので、それはあとに回すことにして、周りの変化状況を調べ始めた。
そして霊体の雪希を見て、なるほどなと思った。霊体と肉体、この2人をどうにかすることが、今回の実験の後片付けになるだろうと確信し、今回の騒動へ飛び込んでいく。

数年前の実験時の願いは科学技術の向上というささやかなもの。
肌が露出し危ないように見えるが、後片付けをする間に動きやすさが重要になったのが主な原因。
しかし実は、うっすい膜で体を覆っていたりする。

ラスボス手前の解答キャラとして用意。



で、この流れならまぁもうラスボスはバレているようなものの気がする。
・・・が、かんせいするんだろうか、これ。




この記事に

開く コメント(0)

設定でも

続いて

富室風音(ふむろかざね)
たまたま夜の散歩場所に人通りの少ない山通りを目指す。(山登りの方がカロリーを消費できると思っていた。)
そんな中、当たりが昼になったのではないかと見紛うほどの光を目にする。
散歩中(彼女曰く運動中)に光を見たことで、エネルギーを消費したいという願いを電気放出という形で叶えられた。

光に驚いて倒れこんだ反動で足をひねって立てなくなっていた所、幽霊になったばかりの雪希に声をかけられる。(雪希は自分が幽霊であることが人にとってどれほど怖いかを失念していた。)
動けないところを幽霊に話しかけられ、恐怖でどうしようもなくなっていたが、慌てて謝ってきて心配してくる雪希のことをだんだん信じるようになり、記憶がないという彼女の手伝いをすることに決める。
その後自分から電気を放出する能力があると気づき、そのコントロールのためにコンセントを武器にし始める。
(ここまでが既に公開済み)

友達はいるが、グループで目立たない位置におり、上っ面の付き合いがほとんど。
そんな中、困っている雪希を匿うという形で同棲しており、いろいろなことお心から言い合える親友として雪希と接している。

実は彼女の祖母が雪希の親に殺害されている。(雪希のことは知らない)
彼女自身は既に祖母の死は受け入れており、犯人は許せないものの自分の平和な日常に戻っている。
雪希のことを調べていく過程で、その事実を知った時に、仲良くなった雪希への感情はどうなるか…がこの子の話の予定。(予定過ぎて、どうやってその事実を知るか…明確なプランがない模様)


赤猫(右京練児 うきょうれんじ)
雪希の兄。亀岡家とは別の親戚にお世話になっている。事件をきっかけに心を閉ざしてしまった妹を心配して亀岡家へちょくちょく連絡を取っていた。…というよりは、そうしなければ、自分もおかしくなりそうだった。
心配のあまり、妹が自分の存在理由であり生きる理由だと、若干ヤンデレチックなまでに溺愛する。
雪希が亀岡家に引き取られて1年半、突然連絡が取れなくなった。

どうしても自分の手で妹の無事を確認せねばならない。もしかしたら亀岡家側が妹にとんでもないことをしているかもしれない。そうだ、障害は全て排除しなければ。

雪希の住む町にやってきた彼だったが、そこで光を目にする。
途中で邪魔されずに、何としてでも妹に会うこと。それが彼の願いである。
その願い通り、彼は妹に(よく似た幽霊に)出会うことになるのでだった。

文字袋と猫は光を目にした後に被っている。彼自身はもはや自分がどんな格好をしていようと問題ではない。(程に狂っている)猫は障害の排除用、文字袋は身元隠しのために光に与えられた…と考えられる。

彼の感情は常に妹への愛で満たされている…が、肉体と感情、二つの妹を見た時彼はどういう行動をとるか…がこいつの話の予定(適当)

この記事に

開く コメント(0)

設定でも

こんばんは、生きておりました、ネンミンです。
生きてはいたものの、かなりの時間が流れてしまい、コンプゲーは完結もされず、自分の頭の中だけで過ぎてしまうのではないか…という不安を感じ始めました。


もしそうなれば、これまで出したキャラが少し可哀想なので、ゲームとして出すときに出そうと考えていた設定をここに書き記しておこうかなと思います。つまりは黒歴史拡散大会です。


それでは。まず①では、主人公とその周りの設定について


亀岡雪希 (かめおかゆき)
コンプゲーの主人公。幽霊(だと自分は思っている)
元々の名前は右京雪希、赤猫の妹。
小学校時代までは右京家で幸せに暮らす。特に雪希は母親、父親のことが大好きで、親のことを信頼していた。
しかし、中学2年の中頃になって、人殺しの凶悪犯として母親、父親ともに捕まってしまう。
最愛の人に裏切られたこと、いなくなってしまったこと、また犯罪者の娘に向けられる周囲の視線などから、雪希は心を完全に閉ざしてしまう。
その後親戚であった亀岡家に引き取られた彼女であったが、彼女が立ち直ることはなかった。
研究者であったおじさんとおばさんはなんとか彼女を元気づけたいと考え、何かいい方法を探していた。
そこに流れてきた怪しげな情報。
曰く、「並行世界の可能性を繋ぎ自分の欲しい未来を手に入れる実験」。
半信半疑ながらも、妙に説得力のある文章と、藁でもすがりたいという気持ちから、その実験を自分達も行おうと決意する。
そして二人は実験に必要となっていた装置を完成させ、雪希に実験を行わせようとした。
…しかし、彼女が装置の前で願ったのは、自分が持っている感情を全て切り離したいというものだった。

幽霊体の彼女は彼女が捨てた感情そのものである。肉体は今も木津川空が封印した研究室の中で感情なくふらふらしている。記憶もないので元の楽天的で明るい性格が出ている(しかし、おそらくことが大きくなりすぎるとパンクして壊れてしまうと思われる。)


ゲームの設定で根幹。落とした感情は記憶を戻した時、何を思うのか…という感じで、進む物語の予定。(まだ予定)

そしてこの実験、「並行世界の可能性を繋ぎ自分の欲しい未来を手に入れる」つまりなんでも願いをかなえることが出来る実験。
実際には、周囲の人間を犠牲に、まばゆい光と共に発動、光を見た人間の願いを歪んだ解釈で無条件に実現するというもの。
誰かが裏で手を引いているが(情報をばらまいている人がいるが)、何の目的でまいているのかは不明。

キャラクターは空を除き、この雪希が発動した光を見たことで変容し、物語に関わっていく。


ということで、主人公とメインのお話でした。
ここまでですでに恥ずかしくなってるwちょっと休憩しよう。

この記事に

開く コメント(0)

11月

Twitterや動画で既に告知済みですが、新キャラをアップしました。
それにともない、コンプゲーのタイトルを一応仮決定しました。

  "parallel sphere "

ということで、平行球体という謎のタイトルですが、根幹に球体が活躍するかどうか…は今後のやる気次第。

それで、本キャラで4人目ということですが、どうなんでしょ、あと何人くらい必要何でしょうかね?ラストを含め、7位かなあと勝手に思ってるんですが、そうなるとそろそろ1キャラずつ報告ってのも止めるべきなのかなあと。

いかんね、やっぱり女の子ばっか描いてるね。せめて、おじさんまたはおじいさんとか増やせれば良いのだが…
まあやる気の問題なので仕方ない。

ここまでのキャラには特徴があります。雪希がバランス(よりは裏刺し型って気もするが)、風音が鈍足超リーチ型(バックステップが早いという噂)、赤猫が高速超連打型(システム上、抜けるのは容易なため、そこまで強くはならないはず)、瞳がオールレンジ移動型(わりとばらんわりとバランサー)。
当たり前ではあるのですが、使用感が同じキャラを作る意味などほとんどないため、違う特徴をしたキャラを作りたい訳ですが、困ったことに本プロジェクトのシステム自体が、高速コンボを推奨するため、一撃が重いキャラは作るのが難しい。出来るだけバランスは整えたいので、コンボゲージを何とかしなければ強打撃キャラは作りにくいです。
このへん何とかしなければ…

この記事に

開く コメント(0)

自分にあまい

さて、そろそろ自分の就活も決めないと不味いです。しかしながら、今のところあと2発しか弾はありません。
そんななか、三連休。土曜日。(多分)オフ会に誘われたのですが、いかんせん金がない。(三連休の初めの日だったため、移動費が通常の3倍というものだった)泣く泣く断りをいれ、結局家で過ごす。この悲しみをキャラ作成に活かすぞと意気込んで、パソコンの前に座ったものの、チルノの頃とは話がちがくて、1つの動作にキャラの特徴や可愛さを盛り込みたい願望から後ろ歩き1つにしても、前を見ながら後ずさるのか、全力で背中を向けるのか、その時手はどう動かすのかなど、動作の一枚目を確定するのに時間と労力を割いてしまい、連続で大量の動作を作りにくく、また集中力も、もたないので、基本がまだまだ終わってない状態。
…でも土曜日は意気込みだけはあったので、更に別のキャラをと、完全に止まっていたドールズ、輝針城の作成にてを伸ばしたわけです。このシリーズ、実はかなりはやい段階で絵だけは完成しており、あとは、技を導入していくだけだったのですが、逆さまにするを地で行くためには、相手のステートを奪ったうえで、操作以外は相手の好きにさせるという、個人的によくわからないことをさせる必要があり、さらに試合途中でキャラの大きさを弄る方法を見つけられず、5.6と詰んでたので、2で止めてしまっていました。(更に2の技の出来もあまり納得出来てませんでした)
それをやり直す。例え逆のアイデアが思い付かなくても、今はアマノジャクのアイテムに逃げるという方法もあるし…と3.4のキャラを作って、へにょりレーザーの馬鹿みたいな解決法を実践したら深夜になってて、寝よっと布団に。

が、そこで相手を反転させるアイデアが浮かんで来たっていう…反転させるのは操作じゃなく、相手の向きですが、唯一出来そうな話だと(敵の背後にプレイヤー型のヘルパーをくっつける)思いながらオキタラヤロウと思って更に思案。
そしたら今度はコンセプトがおもい浮かび、アリスの道具→上海の九十九神化をしようと考え、じゃあ上海を大きくしたりすればいいやんとトントン拍子に話を思い付き、結局日曜日のあさにな寝ず、一気に完成まで持っていきました。それが日曜日の昼頃。そのあとは何かやる気も出ないまま休みは終了。ふと気付いたら…報告書かいてねえや。

この記事に

開く コメント(0)

全67ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事