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同志諸君、私はПутинураです。私は最近、「ソビエト連邦2.0」というのにはまってます。
これは「ソ連がもし今もあったら?」というロシア人たちの思いつきらしいです。 で、表題の「そして苦しい日々は過ぎ去り、平和な日々がやってくる 」というのはこのソビエト連邦2.0に対する私の感想です!だって、私の事ですよねぇ・・・。 私がある友人と出会い、気持ちが楽になったのと同じように、ソ連崩壊で「ペレストロイカという名のペレストレルカ」(ペレストレルカとは、「銃撃戦」というおそろしくバイオレンスな意味)という、バイオレンスな、苦しい時代を過ごしてたのが、プーチン大統領の「強いロシア」に、「ソビエト連邦の復活」という夢を託し、ロシア人たちの「平和な日々」がやってきた!(←これは現役ロシア人女子高生の勝手な考えですが)まさに私の事ですよねぇ・・・。(Сделан в СССРという歌が人気。「ソ連で作られた」という意味の、ロシア人気歌手、オレグ・ガズマノフの歌。ただし、「ボーン・イン・ザ・USAのパクリらしい?) 私は(つまり、現役ロシア人女子高生)、ソ連がそのままでいてくれたらな!と思っています。だって、ソ連という国は、科学・文化大国で、お金持ちよりも科学者や知識人を大切にした国だから。私はそんな国の方が好き。実は私、友人の一人がバレリーナなんですが、その踊る姿を見ると、「ソ連ならバレエで生きていけるかな」と思うんです。 まあ、今日はこの辺りで。До свидания. 「ソビエト連邦2.0」についてもっと知りたい同志は https://vk.com/vussr2 (言語はロシア語) までアクセスしてみてください! |

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