登戸囃子連について
登戸(のぶと)囃子連
千葉市の登録無形文化財第1号の、登戸囃子連(のぶとはやしれん)は、東京の東南にある、千葉市中央区の登戸(のぶと)地区に伝わる祭囃子や神楽を継承・発展させるべく活動しているグループです。(註:登戸地区は登戸1〜5丁目、新千葉1〜3丁目、汐見丘、春日1・2丁目、千葉港の一部、中央港の一部、幸町1丁目、幸町2丁目の一部、新港の一部)
江戸時代初期(正保元年、西暦1644年)に創建された登渡神社(とわたりじんじゃ、通称は登戸神社)の各例祭(例大祭は毎年9月4〜6日で、5日に神輿渡御が行われる。神輿は千葉市内一二の重量を争う)に奉納するほか、地域の行事や小中学校・幼稚園の行事、千葉市民産業まつりをはじめとした市内の諸行事に出演しています(出演情報は決定次第、本ブログでお知らせします)。
登戸の囃子は、東京の下町に伝えられてい
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