ホラー紹介:怪物くん

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モンスター、怪物くんが主人公。
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売れっ子「ピーター・ジャクソン」監督の劇場公開2作目。

毎度、毎度、何か期待させてくれますが、今回もやってくれました!

「セサミストリート」に登場しそうな動物のぬいぐるみ、着ぐるみを使い、愛憎劇をベースにグチャドロの内容。
可愛いらしい(?)容姿に似合わぬスプラッターバイオレンスまで織り込んだ素晴らしい作品なので取上げてみました。


1989年ニュージーランド作品    監督:ピーター・ジャクソン

あらすじ

これは演劇集団「フィーブルズ」の個性豊かな面々の物語。
 
物語は劇団へ「ハリネズミのロバート」が新加入した所から始まる。

ショービジネス界の乱れた現実。劇団員の欲望とグチャドロの人間(?)関係、ハイジとブレッチの愛憎劇、ロバートとルシールの純愛劇・・・ブレッチの一言で自暴自棄になったハイジは、とんでもない行動にでる・・・


見所

1:個性豊かな登場人物

人物と書くにはどうかな?と思いますが、登場人物がとても濃い!

劇団のボス「セイウチのブレッチ」は、ショービジネスの他に麻薬取引、ポルノ制作と裏家業も営む。セイウチだけに性欲も旺盛で、新しい愛人の猫とハイジの関係が阿鼻叫喚の地獄絵図のラストに導くはめに・・・

花形スター「カバのハイジ」。ブレッチに見出されショービズの世界に入り、今や劇団の顔。
だが、最近は人気、ブレッチの愛情も下降気味。愛を失った女の恐ろしさを見せ付ける事に・・・

「ハリネズミのロバート」「プードル(?)ルシール」二人の新人の純愛。これが今作唯一の救い。

ブレッチの裏家業を補佐する「ネズミのトレバー」言葉使いは悪く、冷酷で残忍の極悪人。

人気司会「ウサギのハリー」S○X好きがたたり、謎の病に掛かる。

「子供の認知で揉めるゾウ」「ベトナム帰りのヤク中カエル」等々、一癖二癖有る濃い面子揃い。

その登場人物のサイドストーリーも描かれており、感情移入しやすいです。


2:豊富な内容

大体はミュージカル、劇団内の話ですが、挿話的に「ベトナム戦争」「マフィアとの抗争」「ポルノ撮影」「純愛劇」等が入り、各々のキャラの個性を際立たせるものになっております。

メインの劇団シーンはミュージカルしてるし、音楽も良くエンターテーメントしてます。

挿話もちゃんとしており面白い。ベトナム戦争のシーンは戦争物だし、マフィアの抗争はバイオレンスアクションと怪獣物。

最期はブチ切れ「中年女ランボー」大暴れ!血みどろスプラッター!!

下品な会話、下ネタ全開なのも嬉しい!

ラストに生存者のその後も紹介されるという粋な計らいもナイス。




でもこれ、ぬいぐるみだからいいけど、人が演じていたらどうしようもない作品だろうな・・・


評価

映像:A(安いんだろうが、センスがカバー)

演出:A+(小ネタ、大ネタ織り交ぜてます)

グロ度:A+(描写はぬいぐるみだから少し緩い)

ストーリー:A−(どうしようもない痴話)

総合:A


昼メロのような愛憎劇をこうも面白くする監督の才能は素晴らしい!

小ネタも随所に散りばめ笑わせてくれます。

センスの良さがキラリと光る痛快作、お薦めですぞ!

マニアック・コップ2

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マニアック・コップが帰ってきた!

前作から2年。沈黙を破り、コーデルさんが見事復活!

前作の思いもよらぬヒットにより、予算増額、内容もパワーアップ!

2作目のジンクス・・・失敗が多いですが、これは逆。

「エイリアン」「ターミネーター」のような進化といえば解りやすいかしら?

娯楽アクション色が強くなっております。


1990年アメリカ作品      監督:ウイリアム・ルスティーグ


あらすじ

マニアック・コップによる恐怖の日々は終わった・・・

警察の必死の捜索も「コーデル」の死体は見つからない。

コーデルと戦った「ジャック」と「テレサ」は「彼はまだ生きているのでは?」と疑問を抱く。

一抹の不安を残しながらも平穏を取り戻した二人。

しかし悪い予感は的中する。マニアック・コップはニューヨークに戻ってきたのだ。

彼の標的はジャックとテレサ。「オラノシゴトジャマシタヤツ コロス」

まずジャックが血祭りに会い、続いてテレサも殺害される。

街は再び恐怖に包まれる・・・



見所

1:今回のコーデルさん

前作よりパワーアップ!

前作同様メインは仕込み警棒ですが、今回は銃もバンバン撃ちます!

警察署突撃は「ターミネーター」「ロボコップ」を思わせる。障害物などお構いなしの一直線でターゲットに迫る。もちろん肉弾戦もパワーアップ!

パワーも上がっておりますが、顔も一回り大きくなっております。前作のように終盤まで顔が解らないような事はなく、最初から素顔を晒してますよん。

なんと今回、連続ストリッパー殺人犯(トム・サヴィーニ似)と奇妙な友情が生まれまして、それがまた
妙な空気を醸し出しております。

この殺人犯の部屋でのシーンで、ナント、南都水鳥拳!コーデルさんが喋るんですよ奥さん!

名前を聞かれると、今にも消え入りそうな声で「コ・・・デ・・・ル・・・」私、目頭が熱くなりました・・・泣けるわ、このシーン。

ほんでもってコーデルさん。今回の目的は刑務所で自分をリンチしたゴキブリ退治。

その復讐劇は凄まじい事。これについては後ほど報告。


2:アクション

冒頭で書きましたが、「エイリアン」「ターミネーター」の2作目はアクション色が強くなっておりますね、これもまたしかり。

まずカーアクション。タイヤが1本パンクした車でのカーチェイス。ホイール剥き出しの為、アスファルトに擦れスパーク!派手で綺麗だね。

続いて前作のヒロイン「テレサ」とのバトル。テレサはチェーンソーを振り回してコーデルさんに立ち向かう!
「オッ!これは面白いぞ!!」と思うのも束の間、あっさり首ポキ・・・ポキって・・・お茶漬けのようにあっさり死亡。前作のタフさが嘘のよう。ちなみにジャックは、何も抵抗できず喉をブスリ。


そんで今回のヒロイン精神鑑定医「スーザン」。手錠を掛けられ、車のハンドルに固定されます。

そのまま車は暴走!こんな拷問は嫌!ハイスピードの蛇行運転に対向車が次々クラッシュ!正に命がけのアクション!


それから、警察突撃!囚人開放!ゴキブリ退治に刑務所に潜入とアクションシーンの連続!

ようやくゴキブリの巣に乗り込んだコーデルさん、復讐に燃えてます!燃えてます!燃えすぎて本当に燃えております!

これほど熱い復讐劇は見た事無い!自ら「火の玉」と化し、ゴキブリを焼却。

そして最期は、この手の作品で86%採用(当社比)の爆発オチ!


評価

映像:A(大作に引けとらない)

演出:A+(派手)

グロ度:A+(アクションは◎。コレでグロ描写が派手なら・・・)

ストーリー:A(少し無理は有るが面白い)

総合:A+


前作を観ないと「何これ?」と、怪物刑事が大暴れするだけの内容になりますので注意。

それさえクリアーすれば、変わった娯楽アクションホラーとして楽しめる事請け合い。(前作に共感した人は)

よし、次は3のレヴュー行ってみよう!





















と、思ってましたが、どこに置いたか解らないので、なんかの拍子に見つけたらにします・・・

マニアック・コップ

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制作・脚本「B級映画の帝王」ラリー・コーエン
制作総指揮「エクスタミネーター」のジェームズ・グリッケンハウス
監督「マニアック」ウィリアム・ルスティーグ
出演「死霊のはらわた」のブルース・キャンベル

豪華です!B級作品ではこれ以上ない面子。

内容は期待を裏切らない、いや、期待以上のすんばらしい作品に仕上がっておりました。



1988年アメリカ作品     監督:ウィリアム・ルスティーグ

あらすじ

摩天楼ニューヨーク・・・ある晩、バーで働く娘が殺害された。

目撃者の証言では、犯人は大男の警官だと言う。

その日を境に次々殺人事件が起こる。いずれも犯人は警官の姿をしていたと言う・・・

市民は警官に対して不振を抱き、治安は悪化。警官殺しの事件まで起こる始末。



ニューヨーク警察の「ジャック」は、同僚「テレサ」と不倫仲。

その現場を妻に目撃されたから、さあ大変!

翌日、妻が殺害された事を知るジャックは、一連の連続殺人事件の容疑者として逮捕される。

テレサとの仲を隠す為に黙秘を続け、更に立場を悪くするジャック。

「マクレー」刑事は、粘り強くジャックを説得し、当時のアリバイを聞き出す。

そして、テレサの身が危険と判断したマクレーは、売春のおとり捜査中の現場に急行!

その時、一発の銃声が!テレサが謎の制服警官に襲われていた。

犯人は逃亡するも、何発も銃弾を喰らい、普通なら瀕死の重傷のはずだが・・・その姿は闇に消えた。

真犯人を捜査するマクレーは、意外な人物の名前にたどり着く。

それは獄中で殺された元警官「マット・コーデル」・・・


見所

1:上手い展開

冒頭からは、警官マニアの鬼血害が、夜な夜な無差別殺人を繰り返す内容。

かと思いきや、不倫、ノイローゼな嫁とサイコサスペンス調を思わせる内容。

かと思いきや、やっぱり鬼血害の仕業。

かと思いきや、ちゃんとした刑事物。

かと思いきや、怪しいおばさんが登場し、やっぱりサイコサスペンスやん!

かと思いきや、市長の黒い噂、嵌められ獄に落とされた熱血刑事と、過去の事件から犯人像が浮び上がる推理物。

かと思いきや、ターミネーターよろしく、警察内で大暴れする謎の犯人、アクションホラーやん!

かと思いきや、あっさり主役級のマクレー刑事が殺され、無実の罪を晴らすべく逃亡者となる恋仲の二人。

かと思いきや、あぁ〜これ以上書けば最後まで行きそうなので止めます。が、サスペンス、スリラー、スプラッター、バイオレンス、アクションと上手い具合に散りばめられ、そら〜最後まで飽きさせません!


2:出演者

まず、復讐に燃えるコーデルさん。ゾンビ物の扱いを受けておりますが、ちょいと違う。

脳をやられたせいで痛感が麻痺したのか、不死身に近い状態。しかも怪力無双だから始末が悪い。

しかし、その過去を知れば同情してしまうでしょう。


次、ブルース・キャンベル扮するジャック。

「死霊のはらわた」のイメージを損なわないキャラです。完全に脇役。大した活躍ないし・・・

2作目であっさり殺されるらしいですよ。関係ないが「有田哲平」に似てるね。


はい次、マクレー刑事。渋いね。この人が活躍するシーンは、ちゃんと刑事物してるもの。

最後まで活躍すると思いきや、あっさり死亡には”ポカーン”。


他の面々もなかなか曲者揃いで良い。


3:アクション

バイオレンスアクション色が強いです。コーデルさん、怪力に任せ、ネックハンギングがお得意。

後は仕込み警棒がメインで、飛び道具は殆ど使わない男らしい方!大柄なわりに意外と「仕事人」的な物陰から”スーッ”と現れたりする渋い殺しのテクも併せ持つ器用さ。スラッシャー的強引な場面も。

カーチェイスやキャンベル氏との格闘シーンもなかなかの見応え。


評価

映像:A−(安い)

演出:A+(上手い)

グロ度:A−(早い)

ストーリー:A+(おかわり)

総合:A+

いやはや面白い!吉野家の謳い文句のような作品。

続篇が作られたのも解る。まあ、商魂たくましいコーエンさんらしいと言えばそれまでですが・・・

グロ描写もきつく無く、これは普通に観ても楽しめる作品だと思いますよ。

バーニング

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最近、80年代を賑わしたスラッシャーが次々と蘇り、スクリーンを血みどろにしております。

「マイケル」「ジェイソン」「鳥山明」・・・

私、次にこの人が蘇るのではと、密かに期待しておるのですよ。その名も「バンボロ」!



1981年アメリカ作品      監督:トニー・メイラム

あらすじ

キャンプ場の管理人「クロプシー」は、酒飲みで横暴、子供達から嫌われていた。

ある日、子供達はクロプシーに”ギャフン”と言わせようと悪戯した。

その悪戯に驚いたクロプシーは、誤ってランプを倒し、その火が体に燃え移り全身火傷を負う。

瀕死の重傷ながら一命を取りとめたクロプシー。彼が社会復帰するのには5年の歳月を要した・・・


クロプシーは復讐に燃えていた!ガキ共に復讐するためキャンプ場に舞い戻り、密かに機会を窺っていた・・・


見所

1:バンボロ、ガンバロ!

本作の殺人鬼は「クロプシー」という名なのですが、日本では「バンボロ」と何故か改名。

しかも、実在の殺人鬼として紹介されたらしいです。宣伝の為とはいえ、その様な嘘がまかり通るとは・・・なんて時代でしょ!

改めて観まして「北斗の拳」に出てくる「ジャギ」の元ネタがバンボロのように思いましたが、どう思います諸兄?

この”和名”バンボロさん、武器は植木ばさみ。それも普通の植木屋さんが使うやつ。

ビジュアル的には地味ですが、凄い切れ味なんですよ!はさみというより、刃物としての使い方が多いです。

腕ほどある丸太も一刀両断、両手で使う分パワーも有り、槍のように突き殺す事も可能。

性格は、ずる賢く、罠を仕掛けと仕留めるという手が得意。

筏に乗った5人組を瞬殺する早業は、なかなかの手だれと見た!

容姿は最後まで明らかにされませんが、怪物的です。


2:GOGOヤング!

ヤングという言葉は年に何回聞くでしょう?死語かしら?

しかし、この時代の若者には”ヤング”という言葉が実によく合う。

この作品に登場するヤング達は普通の方々ばかり。俳優、モデルの卵かしら?華が無いのよ・・・それはそれでリアルなんですが。

物語の中盤までは、お色気学園コメディのような展開。

揺らせ”乳”、振れよ”尻”と、どこまでもおバカ!

××をやる事ばかり考えてるヤング達に懐かしさすら憶えます・・・

キャンプファイアーを囲んでの怪談、そこで起こるドッキリ演出が心和ませます。

無駄に多い下ネタ、ポロリ・・・懐かしき青春!!


評価

映像:B(普通)

演出:B+(ティーン向け)

グロ度:B+(サヴィーニ兄貴が手がけてます)

ストーリー:B+(王道)

総合:B+


PSで「クロックタワー」というホラーゲームがあり、その殺人鬼がはさみを使うのですが、それは人の大きさ程の巨大なもの。(クリアー出来なかった・・・)

私がリメイクするなら、そんな巨大はさみを持たせたいですな。

それで首やら胴体をチョッキンしたら、凄く素敵なグロ描写になると思いません?

「13金」の亜流といえばそれまでですが、同様の作品の中では良心的な作品ですよ。

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「クエンティン・タランティーノ」「ロバート・ロドリゲス」の強力タッグに主役「ジョージ・クルーニ」・・・もはや伝説になりつつあるバイオレンスホラー「フロム・ダスク・ティル・ドーン」。

その3作目は1作目より前の話。強烈な女王キャラ「地獄のサンタニコ」様の誕生を描いた作品になってま〜す♪←(昨日、久々に酒飲んだのでノリ軽い!)


2000年アメリカ作品     監督:P・J・ピース

あらすじ

1900年代初頭のメキシコ。

極悪強盗団のボス「ジョニー」は絞首刑台の上に立っていた・・・

大勢の見物人が見守る中「処刑人」の手が下ろうとした時、その娘「エスメラルダ」が見物人の中紛れているのを見つける。

「この場を去れ」と言う処刑人の言葉に従わないエスメラルダは罪人と同じ鞭打ちに処される。

処刑人の行為に激しい怒りを覚えるジョニーだが、絞首台の上では無力・・・

そして、ついに絞首台のレバーが引かれた・・・「ガクン」と音をたて開く床。

首の骨が折れる手前の一刹那・・・「ドキューン!」ジョニーの首に巻きついたロープは切断される。

九死に一生を得たジョニーは警官隊との大立回りの末、エスメラルダを連れ逃亡に成功!

元の仲間達との合流を果たし、再び強盗行為を働く。

その最初の犠牲者となったのが「ニューリー神父」夫妻と作家「アンブロス」の三人。

情報では”宝”を持っていると思われた一行。その宝とは作家自身ということが解り無駄骨に終わる。

ニューリー神父達は命からがら「ティティー・ツイスター」に逃げ込む・・・

導かれるようにジョニー達もティティーツイスターに・・・更に、ジョニー追跡隊と処刑人も乱入!

そんな時、血を見た店の娼婦達に異変が・・・彼女達は「ヴァンパイア」に変身!

舞台は阿鼻叫喚の地獄絵図と化した・・・


見所

1:ロドリゲス作品?

「ロドリゲス監督がメガホンを取ったのか?」と勘違いしました。

スピーディーな展開に派手なアクション。「イズム」と言うんですかね?「フロム・ダスク〜」の世界感を壊す事無く描いてます。

遊びのシーンがもう少し多ければ尚良かったかしら。


2:マカロニウエスタン

舞台が西部開拓時代という事で、前半ウエスタン風、それもマカロニウエスタンに近い。

アクションは派手!撃ち抜かれた頭の弾け具合のグロ、ガン捌きもスタイリッシュでよろし。

3:ティティ・ツイスターの惨劇

これが無いと始まらないやね。

今回もグチャドロ!低級な吸血鬼ほどゾンビのように肉ごと喰らうのね。偉い奴は首筋を「チュー」と血を吸うの。

処刑人役にはSWで「ボバ・フェット」を演じた強面の人。パワフルアクションで存在感ある。その最期は見応え有ります。

そうそう、サンタニコの婆ちゃんは恐いです。


評価

映像:A(雰囲気出てる)

演出:A−(本家よりは少し劣る)

グロ度:A−(及第点)

ストーリー:A(ラストは良い)

総合:A−

「フロム・ダスク〜」の名に恥じない作品。

肝心のサンタニコ様の誕生秘話。多く語られてはいないが大体の想像はつく。

サンタニコの母と処刑人の愛憎、ジョニーとの悲恋が悲しく切なかったりする。

アクション、グロとも平均点以上!

サンタニコ様が「サルマ・ハエック」ではないのが残念ではあるが、十分楽しめる作品ですわよ!

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