ホラー紹介:日本、アジア

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日本、アジアのホラーです。
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タイトル長っ!

随分前に話題になってた韓国作品で「女子高生売春」「バラバラ殺人」なんてストライクな題材に興味津々だったのですが、ようやく観る事が出来ました!

タイトルどおりのエログロ作品かと思いきや、SF、バイオレンスも加わり、けったいな内容になっておりました。


2000年韓国作品       監督:ナム・ギウン


あらすじ

テハンノで売春をしていた女子高生は、”やりたい”男が解る特殊サングラスを持っていた。

今日も客を見つけ路地裏でプレイしていると、先生に見つかっちゃって、さあ大変! 

先生と5万コースプレイする事で見逃してもらう契約成立!フィニッシュで中出しされ、妊娠した事を直感した女子高生。実は先生の事が好きで産みたいと告白。

それはマズイと先生は「ほくろ三兄弟」に女子高生殺害を依頼。三兄弟は女子高生をノコでバラバラにして殺害。


それを見ていた謎の男は、死体を運び出し、謎の老婆に頼み、ミシンで元通りに繋ぎ合わせてサイボーグとして蘇らせた。

蘇った女子高生は、女アサシンとして活動を始める。

最初のミッションでターゲットを仕留めるも、敵の銃弾を胸に受け倒れる女子高生・・・そのショックでかつての記憶が蘇り、自分を殺害した教師達に復讐を開始するのだった・・・


見所

1:奇妙な内容

最初はふしだら女子高生の生態をユルユルと描きロマンポルノ風。

女子高生殺害シーン。腹を撃たれへその緒付きの胎児が飛び出すシーンは80年代のOVスプラッターを彷彿。全体としては血糊が多いが直接描写は少ないです。

サイボーグとして蘇ってからは「ニキータ」「ロボコップ」のパクリ。

それに「女○○」の復讐譚が加わりまして、私のツボでござんすよ。

インディーズゆえの低予算ながら造形も凝ってて頑張ってますよ。


2:演出

なかなかセンス良いです。

音楽、映像なんて安映画らしくなく品が有ります。監督、オペラが好きなようで意識した感じ。

ユル〜いダンス、シュールなギャグ(?)との緩急が素敵だったりするの。

韓国は下ネタに厳しいイメージが有るのですが、オッパイや下ネタもあり、主演女優さんが股間のツボだったりして嬉しい、先生役はノーメイクで怪物みたいだが・・・


評価

映像:B+(光の使い方が印象的)

演出:B+(ラストが素敵)

グロ度:B(ここにも力を入れて欲しかった)

ストーリー:B+(奇想天外)

総合:B+

私は好きですこういう内容。エログロ、バイオレンス、復襲劇。

「片腕マシンガール」が世に出て絶賛(?)される今、是非ともセルフリメイクしてほしい作品ですがどうでしょう、監督?(特にエログロを強化!)









  

東海道四谷怪談

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梅雨に入り、蒸し暑い日が続きますな。

湿度の高い暑さに体力、気力を奪われておる今日この頃です・・・

こういう日に観たい作品といえば、そう怪談!

最近、めっきりTVで放送されませんね〜、私の子供の時は「夏休みスペシャル」としてTV局が制作した怪談を放送していたもんです。「あなたの知らない世界」と夏の楽しみの一つでした。

怪談作品の中でもずば抜けて映像化されてる話が四谷怪談。

醜い痣のお岩さんが「ヒュ〜ドロドロ〜♪」という定番場面は一度は見た事あるのではないかしら?

その四谷怪談の中でも最高と謳われているのが、怪談映画の巨匠「中川信夫」監督の作品。

いやはや、流石!”ブルッ”ときましたぜぃ!



1959年日本作品       監督:中川 信夫


あらすじ

「民谷伊右衛門」は、「お岩」との仲を父「四谷左門」に断られ、罵られた。

これに逆上した伊右衛門は、左門と家来を斬り殺してしまう。

そして下男の「直助」も斬ろうとしたが、直助が「いい考えがありますぜ!」と言い、世間で噂の悪人のせいにして、伊右衛門はお岩を、直助はその妹「お袖」を妻にするべく計画する。

父の仇討ちと称し江戸に向かう四人に、お袖の許婚「与茂七」を加えた五人で東海道を上る旅に出た。

しかし、お袖に惚れてる直助には与茂七が邪魔でしかたない。策をめぐらし与茂七を滝の上に誘き出し滝壺に突き落とした。


そして数年・・・江戸で伊右衛門とお岩は所帯を持ったが、貧乏暮らしのうえお岩の体調を崩し気味。

仇討ちを忘れたような伊右衛門に愚痴をこぼすお岩。そんなお岩に嫌気がさしてきた伊右衛門は家を飛び出した。

ひょんな事から良家の武士「伊藤氏」とその娘「お梅」を助けた伊右衛門は、たいそう伊藤氏に気に入られ娘婿にとせがまれる。

お岩との生活に嫌気がさした伊右衛門は、直助の力を借りお岩を毒殺する事にする。そしてお岩に好意を持っていた按摩の「宅悦」を間男に仕立て上げ二人を殺害、戸板に打ちつけ陰亡掘に沈める・・・


お梅との婚儀も終わり寝屋に入った時、伊右衛門は恐ろしい光景を見た。ずぶ濡れのお岩が恨めしい顔で立っているではないか。

錯乱した伊右衛門、お岩に向かって刀を振り下ろす刹那!斬ったのはお岩ではなくお梅であった・・・

何度も現れるお岩、斬りつける伊右衛門。正気に戻った時、伊藤家の人物は皆斬殺されていた。


逃げる伊右衛門。その後を、どこまでも、どこまでもお岩の影が付きまとう・・・伊右衛門の命が尽きるまで・・・



見所

1:演技

舞台演劇に近い感じです。

セット撮影、芝居風の台詞回し、ビシッ!と決まる所作は正にソレ。

役者の方々の演技も素敵!主役の「天知茂」氏の伊右衛門、「若杉喜津子」さんのお岩は迫力!

その他の方々も魂こもった演技です。


2:演出

おどろおどろしい雰囲気を出すのに随所で見られる演出が大変効果的。

お岩さんが毒を煽り、顔が崩れていく場面。櫛で髪を梳くシーンはリアル。皮膚ごと髪が抜け、血が滴る特殊効果は50年前という古臭さは全然感じない程の良い出来栄え。

幽霊となって現れるお岩さんも不気味。恨めしい表情は寒気がするほどの恐さ。

大量の蛇が現れたり、赤く染まった陰亡掘のシーンに瞬時に切り替わる演出も狂気と幻想が入り混じった感じで目新しい。

追い詰められる伊右衛門。それを執拗に追うお岩と宅悦が、戸板に打ち付けられた状態で何度も現れ、観てるこっちが息詰まりそう。

BGMの和楽器の音色も非常にマッチしてます。


評価

映像:A+(狂気の美)

演出:S(当時の技術でこれだけ出来たら言う事なし)

グロ度:A+(特殊メイクが怖)

ストーリー:S(古典怪談の傑作)

総合:S



私の最恐ヒロイン「伽椰子」さんは、間違い無くお岩さんの系譜だと思います。

なんの罪も無く殺された恨み、執拗に追い詰める霊に恐怖するのは、日本人のDNAが共鳴するからかしら?

最近は洋物のばかり観てるんで逆に新鮮に映りましたね。

銀シャリに焼き魚と味噌汁を美味いと思えるような、日本人で良かったと思える作品です。

蛇姦

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キングレコードより発売しております「ショウ・ブラザーズ」黄金のシネマシリーズの1作です。

このシリーズ「おっ!これは観たい!」と思うものばかりですが、いかんせん価格が高くて敬遠しておりましたが、なかなかエグイ内容みたいで試しに購入してみました。

映像がショボイのかと思いきや、リマスター処理されており綺麗な画像でヒデキも感激!

香港の「石井輝男」と呼ばれる方が監督らしく、それも興味をそそるのですが、内容は、なるほどエログロ満載、夢いっぱいでした・・・


1974年香港作品        監督:カイ・チーホン


あらすじ

蛇屋の横のあばら家に住む「チェン」は悶々とした日々を過ごしていた。

彼は幼い時、母親のSMプレイを見てしまい、それ以来「SMしてーな〜」と思い描いていた。

ある日、隣の蛇屋から一匹の蛇が迷い込んできた。

蛇は肝を採られ、腹を裂かれた状態。可愛そうに思ったチェンは、傷の手当をしてやると「アンガトサン」と言ったかどうかはしらんが、蛇はチャンの所に居ついた。

子供の頃から蛇好きなチェンは、ソイツに「ピョン」と名を付け唯一無二の友達となった。


それからピョンの噂を聞きつけた蛇達が「オラも治してくんろ」とゾロゾロやってきた。

こうしてチェンと蛇達の奇妙な生活が始まる。


出前の仕事も見つかり、ようやく普通の生活を手に入れることができたと思った矢先、チンピラにカツアゲされて仕事もクビになる・・・

「こうなりゃパーっと遊んだる!」と売春宿で憂さ晴らし。

しかし帰りにまたチンピラにカツアゲされ金を巻き上げられる・・・しかし!ポッケの中からピョンが飛び出しチンピラを次々と噛み殺す!

ズベタだけは家に連れ帰り、ついに念願の緊縛プレイをすることに!

溜まっていた欲望は爆発!!彼の中の狂気が目を覚ます・・・



見所

1:蛇の恩返し

亀を助けりゃ竜宮城で乱痴気騒ぎが出来るのは有名な話ですが、蛇の肝が精力増強剤になるらしく蛇屋で肝と酒を混ぜたものを提供、肝を採られた蛇は”ポイ”されてます。

そんなハラワタ丸出し(本物)の蛇の傷を縫合してやると「アリガトニョロ」という表情でチェンの家に住み着き、同じような蛇を連れてきてチャンに治療してもらうのですが、この蛇達が律儀でして、虐められてるチャンを助けたり、復讐の手助けをします。

「ウィラード」というネズミとの友情作品がありますが、それを蛇に置き換えた感じ。


2:精春は爆発だ!

親がSM好きという、なんとも複雑な環境に育つたチェン君。

エロ本を切り抜いては眺めて悶々と想像に耽っております。

たぶんプー太郎なんですが、金も無く、冴えない容姿でSMどころじゃありゃしない。

ようやく出前のバイトに付き、真面目に働いていると、売春宿に出前に行かされるはめに。

そこでズベタとチンピラに目を付けられ、帰り道でカツアゲされるという中学生のような展開。

そのせいで仕事はクビ、僅かながらの賃金で女を買いに行くのはいい。だが、何故かカツアゲされたズベタを指名。帰りにまたチンピラにカツアゲされるというダメぶり。


しかし、今度はピョンがチンピラを全員噛み殺し、気絶したズベタを拉致。

みょうに自信がついたらしく、いままでオドオドした態度が一変、ドSに変身!

ズベタを弄び、終いにゃマン公にピョンを挿入し中でガブリ!ズベタ絶命・・・

その後も蛇屋の親父、売春斡旋女、ヒゲと蛇を使い次々惨殺。(何故かオオトカゲも出てた)

なかなかエグイ場面も多いです。


評価

映像:B+(日本の怪談の様な場面が)

演出:B+(エログロと狂気)

グロ度:B+(蛇が沢山)

ストーリー:B+(なかなか狂ってます)

総合:B+


なんだか日本の怪談に似たシーンが多いと思ってましたら、この監督さん、日本で映画の勉強をしたそうでなるほど納得。

これが初監督作らしいですが、後にオカルトホラーで有名になるそうです。

そちらも観てみたいもんです。

蛇物、エログロ好きにはたまらない1作かしら?機会があれば鑑賞してみてね。

実録 幼女丸焼き事件

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なんちゅうタイトルでしょう・・・こんなタイトル観るのは、私のような変わり者以外いないだろう!
と思い鑑賞しましたら、画像が非常に悪いんです。

つまりそれは、相当数再生されてる事になる(ちなみに1円で落札)。という事は,世の中変わり者が多い訳ですよね!

このタイトルに釣られた人々は少なからず幼女が焼かれる描写に期待した訳だ。

私のようにグロ描写に目が無い!と公言してるならいざしらず、隠れて観てる輩が潜伏してる事に、嬉しいやら、恐ろしいやら複雑な心境・・・

発売元は香港実録猟奇で味を占めた「JVD」

ジャケに「香港で実際に起こった、史上最悪の連続猟奇殺人事件!?」と謳っておりますが、「!?」が曲者です・・・


1993年香港作品       監督:ムイ・キムファイ

あらすじ

ガス屋を営む「チャン」は、100Kを越すデブ。

しかし、美人の嫁に可愛い娘、商売も繁盛しており幸せであった。

妻の誕生日に内緒で帰宅すると、妻は若い男と「ウッフン、アッハン」の最中。

そのまま部屋を飛び出したチャンは盛り場に行きヤケ酒!

意識が朦朧とするまで、飲んで、飲んで、飲まれて、飲んだ・・・

酩酊のチャンは、独り言で「妻と愛人を殺す・・・」呟いていたら、横に座った娘がベトナムマフィアを紹介。無意識の中、妻と愛人の殺人依頼を結んでしまったから、さあ大変!

翌日、マフィアの殺し屋が部屋に乱入し二人を殺害!訳の解らぬチャンは動揺するばかり・・・

「何故こうなったのか?」前日の記憶を辿りバーに向かうチャン。

そこで自分がとんでもない発言をした事を知り、そのうえマフィアのボスから大金を払うよう恐喝される。

脅しで店を爆破され脅えたチャン。身の危険を感じ故郷に身を隠す事にする。

そこで会った昔なじみのチンピラに仲介を頼むのだが事態は更に悪化してしまう・・・


見所

1:迷惑なデブ

ロリコンデブが、幼女に悪戯した挙句、焼いて食べるものかと思って鑑賞しましたら全然違う内容でした。

このデブ、お人良しで、仕事も出来き家族思いの良い奴。なのですが、気が弱いというか、嫁を大事にしすぎて浮気され、その現場を見ても怒るでもなく立ち去るのみ。

そこでのヤケ酒が家族を不幸に、果てはマフィア同士の抗争、大量殺人に繋がり、自らも恐ろしい目に合うという展開。

つまり原因を辿ると太りすぎが問題ではないかしら?

私の知人にも100Kを越す巨体の持ち主がおりますが、本人は存外気にしてない様子。

何度も「ヤバイよ」と言ってやるのですが「血液検査で異常無いから大丈夫!」と言う始末。

いや、何か出てからじゃ遅いんだけど・・・世のデブの方々は大体こんなもんかも知れませんな。


あと問題なのがヤケ酒。私も20代半ばまでは知らない道端で寝ていた事が何度か有りました。

目が覚めて、横に知らない女性が寝ていた事はありませんでしたが・・・(甲斐性無し)

たまにベロベロの人見ますが(女性が多い)、酒のうえでの過ちで済まされない事にも成りかねない、喧嘩すれば傷害になるし、パイや尻を触れば痴漢、路上でチ○コ出して立ちションするのも犯罪だわな。

そんな事を諌めた作品なんでしょうコレは。(そんな訳ない!)


2:デブVSマフィアVSターミネーターVS警察

迷惑なデブの一言に端を発した殺戮劇。

気の弱いデブに恐喝するベトナムマフィア。殺人事件を追う警察。田舎のチンピラVSベトナムマフィア。

ここまでは大した内容ではないです。

拉致されたチンピラが拷問を受ける辺りからハードバイオレンスに変更!

チンピラ弟を助けるべく登場した兄が「ターミネーター」の如く強い強い!

単身で弟を救う場面は「男たちの挽歌」!

残念な事に救出した弟は衰弱死するのですが、怒りの矛先をデブに向け、家族(母親と娘)をデブの目の前で惨殺。(ここで丸焼き)

警察の特殊部隊や厳重な包囲網も難なく破ってしまうは、ブチ切れて味方も殺すはキレキレ!

最後は、家族を目の前で殺され、怒りに燃えるデブVS弟の復讐に燃えるターミネーターの一騎打ち!

スプラッターホラーを思わせる演出が見応えあり、正に燃える男同士の戦いという場面です。(画面も燃えてる)


評価

映像:B+(香港のそれ)

演出:B+(バイオレンスシーンは○)

グロ度:B(焼死体は笑えた)

ストーリー:B(かなり無茶)

総合:B

「人肉〜」のような猟奇的要素は無いですので、それを期待するとガッカリすると思います。

犠牲者に、女、子供、老女、中盤以降の展開がガラリと変わりゴチャ混ぜ的なのも香港作品らしく、私は好きですよ。

香港ノワールが好きな人には楽しめるかもしれませんよ。

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私の学生時代に「うろつき童子」というエログロ作品がアニメ化され話題になっておりました。

エロ、グロに興味津々のお年頃の僕とチン。早速ビデオを借りるべく、近所の本屋にレッツラゴー!

なんと、有るじゃん!内容が内容だけに親が寝た隙をみて、こっそり観ました。

腸の様な触手が娘を陵辱するシーンに若い股間は”ギンギンギラギラ”で御座いました・・・

その後、類似作品が続出、OVA、エロゲーやら、一つのジャンルとして確立されました。

そんなエログロ獣系の実写版を入手しましたのでご紹介。


1994年日本作品      監督:小林 要

あらすじ

スポーツ万能の女子高生「巫女」。実はもう1つの顔があった。

「弥勒衆」「くノ一美童家」の最後の生き残り。その宿命は「色魔衆」を葬り色魔結界に封じ込めるだった。

夏休みを前にしたある日、巷で女性ばかりが狙われるバラバラ殺人事件が相次いで起こっていた。

色魔衆の気配を感じた巫女は、姉と共に捜査を開始、美咲に色魔の影を見る・・・



見所

1:エロ

この手の作品の見所といえば、やっぱエロ!!

出演はAVギャル!私、「日高小夜」「麻宮淳子」以外は知りまへん。

まーなんですわ。脱ぎっぷりの良さは流石AV嬢!カーS○X、レズとかなりハードプレイ。

バカシーンとして、三人の女子高生役が別荘のプールで戯れるシーン。

開放的になったのか、三人とも純白パンチー1枚でプールにドボン!

パンチーが水に濡れて透けるのですが、「あっ、ノリ弁!」と、くだらない事を連想してしまいました・・・

エロシーン最大の見せ場は、淫獣野朗とのカラミ!

チ○コ触手が娘子の穴、豆を「コレでもか!」と責めるまくる変態プレイ!!


2:くノ一VS淫獣

くノ一姉妹の衣装は黒装束なんですが、何故かビキニ!鋭角なハイレグ!尻の食い込むTバック!それを黒タイツの上から装着。なんか、かっこいい!

淫獣と戦うアクションシーンはユ〜ルユル。腰振ってなんぼのAV嬢、多くを望んではダメだね、やっぱ。

淫獣さんは、SFXを使ったり、当時はまだ珍しいCGも使ってます。本当の姿はタコみたい。


評価

映像:B(Vシネ級)

演出:B+(おっぱいポロリン)

グロ度:B(グロよりエロ)

ストーリー:B+(原作は面白そう)

総合:B

ウーン、これは好き嫌い分かれるか?おっぱいアクションというだけで、どうしても観たくなるのよ、私。

安っぽい映像ながらも頑張ってる姿勢は感じられます。が、アニメみたいにはいかんのよね・・・

変わったポルノとして鑑賞すれば面白いかもしれませんよ。

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