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またプリウスか。。。。
お年寄りの踏み間違いではないこと、、、、が段々と明確化しているような気がする。。。
ジャニーズの報道規制と同じように、何か大きな力でねじ伏せられている???ように見える。
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その他
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労働力不足で、外国からの労働者を受け入れましょう、、、という動きが盛んのようですが、、、。
そんなに労働力不足なんだろうか?
田舎の方ではいまだに「仕事がない」というのも現実としてあります。。。
労働力不足って、いわゆる3Kの現場に限定されているような気がします。
介護、農業、建設業界が人手不足のトップと聞きます。。
大変だからやりたくない→外国の人のお世話になる。。。ん〜、、、それで良いのか??
原因1:ねこも杓子も大学に進学する時代になった≒きつい仕事をやりたがらない人が増えた。
ということなんじゃないか、、、と思うのですが、、、違うかな?
原因2:「長生きし過ぎで死ねなくなった」 からではないか?
普通に老衰で死にたいと思っても、胃ろうで栄養を入れられてしまえば、死ねない。
そのために寝たきり→おむつのお世話とお金がエンドレスで必要になる。
外国からのヘルパーさんも必要になる。
誰も幸せじゃないけれど、その循環を断ち切れない。。。
結論:高校卒業して働き、余計な医療を受けなければ、普通の生活ができるのではないか?
国民皆保険も当たり前だと思っているけれど、、、こういうことを考えると、本当に良い制度なのか、、、わからなくなってくる。。。 ※昔は看護職が3Kと呼ばれましたが、その座を介護職に譲りました。
今、地方の国立大学の看護学部は教育学部よりも偏差値が上です。
教員の資格を取っても、県の採用試験に受かる確率が少ない→就職できないからです。
その点、看護学部は国家試験に通り免許を取れば、いつでも国内なら働けます。(国民皆保険の為?どこの病院も常に満床で多忙)
∴地方の女子にとっては看護学部が狭き門になっている現状です。
昔は中卒から准看へという道も開けていたのですが、今どきは看護師になるためにセンター試験を受けて4大を卒業するのが当たり前になってきています。
看護師の地位が上がりました。
病院内でも介護士さんとの住み分け?仕事の分担がはっきりしましたね。
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決勝に進めたのですね。おめでとうございます。
戦い方が残念でしたね。
柔道なら、消極的な試合で即「指導」され、あっという間に、「反則負け」レベルな内容です。
相撲でも「無気力相撲」扱いでは?
勝たないと意味がないですし、やりたくない采配だとは理解できますが、、、、
W杯なのに(だからなのか?)これかよ、、、と残念。。。
「侍」とは言い難い戦い。。。公家のような?自分はやらないで時間稼ぎ。。。
選手に非はないけれど。。。
結果良ければ経過はどうでも良い的な、政治に繋がる嫌な感じを見てしまった。。。
見なければよかった、、、と後悔して眠りにつく。
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(備忘録)
6月24日(日)
お昼ごろ、日差しが眩しく「夏になったなあ、、」と思ったら、セミの声を聞いた!!
アブラゼミとはちょっと違うけれど、セミの声だった!
お向かいの桜の木の辺りから?聞こえた。(いつもそこの木周辺からの声は早い)
今日はムシムシして梅雨空。。。
腰が怪しい。。腰痛ベルトを装着。痛みませんように。。
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この時期は、近所の田植えが始まり、夜はカエルの大合唱だったのですが、、、、
今年は全く聞こえてきません。。。
埋め立てられ、住宅地になるようで工事中です。
あの物凄い声量?のカエルたちは、土の中で息絶えた?のでしょうか?
それとも、別の田んぼで生息しているのでしょうか?
ショッキングピンクのタニシの卵も今年はまだ見ていません。(田んぼがないから)
こんな地方でも、確実に生態系の変化が著しく進んでいる?ってことでしょうか?
寂しいです。。。
PS.蚊はいます!(5月から)
鳩もいる!ベランダにやってきて卵を産む場所を模索している!?
こちらは、、、、苦手。。。⤵⤵⤵
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